閉経後骨粗鬆症に該当するQ&A

検索結果:207 件

早発閉経でしょうか?授乳を中断して治療などが必要ですか?

person 30代/女性 - 解決済み

現在37歳、 34歳時点でAMH0.03、FSH62 顕微授精で妊娠出産、子供はもうすぐ2歳になります。現在まだ授乳を朝昼夜の3回しています。生理は出産後一度も来ていません。妊娠前も薬で生理を起こしていていました 少し前に道路に膝をついたら骨折し、骨密度検査をしたところ骨粗鬆症と診断されました。骨折で実家帰省中だったため実家近くの病院にかかり、家に戻った時に最寄りの整形外科に再度行くように言われましたがまだ忙しく行っていません。 不妊治療時に早発閉経とはしっかり言われていませんが、閉経している人より数値が悪いとか閉経している人を診ている機関での不妊治療を進めたれたりしました。私の状況は早発閉経なのでしょうか? ホルモン補充や骨粗鬆症の治療となると授乳をやめなくてはいけませんよね?娘が自分で自然に卒乳するまで産婦人科や整形外科に行かず放置して授乳を続けていても特に問題はないでしょうか?(自然に卒乳できなかった場合でも1年以内には卒乳させたいと思っています)それとも早く病院に行き授乳をやめてでも治療を行ったほうがいいのでしょうか?

1人の医師が回答

56歳女性 骨粗鬆症の治療について出された薬について

person 50代/女性 -

56歳女性です。去年の人間ドックと今年の健康診断を内科の先生に診てもらいに行きました。LDLコレステロール値が去年の151から184になって行って、治療が必要かと思いまして。閉経してから少しずつ上がってきてさすがに今回はびっくりしました。 きっかけはこれだったのですが、今日人間ドックで、骨粗鬆症の検査をしてやや減少といい結果に先生が気になられて、こちらも検査しました。結果は写真を添付しましたが、思ってる以上に腰椎が悪く愕然としました。大腿骨は何年も毎日歩いているか、やや少ないになりました。右が若年成人の平均骨密度と比較して83%、左が77%でした。そこで、先生にアレンドロン酸錠35mgと、エルデカシトールカプセル0.75をあとコレステロールの薬ロスバスタチン錠2.5mg出されました。今回私の不安な点で、先生方にアドバイスいただきたいのは、アレンドロン酸錠は、いろんな副作用があるようで薬剤師さんにも説明を受けました。私はピロリ菌を除菌してそこから毎年胃カメラをしています。なぜなら、萎縮性胃炎があり、軽いようですが必ず検査を受けるよう言われています。そこでこのアレンドロン酸錠をのむことで副作用があるのだったらと不安です。腎臓の数値も悪くなったと書いてあるのも目にします。今の段階で、どれも私の不安の話で実際どうなるかはわかりませんが、アレンドロン酸錠は明後日日曜から初飲む予定です。診察を受けたとき、歯科のことは言われ今治療しているかとか聞かれました。私は歯科に勤めているので患者さんにもいらっしゃいます。胃のことをいうのを忘れていて先生にはお伝えできてません。ちなみに胃は特に異常もなく、毎年生検の結果も問題なしです。骨粗鬆症のことを考えて、また私のこの数値ですと、アレンドロン酸錠は飲むべきでしょうか。先生は飲まないと腰がまがるよって言われてました、骨折も。エルデカシトールは今日から服用しました。毎日ウォーキングはしています。この年齢でもう骨粗鬆症かとショックと薬の不安で落ち込んでいます。上手く文章にできていなくて、すみません。よろしくお願いします。

7人の医師が回答

47歳、FAGA治療開始後に月経停止。HRTと今後の方針についてセカンドオピニオンをお願いします

person 40代/女性 -

47歳女性です。生理が起こらなくなったためホルモン補充療法(HRT)を希望していますが、現在の主治医はあまり積極的でなく、治療の方針に不安を感じています。 セカンドオピニオンをいただきたく、以下についてご意見をお願いいたします。 【質問】 1. HRTによるがんリスクなどのデメリットと、閉経に伴う動脈硬化・認知症・骨粗鬆症などのリスクを比較した場合、HRT継続のメリットはあるでしょうか。継続するなら何年が目安か、またはどのような変化があれば中止を検討すべきでしょうか? 2. 現在はプレマリン+メドロキシプロゲステロン酢酸エステルを毎日服用中です。私の状態での第一選択として妥当でしょうか? 3. HRTに詳しい専門クリニックに転院した方が、今後の選択肢や継続判断においてメリットが大きいでしょうか? 【経過】 昨年秋、FAGA治療でミノキシジル・スピロノラクトンを開始。翌月から生理が止まり、そのまま半年以上自然な生理がありません。元々1~2か月の遅れはありましたが、FAGA薬による影響を後から知り、服用を後悔しています。 服薬中止後の血液検査では、LH49/FSH89.1/E2 36.2で「卵胞が育たず閉経に近い」と診断。数ヶ月経過観察しても排卵は戻らず、試験的にHRTを開始し生理はありましたが排卵は確認されませんでした。 【既往・体質】 ・APOE4(アルツハイマー病リスク遺伝子)保有(民間遺伝子検査による) ・高コレステロール/高血糖(空腹時100~110)/妊娠糖尿病の既往 ・子宮頸部異形成(現在は消失)、性器ヘルペス(再発型) ・乳がん・血栓の家族歴なし、骨密度104% ・2018~21年に体外受精歴あり(ホルモン補充) HRTによる動脈硬化・代謝悪化・認知機能低下・骨密度減少・ヘルペス再発リスクの抑制に期待しています。ご助言いただけましたら幸いです。

2人の医師が回答

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