妊娠16週 体重増加に該当するQ&A

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帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 -

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

29週で緊急帝王切開した双子について

person 30代/女性 - 解決済み

29週0日で朝起きたら少し破水していて、病院にかけつけ前期破水と診断され、翌日に緊急帝王切開し一卵性双生児の男の子を出産しました。 妊娠中に特にトラブルはありませんでした。 双子は兄が986g、弟が1110g。 アプガースコアは定かではありませんが5分後に6点と7点と書類に記載があったと思います。 出産時には2人とも泣き声は聞けています。 兄→日齢4日脳室内出血グレート2 弟→日齢1日脳室内出血グレート1 尚、生後16日目にエコーで吸収されていると診断されました。 エコーなどは定期的に行ってくれています。 現在、生後29日、修正33週目に入りました。 体重 兄→約1250g、弟→約1500g 鼻からの呼吸器  兄→SIMV 現在、酸素20〜23%で使用している 弟→SiPAP 時々酸素使用している程度 呼吸器の種類は産後8日目に説明された物です。両方とも鼻からの呼吸器で多分変わってません。 2人とも酸素を使わない時期もありました。 その他 兄 ・体重の増加が緩やかなので〜オイル⁇を注入している。 ・呼吸を促す点滴 ・抗生物質(感染症と分かってから) ・お腹の張りを抑える薬 弟 ・呼吸を促す点滴 ・抗生物質(感染症と分かってから) ・お腹の張りを抑える薬 現在私が把握している物です。 その他にもいろんなお薬を使用していると思いますが、先生からわざわざ説明されるほどではないような早産ならではの薬と把握しています。 先日無呼吸の回数が増えて血液検査した結果なにかしらの原因で感染症にかかっていると言われました。 ただ、原因菌を調べるのに培養検査するので時間がかかると言われています。 点滴で抗生物質を入れてから無呼吸の回数は減っているとのことです。 エコーやレントゲンでは脳や心臓などに変化なしとのこと。 検索魔になり、いろいろ調べていたら脳室周囲白質軟化症と言う言葉をよく見かけたので質問させて下さい。 ・この感染症が原因で脳室周囲白質軟化症や再度、脳室内出血する可能性はありますか? ・脳室周囲白質軟化症とは原因はなんでしょうか?いつまでに発症するのでしょうか? ・早産児にとって感染症とはどのようなリスクがあるのでしょうか? ただでさえ小さく産んでしまっていろんなリスク背負わせているのに、さらにリスクを背負わせるような運動障害や知的障害が残るのが不安で不安で仕方ありません。 もちろん成長しないと分からない部分もあると思います。 ※どんな感染症か定かではないので曖昧な質問ですみません。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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