肝機能alpに該当するQ&A

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肝臓が変と言われた IgA腎症 & 胃腸炎

person 20代/女性 -

7月13日〜現在 胃腸炎が治らなく、 肝臓が変かもと言われましたが お盆を挟んでしまうため質問です。 7月16日の月一の腎内での検診では、 血液検査と尿検査をしました。 腎機能(eGFR78, クレアチニン0.73, アルブミン4.2, BUN 7.0) 肝機能(AST 0.5, ALT21, ALP/IFCC 16,ALP/JSCC 10, LDH65) 尿(タンパク尿0.3g, 血尿/生理) 血糖値の数値は良いと言われ、 部分的寛解をしました。 その際に胃が痛いと伝えると、 感染数値もないから生理の影響? と言われ診てもらえませんでした。 しかし23日ごろから悪化して下痢もあり、28日に近くのクリニックで点滴と服薬をしました。 31日時点で治らず、卵かけご飯を食べたら激痛でお盆前に再受診に来ました。 もちろん卵かけご飯を食べたことは怒られましたが、胃腸全体が動いてないからエコーしようと見られたところ、肝臓が変かもと言われ血液検査をしました。 膵臓、腎臓、胆嚢は大丈夫と。 やっとIgA腎症の治療が終わったのに、と動揺してしまいました。 16日の肝機能は添付画像になります。 ずっと肝臓は薬の影響で悪くならないか不安で、月一の検査でも異常がなかったので突然不安です。 どう思いますか? 結果は9月まで取りに行けないためこちらに投稿しました。

4人の医師が回答

糖尿病薬の効果なく、肝機能の悪化があります。

person 70代以上/女性 - 解決済み

83歳女性、1人暮らしです。 2ヶ月前、HgA1cが8.4、昼食後3h血糖が274で、糖尿病の診断を受けてツイミーグ500mgの服薬を始めました。 2ヶ月後の血液検査で、HgA1cが8.6、昼食後2h血糖が216と効果はなく、逆に肝機能の悪化(ALPが101→141、γ-GTPが78→184)がみられました。CRPも0.13→0.56とあがっていました。 薬の副作用の可能性があるでしょうか? おなじく、2ヶ月前から、MCIの診断でレキサルティとドネベジルの服薬も始めています。 それ以外にも、高血圧症や胃もたれ、慢性便秘で、アムロジピン、タケキャブ、レバミピド、酸化マグネシウムを長年飲んでいますが、それぞれの症状は落ち着いています。 2年前は、HgA1c6.5、朝食後2h血糖が181で糖尿病薬の処方はありませんでした。 現在の身長は140cm程度(背中が曲がっていて正確には計れません。)、体重43kgです。2年前に生活環境が変わったことで、3キロくらい体重が増え、お腹周りにかなり脂肪がつきました。 糖尿病と肝機能の悪化が心配ですが、主治医からは、一度大きな病院で検査をしても良いかもと言われました。 どんな検査をしたら良いでしょうか? よろしくお願いします。

7人の医師が回答

人間ドック 肝外胆管拡張 軽度異常

person 50代/女性 -

先日の人間ドックの腹部超音波結果、肝外胆管拡張 軽度な異常 あり、日常生活に注意を要し1年後再検査を必要とする。と書いてありました。具体的に何mmなどの記載はありませんでした。 また、毎年、腹部超音波異常なしでした。 私は5年前乳がん既往あり、半年毎リュープリン注射と毎朝アロマシン内服しております。 ステージ2a遠隔転移なし。 ALP 昨年127 今年 149 リュープリン開始して高くなりだしました。副作用にALPが上がるようなことがあるみたいです。ほか肝機能異常数値なし。 ガンマーGTP 昨年47 今年48 こちらもリュープリンで高くなりだしました。 お酒は週6で缶ビール350を3から4本飲みます。 総ビリルビン0,7 3年間同じ数値 血糖値が昨年108 今年113 Hba1c 昨年5.7 今年5.6 実兄と叔父が糖尿病、 母が胆嚢癌で64歳で他界しています。 このような情報ですが、肝外胆管拡張軽度異常、日常生活に注意し1年後再検査をどう捉えればいいですか。 さほど心配しなくてよいという解釈でいいと捉えていいような気もしますが、 今後母のように胆嚢癌のリスクは高いのでしょうか。 日常生活に注意とは、やはりお酒ですか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

胆石 MRIで写らなかった

person 50代/女性 -

胆嚢摘出か経過観察か迷っています。 1. 症状の経過 約10年前から、食後や食後4時間前後にみぞおちの痛みが何度も起きています。 初めての発作は救急車を呼ぶほど強く、その後の発作は1時間~30分でおさまります。 7月には4回、9月にも再発しています。 2. 検査結果 15年ほど前から、胆石(胆泥)を腹部超音波で指摘されてきました。 今年6月のCTでは胆石ありと指摘されました。 7月の人間ドックの腹部超音波で胆管結石疑い、胆管拡張、胆嚢腺筋症疑いで精密検査となり、病院でMRCPを実施。結果は胆管結石はなし、胆石も胆嚢内には写らず、胆嚢腺筋症のみ確認されました。 2年前のMRIでも変化なしと言われています。 胃カメラは異常なしでした。 発作のあった日に採血したところ、AST 76、ALT 67、γ-GTP 135、ALP 119で、肝機能に軽度の異常がありました。 3. 確認したいこと これまでの症状や血液検査の結果から考えて、胆嚢摘出を検討すべき状態でしょうか? 病院で3か月後のエコー検査することになりましたが、経過観察を続けても安全でしょうか? 発作の頻度や肝機能異常を踏まえて、早めに手術を検討する場合の目安はありますか? MRIで胆石が写らない可能性や、過去のCTとの整合性についても教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

バセドウ病の今後の治療について

person 60代/女性 -

バセドウ病の今後の治療について悩んでおります。60代パート勤務、自宅では要介護5の母と要介護1の父のダブル介護をしています。 今年5月に総合病院にて人間ドックをやりました。人間ドックは毎年欠かさず同病院でやっています。今まで数十年、再検査になった事もなく病気には縁なく過ごしてまいりました。しかし、今年初めて甲状腺TSHが低値(0.045)との事で再検査となりました。青天の霹靂でした。 その後、5月下旬に同病院の甲状腺外科の元で診察、検査を受け、その時の結果はTSH0.008、F-T3は8.02、F -T4は2.33、抗サイログロブリン抗体が78.7、抗甲状腺ぺルオキシダーが15.7、TSHレセプター抗体が2.5、TSAbが620との結果でバセドウ病との診断が下りました。すぐに、薬物治療が開始し1日メルカゾール3錠とヨウカリウム丸1錠の服用を始めました。ちなみに、その頃の自覚症状としては、食べているのに体重が3キロ減少、頻脈?を少し感じ始めた位でした。 その後、2週間ごとに診察、検査を重ね慎重に診断してくださっていました。何とか薬治療でいけるかなと思っていました矢先8月下旬の検査で肝機能障害が発生。甲状腺ホルモンは正常値でした。このまま続けるのは難しいとアイソトープの話しを頂きましたが、何とか薬で続けられないかと相談したところ、一日ヨウカリウム丸2錠でやってみようと、次の検査では、肝機能は正常ではなかったが下がってきていたが、甲状腺ホルモンの数値が逆に上がってしまいました。医師はアイソトープを勧めたいようでしたが、一日ヨウカリウム丸4錠で再度とやってみようと、現在服用中、来週、また採血、診察の予定です。10月の採血結果はAST32、ALP149、γGTP91、LAP79、TSH0.008、F-T3が7.03、F- T4が1.85でした。今回どう変化しているのか?現在の症状としては体重が7キロ減少、頻脈を意識すると感じる程度で、目の症状や手足の震え、極度の疲れ等はありません。普段通り、仕事、家事、介護をやっております。高齢だから症状が出にくいのか幸か不幸か…そこで、今後どのようにこの病気に向かいあっていくのが妥当なのか、アイソトープは危険ではないのか?不安がいっぱいです。医師はアイソトープを勧めてくださるのですが、治療後の事など医師にも伺ってはおりますが、他の先生のご経験上のアドバイス等お聞かせ願いたいと思っております。我が家は高齢の両親と主人がおり、小さな子供はおりません。手術は家庭環境で難しいですし希望はしておりません。以前、医師から、うつ病の薬が甲状腺に効くというようなお話しがありました。 ただ、二週間ごとに血中濃度を測らなくてはならないというような話しだったかと記憶しています。私としては正直、薬で寛解出来る可能性があるのであれば続けたい、年齢的な事を考えるとアイソトープの方が妥当なのか?悩みまくっております。 あと、ひとつ気になっていますなが、肝機能は今まで異常値になったことはないのですが、バセドウになってから肝機能の数値があまり良くなく正常値になかなか戻らなくなりました。バセドウ病だと肝機能に影響は大なのでしょうか?先生方のアドバイスを是非とも頂きたいです。どうかよろしくお願い致します。 長々と申し訳ありませんでした。

3人の医師が回答

31歳男性、肝機能異常について、PBC等が不安でつらいです。

person 30代/男性 -

31歳男性、飲酒喫煙無し 身長166cm 体重55kg 70歳の父親が肝硬変なりかけとの診断をされてます。 健康診断にて肝機能の異常を指摘され、いろいろ調べるうちに不安になってきました。 血液検査の推移は以下の通りです ○2023年7月 ・AST21 ・ALT26 ・γGTP48 ○2024年7月 ・AST27 ・ALT30 ・γGTP62 ○2025年1月 ・AST25 ・ALT30 ・γGTP62 ○2025年2月 ・AST29 ・ALT50 ・γGTP113・腹部エコー→異常無し 肝で要再検査となりここで精密検査↓ ○2025年4月 ・AST18 ・ALT16 ・γGTP33 ・ALP51 ・LD155 ・直接ビリルビン0.4 ・間接ビリルビン1.1 (数年前に体質性黄疸と言われています) MRCP結果→胆汁がどろっとしてるかも?胆嚢腺筋腫疑い、いずれも気にしなくて良いとのこと。 エコー何ヶ所かの病院で実施→異常無し、超軽度脂肪肝ぎみかもと言っていた先生もいました。 ○2025年10月 ・AST40 ・ALT60 ・γGTP101 要再検査 今自分から提供できるデータはこれだけになりますが、PBCや肝炎、その他肝臓疾患がなにか考えられるでしょうか。 本日受診したのですが、結果を受け取るのと次回エコー検査までは期間が空くので不安で仕方ありません。 また、PBCとの診断をされた場合の予後はどういった感じでしょうか。 拙い文章で申し訳ございません。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

60代男性、肝機能障害と生活習慣の見直し

person 60代/男性 -

身長172cm、体重60kgの60代前半男性です。去る11月の健康診断で「肝機能障害を認めます、3か月後に再検査を受けてください」との指示が出ています。来年2月上旬くらいに再検査を受けるつもりでいます。 基準値を超えているのは生化学検査で、腹部超音波の肝臓所見は異常なし、肝炎ウイルス(-)、CRP=0です。     2025/11  2024/12  2023/11  2022/09 AST  45     27     30    23 ALT  68     36     33    19  γ-GTP 168    68      57    23  (ALP 81    68      67   59)   昨年以前と今年の生活上の違いは、日課のランニング距離です。平日は4km程度で変わりませんが、今年は土曜5km→10kmに、日曜5km→10km(2月~5月)→15km(6月~7月)→10km(7月~8月)→20km(9月)→10km(10月)と増やしてきました。とくに検診を受けた日の2日前までに10km走を3日続けています。 飲酒量はワイン1合/日(週1休肝日)で変わりません(月に数回の会合時は2合とかになっていると思います)。 健康診断後は土日は5kmとして、飲酒も控えています。9月の終わりごろから右わき腹後ろ側がしくしくという違和感がありましたが、いまは違和感はありません。 そこでお尋ねしたいことは、 ・3か月5kmと断酒という生活を続けて検査を受けるのがよいか? ・(願望として)10kmと1合にして検査を受けるのはどうでしょうか? ・再検査で生化学検査の数値が収まってきたら20km(途中休憩を入れたりスピードを落としたり)を再開してみたい。 ・肝機能はとにかく肝硬変を防ぐことと理解していますが、今年の健診結果(とくにγ-GTP)は生活習慣の見直しが必要なレベルでしょうか? (ネット上の情報) アスリートの原因不明の肝障害について| γ-GTPの数値が高い意外な原因 

2人の医師が回答

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