野生の鳥のフンのウイルス 赤ちゃんへの健康被害の可能性

person30代/女性 -

家族が歩いて帰宅中に身につけていたリュックと靴に鳥のフンを落とされました。まだ乾かないうちに靴は外で水で流し、リュックは取り急ぎ手ピカジェルをつけたティッシュで拭き取りました(クリーニングに出す予定です)
家には乳児の赤ちゃんがおり、鳥のフンのウイルスが家に持ち込まれた場合の健康被害が出ないか不安です。帰宅後玄関付近でリュックの拭き取りを行い、クリーニングに出すまで今晩〜明日日中まてわ玄関にリュックを置いているのですが、赤ちゃんが使用するベビーカーも玄関に置いてあるのが気がかりです(空気中にウイルスが舞わないか?など)
拭き取りはビニール手袋を着用し、拭き取ったあとのティッシュや使用した手袋はビニール袋の中に入れ固く縛ってゴミ箱に捨てました。
自身が強迫性気味なこともあり、目に見えないウイルスに対して過剰に気にしてしまい、さらには免疫の弱い赤ちゃんになにか及ぶのではという点で加速してとても不安になっています。
上記の状況でリスクは考えられてますでしょうか。

注目の情報

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師