抗がん剤飲酒に該当するQ&A

検索結果:112 件

高齢者、胃ガン再手術後の生活について

person 70代以上/男性 -

高齢で胃ガンの父がいます。 リンパ節への転移が判り、ドクターから再手術を提案されました。 術後の見通しを持ちたく、教えてください。 【質問】 ドクターは、後述のリンパ節のふくらみの圧迫を問題視しており、残胃全摘をして各器官をつなげる手術の提案をされました。 腹腔鏡と胸からもアプローチがあり、ICUに入り長期入院の必要もある、食道手術と似た、命の危険がある手術というお話でした。 年齢的に、ダメージと再手術後にQOLが保てるのか心配です。 1術後に予想される、食事面の変化ー食事量、食事メニュー、食べづらさ等、を教えてください(現在、幼稚園児程度の量でメニュー制限なし。飲酒もできています)。 2術後に予想される、体力の変化ー杖、車椅子、寝たきり等、を教えてください。 3今回のタイプの手術をする一般的なメリットとデメリットとダメージについて教えてください。 4この手術を受けるのと抗がん剤治療を比較すると、どちらが余命が長く、どちらが体がきつくないですか。一般的なもので教えてください。 5手術をしない場合、後述のリンパ節の圧迫が過ぎて食事がとれなくなったらどうなりますか。 【参考=現在のようす】 ・82歳です。 ・既往歴は糖尿病、胃ガン、前立腺肥大、心筋梗塞です。 ・今年2月、胃ガンで胃の噴門側を半分切除しました。 ・今月に入り、リンパ節への転移が判りました。 ・直近3ヶ月間で、切除箇所ちかくのリンパ節が早いペースで膨らみ胃壁を巻き込み、胃を圧迫しています。 ・オペでなく抗がん剤治療(MAXの予定)をすれば「13ヶ月」(←内容不明)といわれました。 ・オペも抗がん剤治療もしなければ、余命は抗がん剤治療時の3分の2だそうです。 ・本人は食欲が落ち痩せているものの、少量の飲酒や杖なしで日課の散歩や畑仕事、たまの旅行を楽しみに過ごしています。

2人の医師が回答

父の進行胃癌

person 30代/女性 -

父の進行胃癌で前も相談させてもらった者です。昨年の12月の末からTSー1の服用が始まり、最初は軽い下痢位の副作用でしたが、先月4週間服用の3週間目の頃、発熱・下痢・腹痛が続き、病院を受診しました。結果、抗がん剤の副作用で白血球の数が減り、体重減少で薬が父の身体には強くなりすぎたとの事で、服用を一旦中止し、白血球の数を増やす注射をしてもらいました。数日後受診したら白血球の数も正常になり、その後も体調が善くなったので、3/2~お酒を飲み始めました。もともと酒好きなので、最初は1合位から、今では2合位程毎日夕食時に飲んでいます。そんな矢先、3/5の朝38度の発熱。体調不良は無いとの事で様子を見てたら、昼~は平熱。数日間平熱。たまたまかなと思っていたら、3/12の朝も高熱。体調不良は無し。昼~平熱…。14日が病院受診だったので、先生に伝えたところ、採血で異常は無し、発熱はわからないとの事だったそうです。(父が上手に発熱の事を伝えきったかはよくわかりません。そして診察前に採血してその後診察なので、その採血ではCRP等の値がでていたかもよくわかりません。)しかしまた15日の朝38度の熱。体調不良無しの、昼~は平熱…。この熱はどこからきていると考えられますか?アルコールは関係無いですか?術前は2合位では酔っ払わなかった人なのですが、最近は2合で顔は真っ赤、すぐ眠たくなっています。飲酒して気分は悪くはないようです。また、術前のCTでは遠隔転移は無かったものの、リンパ節への転移はあったので、そちらも心配です。

1人の医師が回答

癌と飲酒の関係性について

person 60代/男性 -

60歳の父についてです(投稿は娘である私が行っています。) 今年8月に大腸がんが4つあることが発覚し、9月に手術ですべて摘出しました。今週より抗がん剤治療を始めています。 主治医いわく、癌が一度に4つも出来ることは稀らしく、遺伝性の可能性があるとのことです。 素人な意見かもしれませんが、私としては、遺伝云々よりも父の飲酒や食生活が大きく起因しているのではないかと思わざるを得ません。というのも、10年前に母が他界してから、父は外食やインスタント食品ばかり口にし(ここ数年は1日1食しか食べていません)、飲酒も500mlの缶ビールを1日に5〜6本は飲んでいます(1週間でゴミ袋がいっぱいになるくらいです)。また、今はやめていますが、昔はかなりのベビースモーカーでもありました。 主治医は、飲酒は癌とは関係無いときっぱりおっしゃっていましたが、本当にそうなのでしょうか? 癌になったことを機に、父が生活を改めるようになってくれればと願っていましたが、この主治医の発言によって、飲酒に関しては今後も改める気はまったく無いと思います(実際に、退院直後から以前のように飲酒しています。)。 ちなみに、父は動脈硬化や高い尿酸値など、他にも健康上の問題がたくさんあります。 この件に関して、医師の皆様のご意見を頂戴できればと思っています。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

50代男性膀胱癌TURBT後のBCG注入副作用への対応について

person 50代/男性 -

58歳男性、主人の膀胱癌BCG治療について相談です。 ・2021年8月下旬コロナワクチン2回目接種後の高熱後、血尿を確認。膀胱鏡で癌の可能性とのことで入院。9月頭にTURBT後抗がん剤注入をしました。 ・病理検査後、9月中旬T1、ステージ1の膀胱がんの診断。原発性でした。リスクはローとも言えるがT1なのでハイの可能性もありと、はっきりリスク分類についてはわかりませんでした。医師は深くしっかり腫瘍箇所は削ったので、2回目のTURBTをする必要は無いでしょうとのことでした。 ・再発防止のためBCG注入を10月から毎週1回、6週程行う予定です。 ・今後は3ヶ月毎に、膀胱鏡検査も予定しています。 主人は左腎が低形成で小さいのもあり、BCG注入による萎縮膀胱などの重篤な副作用が出ないよう、家庭でできることをしていけたらと思っています。 質問 1)BCG注入療法の間、免疫を高めていくために身体を温めるような、入浴、鍼灸、遠赤外線療法などを行なっても良いでしょうか。 2)BCG注入による副作用をなるべく回避するため、もし何かできることがありましたら教えて頂けると幸いです。 3)非喫煙者でTURBT後は断酒し野菜と魚中心の生活習慣に改善してますが、以前はかなり飲酒をしていて赤身肉もたくさん食べていました。主人の父は、膀胱癌→大腸癌→肺転移後なくなった経緯もあり、 他の臓器に癌がないかどうか、腹部全体のCTやMRIをした方がよいのではと思っていますが、医師からはCTやMRIは薬剤で腎臓に負担があり、今はする必要がないのではということでした。7月に受けた会社の健康診断結果のエコーや血液検査では問題無しで膀胱がんもわかりませんでした。心配症なのでもし何かチェックできることがありましたらアドバイス頂けると助かります。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

「右腎細胞癌疑いと診断されました」の追加相談

person 40代/男性 -

ロボット支援下手術での部分切除を選択しました。ガンの部分きれいに取り去ることができ、腎臓の機能を温存することができました。手術は、腹部に小さな穴を4、5箇所開けた程度で済み、カラダへの負荷少ないせいか、術後の回復も早く、入院から半月程度で完全に社会復帰できました。退院から一ヶ月が過ぎ、傷口の痛みもほとんどなくなり、すっかり元の日常生活に戻っています。三ヶ月後に造影CT検査予定です。 ということで、術後、特にやることがありません。人生初の大きな手術、気がついたら全て終わっていた印象で、現実感ないほどアッサリしています。ガン治療といえば長く辛い抗がん剤治療などのイメージがあったので、退院後に治療的なこと、ケア的なこと、とにかく何もなさすぎて、逆に不安というか、拍子抜けしています。良いことだとは思うのですが…そういうものなのでしょうか? また、手術終えて、何か注意したことがいいこと、生活面で気をつけたことがいいこと、あれば教えてください。特に、喫煙、飲酒は今のところ控えてますが、どうなのでしょうか。加熱式タバコに切り替えたり、飲酒量を減らしたりしつつ、嗜好品としての楽しみは再開したいという気持ちがありますが、再発リスクを高める因子になるのであればこれをきっかけに喫煙も飲酒も全て断ち、きっぱり辞めようと思います。 最後に、新型コロナワクチンですが、私の自治体は不足しており、まだ受けることができていないのですが、受けた方がいいですか?ガンになりましたが受けて特に問題ないでしょうか? 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

45歳 低分化 肝臓がん 門脈浸潤

person 40代/男性 -

9月末に急に腹痛と黄疸がでて、急性胆嚢炎と肝臓にまで炎症がいき膿だまりがあり、肝臓の数値が1000近くあり緊急入院していました。 もともと検診などの肝臓の数値も悪く、母子感染によるB型肝炎キャリアでもあり、飲酒もたくさんしていました。 その時の検査では胆嚢炎による細菌感染で肝炎を引き起こしているとのことでした。 点滴治療をし、採血結果が落ちついたので退院となりましたが、定期検診をしており、この2月にした検査で肝臓の数値がまた悪くなりエコーで膿だまり再発?と門脈がつまっているとのことで、先週入院しました。ガンの疑いがあるので全ての検査をし、低分化型肝臓がんと診断されまさた。肝臓がんはいびつな形をしており、6センチ以上あります。門脈浸潤までしており手術はできないとのことです。9月の時点ではわからなかったそうです。原因もわからない感じで。 抗がん剤治療と話は聞いてますが、通うには遠い病院だったので、今新たな病院を探してもらってます。 余命やステージの話はなく、新しい病院を探すことがメインの話になったので、頭が真っ白だったこともあり、聞きたいことが聞けてません。いち早く新たな病院で抗がん剤治療をしないといけないと危険な状態だとは思っています。本人すごく元気なため信じれず受け入れられません。 余命はどれぐらいですか…45歳と若いので…本人は3ヶ月あるんかなと言っています。 治療法など少しでも長く生きてほしいです。治療方などあれば教えてください。

5人の医師が回答

下咽頭癌の手術治療方向について

person 30代/女性 -

私の義父について相談申し上げます。(70代) 九州と離れて生活してます。前年夏・8月に本人が喉に違和感を感じ地域中核病院(180床)受診したところ、下咽頭癌との診断。その時点では腫瘍が5mm。腫瘍の位置は喉仏のあたりと思います。8月中放射線治療。その後退院し、経過観察になり月に一度は診察を受けてました。11月に右首筋に腫れと痛みを担当医師に訴えましたが放射線の後遺症との診断。12月になり再検査した所右頚部リンパ節に2cmの腫瘍がある可能性といわれました。現在咽頭のPETの検査結果待。担当医からはリンパ節の手術の説明を受けました。手術部位付近に動脈があるのでかなり難しいとの事、1月末までに手術の予定を入れておくが手術するのは家族で判断をと言われました。抗がん剤治療は結果に個人差があり体力的な心配があるようです。義父は硫酸キニジン・降圧剤・H2ブロッカー継続服用。体格はやせ型身長170cm。入院前は毎日30分の散歩を欠かさず、几帳面な性格。喫煙飲酒あり(現在は中止)。現在体力回復のため麻薬を服用しています。手術をしたほうがよいのか?抗がん剤治療にしたほうがよいのか?他の治療方法があるのか? 担当の先生には30分位時間をかけて説明して頂きましたが、自分たちの勉強不足のため判断しかねています。よいご意見があれば少しでも希望としたいと考えてます。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)