トラゾドン副作用に該当するQ&A

検索結果:108 件

ゾルピデムからデエビゴへの転薬、ゾルピデムの断薬方法、デエビゴの効果について

person 50代/女性 - 解決済み

うつ病からくる不眠でゾルピデム5ミリ、トラゾドンを6年くらい飲んでいました。今回、両眼複視の改善を狙って副作用がありそうな薬を止める方向にしました。トラゾドンの休止は特に問題はありませんでした。ゾルピデムからデエビゴの転薬は8月下旬で、最初はデエビゴ5ミリでしたが、効果が薄かったので10ミリにしました。 ゾルピデムはどうしても眠れないときに半分に割って飲むこともありましたが、現在はデエビゴだけで済んでいます。 ただデエビゴだけだと、どうしても日中眠くなってしまい、薬のせいで眠れていないと思うと不安が募ります。 最近、鬱っぽい感じ(不穏)も出てきて(具体的には朝動けず仕事に行けない)、それが眠れていないものからくるのか、時期的なものなのか分からずにいます。 長くなりましたが、お伺いしたいのは、現状につき 1 ゾルピデムについて、急な断薬となったために副反応が出ていると考えられるか 2 ゾルピデムの断薬方法はこれで良かったのか 3 デエビゴの効果は出ていると思われるか なお、うつ病の治療はサインバルタ60ミリを継続しています。 サインバルタ+ゾルピデムの組み合わせは仕事をするうえでベストな選択で、休職を二度しましたが、それ以降は元気に過ごせていました。 ゾルピデムの依存性が心配なので、本音を言えばデエビゴで行きたいけれど、眠れずに不穏になるなら、元に戻すことも視野に入れるべきなのかも迷っています。 アドバイスお待ちしております

2人の医師が回答

薬の追加による睡眠の変化

person 40代/男性 -

49歳男性、うつ病で20年以上通院しています。 服用している薬は下記の通りです。 ・レクサプロ 10mg 2錠 夕食後 ・フルニトラゼパム 0.4mg 1錠 就寝前 ・トラゾドン塩酸塩錠 25mg 2錠 就寝前 ・オランザピン口腔内崩壊錠 2.5mg 1錠 就寝前 家族が代理で診察に行った際に浪費癖があることなどを医師に話したところ、 後日の診察で双極性障害2型の疑いありと診断され、 上記の薬に加え、バルプロ酸ナトリウムSR錠100mgを処方されました。 服用したところ、不眠の副作用が出てしまい、 フルニトラゼパムを服用して就寝しても、 毎日3〜4時間で目が覚めてしまうようになりました。 吐き気も出て嘔吐したため、合わなければ服用を中止して構わないと言われていたので中止しました。 中止してから1週間以上経つのですが、 不眠の症状がおさまらず悩んでいます。 胃部膨満感も続いています。 これはパルブロ酸ナトリウムの影響がまだ残っているのでしょうか。 悪いこととはわかっているのですが、夕食時に350mlのビールを2本、就寝の2時間ほど前に2本ほど毎日飲んでいます。 飲酒が悪影響を及ぼしているのでしょうか。 アドバイスをお願いいたします。

3人の医師が回答

早朝覚醒の慢性化について

person 30代/男性 -

早朝覚醒が慢性化しておりご相談したいです。 もともと20歳のころから不安障害(嘔吐恐怖)を持っていますが、3年前に職場のストレスから睡眠障害を発症し、早朝覚醒を起こすようになりました。夜12時ごろ寝て朝4時か5時に起きてしまう日々が続き、日中疲労から不安障害が悪化し、1度目の休職をしました。(1ヶ月間) 医師からミルタザピン15mgを処方され、2年近く飲んでいましたが、途中で起きはするものの強い眠気により再入眠できるようになり症状が改善していきました。体重が10キロほど増えてしまったのでミルタザピンを断薬しました。 昨年の春、部署異動により不安感が増大し、また早朝覚醒を起こすようになったのでミルタザピンを再開しましたが、日中に不安障害が出て業務に支障が出たため2度目の休職をしました。(6ヶ月間)その間、投薬についてはトラゾドン25mg、レキサルティ2mg、クービビック50mgで夜中に起きはするものの、再入眠できる状態が続いていました。不安障害の発作も出なくなったため最近復職し、業務量や業務内容も楽なものに調整してもらいましたが、いまだ朝起きなければいけないというプレッシャーから早朝覚醒を起こしてしまい、リフレックスを再開しなければならないのかと悩んでいます。 SSRIは吐き気と下痢などの副作用がひどく、合いませんでした。また、デエビゴやベルソムラなどは悪夢と朝の眠気がひどかったのでやめた経緯があります。 リフレックスは体重増加から健康診断の結果も悪くなったのでできれば飲みたくないのですが、どうすればよいでしょうか?? 治療に手詰まり感があり、アドバイスいただきたいです。

3人の医師が回答

左手の震えと痙攣について

person 50代/男性 - 解決済み

59歳の男性です。以前にも別のご相談でお世話になりました。 半年程前から右手の震えがあり、いつの間にか少し落ち着いたのですが、2ヶ月程前から左手の震えが続いていていました。 2年程前から鬱病の薬を飲んでおり、診療内科の先生に相談して スルピリド錠50mgを飲むのをやめてみました。左手親指の痙攣が起き始めました。 震えも痙攣も左手だけで、力を入れていない時に痙攣・何かを握っている時に震えがあります。 ご相談したいのは、2点です。 もし、薬の副作用による場合は、飲むのを止めてからどのくらいの時間で治るものなのでしょうか? 薬の副作用では無い場合、どのような病気が懸念されますか?診療内科の先生からは、副作用以外にも震える病気はあると言われました。 何科を受診して検査を受けたら良いのでしょうか? 念のため、今、他にも毎日下記の薬を飲んでいます。 コレステロールを下げる 逆流性食道炎予防 1日1回 ロスバスチタン錠2.5mg ランソプラゾールOD錠15mg 鬱病 1日3回 毎食後 スルピリド錠50mg(中断) ロラゼパム錠0.5mg 1日1回 夕食後 ヒルナミン錠5mg 1日1回 就寝前 ブロチゾラムOD錠0.25mg トラゾドン塩酸塩錠25mg 長くてすみません。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

遷延性うつ反応について

person 50代/女性 - 解決済み

 「遷延性うつ反応」という診断について質問です。  50代パーキンソン病です。2年前、抗パーキンソン病疾患及び病薬の副作用により幻聴症状が現れ、精神科に保護入院となった経緯があります。  そこから、同じ病院に半年くらいのスパンで入退院を繰り返し、ほぼ減薬のみで症状は改善していきました。  入院当初より治療対象となっていた症状は主に幻聴と軽い不眠で、神経内科の主治医はどちらの症状もパーキンソン病疾患及び病薬服用に起因するものと診断しておられましたので、引き続き薬の調整が主でありました。  しかしながら実際に私が困っていたのは、幻聴MAX時に自宅で恐怖体験をしたことによっていまだに自宅が怖くて帰れないという状態にあることです。  長らくその点を治療対象としてくれる医師に巡り会えずにいましたが、昨年の入院で精神科の主治医が面談による心理療方法を行ってくれることになり、私はそれまでのやりとりから、その面談をPTSDの治療と認識していました。主治医から、私には精神病名がついてないとの説明もありました。  しかし残念なことに当該主治医がトラブルを起こしたことで、私は同院を急遽退院せざるを得ない状況となりました。  そして退院2日後に救急で他院を受診。診断情報提供書が前述の病院から救急受診先の病院へFAXされました。後日この救急受診した病院へカルテ開示を請求し内容を確認したところ、病名欄にはパーキンソン病の他に「遷延性うつ反応」と表記がありました。  私はもともとPTSDではなく、適応障害だったのでしょうか?  うつの告知は一切受けていませんが、そういうものなのでしょうか?  眠剤や安定剤だと思い飲んでいた薬は抗うつ薬(トラゾドン)でした。医師に説明義務はないのでしょうか?  上記の状況を納得する上で、先生が考えうる推察があればお聞かせください。

2人の医師が回答

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