交差アレルギーが出るのは、摂取量によりますか?
person10歳未満/女性 -
8歳女児。3歳のときのくるみアレルギー(呼吸困難、嘔吐、蕁麻疹)から始まり、ナッツと、魚卵の重いアレルギーがあります。IgE が2233(2年前は2932でした)
昨年春に花粉症がひどくなり、5月にビワを3個目を食べたところ、アレルギーがおき、シラカバハンノキからくる交差アレルギーの可能性があります。11月にはリンゴで、6分の1個食べさせていたら大丈夫だったので、4分の1個食べさせてみたら、やはり呼吸が苦しくなるアレルギーが出ました。
食べた量とアレルギーが起きるかは因果関係があるのでしょうか?また、バラ科の交差アレルギーは口腔アレルギーで軽いからモモやイチゴなど食べてもいいと言われるのですが、娘はびわのときもリンゴのときも喉の違和感を訴えました。これは交差アレルギーには珍しいのでしょうか?ナッツのときは、微量お菓子にナッツの粉末が含まれてただけを一口でも4時間苦しみますが、ビワやリンゴでは、30分くらいで普通になり、嘔吐や蕁麻疹はありません。
IgEが高いからアレルギーが出やすいと言われますが、2932から2233に減ったのはアレルギーが軽くなってるとは必ずしも言えないのでしょうか?
今年は5月も目がかゆいのがおさまらず、耳鼻科でイネ科アレルギーの可能性を指摘されました。ウリ科やトマトは控えたほうがいいでしょうか?
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