レーシック(LASEK/PRK)手術について

person20代/女性 -

【基本情報】
- 年齢:20代後半
- 近視歴:小学生の頃から
- 現在の視力:右 -0.05、左 -0.06(強度近視)
- 現在の矯正方法:ソフトコンタクトと眼鏡の併用

【適用検査の結果】
- ICL手術を希望し、適用検査を受けました
- 角膜厚・角膜内皮細胞数が基準値以下のため、ICLおよび通常のレーシックは適用外との診断でした

▼検査結果メモ
- 角膜厚:右 496μm、左 489μm(削った後の厚さ:右 388、左 390 /最低 369 必要)
- 角膜内皮細胞数:右 2,465個/mm²、左 2,336個/mm²

【提案された術式】
- ラゼック(PRK)を提案されました
- 説明を受けた内容:術後の痛み、安定するまでに時間がかかること、術後半年は点眼と紫外線カットメガネの着用が必要なこと

【相談したいこと】
角膜を削ることで将来どんな影響があるのかが1番気になっています。
例えば、白内障・緑内障といった加齢に伴う病気への影響などです。

ラゼックの手術を受けること=角膜を削ることのデメリットやリスクを具体的に教えていただけると助かります。

このままコンタクトと眼鏡を併用する生活を続けることもできますが、日々の煩わしさから解放されたいこと、将来老眼が始まることを考えると今のうちに視力矯正したい気持ちもあります。

ドライアイやハローグレアといった日常的な不便さももちろんあると思いますので、
自分だったらどうするかという視点で回答をいただけると嬉しいです。

眼科分野 に限定して相談しました

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