ビタミンB2欠乏症に該当するQ&A

検索結果:32 件

ビタメジンは1回限りとのこと。ビタミンb1欠乏症かも、脳症や心停止不安

person 30代/女性 -

昨日頭部CT 以前MRI異常なしでした が、とくに顔面に痺れあり 手足も痺れます この1.2週間まともに食べられずですが憩室炎によりまた数日絶食になるらしいのですが、命に関わらないのでしょうか もう既に寝たきり状態で、これまでの経過から個人的にビタミンb1欠乏症を疑っていて食事とれず、点滴は一日3本でそのうちの1本にはビタミン剤が入っていて、その後ソルデム3Aを2本本と言われたのですが、仮にb1欠乏症だった場合高カロリー点滴でアシドーシスをおこすとの情報も見かけたのでそれを起こさないか心配です 寝てる間に昏睡状態になったり心停止になったらと、いくら病院でも不安です。 とくに決定的だったのは昨日食事の代わりに栄養食品を食べたり飲んで全身の痺れが悪化し脱力、その後水やお茶をたくさん飲んで少しずつおさまりました。これまでの手足の痺れ、頭の痺れ感、立った時に力が足に入らない、瞼が左側上がらない、右目の瞳孔不同など 昨日から心臓が止まりそうな感覚、違和感があってでも心電図モニターでは異常は見られておらず夕方〜夜によく頻脈や呼吸困難症状おこします(バイタル異常なし洞性頻脈) 頭もぼーっとして脳症が心配です 現在頚椎偽痛風疑いもあります 不安神経症で睡眠不足や栄養不足もあるかと思います 今日寝てたとき看護師さんがゆすって起こしたらしいですが全く記憶になく昏睡傾向にあったのではと思ったのですがどうでしょうか 今まで起こされれば起きてましたし寝は浅い方でした

2人の医師が回答

45歳女性、あちこちでの骨髄浮腫、からだの痛み、手の腫れやむくみ、肋骨がゴツゴツしている

person 40代/女性 -

​全身の骨髄浮腫と前胸壁の変形について。 45歳女性です。 MRIで多発的な骨の異常。SAPHOやベーチェットの可能性、悪性腫瘍の懸念について。 ​ 先月より手の指、足の指の痛みがありました。 骨の痛みのような感じが先端から始まり、どんどん体幹によってきてた感じです。 また肋骨や胸骨辺りの痛み、股関節や恥骨の痛みもありました。 今月の21日に朝起きると右手が腫れていて、痛みが強く浮腫んだ感じになってました。 またそれが左手も同様になってます。 浮腫みは足の裏にもあります。 それが、21日から継続してます。 ​【現在の状況・検査結果】 ​MRI結果、手、胸骨、恥骨、大腿骨の各部位に「骨髄浮腫(白く写る像)」を認めると言われました。 ​それと、痛みがある胸骨付近の肋骨がゴツゴツと太く隆起しており、剣状突起付近に以前はなかった「くぼみ」があります。 呼吸時に息を吸うとくぼみができる感じてす。 ​血液検査: CRPは0.02と正常範囲内。HLA-B51陽性。フェリチンは11.8と低値。 ​既往歴: 慢性的なアトピー性皮膚炎、手指の異汗性湿疹(右足が特にひどい)、二年前より右鼠径部より下のリンパ節腫脹があり、最近左大腿部にも3cmほどのリンパ節腫脹がみつかりました。 ​【経過】 膠原病内科を受診しましたが、専門医から「数値が正常なのにこれほど広範囲に骨髄浮腫があるのは珍しい」と言われ、現在、感染症排除のための再検査結果待ち(1週間後)です。入院検査も打診されましたが、家庭の事情(シングルマザー)で外来検査を選択しました。 ​【質問したいこと】 ​炎症数値(CRP)が正常でも、これほど広範囲に骨髄浮腫や骨の肥厚(隆起)が起こる疾患として、SAPHO症候群やベーチェット病の類縁疾患以外に何が考えられますか? ​急激な胸骨の変形(ゴツゴツした盛り上がりやくぼみ)が見られますが、悪性腫瘍(骨転移や骨髄腫など)の可能性はどの程度考慮すべきでしょうか? ​重度の鉄欠乏やビタミンD欠乏による「骨軟化症」の可能性はありますか? 昨日、胸部と手のMRIをとり、以前のMRIを見返して骨の浮腫があちこちにある、と先生が気付き、再度血液検査をしてきました。 今日になりまた胸部の痛みが増し、股関節の痛みも一時出てきたり、いま肘前後の冷感もあります。 前屈みになったときに肋骨の固さのようなものも気になり、ここ最近肋骨がゴツゴツしているのも気になってましたが、剣状突起の上辺りのくぼみに先ほど気付きました。 (写真を添付します、丸の部分が呼吸を吸うとできるくぼみです) 次回の予約(1週間後)を待たずに再受診すべきでしょうか。 また病名としては何が考えられますか? クリニックの先生は異汗性湿疹を掌蹠膿疱症と仮定して、sapho 症候群では、と考えられたりしてますが、確定してません。 あちこちにある骨髄浮腫、これからどうなっていくのかと心配してます。

1人の医師が回答

処方薬のビタミンD3での副作用 頭痛

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。 現在、海外在住です。 昨年10月に体調不良で血液検査を受けた結果、ビタミンDの数値が通常の半分でした。 これから日照時間が減るのでという事で、6ヶ月間続けて、1ヶ月、50000 U.i.という、日本では処方されないくらい高容量の液体の薬を処方してもらいました。 12/1に一回、12/25に2回目、1/25に3回目、2/24に4回目を飲んでいます。 一回の容量が一定ではなく、目安より少し多い時がある量を飲んでいました。 2/24の夜に飲んだ次の朝に、酷い頭痛が出て現在までずっと変わりません。 朝は起き上がれないくらいで、パラセタモール500を飲んでいますが、4時間後くらいにまた頭痛が酷くなるという事を繰り返しています。 1,ビタミンD3を、もし毎月一回に50000以上で飲んでいた場合、こういった酷い頭痛がありますか? 2,添付文書に過剰摂取で頭痛、倦怠感、食欲不振、体重減少、成長停止、など色々書いています。もし過剰摂取していた場合、どのような対処がありますか?水をたくさん飲む以外、何かありますか? 3,副作用で腎臓や肝臓に影響がありますか? 4,医師にかかることがすぐにできません。100000U.iという、倍の量もあるらしく、欠乏症の予防の場合3ヶ月に一回、欠乏症の場合は月に200000U.iと書かれています。 欠乏症とは、何か症状のある人のことを言いますか?血液検査の結果が通常の半分くらいの数値という結果では、欠乏症とは言わないですか? 5,同じ日の血液検査でビタミンB12が高いと言われましたが、私は検査前にノイロビタンを飲んでいました。ビタミンB12が低い場合が問題らしいのですが、ノイロビタンのせいで正確な数値が分かりませんでした。低い場合、何の症状や病気が考えられますか? よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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