筋肉注射神経損傷に該当するQ&A

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2か月前に右膝を傷め、半月前に悪化しMRIで半月板損傷と診断されました。変形性膝関節症は軽度です。

person 70代以上/女性 - 解決済み

数十年前からスキーやテニスで膝を酷使した時に水が溜まり数ヶ月~数年 スポーツを中断し、再開することを繰り返していました。 高齢になり激しいスポーツは止めてゴルフを続けました。 ラウンドと練習を増やしたところ、右膝が痛くなり2ヶ月前からスポーツを中止しています。 2ヶ月前に急激に痛みが出て、安静にしたり院内のリハビリで1~2週間すると痛いながら、歩行と階段を登るのはまあまあ大丈夫になりました。 暫くして日常生活での仕事(しゃがんで重いものを持って立ち上がる等)や、長く歩いたりした後に、強い痛みが出て更に悪化して、階段は登れなくなり、歩くのもやっとになりました。 痛みの箇所は右膝内側が強く痛み、半月板損傷の箇所も内側と言われました。MRI画像は半月板の中に黒い帯状のものが映っていて、先生にきちんと伺わなかったのですが、断裂しているように見えました。靭帯は問題ないとのことです。 変形性膝関節症は4段階のレベル1で軽度だそうです。 治療は痛み止めと塗薬とリハビリ(院内)をしています。 今の悩みは痛みが悪化して日常生活で大変困っています。 自分でも足を浮かすリハビリとストレッチをしています。今は痛みが強くそれも難しくなっています。 痛みが悪化したのは、上に記入しました事があるのでそれも原因かと思います。ストレッチもやり過ぎたかもしれません。 その為に傷めていた半月板が裂けたのではと素人考えで思っています。 痛み止めがあまり効果なく、なんとか痛みを軽くできないか?筋肉も弱くなり階段の上りは特に難しいです。筋肉は弱くなっているように感じます。 1,ヒアルロン酸注射はまだ提案されていませんが、ある程度痛みに効果はありますか? 2, ステロイド注射は軟骨を傷めるのでしょうか?痛みに効果はありますか?   一回位なら大丈夫でしょうか?半月板に神経はないと記事で読みました。   変形性膝関節  症も軽いのに、この強い痛みはどうしてなのでしょうか? 3,またPRP、APS再生治療なども検討しています。   自由診療で高額の上、効果の無い人もいるそうですが、    効果のある人も何割かいる のなら試してみたいと思っています。 4,その場合、説明の中に生物学的製剤を使用中は出来ないとありました。   関節リウマチを4年前くらいに発病しました。   炎症は足首1箇所です。診断後3ヶ月軽い薬で、その後生物学的製剤を使用し、   1ヶ月後痛みが完全になくなり、その他の症状も全く無く3~4年寛解状態が   続いています。今回の膝は関節リウマチと関係ないと診断されています。   生物学的製剤は通常使用より少し間隔を空けていて、寛解状態は維持しています。 5,このような状態でも再生医療は出来ないのでしょうか? 6,一時的に薬を止めると可能でしょうか? 7,再生医療は免疫を活発にするので、抑制剤を使っていると効果が薄いのですか? 変形性膝関節症は軽いので、全く手術を考えるレベルではないと言われていますが、 痛み止めも種類によってアレルギーがあり、軽い痛み止めで効果少なく、とりあえず痛みを軽くしたいです。 ご助言をお願い致します。診察時にまとめて先生にお話しを伺える状態にしたいと思っています。 どうぞよろしくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

60歳男性 ASLの診断確定等ご相談

person 60代/男性 - 解決済み

担当医よりALSの可能性を先日示唆されました。8月中に針筋電図検査を予定していますが、下記のとおり、ALS以外の病気も含め診断確定と治療開始まで時間を要すると思われます。 下記の状況で、ALSの可能性は高いのか?、診断確定までの時間を短縮できる方法はあるのか?、そもそも下記肩関節の炎症に起因している可能性はないか?につきアドバイス頂ければ幸いです。 ALSを示唆されましたが、勿論検査次第ですが、重症筋無力症、多巣性運動ニューロパチー等も素人判断ですが、可能性があるのではと思います。 また、診断確定の短縮ですが、筋電図検査の結果を踏まえ専門医のセカンドオピニオンを仰ぐのもありかと思いますが、時間もかかりそうです。 何卒よろしくお願い致します。 【経緯】 ・本年4月上旬、右腕を使い重いモノが持ち上げられなくなる症状があり、近所の整形外科に相談。同整形外科の指示で、4月下旬に右肩関節部のMRI検査を外部で実施。 ・MRI診断結果は、肩峰下インピンジメント、腱板炎疑い、関節唇損傷疑いとありました。上記整形外科で週1回✕5回、ヒアルロン酸の肩注射を行いましたが改善なく、一方で肩が上がらない、指先に力が入らない、動かしにくい、腕筋力の一層の低下等の症状が5月中頃より現れました。同整形外科に相談し総合病院に転院しました。頚椎に問題ある可能性と最後に言われています。 【転院先での対応】 ・6月中旬 整形外科:頚椎MRI検査→異常なし ・6月下旬 脳神経内科:問診、血液検査→異常なし ・7月中旬 末梢神経伝導検査、頭部MRI検査→異常なし ・8月中旬 針筋電図検査予定 末梢神経伝導検査の後、ALSの可能性も示唆されました。針筋電図検査結果に異常がなければ、癌の検査を行う方向と聞いています。 但し、医師よりはALSについては他部位の症状がなければ診断確定にはならないと言われています。ALSの可能性あれば、診断確定、治療の開始までは時間がかかりそうです。 【現在の症状】 ・肩の可動域制限(腕の上がる角度は身体に対し90度未満)、手指の動かしにくさ、右腕の痩せ、夕刻の疲れ、時折上半身の筋肉のぴくつき、右肩右腕がこわばり感や重苦しさがあり。 ・肩の可動域については、今月になり、調子の良い時は90度以上腕が上がる時があります。指先についても今月から少し力が入る様になり(薬指が動かしにくい状況)、握力も少し戻ってきた状況。 ・症状は、午前中が調子が良く、夕方以降悪化することが多いです。腕を使った作業を繰り返すと腕又は指が疲れ、休むと戻る傾向があります。

4人の医師が回答

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