インフルエンザとコロナウイルスの同時感染に該当するQ&A

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補中益気湯と半夏瀉心湯の飲み合わせに関して

person 50代/男性 - 解決済み

58歳男性です。 補中益気湯と半夏瀉心湯の飲み合わせに関して、ご教授をお願いします。 併せて、後半に経緯も記載しており、私の状況に関して追加のご助言を頂けると幸いです。 9/21に人生初のコロナ陽性となり、コロナ肺炎まで罹患し10/9に復職しましたが、11/1に大腸カメラ検査、11/10に人間ドック、11/15にインフルワクチン接種を控え、体調維持に向けて必死の状況です。 復職はしましたが免疫や体力の低下を如実に感じており、インフル等の感染防止へ補中益気湯の服用を考えています。 しかし、現在既に大腸の不調(軟便や下痢等)で処方された半夏瀉心湯を服用しており、複数の漢方の同時服用は如何なものかと思い、本相談を投稿しました。 以降、参考に経緯も記載します。 今年の春頃から常に軟便や月に複数回の下痢に悩んでおり、6月にかかりつけの内科を受診すると、主治医から半夏瀉心湯を処方されました。 飲み始めると、症状はある程度改善されたので、基本的には飲み続けています。 最初は1日3回でしたが、調子が良くなれば減らして良いと言われたので、半分くらいの日では1日1回や飲まない日もあります。 併せて、市販の整腸剤も飲み始め、こちらは毎食後に飲み続けています。 最初はビオフェルミンでしたが、9月にビオスリーへ変えたところ、こちらの方が効く様な印象なので、現在はビオスリーを飲んでいます。 半夏瀉心湯と整腸剤の服用後は、軟便等の頻度は半数程度へ減りはしましたが、残念ながら症状自体は消えてはいません。 お酒が好きで、週に4日程度で日本酒換算では総計12〜18合程度を飲んでいたのですが、当然ながら主治医より禁酒して様子を見ることを指導され、7月中旬から原則禁酒を始めました(月に1〜2日のみは各2〜4合程度を飲んでしまいますが・・・)。 しかし、禁酒後も基本的に軟便等の状況は殆ど変わらず、主治医より今度は大腸カメラ検査の指示を受けました。 ところが、大腸カメラ検査の直前にコロナ陽性となり、現在に至ります。 コロナからの復職後に大腸カメラ検査日を再調整し、この結果が上記記載の11/1となります。

6人の医師が回答

ウイルス感染後の全身の痒み、関節痛について

person 30代/女性 -

8/10より3日間高熱が続きました。 日中はロキソニンを服用し、通常通り生活していましたが、薬が切れてくると熱が上がり、最高40.2℃でした。 8/13に解熱しましたが、同時に全身(特に四肢)に痒みが現れ、現在も続いています。感冒症状は一切なく、8/13に近医を受診し、内科と皮膚科の診察を受けたところ、コロナインフルは陰性、白血球減少とCRP上昇の所見より何らかのウイルス感染による中毒疹とのことでした。ウイルスの特定はされなかったです。自然に良くなるので薬も出しませんと言われ、そのまま帰宅しましたが、昨夜は痒さのあまり一睡もできませんでした。冷やしたり、保湿したりはしています。他に、手足の指の関節と、肘や足首が突っ張るような違和感というのか、関節痛のような感じもあります。 見た目は痒さの割には蕁麻疹のようなボコボコした感じはなく、赤くなっているだけです。痒みが広がり始めたときは、写真のような網目のようなモヤモヤした赤みがありました。今は見られません。 解熱してから24時間ほどたつので、身体自体は楽になっているのですが、痒みがかなり辛いです。本当に自然に様子見でいいのでしょうか?受診が必要ならば、皮膚科か内科どちらがいいでしょうか?

7人の医師が回答

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