六君子湯効果が出るまでに該当するQ&A

検索結果:208 件

パニック発作と長引く咳を治したい

person 30代/男性 - 解決済み

●はじめに 全般性不安障害・逆流性食道炎を併発しています。首が熱くなって激しい動悸がするパニック発作と長引く咳に耐える日々です。特に寝起きがひどく、胸の詰まり感やモヤモヤから始まって強いパニック発作がでます。 ●試した薬 パキシル、ジェイゾロフト、トリンテリックス、ミルタザピン →動悸、不安がすごく強くなり中止 ベンゾジアゼピン系薬 →非常に強い離脱症状で1年かけて減薬して中止 レルベア、モンテルカスト →咳のために使うも動悸、不安が強くなり中止 メジコン、カルボシステイン →効果なし タケキャブ →飲み続けると効かなくなるため中止 抑肝散、半夏厚朴湯、柴胡加竜骨牡蛎湯、半夏瀉心湯、黄連解毒湯、六君子湯 →気休め程度であまり効果なく中止 ジプレキサ1.25mg →唯一、日常的な不安感に効果あるもパニック発作にはあまり効果なし ●お聞きしたいこと 上記のように薬剤に対する反応がすごく過敏なため、 主治医もセロトニン系やベンゾ系はあまり使いたくなく、 ジプレキサの容量も増やしたくないそうです。 1.パニック発作と長引く咳の原因はなんだと思いますか? 2.これ以上、パニック発作や咳に試せる薬や治療はありますか?

4人の医師が回答

治らない胸焼けと胸のつかえについて

person 50代/女性 -

5月はじめに胸焼け、ゲップ、胸のつかえで食事が取れなくなり、胃カメラ検査をしたところ、十二指腸潰瘍、慢性胃炎、炎症の少ない逆流性食道炎、ピロリ菌は無しと診断され、タケキャブ20、ガスモチン、ナウゼリン、半夏厚朴湯が処方されました。 2週間位して食事はとれるようになりましたが、胸焼け、胸のつかえは変わらず交互にあり、6月中旬に病院を変えて、ネキシウム20、アコファイド、六君子湯、コスパノンに薬を変えてもらいました。 コスパノンは胸焼けがさらにひどくなったため、六君子湯も余計に胸がつまる感じがあり、この2つのみやめて様子をみていました。 薬を変えて2週間位たちますが、相変わらず胸焼け→胸のつかえ(食べ物が胃に落ちていかない感じ)→胸焼けを交互に繰り返している感じです。 始めは十二指腸潰瘍が治ればすぐ症状も治ると思っていたので、本当に治るのか心配になっています。 薬をまた変えてもらった方が良いのか、これらの薬は効果がでるのに時間がかかるのかまた長期服用しても問題ないのか(ppi製剤はむしろ胸焼けを悪化させるような話もきいたので)更年期障害も考えて婦人科や他科も受診した方が良いのか等アドバイスをいただけると助かります。

2人の医師が回答

ホットフラッシュについて。

person 50代/女性 -

53歳女性です。 現在の月経周期はバラバラで、生理がでない月は生理前のような症状だけで終わります。 生理が出る出ないに関係なく、月経前の不快感が近づくとホットフラッシュがひどくなります。 集中力もなくなり、眠いのかな?と思い目を閉じても眠れず、不安感などで気持ちがマイナスになります。(命を絶てば不快感から逃れられるという思考) 現在、オンラインで漢方処方をうけていて、 先月まで 桂枝茯苓丸エキス顆粒  1日1回 1回1包 朝食前 30日分 荊芥連翹湯エキス顆粒  1日1回 1回1包 昼食前 30日分 六君子湯エキス顆粒  1日1回 1回0.5包 夕食前 30日分 を服用していましたが ホットフラッシュがひどくなってきたことを伝えると、今月から 女神散エキス顆粒(1日1包) 温経湯エキス顆粒(1日0.5包) 六君子湯エキス顆粒 1回1包(5日分)に変わりました。 ホットフラッシュがとにかく辛く(特に精神面)症状が出たらすぐに飲んで効果のある薬があるといいなと本気で悩んでいます。 即効性のある漢方、またはお薬ってあるのでしょうか? ホルモン治療はリスクがあるということで、出産経験がないので躊躇してしまいます。 あと、ホットフラッシュがひどい時だけ頻尿になります。こういう現象もあるものなのでしょうか? 質問がうまくまとめられず、すみません。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

腹部膨満感と腹痛が辛いです(薬の飲みあわせについても相談させてください)

person 30代/女性 -

【現在飲んでいる消化器系の薬】 ・ビオスリー ・ミヤBM錠 ・セレキノン錠 ・ドンペリドン ・タケキャブ10mg ・六君子湯 ・桂枝加芍薬湯 【飲むのを止めた薬】 ・アサコール ・アコファイド 一定の検査と病院のたらい回しを受けた結果、(腸に非特異性びらんがみられましたが、)心因性の『機能性ディスペプシア』と『過敏性腸症候群』として治療することになりました。方針が定まったことで、薬も一部変更されました。 現在の症状で特に辛いのは『食欲不振』・『慢性的な腹痛(便通は伴う時も伴わないときもある)』・『吐き気(慢性的な睡眠不足あり)』です。 食欲不振と吐き気については症状に波があり、食べられる時は昼食と夕食は普通量が食べられます。 現在は食べられない波で、『アコファイド』を飲んでもさほど症状に変わりがないことから、身体に負担をかけにくい漢方薬『六君子湯』に変更になりました。 六君子湯に変更後、食欲は少しわくようになりましたが、代わりに『セレキノン』を飲んで抑えていたはずの『腹部膨満感』・『腹痛』が(特に夜に)物凄く増すようになり、酷い時には鎮痛剤を飲まないと眠れなくなります。便意はあっても、食べていないのでほとんど出ず、苦しいままです。 薬が現在の処方に変更になってからまだ数日で、かつ現在のクリニックにかかるようになった経緯(や『過敏性腸症候群』の症状)が少々特異であり、通うようになってからまだ日が浅いながら、すでに『要注意患者』扱いを受けている気がします(診察が最後に回される等)。 漢方薬は数週間飲まないと効果の判定が出来ないと聞きますし、通院頻度を無駄に増やして医師の心象をこれ以上悪くしたり、(不安症として)心療内科への紹介状を書かれる展開は避けたいですが、どの程度現在の処方で様子見すべき(していても良い)でしょうか。

3人の医師が回答

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