判定日妊娠継続率に該当するQ&A

検索結果:102 件

短期間での卵巣嚢腫再発?機能性嚢胞?

person 20代/女性 -

今年の2月に両側卵巣嚢腫の摘出手術を行いました。7~8cm台でしたが病理は両側とも奇形腫でした。腫瘍部を取り除き、術後診察も卵巣・子宮ともに問題ないとのことで不妊治療継続もOK。 6月にプレマリン・プロギノーバ・ルティナス使用で移植周期に入ったところ、右側に嚢腫が再発していました。大きさ3~4cmほどで思わず「えっ?!」と声が出るほどで。エコー所見で「中が水っぽいので前回の取り残しではないと思う」とのことでした。本当に取り残しなんて困りますが笑 残念ながら7w後半で稽留流産で、ここでも卵巣が少し大きくなっていました。妊娠中は少し卵巣が痛むなとは思っていたのですが、「ホルモンの影響で卵巣が刺激されていますね」と言われましたが・・・。 こんな短期間で再発するものでしょうか。それともホルモン剤の影響で単に腫れているだけでしょうか。判定日のhcgは650でその後は十分にホルモンが出ていたので薬は服用していません。卵巣のこともあり、吸引法で流産手術済みです。 20代での罹患率は稀なものの、こんな短期間での再発で悪いものなのでは・・・?と疑っています。 もはや右卵巣ごと切除したほうがいいのでしょうか。(前回の手術前も右側のほうが大きかったです)

2人の医師が回答

妊娠初期の絨毛膜下血腫からの出血

person 30代/女性 - 解決済み

ホルモン補充周期にて5日目胚盤胞4BBを融解胚移植し、BT11に血中h c g227で陽性判定をいただきました。 (2回目の移植です。1回目は化学流産となりました) 5週1日目 胎嚢確認 12.7mm 鮮血出血あり、小さめの絨毛膜下血腫があるため切迫流産の診断を受け、アドナ・ダグチル処方。 1週間仕事を休み安静にしたところ、1週間程度で出血とまる 6週2日目 胎嚢 16.8mm 胎芽 4.6mm 心拍数 108回/分 出血が止まったためクリニック受診し医師の許可をえて、翌日から仕事も復帰 本日 7週2日目 胎嚢 17.0mm 胎芽 8mm 心拍数 133回/分 6週終わり頃から本日まで茶オリやピンクの出血様のようなものが続いています。 本日の診察では「絨毛膜下血腫の残りなのか、子宮内に血だまりが見えるからその出血ではないか。」と言われました。 診察時の経膣エコー後に茶オリと水っぽいピンクの出血が増え、流産するのではないかと大変不安で心配になっております。 本日のエコーを添付させていただきますが、胎嚢の右上あたりに出血痕があるように見え胎嚢の左下に血溜まりがあると思うと担当医師に言われました。 質問1) エコー見る限りでの先生方の胎嚢周りの出血痕や血だまりについての見解をお伺いしたいのと、経過としては流産の可能性がありますでしょうか? (腹痛などは今までありません) 妊娠継続は難しいと思われますか? 質問2) CRLのサイズも7週2日にしては小さく感じ、成長率も悪い気がしますがいかがでしょうか? 日々大変不安な気持ちでおります。 お忙しいところ恐れ入りますが、ぜひ見解をいただけたらと思います。

2人の医師が回答

17週での破水。精密検査陰性の謎。

person 20代/女性 - 解決済み

現在18週ちょうどの妊婦です。 17週2日、茶オリありの為受診。内診が凄く痛かった記憶が鮮明にあり。 17週3日翌日朝起きるとシーツカバーとパンツが濡れており、立ち上がると水がポタポタと落ち破水だと気が付きすぐに病院へ。しかしその際医者には破水検査はされず初期に出血した塊は液体と個体に分離されその結果今回液体の方が流れた。と内診の結果言われ、帰宅。しかしその後も動く度温かいお湯が流れ出るのがわかり、次の日も変わらず温かいお湯が流れ、2日目の夜は遂に赤い血がポタポタとで始め、腹痛も始まり、それでも先生の言葉を信じ様子を見たところ3日目の朝には液体の流出は止まりましたが夜になるとまた出血と激しい腹痛。夜間救急外来を受診すると残念ですがもう羊水がほとんどありません。妊娠継続は極めて厳しいと言われました。 ただ不思議なことに、その際行った精度の高い羊水検査をするも結果は陰性。 次の日も外来にて診察。 胎盤問題なし、膀胱や腎臓問題なし、心臓も全く問題なし。ただ羊水だけが少ないという状態。 念のためもう一度破水検査をするも、またしても陰性。 いくら破水が過去であれ精密検査は高い判定率なのでもし破水ならば陽性で出るはずとのこと。 恐らく破水した箇所が完全にふさがった為、陰性になるのではとの回答でした。羊水は横2.縦1.8と言っていたような。もしくは、横2.縦はもう確認できないのどっちかだと思います。4日前初めて受診した時は3センチと言われ帰ってきてます。なのでこの4日間で確実に減りました。 今は抗生剤と、張り止めを処方され様子を見るのことになりました。 二度も陰性になるってことは、本当に破水ではなかったのか。それとも、閉じると結果は陰性と本当に出るのか。 そして、現状閉じているので、これから羊水がまた増えて行く可能性はあるのか。 羊水が増えることを待ち、ひたすら願うかの状態です。

3人の医師が回答

体外受精にて妊娠 現在8w0d エコーがぼやけていて心配

person 20代/女性 -

今回、初めての移植で陽性反応が出て、現在妊娠8w2dです。 妻:27歳 AMH4.69 卵管造影、ホルモン値問題なし 夫:28歳 精液検査問題なし お互い特に検査結果は問題がなく、機能性不妊と言われています。 【妊活履歴】 ・2021/07~ 10か月タイミング法 ・2022/05~ AIH5回 ・2022/09 採卵 卵胞数14→採卵数6→退行卵5・凍結1(4AA) ・2022/12 プラノバールでリセットしてホルモン補充周期にて移植 ・2022/12/15 移植(4AA) ・2022/12/25 BT10 4w1d 判定日 hcg293.3 ・2023/01/01 BT17 5w1d 胎嚢確認9.0mm ・2023/01/07 BT23 6w0d 胎嚢確認21.7mm ・2023/01/13 BT29 6w6d 胎芽9.0mm 心拍確認 胎嚢サイズと心拍数の計測はありませんでした ・2023/01/21 BT37 8w0d 胎芽13.1mm 心拍確認 胎嚢サイズと心拍数の計測はありませんでした ※添付写真 下記、質問となります。 1つ目に、1番直近の診察で頂いたエコー写真(添付参照)ですが、胎嚢の形も胎児の形もかなりぼやけており、はっきりと見えませんでした。これは何か胎児に問題があるのでしょうか?流産の前兆なのかと不安でしょうがないです。 それとも胎児が見えづらい場所にいたとか、医師の腕前次第でエコーの見え方も変わってくるのでしょうか? 2つ目に、6w6dの胎芽9.0mmから8w0dの胎芽13.mmの伸び率で、8日間で4.1mmしか成長していないことを考えるとこれから先の継続は難しいのでしょうか? ご意見をお聞かせ頂けますと幸いです。宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

モザイク胚を移植して胎児が骨血統疾患 モザイク部分の染色体に関係あるのか&残モザイク胚についてご相談

person 40代/女性 -

3個のモザイク胚について 現在41歳、40歳時にモザイク胚を移植しましたが、現在18週の胎児が骨血統疾患の診断を受けたため、中期中絶を予定しております。 38歳時に採卵したモザイク胚が残り3つ(下記A〜C)あるため以下3つ質問させていただきます。 質問1. Aのモザイク胚は妊娠継続しましたが17週5日で骨血統疾患と診断されて中期中絶予定。染色体図写真添付有。 これは当該モザイク胚のモザイク部分の染色体に関係する疾患なのか、それは関係なく突然変異によるものでしょうか? 残り2つのモザイク胚移植の判断材料にしたいです。 質問2. 羊水検査でわかる疾患でしょうか? 質問3. 残り2つのモザイク胚について過去出産例があればご教示ください。また、胎児に何らかの障害が残る可能性は高いのでしょうか? A、 partial monosomy 11q, 14q •11番と14番染色体の下半分くらいが1本分足りないという細胞が混ざっている •どちらもモザイク率30% •染色体の半分くらいの範囲でモノソミー →17週5日のエコーで手足の短さを指摘されて詳細な検査をしたところ「骨血統疾患」と診断、中期中絶 B、trisomy 4, partial monosomy 17q •4番染色体が3本分と、17番の下端が1部足りない細胞が混ざっている(同じ細胞に2つの異常があるのか、別の細胞に存在しているのかはわからない) •この17番下端のモノソミーはモザイク率が低い •共にモザイク率(調べた細胞中染色体異常を持つ細胞の割合)30%位 C、trisomy 19 •19番染色体が3本分ある細胞が混ざっている •モザイク率60% •そのほかの部分のシグナルもかなりガタガタ上下している

1人の医師が回答

妊娠におけるヘパリン療法について

person 40代/女性 -

41歳 不妊治療体外受精で妊娠9週4日目、正常妊娠で心拍は確認できており、現在のところは順調と言われていますが、これまでの不妊治療中に、流産(1回6週目稽留流産)、初期の化学流産(1回)がありました。また、若年の無症候性脳梗塞(38歳ごろ)の既往歴があります(偏頭痛由来による脳梗塞ではないか?ということですが原因不明)。 妊娠9週目までは、バファリンの処方がありましたが、9週目から、ヘパリンの自己注射に切り替わるそうです。産科で行った血液検査(不育症の血液検査項目を含む)の結果では、明らかな不育症の要因は見当たらない(抗リン脂質抗体症候群などは無い)とのことでした。 その場合、必ずしもヘパリンの療法が必要かというと、ドクターは一概には言えないがと前置きした上で、妊娠継続を考えるとヘパリン療法を行った方が血流量が増えるため、流産の確率が下がるという様な説明をされました。 無症候ですが、偏頭痛由来の脳梗塞の既往歴があり、血栓症にも気を使うところがあります。脳神経内科では、血液をサラサラにするお薬はこれまで出されたことはありません(逆に脳出血のリスクも上がる場合があるとのこと)。 ヘパリン療法は本当に必要でしょうか。ヘパリンによる副作用の心配もあり、流産率を下げるメリットとリスクについてどの様に判断すれば良いか迷っております。 ご意見を頂けますとありがたいです。

2人の医師が回答

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