肺がん脳転移に該当するQ&A

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放射線性脳壊死からのけいれん

person 60代/男性 - 解決済み

肺がんからの2度目の脳転移の為脳には2度目の放射線治療をうけていますさいごの放射線から4ヶ月後あたりから脳壊死がでてきて、でも自覚症状がない為経過観察中でしたが今日突然会話できなくなりうめき声しかでなくなったので救急車よび病院いきました。病院到着まで車中で一度1分位と病院到着後1回とけいれんしたそうで今はicuでけいれん止め点滴中です 医師からは二酸化炭素がふえたので口に密着するマスクみたいなのをつけますといわれました ステロイド投薬するかどうか経過観察中でしたが もしものときの処置どこまでするのかを家族で話し、決めておいてとまで今日いわれました という事はかなり危ないのですか? 脳梗塞ではないので手足もバタバタうごいてましたが会話はできませんが話しかけたら なんとなくしゃべりたそうにしてたみたいな気がするのです でも意識は混濁しているようで返事はできないです 4年前肺がんステージ3bからはじまり脳転移は2回 放射線性心膜炎にもなり手術もしました 肝心の肺がんはコントロールできていましたが糖尿病とバセドウ病は寛解ですが既往歴ありです 高血圧は投薬中 心房細動ありで心臓の薬ものんでます 医師はあぶないからそのように言ったんですか? 放射線性脳壊死です そんなにあぶないんですか? 遠慮なく教えて頂きたいです

7人の医師が回答

肺がん、転移の可能性についめ

person 60代/男性 - 解決済み

父についての相談です。 長年タバコを吸っていた事で、肺気腫を患っています。 2年ほど前から、肺のレントゲンで指摘を受けてから、半年ごとにCTで経過観察をしていました。 12月の定期検査で、少し影が大きくなってるとのことで、専門病院を紹介してもらいました。 本来なら内視鏡で細胞診をするところですが、影があるところが肺気腫のすぐ隣であり、危険との事で、細胞診は飛ばして、PETCT、造影CT、頭のMRI、肺活量などを検査しました。 その結果、肺の影はやはり肺がんではないかとの事。 また頭の頭蓋骨にも小さな白い影が1つだけありました。 これを転移と考えるとステージは4aになるとの事。 ただ、リンパやその他の臓器に転移は見られないとの事でした。 頭蓋骨が本当に転移なのかどうかについて、担当医は脳外科で再度診てもらうのがいいでしょうと。 また細胞診については、内視鏡ではなく、外科的に切除してやりましょうと言うことになりました。 今回気になっているのは、、頭蓋骨の転移について。 先生の話では、リンパやその他に転移がなく、頭蓋骨にだけ転移があるっていうのは少し矛盾してる、だから転移じゃない可能性もあるとのこと。 頭蓋骨にだけ転移するというのはまれなのか?? これは転移ではない可能性も高いのでしょうか?? 専門医の診察まで時間があり、不安なためご意見お聞かせください!!

4人の医師が回答

タグリッソ耐性後の治療について

person 70代以上/女性 -

※可能であれば肺癌専門医の先生にご回答いただきたく存じます 母(76歳)のタグリッソ耐性後の治療について悩んでいます。 ・病名:肺腺癌(切除不能な非小細胞肺癌) ・原発巣:縦隔リンパ節 ・遺伝子検査:EGFR変異陽性、ALK遺伝子変異陰性、ROS1遺伝子変異陰性陰性、BRAF遺伝子変異陰性、PD-L1発現検査(TPS1%未満) ・身長:153cm ・体重:44kg ・既往歴:盲腸(35歳)、外傷性硬膜外血腫(65歳) ・喫煙歴:なし ・飲酒:ほとんどしない 【病歴・治療歴】 2018年9月 肺腺癌3期(切除不能な非小細胞肺癌)確定診断 2018年9月〜11月 放射線治療&シスプラチン+ドセタキセルによる化学放射線治療 2018年12月 イミフィンジ開始 2019年5月 間質性肺炎発症のためイミフィンジ中止 2019年7月 脳転移のためガンマナイフ治療 (この後も脳転移あり→ガンマナイフ治療計5回) 2019年9月 ハイパーサーミア治療開始 2019年12月 CT:胸椎に骨転移(1箇所) →ランマーク開始 2020年1月 タグリッソ開始 2024年11月 CT:胸椎の骨転移箇所増悪 タグリッソ終了 →カルボプラチン+アリムタ開始&放射線治療 →骨髄抑制のためジーラスタ2回投与 2025年3月 脳転移あり→ガンマナイフ治療(5回目) 2025年4月 肺内に多発転移あり→タグリッソ再開 2025年6月 CEA:78.5、KL-6:801に上昇 ・2025年3月 CEA:14.7、KL-6:598 ・2025年5月 CEA:33.5、KL-6:657 現在、主治医より下記の2つの治療を提案されていますがどちらを選択すべきかとても悩んでいます。 ●カルボプラチン+アリムタ+ライブリバント ●アブラキサン ※ライブリバント(アミバンタマブ)は2025/5/19にタグリッソ耐性後の使用承認が出ているようですが通っている病院では使用例は1次治療で1名のみ 質問です 1. ・カルボプラチン+アリムタ+ライブリバント   ・アブラキサン 母の場合、どちらを選択すべきでしょうか? 「使用してみないと分からない」ことを大前提としていますので、選択する理由・選択しない理由をそれぞれ教えてください。 脳転移の既往(ガンマナイフ計5回)もあることを考慮していただきたいです。 2.ライブリバントの副作用は具体的にどのように症状が重いのでしょうか? 一番重い副作用はどのような症状ですか? 3.アブラキサン後のライブリバントの併用療法は、現在のところ保険適用外と聞いていますがその通りでしょうか? 今後保険適用になる可能性はありますか? 4.3が正しい場合、ライブリバント併用療法後でも使える薬(アブラキサン)を後に残しておきたいという理由で今回の治療にライブリバントの併用療法を選択するという考え方は有効でしょうか? 5.実際に患者さんを治療される現場の先生としては、実績のない新薬は使いにくいでしょうか? 長文失礼致します。 ご回答お待ち申し上げます。

2人の医師が回答

せん妄発現時の肺腺癌への治療について

person 70代以上/女性 -

EGFR変異陽性、ex19欠損の肺腺癌ステージ4、胸水(癒着術)がありこれまで、 ジオトリフ(2.5年)、 T790M変異によりタグリッソ(2年)、 ABCP療法(アテゾリズマブ、ベバシズマブ、カルボプラチン、パクリタキセル)を1年、 ペメトレキセド+ベバシズマブ併用を7ヶ月、 タグリッソ再投与(3ヶ月)、 ナブパクリタキセル(2ヶ月)、 ジオトリフ再投与(1.5ヶ月)、 にて治療を行い、現在は、TS1を3ヶ月程度使用しています。最近、胸水、心のう水貯留(血性)もあり治療済。 1週前位から言葉が出ない(言葉は発していても何を言っているか分からない)ことが時折あります。今は少し改善しています。 脳転移も少しありそうですが、日により変動もあるため、主治医からは脳転移や血栓などによるものというより「せん妄」と考えられると言われています。今はTS1は休薬中です。 せん妄が発現するような状態では肺癌の治療ができない、控えた方が良いものでしょうか? 治療する場合も、新たな治療というよりは、TS1またはタグリッソの再々投与になりそうです。 今後もできる治療はしたいと思っていますが、どうすることが良いか心配に思っています。

2人の医師が回答

脳腫瘍術後のリハビリについて。

person 70代以上/男性 - 解決済み

前回、相談させて頂きましたが 情報が足りなかった為、再度ご相談させて頂いております。 肺がんからの転移、右側頭葉の脳転移。 術後、ガンマナイフで一旦小さくなるも、3センチ程の大きさになり9月に開頭手術。 退院してから一カ月ほどは、普通に会話はしておりました。 おぼつきながらも自身の足で歩いて退院しておりました。 リハビリを医師から勧められていましたが、頭が痛いということで 寝ている事が多く、そこから食事、立てなくなるなど進んでいきました。 医師からの説明によりますと認知症が進んでおり(中程度) とのこと、開頭手術の癌は取り切れており今のところ変化は見られずです。 現在は、当初取れなかった食事も、 入院してから流動食ですが取れるようになっています。 こちらの話すことはわかっているようで、笑顔が出たり、手を握ったり 手でサインをしたりと反応はあります。 ただ発語は無くなり、 歩くことも出来なくなりました。 退院後、自宅で療養する予定ではありますが、 リハビリをすることで、発語は望めますでしょうか? 脳腫瘍の術後すぐにリハビリを勧めたのですが(医師も勧めておられました) 拒否されいたこともあり、 受け入れてもらえていたら、ここまでひどくならなかったのではと 後悔が残っております。 今後出来ること(リハビリを含め)ございましたら、宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

肺がん末期で検査や抗がん剤治療するかについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

11/8〜9高熱、11/10かかりつけ病院でレントゲンで肺がんと言われ別の病院を紹介。 11/11〜11/13PETCTやMRIの検査11/19〜20 入院気管支鏡検査の予定 初診の11/11のときに9割以上肺がんでリンパにも転移している、手術や放射線はできない、抗がん剤治療をするかしないかになると言われました。治療しないなら検査する意味はないが、何と闘うのか正体を知っておくということもあるし、父の状態をみて検査をおすすめすると言われましたので、検査をお願いしました。 11/27 全ての結果説明予定 11/13の検査のあと左側の肩や首、背中の痛みで起き上がりも困難で、11/14に受診したところ、がんは右側なのでがんの痛みではなく検査で無理な姿勢をしたからでしょう、麻薬ではなくカロナールと頓服でロキソニンを出しますとの事。 11/15、16 と痛み続き、酸素87%〜94 電話で夜間相談。受診していいと言われたが、父が行きたくないといい自宅で様子見。 本日11/17 痛みとれたとのこと。酸素97% 迷っているのは、11/19〜20の気管支鏡検査を受けるかです。肺気胸のリスクもあります。 11/14に予定外の受診の際、11/27に聞くはずだったMRIの結果説明を早く聞けたのですが、脳への転移や、胸の左右の骨へ食い込んでいると説明されました。診察終わり、父には入院のことを聞いてくると嘘をつき再び私一人で診察室に入らせていただき、今の時点であとどのくらい…とかわかりますか?と尋ねると 小細胞だった場合 治療して12ヶ月 治療しなければ半年難しい 非小細胞だった場合 治療して22ヶ月  治療しなければ半年 との回答。ほとんどが非小細胞がんのほうです、と言われました。 しかし、自分でネットで調べると、父の場合、進行が早く脳や骨やリンパへの転移があるので、小細胞がんなのではないかと思います。半年に1回レントゲン撮っているのに、今回いきなりこうなっています。 気管支鏡検査で、かえって命を縮めることなはならないでしょうか。 最悪の場合の余命半年なら、検査しない選択も考えたいです。 明後日の検査入院までに、するかどうかを家族で話し合いたいと思いますが、他の医師の方の意見を聞いてみたく思い、投稿しました。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

間質性肺炎合併非小細胞肺がんの髄膜播種

person 70代以上/男性 -

主人に昨年10月、間質性肺炎合併非小細胞ガンステージ3が見つかりました。右肺葉3分の1の摘出、抗がん剤のシスプラチン+ナベルビンの後もリンパ節に再発あり、免疫チェックポイント阻害薬を一回しましたが、薬剤性間質性肺炎を起こしステロイド治療をしています。現在減薬し、ステロイド1錠のみの服薬と手術前からのピルフェニドンを飲んでます。 その後、2箇所の脳転移が見つかりステージ4、放射線治療をしました。右肺のリンパ節には自由診療で重粒子線治療をしました。 その後遺伝子パネル検査をした所、唯一BAP1に変異が見つかり、適応する薬として悪性リンパ腫などに使うタズベリクがあるとの結果でした。 しかしこの薬は肺がん治療の薬では無くエビデンスが無い為処方は出来ないと言われました。 そして12月のPETCTで髄膜播種と再度の右肺リンパ節および肺胸膜に腫瘍が見つかり、余命数週間から数ヶ月との話を医師から受けました。 今後放射線治療で前頭照射と抗がん剤のS-1を始めますが、遺伝子パネル検査で可能性が見つかったタズベリクを使用するのは不可能なのでしょうか? かなりな高額とのことでしたが、自由診療で処方して貰えるような薬なのでしょうか。 主人のPSは0-1で毎日散歩も8キロ程、食欲も体重も減っておらず、かなり元気なのでもっと生きて欲しいのです。 助言よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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