Bt4に該当するQ&A

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流産後にHCGが再上昇

person 40代/女性 -

凍結胚移植を3回して、初めて着床しました。二段階移植を行い、1月20日に初期胚、22日に胚盤胞を移植しました。 市販の妊娠検査薬でBT9にフライング検査をして真っ白だったので、ルテウムとエストラジオールを2月1日朝分を最後に自己中断してしまったところ、2月3日の判定で血中HCGが31で陽性でしたが、薬の自己中断による流産疑いでそのまま膣剤と内服が中止となりました。 2月4日から出血がありましたが、10日の再診でHCGが300超と上昇していたので、出血は生理ではなく不正出血であるとの説明を受け、このままHCGが上がるようなら子宮外妊娠の可能性もあるので、MTXを検討することになりました。 17日の再検でHCGが50台に下がっていたので様子見となり、不正出血は2月22日に止まりました。 2月29日より出血があり3月4日現在も続いていますが、出血量がいつもの1/3程度と少なかったので、2月3日に再診しエコー上は内膜も薄くなっていて今回の出血は通常の生理なので心配ない、次の移植周期に行ってもよいと言われました。 HCG陰性化を確認せずに次の移植に進むのは心配だったので、私の希望で当日HCGを再検したところ238と上昇していました。 検査結果が出た時には先生は帰宅して不在だったため、看護師さんが電話で先生に報告し、再上昇の原因はわからないが子宮外妊娠の可能性は低いこと、1週間もしくは2週間で再診してHCG再検すると伝えられました。 リセットのためのプラノバールなど何か他に出来ることがあるかを再度電話で聞いてもらいプラノバール10日分を処方されて現在2日間内服しています。 質問1 再妊娠の可能性はゼロですが、HCGの再上昇はどういった原因が考えられますか? 質問2 化学流産で存続絨毛症になる可能性はありますか? 質問3 原因不明のhcg再上昇中にプラノバールを飲むのは意味がありますか?

1人の医師が回答

前立腺癌と鼠径ヘルニアの治療順序・治療に間をとる期間のご相談

person 60代/男性 - 解決済み

1.相談内容 前立腺癌と鼠径ヘルニアの治療順序、治療に間をとる期間のご教示をお願い致します。 小職の疑問(不安)は以下のとおりです。 1)前立腺癌(ロボット支援全摘除術)が先で、鼠径ヘルニアが後の場合 尿失禁が続いていても、メッシュ(人工膜)挿入可能なのか? 2) 前立腺癌(放射線治療)が先で、鼠径ヘルニアが後の場合 放射線治療中に、メッシュ挿入可能なのか?放射線治療完了後なら、メッシュ挿入可能なのか? 3) 鼠径ヘルニアが先で、前立腺癌(ロボット支援全摘除術)が後の場合 挿入したメッシュが、全摘除術のじゃまにならないか? 4)鼠径ヘルニアが先で、前立腺癌(放射線治療)が後の場合 挿入したメッシュは、放射線を受けた場合、役目を果たさなくならないか? 2.小職の病状 2.1. 前立腺癌 ”A”大学病院は、ロボット支援全摘除術(実績約100件/年)、放射線IMRT(実績約180件/年)、その他低線量率小線源治療LDR-BTが可能です。この”A”大学病院で、3月14日、針生検を受けました。結果は下記のとおりでした。 10本中4本が陽性。グリソンスコアは4+3=7 全摘除術時は、癌細胞は左側に有るので、右側の勃起神経は残せる(MRI画像も有り)とのこと。 最終、CTと骨シンチ結果出る4月25日の判断ですが、現時点でT2bの可能性が高い中リスク癌と想定して下さい。 2.2.鼠径ヘルニア “B”病院は、鼠径ヘルニアに対し、腹腔鏡手術(実績約100件/年)の治療が可能です。 小職は、約5年前、“B”病院で、腹腔鏡手術でメッシュ(人工膜)を、鼠径部左側(陰茎から上へ30度、距離10cm)に入れました。 今般、10日ほど前、身体内部で、感覚ですが糸のようなモノが、睾丸左側から鼠径部左側にかけて、下方向へ引っ張られる感覚がありました。それから約3日後から、メッシュを入れた同じ場所で少し痛みが出てきました。痛みは、体の体勢に関係なく、起きている時間の半分程度で感じます。治療として、4月14日、“B”病院で初診を受けます。 2.3.今般、鼠径ヘルニアで“B”病院で初診を受ける理由 病院への紹介状を書いてもらいに、街のかかりつけ医師に依頼しに行ったところ、5年前、“B”病院でメッシュ(人工膜)挿入手術を受けているから、“B”病院は状況が分かる。”A”大学病院は手術で腹の中を見ないと分からない。よって、“B”病院でないと紹介状は書かないと言われました。 小職は、”A”大学病院であれば、前立腺癌と鼠径ヘルニアの治療で、連携が取れるのではと思いましたが、残念でした。

1人の医師が回答

流産からの胎盤ポリープ

person 30代/女性 -

AMH0.36のため30歳から2年弱体外受精を行っています。 今回顕微受精でAAの凍結胚盤胞を移植しBT7でhcg76.6→5wで胎嚢8.6ミリと経過は順調だったのですが、7wで心拍良好だったものの胎嚢・胎芽が5ミリと小さいため出産率は6割程度との指摘がありました。 数日後から出血が始まり、8w1dでは生理2日目程度の出血と腹痛があり心拍は確認出来ませんでした。 稽留流産の疑いで、5日後に確定。 それまでに出てこなかったら手術と言われましたが、8w5dでは進行流産に診断が変わり、今夜にも出てくるでしょう。10日後にまた診ます。との事でした。 しかし、翌日から5日間は出血も腹痛も全く無く、その後また少量の出血がありましたが、腹痛は無く胎嚢が出てくる気配が無く手術になるのかな?と思いながら10w1dで受診したところ、 血流が活発で流産手術をすれば大出血になる。胎盤ポリープの疑いがある。 日曜で転院できないため、3日後に再受診し、血流が減っていなければ大きな病院に転院する。もし大出血が起きたら救急にかかる事と言われてしまい、混乱しています。 1.胎盤ポリープは流産手術・出産後の残留組織から起きると見ましたが、私のように胎嚢がそのままポリープになる事もあるんでしょうか? 2.早期に流産手術をすれば胎盤ポリープに変化しませんか? 3.何年も前に自然妊娠から5wで自然流産を経験していますが、不育症の可能性も考えられますか? 不妊治療は体外受精専門の都内有名病院です。 通常の検査に加え、慢性子宮内膜炎や免疫異常の検査を行っても異常は見つかりません。 採卵7回・移植4回目にして初めて着床しまたした。 受けた方が良い検査などがあれば教えてください。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

妊娠初期の絨毛膜下血腫からの出血

person 30代/女性 - 解決済み

ホルモン補充周期にて5日目胚盤胞4BBを融解胚移植し、BT11に血中h c g227で陽性判定をいただきました。 (2回目の移植です。1回目は化学流産となりました) 5週1日目 胎嚢確認 12.7mm 鮮血出血あり、小さめの絨毛膜下血腫があるため切迫流産の診断を受け、アドナ・ダグチル処方。 1週間仕事を休み安静にしたところ、1週間程度で出血とまる 6週2日目 胎嚢 16.8mm 胎芽 4.6mm 心拍数 108回/分 出血が止まったためクリニック受診し医師の許可をえて、翌日から仕事も復帰 本日 7週2日目 胎嚢 17.0mm 胎芽 8mm 心拍数 133回/分 6週終わり頃から本日まで茶オリやピンクの出血様のようなものが続いています。 本日の診察では「絨毛膜下血腫の残りなのか、子宮内に血だまりが見えるからその出血ではないか。」と言われました。 診察時の経膣エコー後に茶オリと水っぽいピンクの出血が増え、流産するのではないかと大変不安で心配になっております。 本日のエコーを添付させていただきますが、胎嚢の右上あたりに出血痕があるように見え胎嚢の左下に血溜まりがあると思うと担当医師に言われました。 質問1) エコー見る限りでの先生方の胎嚢周りの出血痕や血だまりについての見解をお伺いしたいのと、経過としては流産の可能性がありますでしょうか? (腹痛などは今までありません) 妊娠継続は難しいと思われますか? 質問2) CRLのサイズも7週2日にしては小さく感じ、成長率も悪い気がしますがいかがでしょうか? 日々大変不安な気持ちでおります。 お忙しいところ恐れ入りますが、ぜひ見解をいただけたらと思います。

2人の医師が回答

鼠径ヘルニア?のA病院への受診有無のご相談

person 60代/男性 - 解決済み

1.相談内容 鼠径ヘルニア?の痛みが悪化した場合、 鼠径ヘルニア?の診察を、すぐに、A病院へ再度行くか、我慢して、5月15日予約初診で、転院処理した(理由は2.3項参照)B大学病院へ行くか迷っています。 A病院へ再度行って検査・診察を受けた場合、再度、B大学病院へ提出用の、診療情報提供書や検査データ等を、追加で作成してもらうことになるのでしょうか? どうすれば良いか、ご意見・ご見解を頂戴いただきますようお願い申し上げます。 2.背景(小職の病状) 2.1.鼠径ヘルニア 小職は、約5年前、A病院消化器外科で、腹腔鏡手術でメッシュ(人工膜)を、鼠径部左側(陰茎から上へ30度、距離10cm)に入れました。A病院は、鼠径ヘルニアで、腹腔鏡手術の実績が約100件/年有ります。 今般、3月21日頃、自分の感覚ですが、身体内部の鼠径部左側から睾丸左側にかけて、糸のようなモノが、下方向へ引っ張られる感覚がありました。それから約3日経過して、以前メッシュを入れた同じ場所で少し痛みが出始めました。痛みの程度は少しですが、体の安静・体勢・動きに関係なく、起きている時間の半分程度で感じます。その他の体調は普通です。 そこで、4月14日、A病院で初診を受けました。小職が、B大学病院消化器外科へ転院予定でしたので、検査は全く実施しませんでした。念のため触診されたところ、痛みが有る鼠径部は、皮膚表面への出っ張りは無く、内圧がかかっているような張りがある。とのことでした。その後、転院処理が有り、予約で初診が5月15日となりました。 2.2. 前立腺癌 小職は、2019年の年末より、前立腺癌のPSA値の経過観察をB大学病院泌尿器科で受けてきました。B大学病院は、ロボット支援全摘除術(実績約100件/年)、放射線IMRT(実績約180件/年)、その他低線量率小線源治療LDR-BTが可能です。このB大学病院で、3月14日、針生検を受けました。結果は下記のとおりで、現時点でT2bの可能性が高い中リスク癌と想定して下さい。 10本中4本が陽性、グリソンスコアは4+3=7、全摘除術時は、癌細胞は左側に有るので、右側の勃起神経は残せる(MRI画像も有り)とのこと。 4月25日、最終検査のCTと骨シンチの結果が出るので、この時点で前立腺癌の治療法を判断します。しかし、実際は、鼠径ヘルニア手術との調整が必要になるので、この時点で決まるか不透明です。 2.3. 鼠径ヘルニアと前立腺癌の治療の順番 4月2日、B大学病院泌尿器科へ診察に行った時、鼠径ヘルニアの病状を話したところ、下記理由で、泌尿器科担当医から、消化器外科での治療を、A病院からB大学病院へ転院するよう言われました。 鼠径ヘルニアの治療は、手術してメッシュを入れる。メッシュの有無・位置で、前立腺全摘除術や放射線照射の治療方法に影響が出るので、両方の治療に関し、データ共有や連携を取る必要が有る。B大学病院も、鼠径ヘルニアで、腹腔鏡手術の実績が約100件/年有り。

5人の医師が回答

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