リハビリ転院に該当するQ&A

検索結果:2,140 件

大腿骨頚部骨折後の症状について

person 50代/女性 - 解決済み

1年半前に大腿骨頚部を骨折、骨融合の手術をし、翌日からすぐにリハビリを開始、経過は順調で、1週間ほどで退院しました。 その後1ヶ月もしないうちに普通に歩けるようにはなりましたが、手術の直後から常時感じる、骨折した方の足の裏の軽い痺れ、足全体の重だるさ、腿や脛、膝上の突っ張ったような、筋肉痛のような痛み、股関節周りの突っ張り感や軽い痛みが今もあり、座っていた後に立ち上がる時は特に痛み、運動で足に力を入れたりすると腿や脛に固まったような鈍痛が出て上手く動きません。階段を登る時も、たまに膝上や腿の痛みで足を上げにくい時があります。寝る時も、痛みがあるため、骨折した方の足を下にして横向きに寝ることは出来ません。 最初のうちは、先生からは「手術後によくある症状、今に軽くなる」とのことでしたが、なかなか良くならず、「手術をすれば、何らかの変化はある、付き合って行くしかない」とのことで様子を見ていましたが、1年半以上経ってもまだ良くならず、先日は、「症状から、股関節は関係なく脊椎の方に問題があるのでは」とのことで、レントゲンを撮り診ていただきましたが、異常なしで、老化現象の1つではないかということで、八味地黄丸を処方されています。 先生は、この症状は骨折や手術は関係ないと言われますが、手術の直後からの症状なので、例えば、骨折したことによる何らかの影響でこのような症状につながっているのではと色々調べましたが、よく分かりません。 別の病院への転院も考えていますが、何が原因なのか、漢方薬の治療で良いのか、このままで心配はないのか、アドバイスいただけたら助かります。どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

左視床出血、脳室穿破、水頭症

person 70代以上/男性 - 解決済み

以前にも2度質問させていただいたものです。76歳の父が、左視床出血で10月末に倒れ、救急搬送されました。脳室穿破により水頭症を引き起こしていたため、脳室ドレナージ術を行っていただき、一命を取り留めました。このまま意識が戻らず植物状態になる可能性も高いと言われましたが、6週間後に意識が戻り、7週間後の12月中旬にリハビリテーション病院に転院しました。今では、気管切開が取れて、少し話せるようになりました。少しずつですが、明らかに回復しており、声が聞けて病院には本当に感謝しています。 ただ、転院した日、仕事でその時間(午前中)に付き添えずに、夕方に面会に行ったのですが、今まで目は両面ともしっかり開いていたのに(右目は少し開きにくそうでした)、その日から右目がほとんど開かなくなったんです。さらに、その日麻痺した方の足が10秒置きにピクッと1回痙攣していたんです。今までたまにピクッとなることはあっても、10秒感覚で動き続けることはなかったので、不安でした。その動きは一週間後に面会に行った時はなくなっていました。 そこで質問です。 転院してから片目が開かなくなったり、痙攣が続いたりというのは、原因はどのようなことが考えられるのでしょうか?転院してから明らかに病状が後退して、転院前よりずっと苦しそうな日が続きました。転院前の急性期病院の先生に相談しても、実際に見てみないと分からないと言われ、転院先の先生に相談しても、転院してからずっとこの調子なので分からないと言われました。最近になって気管切開が取れて話せるようになってからは、ようやく右目も開いてきました。 その変化にはどのような可能性があるのか、教えていただきたいです。一枚しか添付できなかったので、転院前(1ヶ月半前)のCT画像を添付させていただきます。今ではもう少し血腫が吸収されているとは思います。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

誤嚥性肺炎 胸水 左肺機能不全

person 70代以上/女性 - 解決済み

私の母91歳の病状についてです。とても辛い状況です。現在療養型の病院におり11日(金)より反応が薄く翌12日ギリギリの頷き、13日より意識がない状態、医師より左肺胸水あり。右肺のみで一生懸命に呼吸をしています。ソリターT3号輸液のみ点滴。手足の浮腫みがあります。 母は昨年7/19に救急搬送され右肺胸水貯留、胸膜炎で水の検査結果は溶連菌でした。胸腔ドレナージにて処置その後、尿路感染で発熱。喀痰があり誤嚥リスクある為、経鼻経管栄養開始。1ヶ月の入院中に経鼻経管を止め、口から嚥下訓練を志願しましたが、十分な栄養摂取が無理と却下。そしてリハビリ療養型病院へ転院。認知機能、歩行は良好。 転院後、嚥下評価は飲み込みの力が弱く中々飲み込めないとの評価だが気管へいく事はない為、嚥下トレーニングを開始、間も無く10/1に誤嚥性肺炎(右肺)胸水あり、10/9に経鼻経管栄養再開。 肺炎を起こすと栄養ストップで抗生剤、ブドウ糖点滴のみで痩せてしまう懸念。 そして経鼻経管を付けて嚥下トレーニングの違和感と汚染も気になり、誤嚥性肺炎へのリスクと疑問が大きくなりました。 喉に管が無ければ嚥下トレーニングもし易くなり高栄養も摂取出来ると家族、本人と考え抜き胃瘻造設の決断。1/下旬予約済みでしたが、 今年に入り、 1/13肺炎(右肺に炎症)⇒1/28栄養再開、 2/18肺炎(炎症は低め)⇒栄養再開なし 3/6肺炎(左肺に炎症)⇒栄養再開なし 2/18より栄養ストップでかなり動揺し、このままだと餓死してしまうと意見しましたが、炎症が治まるまでは栄養再開は出来ないとの事。 3/6以降、電解質と抗生剤タゾピペを1週間で終了、経過は微熱が中々取れず、喀痰培養検査後に適切な抗生剤との事でアミカシン1週間。まだ微熱が取れずセフメタゾールを4/7から点滴していましたが、4/11に反応が薄くなり13日意識なし。 もう体は骨と皮の状態で右肺のみで一生懸命に呼吸をしています。 家族で話し合い、もう母親が苦しむ治療処置は終了しようと決めた現在です。 昨日は朝の検温36,5℃ 14時36,8℃ 酸素吸入3L バイタル酸素量100 脈89 血圧正常値 治療処置は先生方によって考えが違い、正解はないかもしれません。が、この様な場がありお話しをさせていただきました。 ご意見をいただけたら幸いです。

4人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニアの手術を予定しています。精神状態は術後に影響はありますか?精神疾患の既往ありです。

person 40代/女性 -

腰椎椎間板ヘルニアの、顕微鏡手術を急遽17日に予定しています。ただ適応障害やPTSDの診断を受けており、ここ数ヶ月家族の度重なる入院・自身の体調の波等もあり精神状態が良い状況ではありませんでした。 その中で、病院内のクラークさんと先生・先生と看護師さんの連携のミスや確認漏れ等トラブルが続き、検査ミス等でお金・時間・痛い思いを倍したり、正直不信感は少なからずある中で、昨日の術前の受診時にトラブルがいくつかあり、手術を受けて良いのか?不安だけが強くなりこんなにトラブルがあり、オーバーかも知れませんが、命を預けて大丈夫なのかと思ったり、1日中その事で不安になり、家族と相談している際に泣いてしまったりと、かなり状態が不安定となってしまいました。 中断していた心療内科に手術に向けて4ヶ月ぶりに受診した際は、強迫神経症の様な状態に近い指摘もありました。 この状態で手術を受けた場合、術後の経過に影響はあるのでしょうか? また、精神状態が不安定・不眠症の症状が強いと、回復期に転院する際受け入れ先が決まらない可能性はありますか? 回復期の希望があり、先生からも出来る環境があるなら回復期の上限のリハビリ・退院後、外来のリハビリを継続し、術後半年後ぐらいのリハビリが終了時点まで、どこまでも回復出来るか、分からないとは言っていただいています。私自身、子どもの頃から続けているバレエ をまた踊りたい気持ちが強く、歩けてゴールとは思っていません。もともとヘルニアは7、8年前からあり症状がある、無いを繰り返しながら、日常生活を送れ、バレエ も続けていました。 4月の終わりから下肢の違和感や歩き方の違和感があり、バレエのレッスン中に出来ない事が増え、足の外科の主治医の先生に相談・脊椎外来を院内コンサルしていただき、5月中旬に受診・針筋電図やMRI等の検査を経て6月11日に5番のヘルニアからの症状の診断を受け、現状下垂足の診断だと思います。まだ完全に麻痺とはなっていませんが、左右左は30度あり90度曲げられ無い状態です。歩き方に関しては、鷄足だと思います。日常生活が送れないレベルではありません。 足の事を考えたら一日でも早い手術が、神経にとって良い事・回復の可能性が高まる事も分かっています。 何処まで回復するか分からないけど、手術しなければ神経が損傷し続けて、麻痺が完成してしまう可能性がある事も分かっているので、手術を決断していました。 また、足の外科の主治医の先生には命預けられる位の信頼しかなく、その先生からも今ならまだ遅く無い・麻痺になったら遅いのもあるけど、バレエ を続けたいなら手術のすすめがあった事・先月に発表会がありそこを目標に頑張って来たんだから、本番終わったら手術の事だけを考える様に言われていました。 昨日のトラブルをきっかけに上記の様な状態になってしまい、とにかく不安で落ち着かない状態です。精神状態は気にせず、手術に望むのが1番ベストなのでしょうか? また気管支喘息・一年ちょっと前にコロナウイルスの後遺症の診断を受けて、この一年本当に回復してきていて、後遺症外来に行く前は倦怠感が酷すぎて、トイレに1時間がかりでいったり、食事に席につくのも出来なかったりと、かなり大変でした。なので気持ちのコントロール・精神状態をあまり悪くしたく無い気持ちもあり、何処を優先するのが良いのか分からなくなってしまいました。不信感がありながらも、予約手術は3ヶ月待ちな為、手術室の空き等の調整に動いて下さったり、悪い先生でないのはもちろん分かっています。

5人の医師が回答

74歳父親の栄養摂取方法について

person 70代以上/男性 -

74歳父親の栄養摂取方法に関するご相談です。 
父親は1ヶ月半前から誤嚥性肺炎と心不全で入院中です。また、入院中の検査で嚥下反射が低いことがわかり、肺炎再発防止の観点から1ヶ月前から飲食が禁止されており、静脈注射のみの栄養摂取が続いています。以降、父親は衰弱が激しく、発熱はありませんが、ベッドから立ち上がれない状態が続いています。 
 現在は回復期リハビリテーション病棟に転院していますが、主治医からは今後のことを考えて、経鼻経管栄養、胃ろう、中心静脈栄養を勧められています。 摂食再開を見据えた際に消化器官の機能を維持するためにも、胃ろうがいいかと考えていますが、それぞれの施術にメリット・デメリットがあるため、父親の命を守るためにどの施術がいいか決めかねています。 また、父親は2型糖尿病と弁膜症(不整脈)を患っており、約15年前に脳梗塞を発症しています。 
また、転院前の急性期病棟では誤嚥性肺炎再発リスクの観点から、胃ろうや中心静脈栄養の施術はしていただけませんでした(現在入院中の病院からは中心静脈栄養な詐術可能との返答を受けています)。 この場合、父親の命を守るためにはどの施術が適切でしょうか。

4人の医師が回答

脊髄小脳変性症・多系統萎縮症疑いでの3週間の検査入院の妥当性と、専門病院への転院について

person 30代/男性 -

​【相談内容】 母親(68歳)の診断結果と、提示された入院計画の妥当性について、神経内科の先生のご意見を伺いたいです。 ​【現在の症状・経過】 ​主訴: 呂律が回らない、手足が動きにくい。 ​受診先: 大阪市内の脳神経専門病院(脳外科・神経内科主体)。 ​【実施した検査と主治医の説明】 1. MRI検査 初回の診断で「脳の変性疾患、もしくは小脳萎縮」と診断されました。 画像を見せてもらいましたが、素人目にも脳のスキャン写真に黒色の筋や影(被殻や脳幹部あたりと思われます)が確認できました。 ​2. 脳血流検査(RI/SPECT) 2回目の受診で行いましたが、結果は「血流は悪くない」とのことでした。 ​3. 医師の診断と方針 血流は保たれているものの、MRI所見等を加味して「多系統萎縮症(MSA)」もしくは「脊髄小脳変性症(SCD)」の可能性があると告げられました。 病状を確定診断するために、「3週間の検査入院」が必要と指示されています。 ​【質問したい点】 上記を踏まえ、以下の3点について先生方の見解を教えてください。 ​1. MRIとRIの結果の乖離について MRIで明らかな変性所見(黒い影など)があるのに、RIで血流低下が見られないというケースは、多系統萎縮症などの初期段階ではあり得るのでしょうか? この所見の組み合わせでも、やはりMSAやSCDの疑いは強いと考えられますか? ​2. 「3週間」という入院期間について 確定診断のための検査入院として、3週間という期間は神経内科では標準的でしょうか? 仕事や家庭の事情もあり、また母の環境変化による認知機能への影響も心配なため、期間が長いことに納得がいっていません。外来や短期入院では診断がつかない検査(自律神経のモニタリングや髄液検査など)が必須ということなのでしょうか。 ​3. 専門性の高い医療機関への転院について 現在かかっているのは民間の脳神経外科病院ですが、難病の疑いがあるため、より専門性の高い独立行政法人国立病院機構のような、神経・筋疾患に特化した施設での精査を検討しています。 診断だけでなく、その後のリハビリや長期的なケアの質を考えると、今の病院で検査入院をする前に、こうした神経難病の専門病院へ紹介状を書いてもらい受診先を変えるメリットは大きいでしょうか。 ​お忙しいところ恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

放射線性顎骨壊死既往歴の重度骨粗鬆症薬選択について

person 70代以上/女性 - 解決済み

72歳女性 155/41 骨折歴 2023/1 仙腸関節脆弱骨折、腰椎圧迫骨折L3(知らぬ間に、腰椎は自然治癒済) 2023/6/12~9/13 仙骨、恥骨2か所骨折(インフルで転倒) 2023/8 腰椎圧迫L2(リハビリ病院で前かがみ時) 2024/12 腰椎圧迫L5(掃除中に前かがみ) 2025/3/24 仙椎S3、腰椎圧迫L1、両側梨状筋の挫傷、L4椎体上縁にシュモール結節(風呂場で滑り尻もち) 骨粗鬆症薬 2023/6から治療開始 テリボン皮下注射 →放射線治療歴で禁忌薬と気付き2025/4/7に緊急中止 グラケーカプセル アルファカルシドール→2025/4/9〜エルデカルシトール0.75 2025/4/17 ビタミンD3IU1000 急性期病院に入院中 新薬選択が難航しリハビリ病院に転院出来ず 歩行器に体重かけ補助付きで少しだけ歩行 骨密度 過去との比較(L2~L4平均の骨密度) 2023/06/13 0.751 (g/cm²) 2023/12/13 0.798 2024/06/19 0.757 2025/03/31 0.777 2025/3/31 腰椎(L2~L4) DXA法(2重エネルギ -x線吸収測定) 骨密度(g/cm²) / Tスコア (若年成人比) / Zスコア L2 0.745 -2.5 -0.2 L3 0.850 -1.5 +0.3 L4 0.738 -3.0 -0.5 L2~L4平均 0.777 -2.3 -0.2 TRACP-5b 239 mU/dL total PINP 81.9 μg/L 250HVD(25-ヒドロキシビタミンD)11.7 ng/mL eGFR 54.4 クレアチニン 0.79 癌 2021/9/1 口腔癌 腺様嚢胞癌 T4N0M0 ステージ4 硬口蓋、小唾液腺、篩型 4cm超え腫瘍が上顎を突き破り副鼻腔まで浸潤し断端陽性 2021/10/26〜12/13 放射線治療IMRT 66gy 2022/2〜8 重度顎骨壊死 医療用麻薬に頼る程激痛、手術跡が腐り潰瘍に筋肉にも浸潤し進行。骨露出 痛みに伴い開口障害も発症最後は1cmも開かず。高気圧酸素療法で寛解 痛みが取れ開口訓練し治癒 その他薬 疾患 骨粗鬆症予防 ビスホスホネート 2015〜2022/2 B型肝炎 発症無し バラクルード0.5mg リウマチ タクロリムス 2015〜 口腔内乾燥 高尿酸血症 フェブリク5mg 高コレステロール 250mg/dl Q1 これらのリスクを持つ場合どちらの薬がメリット、リスクのバランスが取れ適薬ですか? プラリア Q2 口腔癌手術、放射線、重度顎骨壊死歴、リウマチ、タクロリムス、ビスホスホネート7年服用と超ハイリスクな為顎骨壊死発症率が不安 Q3 年数重ねると顎骨壊死率も高くなるので何年が良いか Q4 次は顎骨壊死リスク高のビスホスホネートに移行か。他にないか イベニティ Q5 研究結果ではWNTシグナルが癌を増殖させると(腺様嚢胞癌も) 臨床検査ではプラセボ群と癌発症に差は無しだが検査は骨粗鬆症患者のみで癌患者は含まれず。臨床結果は無いが理論上癌に関係してる様。避けるべきか Q6 イベニティは顎骨壊死率が低いそうだが超ハイリスクでもそうか Q7 1年後結局プラリアで顎骨壊死に怯えるのか

3人の医師が回答

2回目の弁置換手術後の状況について

person 70代以上/男性 -

前回、遠方77歳父親の2回目の開胸手術について心配して投稿しているものです。 無事手術はおわり8時半に入って22時に出てくるという長時間手術でした。大動脈弁を機械弁から生体弁へ、僧帽弁を修復する2弁手術で完全に治らない不整脈治療のためどこかを縫う?手術もしたようです。 術後2日目午前に抜管→3日目にはICUのベッドには座れて食事をしたとのこと。5日目には一般病棟に移りましたが、コロナで面会禁止となったので3日目、5日目に妹が面会できたのみで会えてません。3日目の意識が戻っているときからたまに支離滅裂なことを言ったりしています。日にちもわからないようです…あとは、手術したことを忘れたり帰りたがってる様子がわかります。自分の名前や子供たちの名前、孫のことなどわかっていますが、時折孫と間違えることもあったり変なことも言います。ただ、質問にちゃんと答えるなどしっかり会話が成り立っていることももあります。間違っているときはしゃべり方も違う感じで、きちんと成立しているときは話し方も本来の父のようです。 これは、術後せん妄と思いつつよくなるのかなあ心配してます… 面会できないことからテレビ電話を許されていますが、夜の点滴を触ったりすることがあるようで危険もあるからか手袋等もされており自分でスマホを触れるほどは回復していません。 特に主治医からの連絡事項もなく、病棟に電話して看護師さんに何か聞く程度で、経過は順調なのか昨日より何かよくなっているのかわかりません。忙しそうで遠慮しています。 何も連絡がないのは、現時点で特段懸念されることがないということでしょうか。 リハビリ病院への転院は元から検討してもらっていましたが、術後8日経っても自立歩行が出来ずオムツです。尿管は昨日抜けたとのことでした。 たまにおかしなことを言うのは大手術、高齢という点ではよくあることでしょうか。今日のテレビ電話では「動かないからおなかもすかない」「夜は体がキツイ」ようなことを言ってました。ただ、色々話すときちんと質問に答えており、今日は私が冗談を言うといつもの感じで笑ったりもしてました。今日は理学療法士さんがきたねと看護師さんが言ってました。 酸素はもう入れておらず、体外式ペースメーカーと、点滴を1本か2本してるようです。 高齢だと回復にこんなに時間がかかるものでしょうか。 1回目の手術は60代だったのでこんなことはなかったですし、リスクを承知して手術をしたものの術後の回復が感じられず不安でいっぱいです。遠方でできることはテレビ電話ぐらいですし、どうしようもできないです。 ゆっくりゆっくり、回復するのでしょうか。

2人の医師が回答

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