薬の追加による睡眠の変化
person40代/男性 -
49歳男性、うつ病で20年以上通院しています。
服用している薬は下記の通りです。
・レクサプロ 10mg 2錠 夕食後
・フルニトラゼパム 0.4mg 1錠 就寝前
・トラゾドン塩酸塩錠 25mg 2錠 就寝前
・オランザピン口腔内崩壊錠 2.5mg 1錠 就寝前
家族が代理で診察に行った際に浪費癖があることなどを医師に話したところ、
後日の診察で双極性障害2型の疑いありと診断され、
上記の薬に加え、バルプロ酸ナトリウムSR錠100mgを処方されました。
服用したところ、不眠の副作用が出てしまい、
フルニトラゼパムを服用して就寝しても、
毎日3〜4時間で目が覚めてしまうようになりました。
吐き気も出て嘔吐したため、合わなければ服用を中止して構わないと言われていたので中止しました。
中止してから1週間以上経つのですが、
不眠の症状がおさまらず悩んでいます。
胃部膨満感も続いています。
これはパルブロ酸ナトリウムの影響がまだ残っているのでしょうか。
悪いこととはわかっているのですが、夕食時に350mlのビールを2本、就寝の2時間ほど前に2本ほど毎日飲んでいます。
飲酒が悪影響を及ぼしているのでしょうか。
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精神・神経科分野 に限定して相談しました
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