便秘解消運動に該当するQ&A

検索結果:155 件

妊娠中の便秘解消法

person 30代/女性 -

妊娠中の便秘解消法について。 現在妊娠中で22週に入った所です。 数週間前から便秘気味になり、毎日排便はするのですがスッキリ出ない残便感が残る感じが続いています。 妊娠前は快便な方だったので辛いです。 便が出そうで出ないような腹痛もあったので産婦人科でラキソベロン液と酸化マグネシウム500を処方してもらっています。 まだラキソベロン液は試していないのですが、酸化マグネシウムは服用しています。 1日3回服用するとお腹が痛くなってしまって軟便になったので1日1錠で様子を見ていますが、毎日便意はあって出るには出ますが少量しか出ずイマイチスッキリしません。便は固くなく柔らかめが少量という感じです。薬の量を増やすと逆に下痢になりそうな腹痛におそわれたりするのでなかなか加減が難しいです。(かといって下痢になるわけではないのですが…) 昨日から市販の新ビオフェルミンSと酸化マグネシウム1錠を併用して様子を見ています。他にスッキリと便秘が解消する方法はありますか? 少し子宮頸管が短くなっているので運動は控えています。 ラキソベロン液の方が強い下剤のようなのでまだ服用してませんがこういう時酸化マグネシウムとどちらが効果的なのでしょうか?

4人の医師が回答

逆流性食道炎の原因について

person 30代/男性 - 解決済み

39歳男性です。 今年の2月に胃カメラにて、食道裂孔ヘルニアとショートバレット食道だそうで、逆流性食道炎のランクはAと Bの中間との事でした。 現在、タケキャブ20を8ヶ月も服用していますが、喉の痛みや呑酸が常にあります。 仰向けに寝ると、胸に圧迫感を感じます。 一日中、息苦しさとつっかえを感じます。 今月からガスモチンで蠕動運動改善で様子を見ています。ガスモチン服用後から、便秘が直ぐに治りました。 数年前から長い便秘と下痢を繰り返してきました。 質問 1、私は酷くはないらしいですが、食道裂孔ヘルニアがありますので、これが器質的に1番の原因かと思います。 ただ、心気症の為物凄いストレスを感じております。 ストレスにより胃酸過多や、蠕動運動が悪くなり、胃酸の逆流が顕著になるウェイトはどの位ありますでしょうか? 2、軽い食道裂孔ヘルニアならば、ストレスを解消すれば薬の継続服用で辛い逆流性食道炎の症状・胃酸の逆流は寛解しますか? 3、仰向けに寝ると、胸に辞書の様な重い物を置かれた圧迫感と息苦しさを感じます。冠攣縮性狭心症を疑われ、ヘルベッサーとニトロの反応を診ていますが変化ありません。冠動脈CTで動脈の詰まりはない事まで確認しました。稀に身体を起こしていても胸の圧迫感は感じます。時間は1時間は継続します。 →逆流性食道炎で、この様な胸の圧迫感はありますか?消化器内科の先生は、あまり無い筈との見解です。 以上よろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

第2世代抗ヒスタミン剤ですが体重増します!?

person 50代/男性 -

花粉症です。50代男性です。 耳鼻科や皮フ科で、タリオン、アレグラ、ザイザルなど症状が出ているときは、第2世代の抗ヒスタミン剤を処方されます。 ただ、服用すると、少々便秘気味になり(少し続けて飲むと10出るところが8ぐらいにはなるが、問題はなくなります)、体重計の数値は増加します。 医師に質問すると、医薬品情報の副作用の部分にも、そのようなケース(便秘、体重増)はあってもごくまれなので、体重増加に関しても、摂取カロリーと運動量の問題だと言われます。 私は暴食して体重を著しく増やした反省から、食べたものはきっちりエクセルに記入し、カロリー計算し、毎日1500キロカロリー前後でおさまるよう自己管理をしています。 72キロがいつもの標準です。第2世代の抗ヒスタミン剤を1〜2週間服用すると77キロぐらいになります。 これは、年末から正月松の内までの間だけは、ストレス解消としてカロリー制限なしで食べますが、そのときの体重増に匹敵するものです。 どう考えても、この体重増に関しては、第2世代抗ヒスタミン剤を服用したというイベント以外には考えられません。 医薬品の副作用の統計の取り方の実際は存じませんが、第2世代の場合はそういう副作用は考えにくいのでしょうか? 素人的な感覚ですと、昔子供のころ服用した第1世代の抗ヒスタミン剤には便秘や肥満が顕著にみられましたので、大きく改善されたとはいえ、その延長線上の第2世代で、そのような副作用が人によってはあるというのは不思議ではない気がします。 現実問題、便秘気味や体重増ということはあるのでしょうか?よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

コロコロ便と便秘が2ヶ月半近く続いている

person 60代/女性 - 解決済み

かなり緩い軟便状態が10年近く続いていましたが、一昨年内科を受診して大腸検査をしてもらい異常なく、ポリカルポフィルムCaを処方してもらいました。 2~3日便秘することもありましたが、お腹のマッサージ等便秘体操を朝と寝る前に行う事で、便秘薬を飲むことも無くスムーズに解消していました。 昨年辺りからはポリカルポフィルムCaを飲まなくても、我慢できずに朝トイレに駆け込むと言うことも無くなりました。 それでもどちらかと言えば軟便に近く、たまに便秘も有りましたが便秘薬は飲まずに解消できていました。 今年の8月末頃から排便の量も少なく硬い便の日が多くなりました。 便秘の続いたときはお腹のマッサージ体操をすることで翌朝普通の堅さで沢山出てくれていました。 さらに9月ごろからはほぼ毎日コロコロ便になり排便量も極少なく、さらに3~4日便秘の時もありました。 体操をしても極少量だったり効果が無かったりで、市販の酸化マグネシウムの便秘薬を飲んで出していました。 10月30日に再び内科を受診してマグミット錠330mgを処方して貰いました。 1日1回寝る前に3錠飲んでいます。 翌日は大きめのコロコロ便ですが普通量出てくれます。 翌日からは普通の堅さになり飲み続けると4~5日目からは軟便や下痢に近い状態になり、飲むのを止めると便秘や極少量のコロコロ便になります。 薬の量は調整出来ると思いますが、コロコロ便が二ヶ月以上続いているのが心配です。 水も毎日1L以上飲んでいますし、発酵食品や海藻、果物や野菜も多く取っています。 運動はテレビ体操のストレッチぐらいです。 2月から女性ホルモンを腸内で作るというサプリを飲み始めていましたが10月いっぱいで止めました。

4人の医師が回答

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