手術後血圧上昇に該当するQ&A

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血圧低下による脳の血流不足から、呼吸が止まるのかどうかを教えて下さい

person 50代/女性 -

冠攣縮強心症の疑いのため、現在ホルダー心電図をつけながら、コニール4mgを1日2回服用しています。 4月の29日に、ST上昇の波形が取れ、そのまま病院に行き、30日の朝に冠攣縮性狭心症の疑いと言われました。 そして1日から、ホルダー心電図をつけ、1日2日とコニールを。夜1回のみましたが、その後も心電図変化がありましたので、3日からは1日2回服用しています。 そして今日なのですが、昼寝をしているとき何度も呼吸が止まり、驚いて目が覚め、その後起きましたが、起きたあとも息苦しさがありました。 昼は、ほとんど寝れない状態です。 まどろみの状況の時にそれは起きました。 起き上がり、しばらく経って血圧を測ると上が109、下が63脈拍が62でした。 その後5分くらいに取り直すと 上が133、下が77脈拍が79になり、それから1時間後ぐらいには、上が101、下脈拍は覚えてません。 そのような数値が出てきました。 この息苦しさは、血圧が低いため、脳に血液が送られず呼吸を途中でやめているというような状況でしょうか? 息苦しさについてはコニールを飲む前から数回ありました。 ねても寝た気がしないということも最近多かったです。 5回、息苦しくて急にハッと起きました。 これは先ほど、私が考えた脳に血液が送られないような状況が続いて起こったことでしょうか? 現在も101や100台の数値であり、土日コニールを飲んでも良いか心配になりました。 血圧の低さと、呼吸の停止について関連性があるのかどうか教えてください。 今日は昼間とても眠たい状況でした。 また、血圧低下で脳梗塞の確率が上がると聞きましたが、どのくらいの血圧から確率が上がるのでしょうか? 私は白質病変がありますが、MRIは、異常ありません。 昼寝については座椅子を使って寝ていました。 昨年の10月31日に乳がんの手術をしています。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

膀胱尿管逆流症の手術後、数年経過の確認

person 40代/男性 - 解決済み

現在43歳です。 17歳頃に大きめの病院で膀胱尿管逆流症(VUR)の手術を受けました。 当時から腎瘢痕もあるため腎機能は一般の人よりは低いと思います。 ※術後、数年経ってから記録のため取得した診断情報提供書を添付します。 現状、発熱は滅多に無いです。 半年以内の検査では尿蛋白+-、クレアチニン0.78です。 腎機能は後述の最寄の腎臓内科にて2014年頃から経過観察してもらっています。 ただVURに着目した経過観察は特にしていないため、思い出して少し気になりはじめました。 (主治医の腎臓内科医もVURに詳しいわけでは無さそうです) ネットを見ているとVUR再発のケースもあるようですが、VURに着目した経過観察はしてもらった方が良いのでしょうか? それとも特に発熱などの症状が少ないようなら様子見で良いものでしょうか? ---------------------------- ※以下、これまでの経緯 ・1999年にVUR手術実施。 ・2年ほどその病院で経過観察の通院をしました。 ・その後、病院から経過観察の必要性を言われることもなく、クリニックも紹介されることもなく今に至ります。 ・都道府県を跨ぐ引越しなどもあり、手術した病院との接点は持ててない状態です。 ・2013年ごろに尿蛋白が2+で出た時期があったため、当時の最寄のクリニック(泌尿器科)を受診。 ・クリニックで検査できる程度の造影レントゲン検査などを実施。 ・その時は逆流再発などは言われていません。 ・尿蛋白については逆流性腎症の後遺症じゃないかな、というコメントでした。 ・その後、なぜか尿蛋白自体は+-程度に落ち着いていきました。結局原因は不明でした。 ・そこからまた引越し、その病院とは接点が無くなっていますが、尿蛋白については気になっていたため、 ・2014年頃から別のクリニック(腎臓内科)にて現在まで腎機能面の経過観察を続けています。 ・2016年頃に尿蛋白が一度だけ2+まで上昇したことがありますが、すぐに下がり+-程度で以後落ち着いています。 ・5年ほど前から高血圧を認め、同クリニックで降圧剤治療を開始。 ・血液検査のクレアチニンは、初回の尿蛋白発生から現在まで異常判定は一度もありません。 (毎年の健康診断等で確認)

1人の医師が回答

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