パーキンソン病似た病気に該当するQ&A

検索結果:100 件

レム睡眠行動障害が重大な疾患に繋がらないか不安です。

person 20代/男性 -

28歳男性です。 最近自分がレム睡眠行動障害なのではないかと考えています。 将来的にパーキンソン病等の重大な神経変性疾患になる可能性は高いのかと心配です。 また、対処方法があればご教授ください。 以下のような状況です。 ・最近月2回くらいの頻度で、夜中に起き上がり、ベッドに座った状態で、夢の内容を喋ったり、動いたりする。途中から、自分が喋ったり動いたりしていたことを自覚し(または家族にそれを指摘され)、「ああ、またやっちゃったよw」という感じで目覚め、再度眠ります。 ・隣の人を起こしてしまうことはあるが、殴ったり蹴ったりなどの危害を加えたことはない。 ・何かに襲われる怖い夢を見て、そこから逃れるためにベッドから転げ落ちたり、2段ベッドを梯子を使わずに駆け上がる、などの行動をしたことが一度あります。 ・心配性で、ストレスを感じやすい性格です。うつ病はありません。 ・ストレスを感じている時に、症状がよく出る傾向があるように思います。 ・10年ほど前の大学受験の時も、夜中、日頃のストレスで突然大声で叫んでしまうということがありました。最近、社会人になってからストレスか何かで、そういった夜中に喋ったり動いたりすること増えているように思います。 ・別件で本態性振戦を診断されており、平常時のほんの少しの手の震えと、緊張時の震えがあります。アロチノール塩酸塩を飲むと症状が軽快します。 ・子供の頃から夜中歩いたり、立って物を動かしたり、寝言を言ったりしていました(その時の記憶はありません。家族に言われて知りました。) ・兄弟も小さい頃は夢遊病に似た症状がありました。 ・家族にパーキンソン病の既往歴はありません。

5人の医師が回答

80代男性・パーキンソン病/症候群の疑いにてドパコール服用→服用後の変化

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在80代の父のことになります。 5〜6年前より腰痛が治らず、整形外科で「脊柱管狭窄症」(すべり症もあるかも?)と診断され、通院。 その後、マッサージやリハビリ、鍼灸も行うも、 前かがみが少し楽なせいか、どんどん前傾になっています。 その他、心臓や肺等の持病もあり、以前から「リクシアナ」「降圧剤」を服用しています。 ここ2年ほどは、腰痛のせいからか、可動域も狭くなり、身の回りのことも(服の着脱、ボタン、洗顔など)もままならなってきたり、すくみ足での歩行も進んでいるように感じます。 先日、パーキンソンの症状にも似ているので、整形外科ではなく脳神経内科で見てもらったところ、 ・ダットスキャンでは、右も左も低下している(特に右) ・問診時の検査や本人、家族の話から、体の動き的に左右差があまりない。 ・MRIからは、全体的には年相応の萎縮があり、小脳など3箇所ほども萎縮している。 とのことで、パーキンソン病はグレー、パーキンソン症候群の可能性を伝えられました。 ・現在、内服の効きで、パーキンソン病なのかパーキンソン症候群なのかを確認中になります。 【経過】 2月中旬から2週間 ドパコール(50×3回)服用  ・腰痛が少し良くなった。起き上がる時、楽になった。  ・開始1週間後に、午後だるさを感じ、起き上がれなくなる。血圧を測ると上が70程度。   足を高くしていたら、徐々におさまった。  診察 このまま増量継続。 3月上旬から1か月 ドパコール(100×3回)服用  ・特に効果に関しては変化なし。  ・朝食後の血圧が低く(これは元々)、朝食後のドパコール服用後は、眠気、めまいがすることが多くなった。  診察 このまま増量継続。(副作用がきついなら、パーキンソンの診断をあきらめるけど…とのこと) 【この際に、内科のかかりつけ医にも相談したとっころ、これまで朝晩飲んでいた降圧剤は、夜1回に変更】 4月上旬から現在 ドパコール(150×3回)服用  ・特に効果に関しては、変化なし。  ・朝食後のドパコール服用後(午前中いっぱいくらい)のめまいは変わらず。  ・立ち上がる時のふらつき?めまい?がひどくなった。  ・数日前は、マッサージが終わり立ち上がって数メートル先の椅子まで歩いたが、   座ったとたん、10から20秒ほどの意識消失。(目の前が真っ暗になったそうで、舌がでていたり、手に少し震えがあったとのこと)   すぐに(その場にいた理学療法士さんが、手で血圧を測ったら、100ないくらい)  ・とにかくいつでも眠い。   【質問】 先生のスタンスとしては、パーキンソン病か、パーキンソン症候群かを判断するために、 薬を増量していくようですが、 副作用なのか、薬が始まってからのめまい?血圧の一時的な低下が顕著にみられているのが心配です。 1)上記のような症状は、薬の副作用だと考えられますでしょうか。 2)薬の副作用だった場合、薬の増量をやめたい(逆に減らしたい)が、先生に相談すれば可能でしょうか。 3)薬の副作用ではない場合、上記のようなめまい・血圧の一時低下は、治しようがあるでしょうか。

4人の医師が回答

母の急な突進歩行について

person 70代以上/女性 - 回答受付中

今年の1月下旬頃に、82歳の母が認知症の診断が降りました。極軽度ということでしたが、脳全体の萎縮は年相応なものの、少しだけ海馬が以前より薄くなってるということでした。ドネペジルの服用を開始しましたが、1ヶ月後量を増やしたあたりから副作用が強すぎて、嘔吐から始まって、薬疹も出てました。関係があるかわかりませんが、先月から特発性難聴が現れだして、高齢なのでキツイ薬が使えず、ビタミンで様子見です。そしてドネペジルは今休薬中です。嘔吐どめで先月までプリンペランを服用していました。今は吐き気もなく、難聴意外改善傾向になりました。 ですが先週まで、変形性の膝が悪くて遅いながらも杖をついて普通に歩いて出かけたりウォーキングしたりしていたのですが、今週の始め、ゴールデンウィーク後半あたりから急に歩行困難が出てきて、突進歩行というのか、身体が前のめりになって、歩き方が小刻みで、止まろうと思っても止まれない、ゆっくり歩こうと思ってもうまくいかない、という感じで明らかに歩行困難で、買い物もいけなくなっています。検索で症状調べたらパーキンソン病の症状のひとつに似ています。幸い、かかりつけ医が脳神経外科なので明日急遽予約を取って連れて行くことになったのですが、その際にお医者さんに伝えること、気をつけることなどありましたらアドバイス頂けないでしょうか。

7人の医師が回答

左脚の出しにくさ、重だるさ、動きの鈍さ

person 20代/女性 -

以前にも何回か似たような質問をさせていただいているのですが、去年8/14頃から左脚の出しにくさ、重だるさ、動きの鈍さ(足首から下を小刻みに動かす等した時右に比べてかなり遅い)があり気になっています。(左腕にも似たような症状があります) 神経外科(個人クリニック)で首から上のMRI、神経内科(総合病院にて8/14~11初旬))で脳波と左脚・左腕の神経伝達速度検査(10/24)をしましたが、左脚は以上なしでした。(左腕は少し遅いと言われ、別途整形外科のエコー診断で神経の圧迫が見られ肘部管症候群と言われた) 脚については歩行がおかしいや躓く等はなく、腱反射や握力、少し歩行も見てもらい様子見となりましたが、症状が継続しているので先週の金曜日かかりつけの神経内科クリニックで座った状態で脚をぶらぶらさせて先生に動かしてもらったり、太ももを触診していただき、左の方が思い感じはあるが、パーキンソン病ぽくはないと思うと言われました。 また年齢的にも稀なのと、もしそうだったとしても時間をかけて進行する為今の状態だと判断材料が少ないのと、検査しても...という感じだと思うとのことでした。原因不明な方が逆にいいのであんまり気にしすぎないでと言われましたが、便秘・たまに下痢気味だったり(かなり小さい頃からで、中学生ぐらいから悪化?)、6月末に扁桃炎にかかってから味覚嗅覚が戻っていなかったりして、色々調べるとあてはまる症状が出て来て不安です。 腰のS字が若干緩く、歩いたり曲げたり、屈んだりすると股関節や膝周りの筋肉?が少し痛む等もあるので、整形外科では症状はまだ出るような状態ではないのでストレスとかかもと言われましたが、神経内科よりは整形外科・心療内科的な要素が強いのでしょうか。 長くなってしまいましたが、よろしくお願いします。

10人の医師が回答

施設入居のパーキンソン病母(83)について

person 70代以上/女性 -

施設入所している83歳母(パーキンソン病歴12~13年)について相談です。 ちょうど1年前に誤嚥性肺炎で生死の淵をさまよい、何とか生還しましたが、1か月半の入院生活を経てすっかり体力と筋力がおち、入院前は歩行器を押して歩けていたのに、退院後はほぼ寝たきりになってしまいました。 施設には何度も自費で訪問リハビリを受けたいとかけあったものの受け入れられず、1年たちました。マッサージだけは許可されて、週に3回実施しています。 現在、自力では手以外はまったく動かすことができませんが、この状態から何かできることはあるでしょうか? 最近一層固縮も進んでいるように思えて、顔の表情も硬くなり、言葉も出てくるのに大変時間がかかるようになっています。このまま完全に寝たきりになっていくのをただ見ているしかないのでしょうか? 改善とまではいかなくても、QOLの向上につながるようなことで何かできることがあるのであれば教えていただきたいです。 服薬状況については、パーキンソン病の薬はもう7~8年にわたって変わっておらず、ドパコール1.5錠を1日3回です。 一時期はニュープロパッチやそれに似た作用のある飲み薬を飲んだこともありましたが、施設に移ってから徐々になくなっていたようです。 以前は私が毎月介護タクシーで病院に連れて行っていましたが、勤めているため平日の様子がわからず、病院にいっても普段の様子を話せないこと、また本人も車椅子であっても移動が辛くなっていることから通院をやめ、現在は施設が契約している神経内科の先生に診ていただいています。 ただ、診ていただいているといっても、やはり施設では介護士がひとりひとりの様子をずっと観察しているわけではないので、母の一日の様子を詳しく先生に伝えてくださるわけではなく、診察日のその時の様子だけを見て、薬を処方するだけの状況になっていると思っています。 何かできることがあるかどうか、教えてください。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

浮遊感を伴うふらつきと足のこわばり感

person 70代以上/女性 -

77才 女性  2021/1/23に左肩肩甲骨付近の痛みがあり整形外科受診X線検査で頚椎症と診断、最初の5日間はセシコブ錠、電気、マッサージ治療その後MRI検査を受け頸椎椎間板ヘルニアもあり神経を圧迫しているとの事でプレガバリン処方、電気、マッサージを行う中、浮遊感を伴うふらつきの症状が出始め現在に至っている。最初はこの症状をプレガバリンの副作用と疑い服用を三月中旬でやめる。 肩のいたみはその無くなったが浮遊感を伴うふらつきは日増しにひどくなっており、足の甲のこわばり感も感じている。 最初の頃は歩いている時だけで、寝ている時、座っている時、じっと立つている時はこの症状は出ませんでしたが、現在はじっと立つているだけで地面が揺れている感じを受け支えがないと倒れてしまう程です。この感じは室内のような狭い場所でより強く感じ、外等の広い空間ではやや弱く感じられます。今まで、この四年間に頸部MRI、脳MRI,耳鼻科、パーキンソン病検査,アレルーギ検査、自律神経の検査等をうけたが原因は分らず。今まで治療が出来ていません。 最近では、症状がPPPDに似ているのでめまい外来でPPPDの検査も受けたがPPPDでも無いとのこと、精密検査で眼振を指摘され(ゴーグルをつけた簡易検査では眼振の指摘無し)、めまい外来から脳神経内科にまわされ小脳性運動失調、多系統萎縮症を疑い検査入院をして腰椎穿刺、電気生理学検査など各種検査、また、いろんな病気を疑い婦人病の癌検診や全身に癌などないか検査しましたが異常はみられませんでした。その結果、小脳には異常が見られないとの結論でした。 最近は、浮遊感あらゆる方向からの押され感が日に日にましている感じがしている。足の甲のこわばり感も徐々に脚のほうへ向かってる感じがします。 頸性めまいでも似た症状が出るとの事をつい最近知りましたがこの可能性も考えられますか。  現在何の治療薬もうけてない現在、この浮遊感を伴うひどいふらつきに悩まされて、心身ともに参っています。この症状に効く治療法や薬はないかお教えください。

3人の医師が回答

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