病院の転院の仕方に該当するQ&A

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体外受精へのステップアップまでの人工授精回数

person 20代/女性 -

28歳です。2023年7月から妊活を始めました。7月8月9月10月と自然妊娠ができなかったため、すぐに病院に行き卵胞チェックと(薬などは使用しない) タイミング法を11月12月にしましたが駄目でした。その後1月から不妊治療に特化したクリニックに転院し、検査をしたのち今月初人工授精を行いました。 検査では、精子は問題なしでした。卵管造影では、右卵管は通っているが、左側がすぐに造影剤が通らず、その日は癒着してるかもと言われました。後日レントゲンでは造影剤が左右とも貯まっており卵管周囲癒着かもと言われ、腹腔鏡検査も進められましたが、腹腔鏡しても何もない場合もあるから体外受精の方がいいと言われました。人工授精に至った経緯としては、癒着かどうかはっきりとは言えないし、まだ若いから人工授精でも可能性はあると言われ、人工授精をすることにしました。病院からは排卵から2週間後に生理来なかったら検査してみて下さいと言われたのですが待てず、排卵から12日で検査しましたが陰性でした。フライングなので妊娠してるかどうかはまだわからないですが、してなかった場合のことを考えてます。 1. 癒着している場合人工授精してもピックアップできないことが考えられると言われたので、あと何回人工授精を試すか悩んでいます。4回くらいと自分では考えているのですが、早めに体外受精にステップアップした方がいいでしょうか。4回程試してもいいかもしれませんが、できないのなら時間が勿体無い気がしています。 2. 腹腔鏡検査を先にした方がいいと思いますか?腹腔鏡せずに人工授精を続けて、駄目なら体外受精という流れか、腹腔鏡せずに人工授精飛ばして体外受精という流れ、腹腔鏡して人工授精を経て体外受精の流れ、など1番効率よい方法はどんなステップだと思いますか? 先生方のご意見をお聞きしたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

前立腺癌のロボット支援全摘除術時、ガス圧で鼠径ヘルニア悪化?その他 のご相談

person 60代/男性 - 解決済み

<質問> 1. お願い事項 1.1. 鼠径ヘルニア悪化? ロボット支援除術では、腹腔を炭酸ガスで膨らませて、術野を確保(気腹)します。鼠径ヘルニアの場合、腹圧上昇で、ヘルニア嚢が、より外側へ押し出される可能性が有り、悪化しないかどうか心配です。 1.2. 以前入れたメッシュがどうなっているのか?全摘除術の邪魔にならないのか疑問。 1.3. 前立腺全摘と鼠径ヘルニア手術の同時処理は可能? 6月11日、ロボット支援全摘除術の担当医と面会しますが、他にどのようなことを相談すればよいでしょうか?アドバイスを下さいますようお願いします。 2.背景(小職の病状) 2.1.鼠径ヘルニア ・小職は、約5年前、A病院消化器外科で、腹腔鏡手術でメッシュ(人工膜)を、鼠径部左側(陰茎から上へ30度、距離10cm)に入れました。A病院は、鼠径ヘルニアで、腹腔鏡手術の実績が約100件/年有ります。 ・3月21日頃、自分の感覚ですが、身体内部の鼠径部左側から睾丸左側にかけて、糸のようなモノが、下方向へ引っ張られる感じ(鼠径管内へのヘルニア囊?)がありました。それから約3日経過して、以前メッシュを入れた同じ場所で少し痛みが出始めました。痛みの程度は少しですが、体の安静・体勢・動きに関係なく、起きている時間の半分程度で感じます。 ・そこで、4月14日、A病院で初診を受けました。触診で、痛みが有る鼠径部は、皮膚表面への出っ張りは見られず、内圧がかかっているような張りがあるとのことでした。検査無しの理由は、B大学病院消化器外科へ転院予定(理由は、数ヶ月以内に、B大学病泌尿器科で、前立腺癌のロボット支援全摘除術を希望しており、治療対応で連携を取るため)でした。その後、紹介状等の転院処理をしていただきました。B大学病院も、鼠径ヘルニアで、同程度の実績が有ります。 ・5月15日、B大学病院で、初診(触診はお腹の脂肪が邪魔で不明)・CT画像を撮り、少し鼠径ヘルニアになっていることが判明しました。部位は、上述の鼠径部左側と右側にも有り。また、5年前に入れたメッシュの状況は、開腹しないと分からないと言われました。 この時、担当医に、前立腺癌の治療予定を話したところ、鼠径ヘルニア手術よりも、先に、前立腺癌のロボット支援全摘除術をする方が良いと言われました。 2.2. 前立腺癌 ・小職は、2019年の年末より、前立腺癌の診察をB大学病院泌尿器科で受けてきました。B大学病院は、ロボット支援全摘除術(実績約100件/年)、放射線IMRT(実績約180件/年)が可能です。このB大学病院で、3月14日、針生検を、その後、CTと骨シンチ検査も受け、転移が無いT2bの中リスク癌と診断されました。 ・治療方法は、ロボット支援全摘除術を希望しました。理由は、約5年前、弟も前立腺癌(ロボット支援全摘除術後、再発、その後、IMRT実施)になっており、小職も遺伝的になり易い体質と思いました。また、癌再発時は、前立腺全摘除術後に放射線治療が可能という一手が有ることで安心感が有ります。 3.小職の現状 67歳。健康状態は普通。全身麻酔・手術の体力有り。多少頻尿程度。 鼠径ヘルニアの痛みや違和感は、始まった3月末頃と変りません。痛みの程度は少しですが、体の安静・体勢・動きに関係なく、起きている時間の半分程度で痛み・違和感が有ります。長時間歩いたり、立位が続くと、痛み・違和感が増すと思うので、最近、運動不足です。

1人の医師が回答

冠攣縮性狭心症の発作について

person 50代/男性 -

50歳の主人についての相談です。 2年前に会社で胸痛自覚後に失神しました。救急隊到着時には自身で意識を取り戻したようですが、心疾患の疑いがあるとの事で心臓カテーテル検査をしたところ、冠攣縮性狭心症と診断されました。(結果を見せていただいた際、狭窄した血管は一本ではなかったと思います) その後は薬を服用(一硝酸イソソルビドとアムロジピン)を1日2回服用し、禁煙と生活習慣の改善も心がけ、2年間は軽い胸痛を含む発作は一切ありませんでした。 しかし数日前、就寝中に様子がおかしい事に気付くと、白目をむいて唸り声のようないびきをかき、全身を硬直させて失神、失禁している状態でした。すぐに口をこじ開け舌下にニトロを突っ込み、119番しましたが、その際に心臓がかなり早く動いている状態でした。触った感じですが、1秒間に4,5回のペースです。その後心音が止まり(弱くて感じなくなっただけかもしれませんが)呼吸もできず、119番の指示に従い胸骨圧迫を3回ほど行うと、かろうじて意識を取り戻しましたが、会話ができるような状態ではありませんでした。 救急車内では脈拍45〜50程度。病院に到着しCTと血液検査をするも異常なし。4時間後くらいには脈拍も血圧も正常に戻ったため帰されました。先生には、「季節の変わり目だしたまたまだと思う。血液検査も問題ないし薬を増やす必要もないからこのまま様子を見るように」と言われました。 たしかに今まで胸痛はありませんでしたが、今回のような発作が一人で居る時に起きていたら、と思うと不安でたまりません。今回失神時に主人にどのような事が起きていたと予想されますでしょうか?また、こうなった時に事前に対処できる方法と言うのは無いのでしょうか。 このまま様子見をするようにと言う病院に対し不信感があります。転院を検討するべきでしょうか?ご意見お願いいたします。

4人の医師が回答

2人目不妊なのか。どういう治療がベターでしょうか?

person 30代/女性 -

まずは経緯からです。 1.30歳で子作り開始後3周期目で妊娠、その後5週で流産。 2.子作り再開から半年しても妊娠せず検査する。右卵管癒着、頸管粘液少なめ、プロラクチン20。まずはセキソビットで誘発すると直後に自然妊娠。32歳で初産となる。 3.第1子が1歳となったのを機に子作り再開。が、半年しても妊娠せず検査。PCOS、精子数2.3ml&2700万個/mlで少ないとのこと。しかし、Dr.が子供の年齢差は3歳くらいにするべきとの考えだった為様子見となる。ですが、焦りがあり勝手に転院。 そこではPCOSは指摘されず、卵管癒着もなし。精子数は2.8ml&4400万個/ml&直進率1700万個/ml。まずはAIHをすることになる。 クロミッドで誘発し、AIH後はHCGを3回注射、デュファストン服用という流れです。しかし、内膜が2回目で6.6mlとなり、 私の不安感から3回目はHCG+HMGでのAIHとなりました。しかし、3回目はOHSSとなり、エコーでの排卵確認も難しく、BBTでもデュファストン服用にも関わらず高温期になっているかどうか読み取れない感じでした。結局妊娠には至らず。 4回目でどういう誘発をするかという時に、第1子で成功したセキソビットを頼みましたがクロミッドと変わらないとのこと。ですが、HCGなどの注射薬でOHSSも怖くて、AIHをお休みしました。しかし、リスクを避けてたって結果はでないよと言われました。あとはステップアップしかないとも…。 今周期はBBTが1層性で妊娠が望めなそうです。そろそろ月経がきそうで、次の通院までに結論を出さなければならず追い詰められています。 もう少し、AIHレベルまでで出来ることがしたいのですが、何かいい方法やもしくはこうすべきでは?という指針を頂きたいのです。 こちらは地方であちこち病院を選択できないので、あまり詳細に相談できません。(モンスターペイシェントとみなされると怖いので。) よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

白衣高血圧

person 30代/女性 -

現在妊娠16週の経産婦です。 1人目の妊娠後期に出血し、切迫早産になったことから白衣高血圧になりました。 里帰り前の病院では大騒ぎされ早めに里帰りをさせられました。 里帰り先では上が160を越えたこともありましたが、2回目は下がり、自宅では正常値のため予定日超過で誘発分娩で出産しました。 今回2人目を妊娠し、初期の検診時は120後半、先日の検診では上が134でした。 助産師には前回のこともあるので、白衣高血圧のこと、自宅では正常値であることを伝えてあります。 そういった方は沢山いると言っていただけますが、助産師の目の前で測定するので、「あ、高いね」などボソッと言われるので余計に緊張し、上がります。 1回目は上がるので2回目に計測すると正常値に戻るのですが、結局母子手帳に記載するのは1回目の高い数値なのでそこも疑問です。 前回は先生にも1日の中でもしかしたら高い時間があるのかもしれないね、減塩を。っと言われてしまいました…。 気にしないように気にしないようにと思っていても血圧の話をされるだけで大きなストレスとなり、余計に高くなります。 深呼吸したりお水を飲んだりしていますが、効果がありません。 もしかしたらこのまま転院かもしれない、入院かもしれない、白衣高血圧なのに降圧剤を飲まなければいけないかもしれないとマイナスのことばかり考えてしまい、妊婦健診がストレスです。 ちなみに自宅で朝夕と計測していますが、上が100〜110、下が60〜75くらいで安定しています。 どうしたらいいでしょうか…? あと何回もある妊婦健診のたびにストレスを感じてしまいます。 緊張しない方法などありますか…? そう思えば思うほど高い数値になるので、泣きたくなります。 以前、不安障害と診断されたことや妊娠中は強迫性障害気味なのでこんなものだと諦めるしかないでしょうか…

1人の医師が回答

舌癌ステージ3頸部リンパ節転移あり

person 50代/男性 - 解決済み

約10年前に左側舌上皮内癌で舌を部分切除、4年半前にほぼ同じところを再び県立病院の歯科口腔外科で部分切除しました。その後年1回PET-CTと半年に1回胸部造影CTと毎月の診察で経過観察しておりました。昨年10月の造影CTと診察、11月、12月の診察も異常無しの所見でした。1月28日の診察で左側舌白板症の疑いありで2月15日に白板症の切除手術を予定し、手術当日の主治医からの手術の方法などの説明時に左の顎下に「しこり」があると申し出たところ、触診、エコー、造影CT、PET-CTの結果、リンパ節転移だろうと言われました。主治医曰く、今の舌の白板症の状態から舌からの転移とは考えられない、もしそうなら学会論文ものだ、あと考えられるのは、4年前の手術の際、癌細胞がリンパ節に転移し、今活性化したか、もしくは原発不明癌だ。と言われました。不安になり紹介状を願い出てがんセンターに転院し、造影MRI、エコー、上部消化管内視鏡、頸部腫りゅうのせん刺細胞診、両舌の生体検査等の結果、左舌は上皮内癌、左頸部腫りゅうはその転移と思われる。との診断でした。舌の2/5の切除と左リンパ節郭清手術を勧められ、現在手術の待機中です。白板症の手術予定日から約1ヶ月経過し、舌も当時より突っ張ったように感じられ、頸部の腫れも少し大きくなったように見えて不安です。抗がん剤の術前投与は無く、コロナの感染予防のため入院まで自宅待機中です。3月中には手術できるように調整するとのことですが、それまで放置して大丈夫なのでしょうか?

3人の医師が回答

ネフローゼ の現在の治療についてのご意見伺い

person 30代/男性 - 解決済み

私は微小変化型ネフローゼ症候群の診断を受けています。現在の治療と今後の方針に疑問点があるため治療方法の妥当性についてお伺いしたいです。最終的には別の病院への転院をするか否かの参考とさせて頂きたいと思います。 可能な限り私の状況についてお伝えします。 不足情報がありましたら、ご質問頂けますと幸いです。 ※以前より関連した質問をしてます ○基本 ・30代男 体重75kg BMI23〜24 ・今年の頭に発症 ・腎生検済み ○現在の治療 ・リツキサン投与を週1回合計4回受ける。 ・リツキサンは5月にも点滴を受けている ・他の方より効果時間が短いのか、即時寛解に至るものの、2ヶ月程度で徐々に尿蛋白が出現 ・免疫抑制剤として、シクロスポリン75mgを空腹時夜に飲んでいる ・ステロイドは使用したことがない ○現在の治療理由 ・担当医曰く、ステロイドを使用しない理由は、腎生検にて頻回型だと思われるということ、中性脂肪と尿酸値が高いため。ステロイドにより、この2つの数値が更に上がることを懸念している ○今後の治療とその他疑問点 ・悪化事前検知のため、尿テステープを定期的に使用しているが、参考にならないと言われている。本当でしょうか ・今のリツキサンとシクロスポリン75mgで尿蛋白が出るなら、シクロスポリンではなく、ステロイドを増やす。なぜなら、ステロイドよりシクロスポリンの方が強力な薬であり体の負担が大きいため。 →こちらは妥当でしょうか? (同じ病状の子供や女性など自分より小柄な方が100mg処方されているのを見ると、75mgは私の体格的に少ないように思えたので、こちらを増やすものと思っていた) ・腎生検の時、通常3〜5回採取される腎臓組織を私の状態が悪化したため、2回しか実施されなかった。これで組織確認はできるのでしょうか。

1人の医師が回答

視界が薄暗い。脳梗塞の後遺症? 別の原因?

person 70代以上/女性 - 解決済み

視界が薄暗い。脳梗塞の後遺症? 別の原因? 82歳の母。6月初め頃から視界全体が薄暗く、少しズレている。 文字などは読める。左右の見え方は同じ。 少しずつ症状が進んでいる様で、本人の不安が大きく最近では鬱っぽくなって来ました。 今年2月に脳梗塞になったのですが、後遺症で起きる同名半盲とは違うので、原因を探しています。 似た症例をご存知のお医者様、治療方法をご存知でしたら、お助けいただけないでしょうか。 【これまでの経過】 2月17日…近所の脳神経外科を受診し、MRIを撮り3ヶ所の脳梗塞が見つかる。 2月20日…市立病院に入院。詳しい検査の結果、心房細動による脳梗塞との事。 左目が見えない。せん妄状態で感情が無い。認知機能も落ちていた。 3月10日…リハビリ専門病院に転院。 左目が見える様になった。感情や認知機能もかなり戻って来た。 5月1日…退院。自宅に戻る。認知機能はほぼ戻り、手足にも後遺症は出ず普通に行動できる。 6月10日…近所の脳神経外科を再び受診しMRIを撮る。 2月の時の画像と見比べて特に変化は無く、新たな脳梗塞も出来ていない。 視覚に関わる部分に脳梗塞は無く、後遺症とは言えないとの事。        6月24日…眼科を受診。(数年前こちらで白内障の手術をしている) 視力検査・眼圧検査・眼底検査をして異常なし。視力は1.0。緑内障の検査は9月に予定。 【その他】 現在、血をサラサラにする薬と血圧を下げる薬を服用している。 薬剤師さんに調べていただき、これらの薬に視覚障害を起こす副作用は無いとの事。 入院時は糖分・塩分を控えた食事だったが、 退院後は普通の食事をして良いと言われたので、特に制限はしていない。 以上です。お手数をお掛けしますが何卒よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

47歳 限局性前立腺癌 GS4+3, 生研4/16, T2bN0M0, 転移無し, 右側のみ発見

person 40代/男性 -

PSA(12月3.6, 4月4.5, 6月4.5, 7月5.5, 8月6.3) 癌専門病院に転院後, プレパラードを見直し3+4 ではなく, 4+3 となったため神経温存範囲, リンパ郭清についても決断が必要となる - 病院によって見方の差があるため気にしなくて良いらしいが, 4+3になったことにより,5年後までのPSA再発率は4割に上がる(3+4は2割) - 神経(性機能)温存について温存範囲は、a.皮一枚程度までギリギリ取る(機能回復 10%) b.大部分残す (機能回復 40%)の2択となる。 - ガイドライン上リンパ郭清の選択も必要となる (殆どの人がリンパ郭清を行っている) *現段階では、リンパ転移の確率は10% *リンパ郭清メリット: リンパの中に癌があった場合,ホルモン治療のみで済んだ例有 * デメリット: 手術中に閉鎖神経に傷がついた場合(1%未満)の運動障害,術後のリンパ漏 (確率 5%) 神経温存+リンパ郭清について何度も聞いたため, 先生から大部分温存 & リンパ郭清せず を推奨される * 今小さい癌が左に飛んでいる可能性が10% => それほど高い数字ではない. *先のことを考えるのではなく, 今どうしたいかを考えた方が良い *最悪なのは神経温存したが回復せず、再発すること => 先生は神経温存・機能回復 > 癌根治 という考えより推して頂いたと思われるが、自分の希望としては、神経温存・機能回復 > 癌根治ではなく、最小限の神経温存・機能回復 + 根治 を強くわがまま希望 Q1. 最小限の神経温存・機能回復 + 根治のための他手法はあるかどうか? Q2. 大部分温存 & リンパ郭清せずによる、根治確率の低下はどれくらいか? Q3. 手術時に実物を見て、神経温存範囲の変更、リンパ郭清の有無の最終判断等による変更は出来るのか?

2人の医師が回答

心肺停止後の低酸素脳症の意識回復、治療の可能性について

person 60代/女性 -

66歳の母が悪性リンパ腫の再発で昨年12月に入院。 今年1/15に敗血症発症し治療中の1/16朝に呼吸停止、心肺停止があり蘇生したがその後意識が戻らず現在に至ります。 脳神経外科医からは脳波の検査結果から低酸素脳症の状態であり、自発呼吸は少しあるが意識、痛覚等のない植物状態だと診断されました。 意識回復の可能性はあるのか、治療の方法はあるのか他の先生の意見をお伺いしたいです。 以下経緯です。 母がびまん性大細胞型b細胞リンパ腫の再発で昨年12月下旬から入院。今年1/6よりがんの薬物治療開始し1/15夜、敗血症発症による低血圧がコントロールできないかもしれないので来院するよう電話があり父と向かいました。 1/16朝、低血圧は落ち着き母も声かけに応じうまく話せないがこちらを見て話しかけてくれる、手も自分で動かせる等意識、反応がありました。 しかしその1時間後、自分と母2人の時にバイタル不安定で呼吸が浅くなりナースコールしました。 すぐに看護師が来て呼吸停止になったが脈があり、先生方が心臓が動いている内から心臓マッサージを行いながらアドレナリンを一度打ち心臓の動きは戻りました。 蘇生措置後にそれまでなかった下血(先生曰くおそらく腸から)があった事が分かりました。 その直後のCTでは脳に異常はない様子で、全体の管理をしながら経過を見守る事になりました。 その間尿の出が悪い状態が続き、19日に人工透析もできる総合病院のICUに転院となりました。 そちらでCTを再度撮った所、16日のCTより明らかに脳が腫れ、皺が減っている事が分かりました。 19日とったNSEの検査結果は数値654、24日の脳波の検査結果は波形がなく平坦脳波でした。 他病院でセカンドオピニオンを聞く時間がなく、今後について考える一参考としてご意見頂きたいです。

8人の医師が回答

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