ゼリー状の痰に該当するQ&A

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軽い肺炎と診断されてから2週間以上経過したが夕方から夜の発熱が続いています。

person 70代以上/女性 -

お世話になります。母(85歳)の肺炎の経過についてお尋ねします。 同居したいないため、メモできていないものもありますが、よろしくお願いします。 概要:2月2日に軽い肺炎と診断。抗生物質を処方していただいたが、発熱が続くので、2月9日に市民病院を紹介していただき受診。別の抗生物質を1週間飲み、今週はカロナールのみで様子見となっている。 次回の受診は2月24日(火)ですが、このまま状況に変化がない場合、どんな可能性を視野に受診すればよいか。あるいは、回復が遅いのは高齢のための可能性が高く、よくあることなのでもうしばらく様子見でもよいのか、アドバイスいだたけるとありがたいです。ちなみに、、認知症などは今のところありません。意識ははっきりしています。 ・発症前の状況 1. 年末年始頃より顎の痛みで食欲低下(やわらかいものを中心に摂取)  2月16日に口腔外科受診。顎関節は問題なし。噛む筋力の低下。口の体操などで対処。 2. お正月明けに発熱。コロナ・インフル陰性。風邪の処方で回復。 3. 1月末頃から両方の足首から甲に浮腫み(アルブミン値の低下によるもの?) ・発症と経過 1月30日前後:発熱とだるさ。咳と痰は酷くはない。のどの痛みもほとんどなし。 2月2日:クリニック受診。レントゲン、血液検査、尿検査の結果、軽い肺炎と診断。  少し胸水もあり。尿検査問題なし。一日一回の抗生物質(4日分)、利尿剤、咳止め痰切。  白血球:14500、CRP:10以上(メモなし)、アルブミン:2.3か2.4、 2月6日:クリニック再受診。レントゲン上は回復傾向だが、週末に38度超えの高熱が何度かあれば市民病院を紹介するとのこと。抗生物質を4日分追加で様子見となる。  白血球:12600、CRP:10以上(メモなし)    咳・痰はあまりない。水分はいつも1.5リットル程度摂取している。 2月9日:市民病院の呼吸器内科を受診。  レントゲンは回復傾向、C/Tでも同様の所見で大きな問題はなさそう。  尿検査、ウィルス検査:問題なし、血液検査での腎臓、肝臓の数値も問題なし。  別の抗生物質(1日3回服用)7日分を処方。  白血球:12,200、好中球数:10,080、CRP定量:9.64 2月16日:呼吸器センター再受診。C/Tは回復傾向。CRPが下がらない。  薬はカロナールのみ。38度を超えたら飲むこととし、来週また受診。   白血球:10,600、好中球数:8798、CRP定量: 9.05 赤血球がやや低め。    2月16日~20日経過観察: ・先週と同様、朝の検温では36度台が多く、割と元気に過ごす。 ・午後または夕方にしんどくなり、しばらくすると38度台の発熱。39度も一度あり。  カロナールを飲むと下がり、翌朝は平熱の繰り返しで発熱が収まらない。 ・ 足の浮腫みは気持ちマシのようだが、あまり変わらず。  アルブミンは2.4のままなのを本人が気にして、プロテインを摂取しています。  顎の痛みのせいで、食事の摂取量が下がっているのが気になります。  柔らかくて栄養のあるものを摂取するようには伝えています。  ポタージュ、茶わん蒸し、玉子豆腐、ゼリー状の栄養飲料など。 今朝の検温では37.3度で、朝からしんどそうでしたので、心配になり相談させていただくことにしました。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

抗生剤服用後の体調不良が続いています

person 30代/女性 -

7/5(土)に抗生物質を飲み終わりましたが、副作用?体調不良が続いております。 経緯は以下の通りです。 ↓ 6/30(月) 子供の百日咳が移り、 抗生剤(クラリスロマイシン)を処方してもらう。朝晩服用。 7/1(火) 翌朝、副作用(めまい、吐き気、下痢、食欲不振等)の症状が出た為、再受診し服用中止。 7/2(水) 咳が酷くなってきた為、抗生剤をラスビック錠に変更してもらう。(1日1錠 夜服用) 7/3(木) 翌朝、クラリスロマイシンの時よりも酷い副作用が出た為再度受診しラスビック服用中止。 ・ジスロマック錠 250mg × 2錠 3日分 ・ビオスリー配合錠 に変更してもらう。 7/3(木)~7/5(土) ジスロマック服用中、お腹の張りや吐き気、ガス溜まりの様な症状はありましたが我慢できるレベルだったので、ジスロマックは飲み切りました。 7/7(月)〜 お腹の張り、吐き気、ガス溜まり、腹痛、下痢、粘膜便(一度のみ白いゼリー状のものがお尻から出てきました。)の症状あり。 粘膜便以外は全て朝イチです。 朝4時頃に腹痛、お腹の張りが苦しく目が覚め、そこから朝9時頃まで症状が続きます。 それ以降は症状落ち着きますが、食欲不振で朝と昼はほとんど食事が取れず、夕方以降食欲が出てくるので夜ご飯は消化に良さそうな物を普通に食べています。 7日(月)8日(火)と上記の症状があった為 昨日、消化器内科を受診したところ 抗生剤で胃が荒れているか、胃腸炎だろうとの診断で ・ビオスリー配合錠(1日3錠 1回1錠) ・タンニン酸アルブミン「ニッコー」(1日3回 毎食後) ・ナウゼリンOD錠10 10mg 【般】 ドンペリドンロ腔内崩壊錠10mg(1日3錠 1回1錠) が処方されました。 昨日の朝昼晩と3回服用しましたが、今朝も腹痛とお腹の張りで目が覚め、朝から何度か下痢が続き、8時半頃に症状が落ち着きました。 百日咳によって痰の絡みがある為、このほかに ・テオフィリン放錠200mg「サワイ」 ・アンブロキソール塩酸塩放●D錠45mgも服用しております。 ネットで調べると、抗生物質服用後の体調不良は偽膜性大腸炎の可能性もある。と出てきます。症状も似ている為、心配です。 抗生物質を飲み切った後のこういった体調不良はいつくらいまで続くのでしょうか? また朝のみ症状が出ているのも不思議です。 朝方、お腹の不調で目が覚めると苦しくてそこから1時間くらい布団の中で動けません。 今まで一度も薬による副作用や体調不良がなかった為、この様な症状が続いており辛いです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

6歳男児 胃腸炎 発熱

person 10歳未満/男性 - 解決済み

6歳男児です。 ※5/3に弟が胃腸炎症状発症。2日間発熱あり(MAX39℃) 5/6 早朝 下痢その後嘔吐(嘔吐は1時間   半程度で治る)下痢は水下痢  終日食欲はなく水分摂取がメイン。夜に具なしスープとすりりんごを少々。  夜に寒気あり37.6℃  以降上がることはく就寝 5/7 起床時 37.2℃ 以降36.9℃   朝食雑炊、すりりんご  午前だけで水下痢 4回くらい  かかりつけ医受診胃腸炎の診断。お腹ゴロゴロ音が強く時間かかりそうとのこと。(整腸剤処方) 昼 38℃昼寝後38.6℃ 昼食 雑炊、すりりんご  午後通し水下痢4回くらい 夕食 雑炊、りんごゼリー 18時40 37.8℃ 20時40分 37.4℃ 5/8 AM2時 36.5℃ 5時 36.9℃ 起床後下痢だがかなりゆるめの軟便のような感じ 起床と同時に痰がらみの咳で始める 7時 37.0℃ どうしても学校休みたくないとのことで 午前のみ登校 念のためカロナールを飲んだ。 学校では元気に外遊びもしたとのこと。学校で排便なし 昼 帰宅 36.9℃ 帰宅後まもなく下痢 昼食 野菜スープご飯 ゼリー飲料 咳が増えた印象あったので午後オンライン診療 咳止め処方 以降自宅でゲームしたり元気に遊ぶ 夕飯 煮麺、プリン(どちらも少し残す) 以降排便なし 入浴時少し寒いとの訴え 18時30分 37.0℃ 手足冷たい 就寝 19時40分 38.0℃(手足は温かくなった) 熱が治ったと思ってたのですがこの時間に再び38℃の熱が出たのは日中無理をしてしまっまからなのでしょうか。 また今朝から急に咳症状が出たのは昨日かかりつけ医受診した時に新たに風邪をもらってしまったのでしょうか。 今日のオンライン診療ではその可能性もあると言われました。 胃腸炎の熱の場合、この経過は問題ないでしょうか。明日以降も熱が続いた場合週末改めてかかりつけ医を受診予定ですが、ご意見伺えると幸いです。

5人の医師が回答

「78歳の母 カテーテル手術後の低酸素脳症について」の追加相談

person 70代以上/女性 -

10月の中旬にカテーテル手術がうまくいかず、手術中大出血、心肺停止し、止血に4時間かかり、低酸素脳症となった母の件で再度、質問が2点あります。現在の状況は以下のとおりです。 *MRIの脳の検査結果は右脳の上部に脳梗塞が今回の手術でできた=左半身の動きが弱い 歩けないのでリハビリ中 *術後からずっと集中治療室にいて、現在も全ての機能のリハビリ中 *飲み込む力はあると判断され、ゼリー食を右手でスプーンで食べることができた *発話は無理と言われたが、12月に入って以前のように普通に話し出した (喉に痰を取る穴があるので、声は低くて小さいが、話し方は以前と同じ) *漢字、ひらがなは読めるよう(年賀状を見せたら、誰宛か全てわかった) *簡単な計算は出来なかった(出来ないのか、声が出ないのかは不明) *短い言葉を逆から発音する(ふじやまを逆から言って)ことは出来なかった *先週のこと、手術前のこと、夫や息子のことはわかっている *トイレを伝えて、大小はトイレで介助付きで行える *術後、2週間は肺からの出血(1リットル)により、麻酔で眠っていた *2週間明けた後も、麻酔の量を徐々に減らしていたため、覚醒していなかった 質問は、覚醒した後の母が「病室に猫がいる。あ、今ここを走った」とか「昨晩枕元に猫がずっといてくれた」と幻覚のようなことを言うのですが、これは一時的ですか? また一人の看護婦さんのことを真剣に自分の孫だと信じており、その人は孫ではない、違うと否定した父を「あんた、ついにボケのか」と真顔で言います。手術前の母は痴呆症は発症していませんでした。猫は何年も飼っていましたが、手術前にその猫は亡くなっており、猫が母を助けていることはあり得ます。医師、看護婦長さんは母の眠っていた期間が長かったため、このようなことが起こると言葉を濁しながら言ったようです。この幻覚や思い込みは、ずっと続くのでしょうか?一時的でしょうか? また、「息ができなくて苦しくて死ぬと思った」と本人は言いますが、なぜ病室にずっといるのかわかっていません。「退院したい」とも言いますが、まだ目処も立っていません。このような場合、患者に何が起こったのかを隠さずに伝えるものなのでしょうか?または言わない方が患者の精神的にいいのでしょうか? 先生方の知識と経験からご教授ください。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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