ICL手術の安全性について

person30代/女性 -

ICL手術を受けるかどうか長年迷っています。

10年以上眼鏡、コンタクトを併用していますが、
ドライアイがあり、目薬が手放せません。

今は右-1.50 乱視-0.75 左-2.75のコンタクトを使っています。
このくらいの近視であれば、
レーシックやスマイルの方が適していると思いますが、
角膜形状が円錐のような形で、
レーシックは適応になりませんでした。

別の病院では出来ると言われましたが、
不安があるため、見送りました。

ICLに関しては、複数の病院で手術できると言われましたが、
度数やレンズを入れるスペースの関係で、
ICLではなく、IPCLになるとのことでした。

レンズの歴史が浅いこと、
ICLとは素材が違うことなどに不安があります。
また、前房深度が2.86で、基準はクリアしているものの、スペースが少し狭め、とも言われています。

前房深度は年々狭くなっていくかと思いますが、
この程度の数値で手術に踏み切ることは安全でしょうか?

また、瞳孔が少し大きめ
(光を当ててもなかなか小さくならない?)だそうで、
手術後眩しく感じるかもしれないと診察で言われました。

裸眼で生活できることを長年夢見てきたため、
できれば手術を受けたい気持ちが強いですが、
なかなか決断することができません。

アドバイスをいただければ幸いです。

よろしくお願いします。

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