腹膜癌転移に該当するQ&A

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膵癌ステージ4 漢方内

person 60代/男性 -

65歳の主人が3/7 膵癌ステージ4 b リンパ節転移 腹膜転移疑い 3/20~10日間入院して、ポートを埋め込みフォルフィリノックス3日間投与しました。 2週間に1回通院で投与の予定が、白血球数が低くて打てずに延期です。 次回も低いと又延期でしょうか?白血球数を上げる注射はしないのでしょうか? 週に一回 ハイパーサーミアに通っていて、まだ2回終わったところです 抗がん剤延期なので、抗がん剤2回目が終わった後の方がいいですか?次回は3/17ハイパーサーミア予約で3/18抗がん剤投与予約です。 3/21にハイパーサーミア延期の方がいいですか? 最近漢方内科を受診し、補中益気湯と六君子湯と当帰芍薬散をもらって飲んでいますが、 漢方内科も色々あり もう1箇所、少し遠くの癌効果のある漢方内科病院受診も予約しています。 ここを受診して、変わりなければ近所に漢方内科が初めの漢方薬を出してくれるなら、近くで通院するつもりです。漢方内科はどこも変わりないですか? セカンドオピニオンで大阪の病院の先生に、漢方薬はおすすめしますと言われたので、併用することにしました。 化学療法にハイパーサーミア1クールお試し中で、➕漢方薬 漢方薬は大学病院ほ遠いので 大学病院経験のある病院を探して2箇所目を今日受診予約しています。 悔いのない治療法を色々探しているところで、漢方薬は副作用緩和だけでなく、癌治療効果もある病院を探しています。 ハイパーサーミアは抗がん剤後に変更するか?漢方薬病院は補助なので あれこれ行く必要がないのか? ご回答よろしくお願いします!

4人の医師が回答

肺癌からの直腸への転移、腹膜播種、酷い下痢症状について

person 60代/女性 -

兄の事です。三年前に肺癌を診断され手術と抗がん剤治療で経過を見てきました。 抗がん剤が効いてたのか経過は良好で昨年末まで問題なく過ごしてたそうなのですが、年明けた辺りからお腹の調子が悪く下痢をするように。途中回復したが、結局数週間してまたお腹を下すようになって仕事もままならなくなり、内視鏡検査をする事になった結果、直腸に癌の所見が見つかり肺がんからの転移性の直腸がんと診断されたそうです。(ステージ4) 同時に腹膜播種が見つかり、手術などでの治療は難しく抗がん剤での治療のみで状況はかなり厳しいと言われたそうです。 肺からの直腸への転移はかなり稀なようで、担当医も初めて出会ったケースだと言われたそう。 ただ問題なのが、年明けから続いてる腸の不調。今月に入ってからは一日の9割トイレで過ごす程の下痢の症状。すぐ漏らしてしまうからオムツ必須。ご飯を食べれば激しい腹痛に襲われる。痛みとトイレで寝れない日々。 更には尿も出なくなってしまったので流石に入院したそうですが、尿の方はカテーテルを入れたら排尿出来るようになりましたが、便の方は薬やステロイドの点滴を試しても一向に効く気配は無し。先生に聞く所、播種による便秘は聞くが下痢は珍しいと。かと言って対処法もなく最悪人工肛門にするしか、、と言われてるそうです。 いくら稀のケースとは言えここまでの下痢の症状を治める方法は本当にないのでしょうか?病院側も下痢の症状だけでこれ以上の入院はさせられないと退院をするしかないようです。ですがこの状態で家に戻った所で…。新しい抗がん剤治療も下痢が落ち着くまでは一旦保留になりました。ですが落ち着く日なんて来るのか、、?と疑問もありますし、兄家族には予後数ヶ月~1年ほどと言われたそうですが、このまま何も出来ずの状態で余生を過ごさせなければいけないのでしょうか。

2人の医師が回答

左肋骨下、脇腹辺りにしこりを感じる。

person 70代以上/男性 -

今年の2月25日に胃癌の手術で胃の下の3分の2を摘出。小腸と胃をつなげる手術をしました。3月27からゼローダによる抗がん剤の治療を始めましたが、2クールが終了したところで、身長160センチに対して体重が32キロまで落ちてしまい、食事ができず、衰弱したので、ゼローダ治療を終了しました。その後、肺等への転移が見つかり、5月10日に余命3ヵ月宣告をうけ、只今、自宅で緩和ケアを行っています。日頃の父親は食事も食べ、下剤を使用して便も出しています。元気に見えますが、 6月20日頃にお腹をさすっていたら、左肋骨下、脇腹辺りにしこりを見つけました。痛がる事はないですが、 最初は小さなしこりが、一週間後に指2本分、更に一週間後に指3本分くらいに大きくなってる様な気がします。 6月10日の検査ではCEA数値が24と検査ごとに増えてるので、先生は腹膜播種も考えられると言われています。 高齢者の大腸癌の進行は緩やかだと聞いていましたが、癌のしこりなら、こんなに早いスピードで大きくなるのでしょうか? 8月10日が次の定期検診になっていますが、それを待たずに担当医に相談した方が良いのか悩んでいます。 どうぞアドバイスをお願いいたします。

2人の医師が回答

胃がんステージ1の今後の治療方針について

person 60代/男性 -

約1ヶ月前に胃がんステージ3〜4程度の臨床診断をされ、胃の2/3摘出手術を行いました。当初は膵臓へ浸潤していることや、腹膜播種の可能性もあるため、その場合はステージ4になる可能性もあるが、見立てではステージ3です、と言われ、手術を行いました。 ですが、術後の病理診断結果ではステージ1だったとのことで、結果癌の深さは浅く、リンパ節への転移も1個もなかったとのことです。 当然嬉しい結果なのですが、当時はステージ4も覚悟していたこともあり、驚きもあります。 そんな中で以下質問させてください。 1.ステージ4かもしれない可能性があったにも関わらず、ステージ1になることはよくあることなのでしょうか。 2.術後補助化学療法について、主治医からはあまりオススメはしないとのことですが、やはり受けなくていいものでしょうか。当時は進行胃癌だと思われる程度だったので、念には念をで抗がん剤を投薬した方がより安全なのでしょうか。 3.直近の腫瘍マーカーは0.9だったのですが、健常者はあくまで原則0.0という数値になるものでしょうか。つまり癌患者であることで少し高めの0.9になるものの異常値ではないと捉えていいものでしょうか。 0.8もあるだけで再発の可能性があるのでは?と不安になっています。 (健常者の平均数値が知りたいです) 以上、ご回答いただけますと幸いです。 宜しくお願いします。

6人の医師が回答

抗がん剤治療中に非結核性抗酸菌症の可能性大、アドバイスお願いします

person 70代以上/女性 - 解決済み

70歳台の親のことでご相談がございます。 膵臓癌術後腹膜再発のため、アブラギサン・ゲムシタビン併用療法を行っていたところ 、腫瘍マーカが600から1700へこの2か月で急上昇し、CT検査を行ったところ肺に細かい影が多数出ているため非結核性抗酸菌症(肺マック症か?)可能性大とのお話がありました。 現在、痰や血液検査で菌の特定を待っているところです。 咳や痰、息苦しさなどの自覚症状はなく、酸素濃度も96-97%と安定しています。 画像上は、癌の進行は確認できなかったようですが(肺転移が混ざっている可能性はまだ否定できない)、腫瘍マーカーは抗酸菌症でも上がるものなのでしょうか。 また、9月上旬で3回目ワクチン接種から5か月が経過しますが、肺の状況が落ち着くまでコロナワクチン接種は待ったほうが良いのでしょうか。 また、水回りを清潔にする必要あるとのことですがどのような対応が必要でしょうか。 追い炊きはしない、シャワーはやめて溜めた水で洗うなど、水滴が飛散するのを極力避 ける程度で大丈夫でしょうか。 素人の掃除では限界があるため、専門業者に清掃を依頼するつもりですが、何か家族として対応できることがあればアドバイスをお願いいたします。

3人の医師が回答

仙骨から下肢にかけての痛みと便意痛にNASIDは有効

person 50代/女性 -

直腸癌の手術後腹膜播種、多臓器に転移し腎臓ストマー、イレウス管の処置がなされている状態ですが抗癌剤の治療を続けています。仙骨から下肢の痛み、便意痛がひどく、また頻繁に便意・尿意を訴えます。痛み止めは、ヂュベロパッチ16.8、レスキュウーにオプソ二袋で対応していましたが痛みは消えず、硬膜外麻酔(リドカイン)を最近行いました。この処置で体を動かすことによる痛みは取れたようですが、便意と尿意が頻繁にあり便意痛もあるようです。先生の話では、今のところオプソで対応するしかないということです。しかし、調べてみると「局所の癌による疼痛はモルヒネが効きにくい」また「仙骨から下肢にかけては寝たきり等による筋力低下に伴う痛み、関節痛にはNSAID等が効力がある」ということでした。事実、ロキソニンテープを仙骨に処方したところ本人は効いたようだといっていました。ただ、その部位は赤く皮膚が擦り傷状になっています。そのためひどく滲みるらしいのです。そこでお尋ねしたいのは、1)NASIDで錠剤以外に患部に滲みないものはあるでしょうか?、2)NASID系の錠剤を服用した場合肝臓等への負担は如何なものでしょうか、3)病院の痛み対策にはNASID等の非オピオイド系の薬は念頭に無いようですが如何なのでしょうか?以上お答えいただくとありがたいです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

家族性膵臓の可能性について

person 40代/女性 - 解決済み

祖母が90代半ばで腹痛を訴え検査をしたところ、膵臓癌が判明し、既に大腸や腹膜などに転移していました。 それから数か月であっという間に亡くなってしまいました。 祖母はあまりお酒が強いタイプではなかったのですが(すぐ赤くなって、酒癖も悪かったです)、よく飲んでいましたので、 「お酒が原因なのかな」 などと話していました。 また、2年前に70代の母(祖母の娘)に膵のう胞が有るのがみつかり、経過観察中だったのですが、つい先日の検査で主膵管?が少し拡張していて、これは癌化する可能性があるのでもう少し詳しく検査すると言われたようです。 そこで気になるのが家族性膵臓癌の可能性の有無です。 祖母の入院先では、医師から 「もうこの年齢だと家族性ではなくて老化でなった癌ですよ」 という感じのことを言われましたが、母が現在上記のような状態になり、家族性の可能性があるのでは?と気になってきました。 因みに母は祖母と違ってお酒は全く飲みません。もちろん喫煙もしません。 立て続けに2代膵臓に問題がある場合、私も膵臓に何か出てくる可能性は高いのでしょうか。 遺伝子検査などで家族性膵臓癌の因子を持っているかどうかを調べることはできるのでしょうか。 私は2年前から大腸カメラの検査ついでに超音波検査も受けてはいますが、膵臓は見えにくいといいますし、母も毎年腹部の超音波検査は受けていたのに「異常なし」と言われ続けて来ました。 たまたま肝臓を調べるためにMRI検査をしたところ、膵のう胞があるのが判明しました。 そんなことがあるので、私も2年前から腹部の超音波検査はやっているものの、心配になります。今の時点でできる検査は腹部超音波検査くらいでしょうか。

3人の医師が回答

スキルス胃ガン再発

person 40代/女性 -

お問い合わせしたいのは、妻のことです。 年齢47才2009年7月にスキルス性胃ガンと診断され7月末に全摘出手術を行いました。術後の先生のお話でT3 N2M1(腹膜に転移が見つかり見える範囲は取り除けたとの事) ステージ4との事でした。 主治医の話では目に見えないがん細胞が残っている可能性が高いのでいずれ再発する可能性が非常に高い、余命1年の見込みでした。 その後S-1+シスプラチンを6クール実施後S-1を続け1年目の検査で経過良好のため投薬を止めました、彼女はとても頑張り1年の間抗がん剤の副作用に耐え続けましたが、先週から便通が悪くなり3日前くらいから完全に止まってしまい、ガスも酷く溜まり痛みが強くなったため今日病院に行き内視鏡で見てもらったところ、ガン性の直腸狭窄(おそらく腹膜播種によるもの)との事、即入院しました。主治医は治療方法は人工肛門を取り付ける可能性が高いとの事・・・妻は再発もさることながら人工肛門になる可能性がある事が非常にショックで酷く落ち込んでいます。排便をするには人工肛門をつけなければいけないことも頭では理解できるのですが・・・・・・何かほかに方法はないのでしょうか、2日後には主治医と人工肛門の取り付けについて話をすることになると思います。 彼女に残された時間が短いことを考えるとQOLを落としたくありません、しかし人工肛門がQOLを落とすのか、人工肛門をつけない方法があればそれを選択するのが良いのか迷っています、もう彼女につらい思いをさせたくないのです。アドバイスをいただければと思います。

1人の医師が回答

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