皮膚そう痒症 50代に該当するQ&A

検索結果:74 件

日光角化症の疑いの生検によってがん細胞が散る可能性

person 50代/女性 -

先日、10年前からあるシミのようなものが赤くなり、痒みもややあり薄くめくれるかさぶたのような皮むけもあり受診しましたら、日光角化症の疑いがあると診断を受けました。 心配なので、3件病院に行きましたところ、2件の皮膚科で可能性が高い、1件は違うと思う、という事でした。 可能性があるという先生もお一人はベルセナクリーム での治療を勧められて、もうお一人は生検をして確定した方が良い、との事でした。 どちらも、有棘細胞癌にはなってないとの事でした。 患部の大きさは縦7mm横5mmほどです。 1.生検をしてもしがん細胞が見つかった場合、生検する事でがん細胞が他に散ってしまい、その後転移する可能性などはありますか? そういう可能性も含めて、まずはクリームから、という事もありますか? 2.生検は3mmほどだそうですが、はじの方に少しだけ小さく肌色に隆起した部分があり、赤みはその他の部分の方が強いのですが、7mmの中の3mmだと、運悪く場所が外れて採取したところに全くがん細胞がなかった、という事が起こる可能性はありますか? そのくらいの範囲ですと、何らかは少しでも怪しく出るでしょうか。 3.また、有棘細胞癌になっているように見えますでしょうかか? 4.他の癌より有棘細胞癌がより生検による転移がしやすい、などはございますか? 5.生検をせずにクリーム治療をし、もし日光角化症や有棘細胞癌でない場合は成果が出ないのでしょうか。 その時は、生検が行われるのでしょうか。 その流れですと、生検というより全摘をした方が散ってしまう可能性が低いでしょうか? 色々お聞きして申し訳ございません。 もし癌だったらと思うと心配で。 どうぞ、よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)