低エコー域乳腺に該当するQ&A

検索結果:94 件

乳腺症 経過観察について

person 40代/女性 - 回答受付中

4年前から乳腺症にて、半年ごとのエコー、1年ごとのマンモグラフィで経過観察中です。実は癌なのではないかと不安になることがあり、セカンドオピニオンすべきか悩んでいます。 経緯は以下の通りです。 2022年 授乳中に乳頭の奥付近が硬いと言われていたため、乳腺外科を受診。エコーにて29ミリの点状高エコー含む低エコー域あり。その場で細胞診をして良性。マンモグラフィ異常なし。 2023年 低エコー域が5ミリ増大したとしてコア針生検を実施。繊維化のみで悪性所見なし。マンモグラフィ異常なし。 2024年 再び低エコー域が1ミリ増大したということで、他院にて造影MRI検査を実施、異常なし。 2025年 低エコー域は30ミリ程度で増大なく、経過観察のみ。マンモグラフィは石灰化はあるものの、全体に散らばっており、問題はないとのこと。 某有名な医師が針生検はマンモトームとすべきと発言するネット記事を見かけたこと、造影MRI検査が生理後16日目頃と推奨期間を過ぎており、偽陰性の可能性が否定できないこと、主治医より何もない人よりかは少しだけ癌リスクは上がるとの話があり、毎日不安が押し寄せてきます。 1.別病院にてマンモトーム生検を受けるべきでしょうか。 2.コア針生検後に説明があった、「繊維化のみで悪性所見なし」とはどういう意味でしょうか。硬化性腺症を指しているのでしょうか。そうであれば、どの程度、癌リスクが上がるのでしょうか。 3.授乳中に乳腺炎を起こしており、その炎症の跡が繊維化する場合もあるのでしょうか。 4.万が一最初から癌であった場合、マンモグラフィ等ですでに異常所見が見られるのでしょうか。 5.このまま安心して経過観察することで良いのでしょうか。 今かかっているのは小さなクリニックで乳腺専門医・指導医の先生です。 用心深い先生という印象がありますが、別の目で見ていただいた方が良いのか、悩んでいます。 長文で申し訳ございません。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

「マンモ カテゴリー3 石灰化微細」の追加相談

person 40代/女性 -

40代女性です。 出産経験はありません。 ちょうど一年前にも相談させていただきましたが、2024年6月に41歳のとき、乳がん検診のマンモで「要精密検査」と言われ検査しました。結果、石灰化が微細だったため経過観察になり、その後2024年12月の経過観察では「異常なし」と診断されました。 しかし、この度2025年6月の経過観察の検査で以下のような所見があり、生検を勧められました。 【マンモグラフィ】 【非腫瘍性病変】 C 低エコー域 低エコー域、境界不明瞭 分布:区域性 長径:13.9×短径:12.2×高さ:4.0mm vascularity:少 【カテゴリー判定】3a 【推定疾患】乳腺症(線維・過形成など) 非浸潤性乳管癌 【エコー】 C領域 点状高エコー散在 10時 不均一な乳腺の一部かもしれませんが低エコー目立つ 上記 歪みの低下はっきりせず 6時 hypo 5×5×4mm s/o濃縮嚢胞 ⸻ 医師からは「今までマンモにしか見えなかった石灰化が、エコーで同じようなところにでた。生検をおすすめしますと言われました。良性の可能性が高いとは思う」と言われましたが、生検しないとハッキリしないからか、かなり言葉少なめに感じました… 不安が強くなっています。 【相談内容】 1. このような経過の場合、やはり悪化(増大や性質の変化)ととらえるべきでしょうか? 2. 「低エコー」「境界不明瞭」「内部不均質」などの所見は、乳がんの可能性をどの程度示唆しますか? 3. 良性のしこり(乳腺症や線維腺腫)でも、形が変化したり目立つようになったりすることはありますか? 4. 生検でがんと診断された場合、この大きさ(13mm前後)であればどのような治療方針になることが多いですか? 5. 今後、仮に良性と診断された場合も、定期的な生検が必要になるのでしょうか? ⸻ 過去の経緯はどうであれ生検をして結果を待つしかないとは思うのですが、いろいろと不安が強くなっています。ちなみに2025年1月からジム通いと食事をたんぱく質重視にしているため、体重は去年より5キロほど減りましたが、体調はかなり良いです。ご回答いただけましたらありがたいです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)