リンパ節転移キイトルーダに該当するQ&A

検索結果:116 件

舌癌からの頸部→肺転移 治験への参加への迷い

person 50代/女性 - 解決済み

2019.3月舌癌手術のみ 右側面 2019.10月右頸部リンパ節転移 郭清術 2020.5月pet検査により肺に転移が認められる PDL1の結果が100%だったのですが最初の化学療法キイトルーダ は効かず増大してしまいました。(右s1 23ミリ、右s5 23ミリ、左s9 5ミリ  縦隔、左肺門リンパ節) 現在、パクリタキセル、カルポプラチン、アービタックスを毎週(3週目のみアービタックスだけ)9月より行なっております。6クールのうち今は3クールを終えた所です。 前後しますが1クール終わった所で右頸部リンパが腫れたため私の希望で部分麻酔で切除、癌細胞は無かったのですが この時CTを撮り説明には25%縮小と書いてありました。 そして数週間前に遺伝子検査が返ってきました。 2種類の異常の対象になる薬があるから治験に参加してはどうかと主治医から提案されました。 但し、1ヶ月休薬するようです。 詳しい説明は近々、治験の病院で聞く予定ですが、ざっくりとした説明では第一試験のようです。 4クール目が終わったら造影CTを撮る予定にはなっています。 pce療法に変わった頃セカンドオピニオンもうけました。左が消えれば肺への動注、その後何らかの線を当てる方法もあるということでした。(過去に悪性リンパ腫も患い、その時縦隔には放射線を当ててます) 今、効いているpce療法を止めて治験に参加するべきか、片肺を制御し上記のようにすべきか悩んでおります。 御助言頂きたく宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

「2022年2月に右胸乳がんで左鎖骨リンパ節遠隔転移、手術不能のトリプルネガティブ乳がん」の追加相談

person 40代/女性 - 解決済み

引き続きのご相談宜しくお願いします。 これまでの経過概略 2022年2月右乳癌を発見 同年3月より9月までキイトルーダ、カルボプラチン、ゲムシタビンを6コース治療。 2022年10月から2024年6月は、キイトルーダのみ  原発右乳癌が、CT画像に映らなくなってから約2年経過した2024年6月に、今度は左乳癌を発見。 2024年1月にはCTで異常ななかった。 左乳癌については、キイトルーダの治療中に半年で発見したので、最近2024年8月7日の手術により左乳房を全摘した。脇下のリンパ節は手術していない。 1.術後の病理検査の結果、HER2低発現のトリプルネガティブ乳癌でした。大きさ2cm 2.右乳癌が化学療法で画像から消えてからは約2年経過。 今回のご相談は、主治医とも相談しますが、貴先生のご意見を賜りたいと思います。 今後の再発転移の可能性を最大限抑える治療はどのようなものがありますか? 一、HBOCなのでリムパーザ? ニ、HER2低発現なのでエンハーツ? 三、これまでの右乳癌によく効いているキイトルーダを継続。 以上、素人ながらの選択が思い浮かびますが、判断がまったく分からずに悩んでおります。 これまでの2年半年のキイトルーダの化学療法での副作用で辛い思いを繰り返しているのは、ひどい下痢が一番で、仕事も休むことの方が多く、プレドニゾロンの服用は、大きく20mg〜30mgに上げると下痢が治まり、徐々に減らしプレドニゾロンが10mg以下になるとまた下痢が始まりだすといったことを繰り返します。 今後の化学療法の薬剤選択は、下痢の副作用も極力少なくなるようなものはあるのでしょうか? 薬剤選択のご意見を宜しくお願いします。

1人の医師が回答

肺腺癌 シスプラチン後の治療

person 40代/男性 - 解決済み

主人(40代)の肺腺癌治療について相談です。 2023年3月に頭痛で受診した病院のCT撮影から脳腫瘍疑い、その後の検査で肺腺癌のステージ4と診断されました。 肺には2センチの腫瘍がひとつと、リンパ節腫れ、脳転移の腫瘍は10個ほどあり。 全脳照射とキイトルーダ10クールを終え、肺以外はほぼ消滅しました。(分子標的治療薬は適応しませんでした) しかし肺の原発巣にキイトルーダは効かず数ミリ大きくなり、シスプラチン+ベバシズマブ+ペメトレキセドの化学療法に切り替え、次が4クール目となります。 化学療法は効果がみられ少し小さくなっていますが、シスプラチンは4クールで終了予定。 その後は維持療法に切り替えると言われています。 主治医からは「肺の手術をしたとしても、転移があった時に抗がん剤治療ができる体力が無くなるリスクの方が高いと思います」というお話しでした。 更なる治療というのは無理な考えなのかもしれませんが、「維持療法」というのがもう諦めるしかないように思えて主人がとても落ち込んでしまいました。 そこでお聞きしたいのですが、肺に残るであろう腫瘍は縮小又は消滅する事は無く諦めるしかないのでしょうか? 維持療法に移るのが標準治療かと思いますが、陽子線、重粒子線、トモセラピーなど、今からでも何かこれ以上出来ることはないのでしょうか? 希望の持てる説明をいただければ幸いです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

喉頭癌 喉頭リンパ節切除後 リンパ節転移

person 50代/男性 -

父についてご相談させてください。 喉頭癌を患い喉頭、右リンパ摘出 永久気管孔となってから1年ほど経った頃 定期検診の際に転移が発覚致しました。 リンパ節から気管を覆うように そこから永久気管孔の外に少し飛び出す形で癌があるという事でした。 手術では取り除けない、抗癌剤も前回の手術後に行っている為出来ないという事で キイトルーダでの治療を開始致しました。 開始から現在までは約半年程です。 キイトルーダを投薬開始してから最初は 外に飛び出ていた癌が急激に大きく約5cm程になってしまいましたが、 徐々に小さくなってきて今は1cm程になりました。 ですが、だんだんと 喉が狭くなりご飯が詰まるようになり、なかなか食べられなくなってしまい 現在は水を飲む事も困難で一日の食事にかかる時間が4時間程まだ食べられれば良いと言った所です。 食道が張り付いて水も飲めない為徐々に、 水を含ませて喉の通りを良くしてからなら ようやく飲める食べれるといった状態です。 顔から首にかけての浮腫も酷くとても固くなっております。 質問の内容としては 顔、首のリンパ浮腫によって圧迫される事はあるのか。 食道が圧迫されているのは癌が大きくなっているせいなのか。 また、足や手などではなく顔首周りの浮腫のケアはどうしたら良いのか(現在はコロコロマッサージや圧迫しています)。 胃瘻以外に口から栄養を摂るために行える事、食道を拡げる方法はないか。 以上について教えてください。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

腎盂がんステージ4 キイトルーダ

person 70代以上/女性 -

80歳の伯母について。 先月、腎臓がん疑いのため入院→生検の結果、腎盂がん、リンパ節及び肺転移と診断されました。 入院しながらGC療法を開始し1クール目が終わるところです。 昨日Drから説明があり「がん細胞が増大しており、GC療法の効果は見られない。次のお薬としてキイトルーダを試す」との事でした。併せて「がんの増殖スピードを考えると余命平均は1年弱程度」とのお話がありました。 ここ1〜2年は血尿が続いており、本人は子宮からの出血と思い込み婦人科に通い続けていましたが、日常生活は問題なく元気に過ごせていたので、突然の余命宣告に私達家族もショックを受けています。 本人はまだ積極的な治療の意思を持ってくれており、但し苦しんで亡くなるのは嫌だと希望しています。今後の治療等を考える上で参考にさせて頂きたく、質問したい点は下記のとおりです。 1 キイトルーダの効果は何割程度に見られるものでしょうか? 2 お薬がよく効いた場合、一般的には現在告げられている余命よりも延命が考えられますか?それとも余命に影響はないものでしょうか? 3 キイトルーダは副作用は少なめとの情報を見ました。免疫を不活化すると聞いたのですが、そのことで感染症のリスクも上がるものでしょうか? 残された元気に過ごせる時間を、やりたいことをできるようにサポートしたいと考えています。旅行や外食が好きなので、体力が持つうちに連れて行ってあげたいのですが、コロナ感染のリスク等が増大するのであれば控えるべきでしょうか。 4 キイトルーダも効かなかった場合、次の治療法として考えられるものはありますか? 5 高齢であれば、がんの進行は遅いものかと思っていました。余命が1年弱ということは、進行の早いがんという事になるのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

トリプルネガティブ乳癌の治療方法について

person 60代/女性 - 解決済み

浸潤性乳管癌 硬性型 しこり27mm 広がり38mm 組織学的グレード2 核グレード3 腋窩リンパ節 腫れなし 骨シンチ 転移なし ステージ2a ki67 15% と11月初旬に確定診断され、11月下旬より術前薬物治療開始 前半キイトルーダ3週間に一回を4サイクル パクリタキセル、カルボプラチン毎週を12週 後半キイトルーダ、エピルビシン、シクロホスファミド3週間に一回を4サイクル その後手術、放射線治療、キイトルーダ約7ヶ月と予定されています。 今現在まだ前半の2サイクル目5週が終わったところなのですが、治療を始めて2週目で白血球好中球が下がり初め、4週目には白血球数1.56血小板数145好中球数680GOT66GPT91となり、一週延期になりました。 翌週は白血球数2.68血小板数112とまだ低めでしたが、好中球数は1300まで戻っていたので打てましたが、その晩から高熱が出て一日半下がらず下がった後も吐き気や食欲不振で丸3日苦しみました。 そして、病院が休みのため一週空いて今週5週目を打ったのですがまた高熱が出て3日経った今朝まで微熱が続き、日常生活もままならない状態です。 そこで、ご相談なのですが治療序盤でこんな状態でこの先続けていける気力体力に自信がありません。こんなに辛い思いをまだまだしなければいけないのなら、いっそのこと先に手術をしてしまいたいと思うようになりました。 60代も半ばになろうとしている身、そんな思いをしてまで長生きしなくてももう十分なので、早く手術してもらいその後転移再発があったとしても治療は受けないつもりです。 主治医に相談するつもりですが、患者からこういう事を言ってもいいのかどうかお伺いしたいです。 ちなみに、自分で触れた感じではしこりは感じなくなりました。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)