呼吸不全に該当するQ&A

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入院中、拡張型心筋症の治療法について

person 20代/男性 -

29歳拡張型心筋症(心不全)を患っている恋人(男性)に関しての相談です。(元々脳梗塞もございます) 以前から入退院の経験がありますが、今までかかりつけで通っていた(入院していた)場所から遠く離れた場所へ引越しをし 先週火曜日頃から初診の病院で入院をしております(心臓の動きが早くなり救急車を呼びました) 引越しをしてから5ヶ月程病院には通えてない状態(金銭面の理由)で、心臓が非常に悪くなってしまっていたらしく 心臓を修復するための点滴や、薬の治療をして頂いている最中です。 一時的に体調が安定した時間もあったのですが、点滴で腕が激痛、腫れ上がって炎症でまず苦しんでいました。右腕から左腕に変えてもらったり、その後3つの点滴を打ち終わり1つだけになり腕の痛みは解消しました。 尿を取るために陰部に管を通しておりましたが激痛で毎日殆ど寝れておらず、そちらも炎症して腫れてしまっており、痛みの限度を超え管を取って頂きました。 手足は動かせず呂律も回らなくなり喋れない状態が現在も続いています。 薬や点滴の副作用で、心臓を良くするための過程だとわかっていますし医師の方からも聞いています。(聞かない限りは何の説明もありませんでした) ですが、本人が今まで通院してきた病院ではこのような事はなかった様ですし 何よりも入院する前より、遥かにどんどん苦しく弱っている姿を見るのが苦しいです。 薬の影響かしゃっくりが止まらなくなり(2時間ほど続く様です)呼吸もしずらく心臓にも負担がかかりそうですごく苦しんでもいます。 看護師の方や先生に尋ねても、このまま止まらなければ漢方を飲みましょう。の一言です。 副作用などが伴うことは私たち共々重々わかっておりますが、医師の方の対応を含めこのまま良い方向へいく兆しが見えなければ かなり距離はありますが、元の病院で入院を続けた方が良いかと思っております。(歩くことも出来ないので、落ち着いてからでないと行動に移せませんが..) 他の医師の方の意見が知りたいです。治療法として正しいものなのでしょうか?また、薬の影響でしゃっくりが止まらなくなった場合、どのようにすれば心臓に負担をかけず落ち着かせられるでしょうか。(首のツボを押す、水を飲む、背中を叩く等現在ためせる手段は全て試しましたが止まりませんでした) どうかどなたかご意見を頂けますと幸いです。何卒よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 -

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

薬の副作用と病態について

person 20代/女性 -

4年前新宿のクリニックで冠攣縮性狭心症の疑いと診断され、ニコランジル、ニトロペン等を使っています。心電図ではst低下の為確定は出来ていませんが造影剤などアレルギーが酷いので出来ません。喘息と化学物質過敏とpmsの為テリルジー、カルボシステイン、メプチン、ロラゼパムも飲んでいます。ポララミンやプランルカスト も飲んでいましたが、ポララミンは副作用が辛いのとプランルカスト はあまり効果がない為減薬しています。ニコランジルは飲まざるを得ないほど毎日苦しいですが、ニトロペンは発作で過剰摂取していた為、もう飲みたくても群発頭痛が起こり、救急要請したこともありました。今は飲まずに心臓に負担をかけないよう最低限の生活をしていますが、少しでも治していきたいです。副作用の群発頭痛、片頭痛はどうすれば良いのか毎日考えています。アナフィラキシー を起こしやすい為大学病院で入院可でゾレアを使用しました。生理も同時に来てしまい、ゾレアの副作用と混ざってしまった為何度も倒れてしまいました。呼吸器専門の為、心臓のことをいくら訴えてもスルーされ診てもらえません。立てなくなっても点滴も拒否されました。パルスオキシメーターは苦しくてもいつも正常で、ゾレアを打っていたため血圧には出ませんでした。ゾレアで2.3割肺や気道が楽になった感覚がありましたが副作用で頭痛もでます。当たり前ですが、日に日に効果が下がって行くので、これから続ける意味があるのかと思っています。 総合診療科に行く予定ですが、そこで私の病態の解決ができるのか心配です。私は自分の病態の全てを診てくれる医師を探し続けています。 いつも、ドクハラのように何処に行っても診れないと追い出され泣きながら帰るのが現実です。INOCAや心不全を改善したく論文などを読んでいますが、NO放出薬はニトロペンしかないことは分かっています。お風呂に入るのも心臓や喘息が苦しくて命懸けです。ファスジルを試したいと思っていますが、点滴なので自分で出来ません。血圧が低下した時は5センチも沈みませんが自分で心臓マッサージをします。どうしようもない時はロラゼパムを飲むと筋弛緩作用もある為少しだけ動けるようになります。NOを上げる為、抗酸化作用の食べ物や点滴の代わりとしてマルチビタミンを摂ったりして何とか生きています。いつまでもこんな生活を続けるのは本当に辛いです。 ニコランジル、ニトロペンの副作用の群発頭痛、同時にホルモンの影響で起こる片頭痛をどうすれば解決できるでしょうか 心疾患の為トリプタン製剤は使えないと思っています。 私の病態の解決法を教えていただきたいです。

4人の医師が回答

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