アデノイド肥大手術に該当するQ&A

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浸出性中耳炎になり治療中です。

person 10歳未満/男性 -

長文すみません。 3歳前半に急性中耳炎になり、緊急で耳鼻科にて鼓膜切開しました。当日は朝からかなり耳が痛いようで、移動中も何度も嘔吐 大変でした。切開したとたん 凄い勢いで液体が飛び出しました。 同じ頃、睡眠時の無呼吸が気になり出しました。むねがぺこっとひっこむので、かなり胸に負担がかかっていたと思います。 漏斗胸がきになったので、掛かり付けから紹介で小児科専門の医者で扁桃切除手術を受けました。その後は全く別人見たいにイビキが解消しました。いまは5歳で再来月6歳です。が、この数年の間に何回か耳が痛いということがありましたが、程度は耳が少し赤い程度でした。そして前の月曜日にいつもより耳が痛いということにより、再度受診すると浸出性中耳炎の診断。毎日耳鼻科にてチューブと投薬治療しています。それからこの頃少しイビキが目立ったり、晩御飯が小食になっている気がします。 でもお菓子は普通に食べてます。ですがいま一番顕著なのは、かなり耳が聞こえにくくなっているとかです。しばらくはチューブと投薬治療になるのでしょうか?また入院でアデノイド切除手術が必要なのでしょうか?やはり親として辛いおもいさせたくありません。いかがなもんでしょうか?

1人の医師が回答

いびき陥没呼吸が治らない 扁桃腺アデノイド除去済み

person 10歳未満/男性 -

現在7歳男子です。5歳の時に扁桃腺アデノイド除去手術をしました。いびき・無呼吸・胸のみぞおちの陥没呼吸・酷い寝汗、当時重症と診断をうけて手術をしました。激しい陥没呼吸により胸が変形して漏斗胸のように少しへこんでいます。 手術後は無呼吸・過度の寝汗はなくなりましたが、いびき・陥没呼吸が未だに治りません。術後、いびきをかかない日もありましたが、ほぼ毎日今ではいびき、陥没呼吸があります。またアレルギー持ちでもありダニ・ハウスダスト・スギ・犬があります。小児科へ相談したところ手術もした事なのでアレルギー性鼻炎として点鼻薬・オロパタジン・レボセチリジンをずっと処方して飲み続けていますが正直、鼻詰まり感、いびき、陥没呼吸は変わりません。なので、次に街の耳鼻科にて相談。鼻カメラで鼻腔をみてもらいましたが、あまり腫れていないとのこと。(アレルギー性鼻炎だと思ってパンパンに腫れていると思っていたが予想外)以前に手術もしているし見たところ腫れてもいない、原因がわからないので大きな病院へ紹介状を書くとのこと。 日を改めて大きな総合病院の耳鼻科へいきました。総合病院でも鼻カメラを声帯が見える奥まで見てもらいました。少しアレルギーの透明な鼻水があるが鼻腔はキレイだと。カメラの通りも良い方だと。声帯周りの腫れもなく舌根壁もこんなものだろう。といたってなにも問題がなくきれい。ただ陥没呼吸がおきるほど狭窄がおきてる事は確か。でも原因がわからない。やるべき事(除去手術・アレルギー薬)はしている、病院の先生は初めてのパターンのようでした。2日間睡眠中に測定する機械をお借りしてきて今図っています。結果は、4/18再来週です。その結果にて何かわかるかもしれないし、何もできないかもしれないとの事でした。 何が原因なのか?もう謎だらけです。いびき陥没呼吸をどうしても治したいです。胸の変形を止めたいです。

2人の医師が回答

全身麻酔

person 乳幼児/男性 -

 幼児への全身麻酔が及ぼすリスクに関して、一般論的な所で結構ですので、ご教授戴けましたら幸甚です。  先日ニュースで、幼児期(4歳まで)に全身麻酔を受けた方に対する、その後の長期影響について調べたところ(5~18歳を対象に調査)、知能指数や言語発達に遅れが見られたとありました。  今、子供(2歳弱)の手術を主治医から提案されているのですが、その際に全身麻酔を行う予定なため、とても気になりました。もとの論文を読んで見ましたが(医学は完全な素人で誤読も多いと思います)、麻酔使用の年齢や暴露時間に幅があり、また調査対象も1986年~でした(医学レベルも当時と近年では違うように思いました)。非暴露者と違いあるものの正常範囲内で、検体数も限られ、麻酔以外の影響も否定できず、これまでの論文では必ずしも同様の結果が得られていないなど、著者らも指摘していましたがまだ不明瞭な所も多くさらなる研究が必要と感じました。ただ、親の目から見ると、やはりとても気になる研究です。  アデノイド切除手術が提案されているのですが、命に係わる病気ではないため、主治医からも必須では無いとお話しをされています。ただ、早目に切除した方が、今後の成長に良いとして、手術を勧められています。先生とお話しした際には、まだ上記ニュースを知らず、麻酔の影響については相談できていません。  切除手術自体は成長にプラスになるのであればとポジティブに考えていたのですが、命に関わるような必須の手術ではないこともあり、このニュースを見て悩んでしまっています。論文著者も書かれていましたが、手術による恩恵とのバランスも重要と思われ、もう少し検討しようと思っており、今後の参考にさせて戴きたく、現在 幼児に対する麻酔の影響について、どのような考えが主流なのか教えて戴けないでしょうか?  何卒よろしくお願い申し上げます。

11人の医師が回答

6歳の男の子、睡眠時無呼吸症候群について

person 10歳未満/男性 - 解決済み

6歳の男の子です。 3歳くらいからいびきがひどく、横をむいてもいびきをかいています。 普段から仰向けで寝ると10秒以上息が止まってしまうこともあり、ずっと心配していました。 先月、アデノウイルスに罹患したときに、一晩中、息が止まって親が起こしたり、揺すったりして息を促す、繰り返しだったため、耳鼻咽喉科を受診しました。 レントゲンとカメラの結果、扁桃腺とアデノイドは少し大きい程度で、副鼻腔炎などでもなかったのですが、少しカメラを入れたときに青っ鼻があったため、とりあえず、2週間、抗生剤を飲んで様子をみるということでした。 内服した結果、睡眠時無呼吸といびきが改善されるかどうかで手術を検討しましょうと言われました。 現在は、内服がもうすぐ終了しますが、睡眠時無呼吸は改善されましたが、いびきは継続しています。 迷っているのは、睡眠時無呼吸が薬で改善されている場合、手術をした方がよいのか、やめたほうがいいのかです。 まだ6歳なのでこれから扁桃腺が小さくなっていくかもしれないことの説明をうけ、手術の有無の親の希望も聞かれています。 ・以前から、目のクマが人から指摘されるほどあり、小児科で相談しても血液検査の結果、貧血はなく、皮膚の質の問題だからなおるものではない、こういう顔なんだよ、と言われている ・毎日、寝起きがとても悪い ・落ち着きがなく、軽度のADHD傾向もある ・鼻炎アレルギーもあるため、きっと薬をやめたらまたすぐに睡眠時無呼吸が始まるのではないかと考えてしまう この4点ため、現在、睡眠時無呼吸症候群が改善されていても、手術したほうがいいのかどうか、悩んています。 現在は、あまり手術はしないとも聞いていますが、このよう場合、手術の必要性はあるでしょうか?

2人の医師が回答

滲出性中耳炎

person 10歳未満/男性 -

現在3才7ヶ月の男の子です。 去年九月末に耳にチューブを入れる手術を全身麻酔でしました。左側が滲出性中耳炎と診断されたのですが、右も中耳炎になったことがあるので両方に入れました。 ついでにアデノイドも取りました。 手術前の鼓膜の状態は、凹みがヒドく、奥の骨?がハッキリ見えるほど凹んでいました。穴を開けて空気がちゃんと入って鼓膜が元の位置にもどったらチューブは入れれますが、もし鼓膜が戻らなければ別の方法を考えないといけないと言われていましたが、ちゃんと空気が入り、チューブをつけることができました。 が、三ヶ月後、悪い方のチューブが取れてしまいました。穴が結構空いていたのですが、とりあえず様子を見て、徐々に塞がってきて、先月にやっと穴が完全に閉じました。その一週間後、受診したら、やっぱりまた凹みが。手術をまたしないといけないかーと、言われました。 その二週間後、受診すると、更に凹みがヒドくて、冬までにって言われていたのが、早めの方がいいと言われてしまい、九月か十月にしようと思っているところです。 先生曰く、鼻と耳をつなぐ管が未発達で空気が通ってなくて鼓膜に圧がかかっている状態なのかもしれないそうです。 なので、10才くらいまで、チューブを入れたままの方がいいかもと。 そんなに長く入れたままで大丈夫なんでしょうか。 右側は次の手術の時に取ってもらった方がいいですかね。 最近保育園の先生三人ほどに呼んでも振り向かないなどと言われて聞こえてないのかなと。 穴が閉じて鼓膜が凹み、聞こえにくくなっているのでしょうか。 滲出性中耳炎の治療は、チューブを入れる事で大きくなるにつれて良くなっていくものなのでしょうか。 沢山かきましたがよろしくおねがいします。

1人の医師が回答

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