腱板断裂手術したくないに該当するQ&A

検索結果:216 件

「腱板断裂手術の必要性や保存した場合のリスクなどについてご教授ください」の追加相談

person 60代/男性 - 解決済み

今年8月にゴルフで左肩を痛め、一カ月ほど整骨院に通って電気治療などを受けましたが痛みが改善せず、大学病院の肩専門医の診察を受けました。 MRIにて棘上筋と肩甲下筋の部分断裂と上腕二頭筋長頭腱炎との診断で、手術の必要な状態ではなくゴルフも続けて良いとのことで、特にリハビリ等の指導はありませんでした。 現在の症状は、肩の前方と側方部分、上腕二頭筋に若干痛みがあるのと、肩の動かし方によってはズキンとした痛みが出るものの、夜間痛はなく、可動域もほとんど制限はありません。また、ゴルフも問題なく出来ております。(断裂があることで気持ちの中では若干消極的にはなっておりますが。) ご質問ですが、腱板断裂は部分断裂であっても次第に断裂部分が拡大していくとのことですので、このまま保存治療のままでゴルフを続けて行った場合、将来的には完全断裂となり手術が必要になるのではないか。そのような懸念があれば、現在67歳ですので今のうちに手術をしたほうが良いのではないかと思案しております。 このまま保存治療で現状維持ができれば、それに越したことはないとは思っておりますが、今後の手術が必要となる可能性や、保存治療を続けて行った場合のリスクなどにつきましてご教示いただきたくお願いいたします。

4人の医師が回答

肩腱板断裂と診断されています。

person 70代以上/男性 - 解決済み

8月上旬に、右腕を曲げた状態で上げるのが、肩が痛くてできなくなりました。 9月に診察を受け、注射等の治療を受けましたが良化せず、10月にレントゲン・MRI検査の結果、鍵盤断裂・石灰沈着性腱板(小さいといわれてる)と診断されました。 医師から手術どうしますかと言われ、手術の予約しました。 しかし、翌日大汗をかくような運動をした後、急に右腕が上がるようになったので予約を取り消していただきました。申し訳ないことをしています。 現在は、右腕を曲げた状態で上げると、ほんの少し痛みがあります。また、腕を使った作業をしているとたまに少し痛むことがありますが、日常生活では特に支障はありません。夜間痛はありません。 それから、腱板断裂について勉強したところ、手術しないで治ることはない、放っておくと悪化する可能性がある、手術後は痛みやリハビリが大変だ等を理解しました。 今後どうするか次の案の通り考えています。 1案 悪化したくないので直ぐに手術をする。 2案 服装や通院を考えて、暖かくなった4月ごろに手術をする。3案 日常生活にほとんど影響ないのでこのまま様子を見る。 今は、2案の4月ごろに手術を最優先に考えています。 その場合、4月までに悪化しないでしょうか。また、4月まで注意することはどんなことでしょうか。 1,2,3案以外も含めてどのようにするのが良いでしょうか。

5人の医師が回答

診断書の記載内容について

person 30代/男性 -

まず始めに私の診察経過をお話します。 今年の夏にアキレス腱断裂をして、某病院にて受傷日に手術を行いました。入院はせず、2時間位の手術で、その日の内に帰宅。 手術後の処置は、ギプスシーネと包帯で固定し松葉杖生活を行い、3週間後にアキレス腱ブーツという装具に変更となり1ヶ月弱の間、使い暮らしました。 本日、請求していた診断書を受け取りに行き、記載内容を確認すると、まず手術後に処置してもらったギプスシーネの装着期間が記載されず、アキレス腱ブーツの使用期間も、全くでたらめでした。 病院の文章窓口の人に聞き調べてもらうと、手術日の診断報酬内容にはギプスシーネの報酬は請求されていない事とカルテにも使用した記載が無いとの回答でした。そこで私は、確かにギプスシーネで固定されていたと言うと、シーネじゃなく簡易的な物ではないか?と疑いも。シーネをネットで調べると、明らかに私のしていた爪先から足底・アキレス腱手術箇所・ふくらはぎを型どった硬い板状のもので、簡易的な物じゃないと思うのですが、実はシーネじゃないのですか? 装着期間もでたらめな日数だと言ってもカルテには、記載されていると。 もうどうにもならないものなのでしょうか?

1人の医師が回答

右手の平、床に着き、腱板完全断裂2センチ手術悩む

person 60代/女性 - 解決済み

右手床に着き、二の腕でビシッとなる。翌日手に力入らず、上がり難い。服脱ぐ時、肩がグリッと動く痛みあり。上げた腕を下す時に二の腕や肘、あちこちひつかかる感じあり。整形でレントゲン撮るか、骨折なしで湿布もらう。肩も腕も動かさなければ痛くない。暫く家事無理せずストレッチするようにとのことだったので、特に仕事も休まず家事も左手で色々おこなっていた。ひっかかりあっても、ストレッチ続けても良いとの事だったので頑張り、真上、真横真っ直ぐ上げれる状態にはなって来たけど、発症、一ヶ月近くなった頃になってから肩の上に何となか痛みある様な感じし、夜間何度か目が覚め、朝肩がだるく気分低下。一ヶ月過ぎ、まだ関節や二の腕とが脇の後ろ、動かすと筋肉痛あり、医師に伝える。腱板断裂に間違いないからと、ここでは診れないのでと、肩の専門医のある病院を紹介され、MRIを撮る。腱板完全断裂2センチで外傷なので、関節鏡手術を勧められる。右手に関しては発症前から重たい物持つことは出来ても重たいドアを開けたり、反対の肩に手を持って来ようとしたら、上腕骨の内側一点に痛み感じたりすることがあったの少し腱板弱ってたのかも?手を着いた時、肩の上痛みなく、引っかかりのする動作を何度もした時に肩の上の痛みが出てきたので、手を着いた時に断裂したのか、安静にせず、無理な動作を繰り返ししたから断裂したのか、どうなんでしょうか?現在、関節の拘縮はなく、動きはできますが、ずっと筋肉痛で、仕事と家事で、だるくなってすて、力が入ると肩の上が張ってきます。 腕が脇から離れると力が入らないので、押し入れからの布団の出し入れや買い物時の物を取る時、ある程度重みのあら物を上の棚に直すこと困ります。孫も抱けません。頸椎症、レイノー症、血流障害あり、筋肉量も減り、160で43.5Kgしかないですし、接触性皮膚炎もあるので手術するのも不安で決めれません。

4人の医師が回答

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