子宮全摘した後、月に一週間、10日間具合が悪いです
person40代/女性 -
2022年から突然月経困難症になり、ジエノゲスト(不正出血がひどく途中から)、レルミナ、ノアルテン、レルミナ、ノアルテンと服用してきて、不正出血の期間に体調が悪くなるので今年の4月なかばに子宮全摘しました。
内膜症はなく、ダグラス窩は開放されていましたと言われました。
術後は薬は服用していませんでしたが、 4月の下旬と5月の下旬、重だるさ、骨盤内の痛み、仙骨の痛み、気持ち悪さ、下腹部の痛み、肛門の奥が変な感じがする、足の付け根が痛くなる、、などが一週間〜10日間続いて
途中あまりの痛さにカロナールを飲み続けていました。歩けないくらいだるかったです。
手術をした病院で話したところ、術後の不調なのかもしれないし、でも来月また同じような不調がくるのか様子見て、きたら生理周期のせいだからホルモン剤を検討しましょうかとなりました。
ただレルミナを服用すると腹痛下痢が服用期間ひどくなる、気持ち悪いなどひどいため、今後は選択肢から外すことになりました。
ジエノゲストの時は不正出血がずっと続き、その期間中、腹痛があったため今後服用するのも怖いです。
そうすると閉経する年齢までノアルテンを服用することになりますか?
本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。





