先日もこちらで質問させていただきました。
11歳5年生の息子です。
1ヶ月以上前から左胸が痛い(乳首から2〜3センチ内側)遊んだり、じっとしていたら痛まないが、ふとした仕草や動かしかたで痛む。
ここ!と押さえたら痛いのが続いていました。筋肉痛や筋が痛いだけだと思い、息子も病院には行かないでいいぐらいだと病院か行かずにいました。
こちらでの質問では肋軟骨炎の可能性が高いのでは。とお答えいただいていました。
今日、学校から電話があり
『右胸が痛いと保健室にいました』
すぐに痛みはなくなり普通に過ごしたそうです。
帰ってきてから聞くと、左側と同じで
ここ押さえたら痛いと。
やっと息子も病院に行く気になってくれて
小児科を受診しました。
レントゲンをとり、痛い場所を確認して
先生は
骨ですね。心臓ではありません。
横隔膜。簡単に言うと胸骨とあばらの間が炎症をおこして外れそうという感じです。
外れてはないけどね。
最初左側におきて、それをかばうようになって右側もなったんですね。
左側のうちに受診しとけばよかったね。
1ヶ月運動禁止。体育禁止。
自然に治るから
と言われました。
外れそう?とビックリしたんですが
病名は言われなかったんですが、これが
肋軟骨炎でしょうか?
外れそうの表現と肋軟骨炎が一致するのか不思議に思いました。
運動クラブに入ってるか聞かれましたが、何も入っていません。
子供によくある症例だと言われたんですが
学校で体育する、登下校に歩く程度です。
原因は何が考えられますか?
整形外科に受診したほうがよいでしょうか?
最初 左側が痛い時に受診していたら
1ヶ月も運動禁止にはならなかったんでしょうか?
もっと早く無理やりにでも受診させておけばと今さらながら後悔と反省しています。
痛む場所を先生がバツ印をつけた写真を添付します。
何かアドバイスや考えられる理由などあればよろしくお願いいたします。