乳腺症 経過観察について

person40代/女性 -

4年前から乳腺症にて、半年ごとのエコー、1年ごとのマンモグラフィで経過観察中です。実は癌なのではないかと不安になることがあり、セカンドオピニオンすべきか悩んでいます。
経緯は以下の通りです。

2022年 授乳中に乳頭の奥付近が硬いと言われていたため、乳腺外科を受診。エコーにて29ミリの点状高エコー含む低エコー域あり。その場で細胞診をして良性。マンモグラフィ異常なし。

2023年 低エコー域が5ミリ増大したとしてコア針生検を実施。繊維化のみで悪性所見なし。マンモグラフィ異常なし。

2024年 再び低エコー域が1ミリ増大したということで、他院にて造影MRI検査を実施、異常なし。

2025年 低エコー域は30ミリ程度で増大なく、経過観察のみ。マンモグラフィは石灰化はあるものの、全体に散らばっており、問題はないとのこと。

某有名な医師が針生検はマンモトームとすべきと発言するネット記事を見かけたこと、造影MRI検査が生理後16日目頃と推奨期間を過ぎており、偽陰性の可能性が否定できないこと、主治医より何もない人よりかは少しだけ癌リスクは上がるとの話があり、毎日不安が押し寄せてきます。

1.別病院にてマンモトーム生検を受けるべきでしょうか。
2.コア針生検後に説明があった、「繊維化のみで悪性所見なし」とはどういう意味でしょうか。硬化性腺症を指しているのでしょうか。そうであれば、どの程度、癌リスクが上がるのでしょうか。
3.授乳中に乳腺炎を起こしており、その炎症の跡が繊維化する場合もあるのでしょうか。
4.万が一最初から癌であった場合、マンモグラフィ等ですでに異常所見が見られるのでしょうか。
5.このまま安心して経過観察することで良いのでしょうか。
今かかっているのは小さなクリニックで乳腺専門医・指導医の先生です。
用心深い先生という印象がありますが、別の目で見ていただいた方が良いのか、悩んでいます。

長文で申し訳ございません。よろしくお願い致します。

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