抗がん剤の家族への影響に該当するQ&A

検索結果:163 件

主治医の先生と看護師の対応について。

person 70代以上/男性 -

父が2022年に膀胱癌で膀胱を全摘して通院は2週間に1回が今は肺に転移して1週間に一回で お薬と点滴の治療で、2月14日採血しにくいため血管アクセスデバイスの手術をして翌日退院が病気の影響で足の痺れのリハビリで入院が伸びて2月28日に面会したら点滴しててたまたま先生に会って足の痺れの生活の事で話したいて感じで言われて、看護師にも足は少し良くなって点滴もやりやすくなったので家でも点滴出来て通院の頻度も減らせて階段は介護タクシーの人がタンカーであげてくれるので心配はいらないので一度話を母1人でいいと言われてたので3月1日行ったらすぐ終わらないのに先生との話があると受付で言ったら面会は15分なので15分でと言われたり、2月15日にCTの検査で癌が大きくなってCTで肺炎の副作用(見た目では毛が抜けるだけで)もあってこれ以上はお薬が効かないから通院で今の抗がん剤の点滴の量を減らして続けるか薬をやめて別の施設で過ごすか家で過ごすなら点滴は家で出来ないし階段を上がるのも困ると28日に聞いた話と違うし次は家族全員3月4日が先生の都合で3月7日になったので4日は姉が面会だけ行ってたまたま先生に会ったら話は今日しますかと意味不明なことも言われました。 回答が欲しいのは、15日にCT検査して3月1日にお薬が効かないて話なので少し前の28日に抗がん剤の点滴して良かったのか。 上記の話でわかってもらえるかわかりませんが、説明の日と前までの先生や看護師の話が違うので信用していいのか前と話が違うと言ってそんなこと言ってないと言われると困るので家族全員不安で誰を信じてどうしたらいいのかわかりません。

2人の医師が回答

肝不全は回復しますか

person 70代以上/男性 - 解決済み

80歳の父について質問です 5年ほど前心筋梗塞を患い、血液サラサラの薬を服用中 2年前に肺がんとなり大学病院で手術後、抗がん剤服用 2~3ヶ月前から腹水と脚のむくみあり 利尿剤等服用 11/9に大学病院にて肺がんの検査 転移等見られないとの事で、地元の病院での経過観察となりました 抗がん剤の服用も終わり 11/14大腸カメラ 癌無し 11/20胃カメラ 癌なし だったのですが 胃カメラの際、のどに静脈瘤が見つかり、11/24に大学病院にて検査 週が跨げないかも知れないと言われ、そのまま入院 11/25に大学病院から連絡があり、状態は非常に悪い 余命1ヶ月程と言われました 本人、家族の為にも近くにいた方が良いだろうとの事で11/27に地元の病院へ転院 夜、父からLINE 地元の先生から 良い方に向かっています と言われた アルコールは、若い時からほとんど飲みません (地元でイベントがある際に乾杯する程度、それも飲み干してはきません) タバコは70歳近くまで吸っていました  昨日、11/9と14日の血液検査の結果を見ましたが、肝臓の数値は、どれも正常値でした クレアチニンは以前から少し高めです 心筋を患ってから減塩に努めています 大学病院の先生と地元の先生 どちらを信じればいいのかわかりません 良い方に向かっているとは、少しでも余命が伸びるという事でしょうか コロナの影響で週1しか面会にも行けず、先の予定を話している父を見ると 胸が張り裂けそうです 長々とすみません

5人の医師が回答

乳癌術後、ki67 95%のためゼローダをした方が良いですか?

person 30代/女性 -

術後の病理検査の結果は、 浸潤がん、2.4センチ、リンパ節転移なし、核グレード3、エストロゲン受容体+、HER2陰性、ki67は95%です。 術前抗がん剤で、AC療法4回したところ、2.8センチあった腫瘍が1.4センチまで小さくなったものの、パクリタキセルを開始したところ、肝臓と白血球数値悪化で1週間休み、2度目投与後も肝臓と白血球数値が悪化して休んだため、毎週投与できず、隔週2回となり腫瘍が拡大していきました。3回目はドセタキセルに変更したもの、腫瘍の拡大は止まらないため、急遽手術しました。温存です。 術後、医師からは「標準治療では放射線のちに、ホルモン治療だが、ki値が95%と高く、強い癌細胞である。かつ術前抗がん剤のタキサン系が効かなかったため、ゼローダを1年間服用する選択肢もある」と、説明をうけました。服用治療するかしないかは、放射線治療を終えて1ヶ月後にと言われています。 ゼローダを検索したところ、懸念があり、質問させて頂きたいです。 1.「ゼローダは再発や転移した場合に使用」との記載があったので、まだ早いのではないか?再発予防で使用して、もし今後再発した場合に、打つ手がなくならないか? 2.ゼローダも、「白血球数の低下と肝臓の数値が悪化する」と記載がありました。タキサン系で、すぐに肝臓が影響を受けたので、ゼローダを一年間服用し続けて、肝臓が悪くなったり、白血球が減ることのリスクを考えてしまいます。子供が2人、学校勤務の夫がいて、術前抗がん剤の際にも、家族の風邪がうつったと思われる高熱になったことが2度あります。 3.術後にゼローダを使用した場合としなかった場合の再発、転移の可能性の差はどれくらいあるのでしょうか? 4.ki67が90%というのは、再発や転移をしやすい値ということでしょうか?

3人の医師が回答

癌末期高齢の母が腸閉塞の為手術

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代母が2年前に子宮がん(子宮癌肉腫)になり摘出しその後抗がん剤治療を8回しました。治療はよく効いて癌細胞が小さくなったのですが、抗がん剤後は気分がすぐれず寝込むことも多く体力も落ちてきた為、本人希望で治療を終了し、緩和ケアを希望し、自宅でゆっくり過ごしていました。 そんな中、急に腹痛・嘔吐を発症し緊急入院しました。便がかなり詰まっており腸閉塞でした。何をしてもイレウス管を通しても便が出ず、内科から外科に移り、手術が検討されています。今の母の状態は、イレウス管が鼻から入っているので食べれないですが、高カロリー点滴をして、ゆっくり歩いたり会話も出来ています。今お腹の痛みはありません。 お腹は開けてみないとわからない状況です。便が詰まっているか、今までの手術の影響で癒着がひどいのか、もしくは癌が広がっているか…CTなどでははっきりと写らず腸閉塞の原因がわからないらしいです。 緩和ケアを望んでいる状況の患者で、このような場合、やはり先生方は手術をされますか?手術した方がいいですか? 今のままでずっと管を入れたまま内科で入院している患者はいないですか? 開けてガンが広がっていたら処置はせずしめるといわれています。 早急に判断しないといけないようで家族も戸惑っています。お返事宜しくお願いします。

5人の医師が回答

治療を継続した場合の今後の見通しについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

救命救急センターに入院した父の今後についてお考えをお聞かせください。75歳になる父ですが、現在腎臓癌の末期で通院で抗がん剤治療をしておりました。腎臓はかなり前に腫瘍ができ片方とり、一つ残っていたほうが今回、癌になり腫瘍はとりましたがあちこち転移するタイプの癌で、肺と腎臓の中に転移が見られ入院から通院に切り替えて抗がん剤治療をしていました。口には出しませんが最後はホスピスでお世話になると覚悟をしていました。本人もダメと分かっていても抗がん剤をしていただけることで生き長らえてるという感じでした。8日の深夜、トイレにいこうとした父が動けなくなり救急車をよび、急性腎不全と脳梗塞を起こしたとのことでした。延命治療するか問われお願いして、肺に溜まった水を500ミリくらい抜いて、透析をしていただきました。今はカリウムの数値が一旦下がりまた上がったとききました。抜いた水も癌の影響だといわれ、脳梗塞の右半身麻痺で言葉も出なかったのですが、昨日一言話しはしたそうです。ですがまた肺の水も溜まってきているそうです。家族の問いかけには反応があり話しかけると泣きます。意識があるこの状態で治療をやめる判断がつきません。病院はなんとなくもうこのまま諦めてはどうか。という感じがしていますが、このまま治療を継続していただく事をお願いしてよいものなのでしょうか。先ほど、病院から連絡があり明後日、癌の主治医だった先生からお話があるとのことでした。決断を迫られています。父を見て自分の生活に戻ると生かされている命と、生きていく私達のギャップを感じて見ているのも辛いです。どうすることが本人にとっていいのかわかりません。家族の願いは腎臓が回復して最後はホスピスで過ごして欲しいのですが、それは難しいといわれました。この先一定期間治療を続けて、別の病院にうつるのか今後がどうなるのか本当に不安です。どうお考えでしょうか。

1人の医師が回答

乳がん患者の食事について。添加物や保存料は再発リスクを上げるのか?

person 50代/女性 - 解決済み

2019年7月に乳がんの確定診断、同年8月〜翌2020年5月末にかけて、左全摘リンパ節転移有りで郭清手術、抗がん剤、放射線治療を受け、現在はアナストロゾールを服用しています。術後の病理結果はステージ3cです。 現在の体調は術側左腕に多少リンパ浮腫があるのと、術前より疲れやすい程度で、決して悪くありません。 主治医からは、食生活はバランスよく食べれば何を食べても良い、と言われています。 ただ、一方で、「食品添加物、保存料、残留農薬ががんの元になる」という医師が多いことに病気になってから気が付きました。 また、そういう医師と交流のある友人から送られてくる、がん患者の食生活に関する著書を読むと、自分の食生活が全否定されているような内容でやはり不安になります。 我が家は家族が夫婦ふたりであり、私が抗がん剤の副作用で手のしびれが残って凝った料理は出来ないです。 ですから、ご飯だけは家で炊きますが、おかずはスーパーの惣菜で済ませることが多いです。みそ汁など簡単な料理するときも、便利なカット野菜や冷凍食品を使うことが多いです。一から手作りするより効率的で安上がりです。減塩とカロリーは気をつけています。 その話をすると、がん患者なのに食に無頓着過ぎると批判されることもあります。 添加物や保存料というのは大きく健康に影響を与えるほど悪いものなのでしょうか? それに、食事でがんが治るとか防げるとは到底考えられないのですが、いかがでしょうか。私の今の食生活で問題ないでしょうか。もし、がん患者が避けたほうが良い食品があるのならご教示ください。

2人の医師が回答

現在の状態について

person 70代以上/女性 -

よろしくお願いします。私の叔母が、肺ガンから肝臓、脳、脊髄と癌が転移して現在都内の大学病院に入院しています。ステージは4だとの事でした。入院当初医師からは放射線治療を中心として治療しましょう!との話がありましたが、現在は抗がん剤を食後2錠だけで1日2回の点滴だけです。病院は癌専門の医療機関ではなく、叔母さんがみんながお見舞いに来やすいからって選んだそうです。本人は病名も隠さず知りたいとの意向だったので、本人にも告知しました。こんな状態からなのか、最近は元気もなく食事もまともに食べない状態だったのですが、ある日からやけにハイテンションの時があり、自宅から看病に行った家族からのおむすびをすごい勢いで食べたと思いきや、落ち込んで全く元気のない日や、言っている事が全く噛み合わない会話をするようにもなりました。 そこで、質問なのですがまだらボケともとれたり、躁鬱とも取れる状態はやはり脳に転移した腫瘍の影響でしょうか?現在の状態ではやはり積極的な治療より、緩和に赴きを置いた方がいいでしょうか?確率的や一般的な話でいいので、教えて頂けたら幸いです。

2人の医師が回答

がん遺伝子検査について

person 70代以上/男性 -

72歳の父です。 度々こちらでご相談させていただいています。 小細胞肺がんで、抗がん剤(カルボプラチンとエトポシド)を2クール行ったあと、薬剤性間質性肺炎の疑いで、抗がん剤治療が中止。栄養状態や体力の低下などから、もうこれ以上は抗がん剤治療をしない方がよいと言われ、緩和ケア病院への転院を進められました。 現在は緩和ケア病院にて、1日中ベッドの上でリハビリと緩和ケアを中心とした毎日を過ごしています。 酸素は手放せない状況ではありますが、安静時で1.5~2Lと落ち着いてきてはいます。 医師からは、抗がん剤治療が中止になった理由として、薬剤性間質性肺炎の疑いと言われていたが、ステロイドがあまり効かなかったことなどから、癌性リンパ管症の影響ではないか、と言われました。 父はまだ意識ははっきりしており、治療への意欲もあるため、緩和ケアのみになることに本人も家族もまだ気持ちの整理がついていない状態です。 そこで色々調べる中でがんセンターなどが、標準治療が無い、または終了した患者さんを対象に、何らか次の薬物療法を探索するために調べる検査(がん遺伝子プロファイリング検査)などを行っているというのを目にしました。 そこでお聞きしたいのですが、今の父の状態でも検査対象になる可能性はありますか? 生検で小細胞肺がんと判明した時に、遺伝子検査は必要ないと言われたのですが、それとこのがん遺伝子プロファイリング検査とは、また全く別の検査なのでしょうか? 他にも免疫療法などの自由診療も検討しましたが、色々な面から難しいと感じており、遺伝子検査にわずかでも望みがあるなら、医師に相談したいと考えます。 あまりに知識がない状態で、あれこれ騒ぎたてるのも、却って父を混乱させかねないと思い、まずこちらで相談させていただきました。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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