理解するのに時間がかかるに該当するQ&A

検索結果:1,057 件

83歳父、6月頭に突然歩行困難。膀胱癌転移複数脳腫瘍、月末外科手術。7 月中旬放射線治療頃〜急速悪化

person 70代以上/男性 -

4年前に膀胱癌。手術と抗癌剤治療。その後これまで泌尿器科に定期通院。2年前にたまたま肺転移が見つかるも、小さいものが散らばり手術では取りきれないものであり、免疫療法を今年2月まで2年間続け一旦終了、定期的なMRI(首から下)での異常も4月までなし。他の持病としては唯一糖尿病があり血糖値は高く通院、薬の治療は継続。ただし日常生活、頭や体への支障は殆ど不自由なく、週に数時間の散歩もするなど、生活習慣も健康的であった(5月中旬まで)が、5月下旬からやや歩行困難な状態(休み休みで時間かかる)が出始めた。5月上旬に転倒で片足膝を痛めもう片方の足でかばいながら歩き、その足への負担によるものと当時家族は理解していた。そのため整形外科を受診も問題なく徐々に戻るとの見解。しかし6月上旬に突然歩行だけでなく、風呂場で2〜3時間座り込んだままになるような状況があり(その際は救急相談で救急搬送までは不要の判断)、再度近所の泌尿器科や整形外科に行くも改善なし。その後、帰省した長男(私)が6月16日に傾眠、意欲低下の症状が異常と判断し、救急搬送、結果、MRIで3箇所の脳腫瘍が見つかり、6月30日に開頭手術を行い最も大きな(4cm程度の)前頭葉左側の腫瘍を除去。意欲や傾眠の症状の改善はないが、自宅での歩行、食事などは物に捕まりながらもできるため、介護用のベッドなどの環境を整えて一旦10日ほどで退院。また治療方針として抗癌剤(パドセブ)は血糖コントロールが必要であり使わない方針、14日から10回の全脳放射線治療方針となり、再度入院しながらの放射線照射を実施(〜28日)、この間の症状の悪化が著しく、食欲の大幅な低下、それまでできていたトイレへの歩行ができず、介助と車椅子での移動。放射線治療1週間後に発熱と肺炎の症状も出るなど(抗生物質点滴投与)もあった。ほぼ寝たきりの状況に悪化するとともに正常時と変わらなかった認知機能や会話の状況も認知症のような認知や記憶障害はないものの、発声も衰え、意欲低下や傾眠も大きく悪化、一時はリハビリや点滴の栄養補充も拒否。1か月半の入院治療での急激な悪化による精神的な情緒不安定、生きることの諦めに至る意欲低下といった状況に至った。血糖値が下がればパドセブの投与も今後検討される可能性あるが、現時点予定の治療は一通り終わったため、リハビリ転院予定である。悪化については放射線終了時に副作用や肺炎による一時的な可能性の主治医の見解はあった。しかしすでに放射線治療から2週間経過しているが、改善は見られていない。素人であるが私としては全脳放射線の判断(手術困難な小脳にまだ1.5cmの腫瘍が2つ、手術でも取りきれていない、あるいはMRIで見えない腫瘍も含めての対処としてとの説明)が適切であったか、小脳の腫瘍の局所放射などできなかったか、などの疑問は残っているし、因果関係は証明できないが、全脳放射による悪化の可能性を考えている。まずは放射線前の自宅や病院でもトイレまでは自立歩行することを退院、自宅復帰の目標としてリハビリ予定である。もともと意欲や傾眠に関わる前頭葉の腫瘍や浮腫の影響もあったことから複雑ではあるが、本人の急激な悪化による意欲低下改善がまずは課題と考えている。以上のここまでの悪化の原因、現状の所見と予後(今後のリハビリ等による回復、その程度の見込み等).、まずは自宅復帰(自身での歩行、排泄や食事)を目指した症状の改善のための選択肢はまだあるのか、リハビリしかないのであれば、特に精神ケアなども含めてどういうやり方が最善か。以上についてのご見解をいただきたい。

4人の医師が回答

2歳男児 発達について (逆さバイバイ/偏食/初めてのことが苦手)

person 乳幼児/男性 -

2歳1ヶ月の男の子です。 1歳半の頃にもこちらで相談をさせていただきました。 気になっていた指差しや発語などについてはここ半年でグンと伸びたと実感しており、こちらが聞いた物を指差せたり、最近は簡単な2語分(パパばいばい、ちっちゃいお花、バスあったなど)も出始めたりしています。 ごっこ遊びもできるようになり、おままごとセットでお茶を注いで飲む真似をしたり、踏切にミニカーを走らせるなどの遊びもできます。 4月に保育園に入園してから、新たに心配事が出てきましたので、再度相談させていただきたいです。 〇逆さバイバイ バイバイは1歳過ぎ頃からできていて、1歳半頃には場面に合ったタイミングでバイバイしていました。 一度夏頃に逆さバイバイになりました。2〜3週間で元に戻りました。ところが最近また逆さバイバイになりました。同じクラスに逆さバイバイをしていた子がいました。じいじばあばとテレビ電話を毎日していたタイミングで逆さになったように感じます。 〇偏食 もともとなんでも食べるタイプではありませんでしたが、入園後さらに偏食が増した気がします。 ・食べられる物  白ごはん、とりそぼろごはん、わかめごはん、ふりかけごはん、うどん(麺のみ)、ラーメン(麺のみ)、フライドポテト、きなこ豆腐、お麩、フレンチトースト、天かす、ヨーグルト(いちご味・ぶどう味)、みそ汁、アンパンマンパン(野菜味のみ) など ・もともと食べていたものも食べなくなりました。初めて見る物は絶対に食べません。 ・親が白ごはんやポテトを食べているのを見ると食べたいようで、寄ってきて口を開けてアピールします。 〇初めてのことが苦手 保育園に慣れるのにも時間がかかりました。朝泣かずにお別れできるようになったのはここ1ヶ月です。また最初は先生なら誰でもよかったみたいで担任の先生に「普通はお気に入りの先生ができる」と言われましたが、ここ最近はお気に入りの先生がいるみたいです。 ・夏になつまつりイベントがありました。親同伴だったのですが、大泣きしてしまいました。一度外に出て少しサイクリングして戻ってきたら、また泣いてはいましたが楽しむ場面もありました。 ・人が大勢集まるイベントが苦手なようです。例えば月一であるお誕生日会では、1歳クラスで1人だけベビーカーに乗って参加しているようです。最初のうちは泣いていたそうですが、最近は相変わらずベビーカーではありますが泣かずに参加しているそうです。先生方の余興には興味があるようで、歩いて近づいたり、じっと見つめているそうです。 〇うん/ううんの返事がしっかりできない こちらの言うことはかなり理解しているように思います。 ですが、「〇〇食べる?」などの質問にうん/ううんの返答がまだできません。教えてはいるので、たまにとても食べたい物がある時などには質問に対して「うん」と言います。頷きや首を振るなどがまだできません。 〇アンパンマンなどに興味がない ストーリーのあるアニメにあまり興味がないようです。アンパンマン自体は認識していて、絵を見つけると「アンパンマン」と言います。ぬいぐるみをお世話することも少ないです。親が「くまちゃんにおかしあげて」などと言えば「あむあむ」と言いながら食べさせる真似をしますが、自発的にはあまりしません。 2歳児だとまだこんなものでしょうか?息子が特別繊細なようにも感じます。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)