第10肋骨に該当するQ&A

検索結果:113 件

胸椎圧迫骨折の原因について、どう見るか?

person 50代/女性 -

レントゲン上ではグレード1(軽度)と呼ばれる程度の圧迫骨折で、骨皮質の損傷はそれほどでもないらしくて椎体の形状異常は、わずかな陥没程度。椎体内の海綿骨が一部損傷して内出血しているようなMRI画像でした。その内出血を指して、読画医は「浮腫あり」とレポートしたのでしょうか?さて、MRIは3月25日に実施。痛みは3月20日頃から急にひどくなってきた。原因についての質問です。2月10日に雪の翌朝転倒、尾てい骨骨折。しかし、その直後の2週間くらいは、全身打撲の後のような全身の違和感があり、特定部位の痛みはあまり気にならなかった。2月下旬に右肋骨、胸椎の右脇に違和感発生。 3月3日に右後方から車にごく軽く接触される事故あり。 2月1日に偶然、内科で、腰椎と大腿骨のレントゲンから骨密度の検査を受けていたのだが、その結果を知ったのは3月27日だった。同年齢の女性よりは骨密度がかなり低く「イエローカード」状態と言われ、ビタミンD製剤を2週間分処方された。以上の経過を見て、結局、第九胸椎の圧迫骨折の原因と発生時期はいつ?何が原因?と思われますか?事故加害者の保険屋からも問い合わせが来ているし、もし雪の朝の転倒なら、出勤途上の労災となる可能性もあります。

2人の医師が回答

前立腺がんの経過について-2

person 70代以上/男性 -

お世話になっております。前立腺がんについての質問の続きです。 文字数制限のため小数点以下の数値を省略します 17年9月 9 17年10月25日 12 17年10月31日 DP(ダセタキセル/ブレドニン)療法80%Dpse 100mg 17年11月 12 17年12月 10 18年1月 9 18年2月 9 18年3月 10 18年4月 11 18年5月 10 18年6月 10 18年7月10日 10 18年7月24日 11 18年8月 8 18年9月 9 18年10月2日 8 18年10月30日 11 18年11月 8 18年12月 8 19年1月 10 19年2月 13 19年3月 13 19年4月 14 19年5月 15 19年6月 16 19年7月 14 19年8月 14 19年9月 16 19年10月 14 19年11月 18 19年12月 23 20年1月 21 20年2月 22 20年3月 26 有害事象のため80mgに変更 20年4月 39 20年5月 36 20年6月 44 20年7月 98 20年8月 125 イクスタンジ再開開始 20年8月5日-8月19日 Σ30Gy 左第5肋骨 20年9月 44 20年10月 34 20年11月 37 20年12月 52 21年1月 68 21年2月 97 21年3月 145 照射部位 1:右鎖骨 2:胸椎Tn2-6 照射線量:2部位とも3Gy×10回 TOTAL 30Gy 21年4月 37 21年5月 21 21年6月 42 21年7月 108 21年8月 注:本日受診、約290だったようです。 診療情報提供書のコメント欄の写真を添付致します。 ご意見を伺いたく、宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

昨年に診断された胸の腫瘍について

person 40代/男性 -

43歳男性です。 昨年3月、右胸の第二肋骨辺りに痛みがあり、地元の病院でMRIを受診した所、担当医から「確かに腫瘍の様な物があります。パッと見、悪い物には見えませんが、紹介状を書くので専門医に診てもらいましょう」と言う事で、某大学病院の腫瘍専門医に診てもらう事になりました。その先生も同じく「悪い物ではないと思うが、もう少しハッキリさせる為に造影MRIをしましょう」との事で、造影MRIを受診しました。結果「何かあるのは確かですが、追っていくと静脈に繋がっている様に見えるので静脈瘤の可能性があるので、血管の方に回します」と言われ、後日、造影CTを受診しました。そちらの担当医曰く「血管は綺麗で問題ないですよ」との事で、そのまま終了となってしまいました。その時はホッとしたのですが、10ヶ月経っても痛みは消えず、痛みの程度や範囲も大きく広くなっていますし、同じ位置の背中側にも痛みが出てきています。また、ここ2〜3ヶ月は空咳が続き、もともと35℃後半〜36℃前半だった平熱も、36℃後半〜37℃前半と微熱が続いています。 私が気になっているのは、某大学病院の腫瘍専門医が「何か腫瘍の様なものがあるのは確かだが、静脈瘤かも」と仰っていたにもかかわらず、血管外科にて異常がなかった時点で診察が終了してしまった事です。結果的に血管は綺麗でも、腫瘍らしき物はあるのだから、血管に異常がなければ、その他の原因を調べて欲しかったです。 先生方のご意見をお聞かせ願いたいのですが、私はもう一度検査を受けるべきでしょうか? 悪い病気の可能性はどの程度ありますか?また、最初の受診から10ヶ月ほど経過しておりますが、上記の症状は悪化の結果である可能性はありますか? 申し訳ありませんが、ご意見な程、宜しくお願い致します。、

3人の医師が回答

タグリッソ耐性後の二次治療

person 60代/男性 -

経過 63歳男性です。 2019年5月に呼吸器内科で肺腺癌ステージ4・EGFR陽性(エクソン21 のL858R変異、CEA : 301.4、PD-L1 : 50%未満)と診断され、2019年6月からタグリッソによる治療を開始しました。 2021年8月のPET CT検査の画像上では、左肺下葉(原発巣、縮小)・胸椎8番・12番の3箇所のみになりました。 2021年10月に整形外科で撮ったCTで胸椎の状態悪化が判明。放射線照射(胸椎8番・12番)とゾレドロン酸(1回/月、4mg/100mL)の点滴開始。その後、放射線科の先生の勧めで原発巣への照射も行いました(2021/12/11終了)。 2022年4月のPETCT診断結果 左下葉肺癌加療中: 原発巣、 骨転移ともにCMRです。 慢性経過の放射線肺臓炎、 反応性の慢性リンパ節炎疑い L1椎体陳旧性圧迫骨折 左側胸水、右肺上葉囊胞、 左下葉無気肺 肝嚢胞、 前立腺肥大 直腸炎疑い : 前回に比し炎症活性が増強しています。 2022年10月のPETCT 右肺癌+骨転移加療中: 再発を疑う病変がありPMDです ・局所再発を疑う所見なし ・気管分岐下リンパ節転移+多発肺転移+第4肋骨転移の出現 ・既存の胸椎転移はCMR L1腰椎圧迫骨折 肝嚢胞、右腎結石、 左腎嚢胞、 前立腺腫大、 痔疾(疑) 血液検査結果(2022/4→10) クレアチニン値 : 1.22 → 1.4 → 1.52 → 1.56 → 1.74 → 1.79 → 1.76 CEA値 : 8.2 → 8.2 → 8.1 →9.1 → 10.9 → 14.9 →14.4 質問 先生からタグリッソの効き目がわるくなったので、薬の変更を提案されました。 腎機能が悪いの心配です、最適な二次治療を教えてください。

3人の医師が回答

繰り返す気管支炎、発熱、咳喘息について

person 40代/女性 -

お世話になります。 42歳女性。現在、第2子不妊治療中です。 今年の6月ごろから、度々発熱し、咳喘息や気管支炎を繰り返すようになってしまいました。6月に咳喘息、9月に子供の風邪から気管支炎、10月も子供の発熱のあと自分が発熱、いまも2週間前に子供の風邪をもらいこじらせていて、咳がひどく肋骨が折れています。 そしてなにを試しても咳が止まらないことが多く、睡眠不足でまた弱る…のループな気がしています。 家族からは、こんなに発熱 を繰り返すなんて、ガンや怖い病気が隠れているのではないか?と言われていますが、どのような検査をすればそれを否定できるでしょうか? 今年行った検査は以下です 大腸がん、胃がんの内視鏡→逆流性食道炎あり 不整脈の検査→不整脈はあるものの問題なし 頭部MRI→問題なし 胸部レントゲン(一昨日)→気管支炎の形跡はあるものの大きな病気は見当たらない 血液検査(一昨日 )→crp1.5 ウイルスと戦う白血球?が少し少ない程度。なにかしらの感染を疑うとの所見 上記以外になにかやることはあるでしょうか? 健診は先月受けていて、頻脈以外の指摘はありませんでした。 ひとつ気になるのは、体調 を崩しやすい期間が体外受精を行っている期間と重なっていることで、ホルモン剤などの関係で免疫力が下がることもあるのでしょうか? 不妊治療に関しては、6月からこれまでに移植二回、ともに化学流産でした 長くなりすみませんが、 わたしの症状から疑われる病気があるのか、また、なにか追加ですべきことがあれば知りたいです。 気管支炎になっても、毎回一応治るなら問題ない、ということなら、それはそれで安心なのですが… どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

去勢抵抗性前立腺癌 化学療法と予後

person 50代/男性 - 解決済み

2019年2月に、夫が48歳の時に末期前立腺癌の告知を受けました。 家の前で転倒し、股関節を骨折し入院•手術した際の精密検査で判明しました。骨転移による病的骨折でした。更に外科手術後のリハビリ中に第一腰椎を圧迫骨折してしまい、装具をつけて安静にするしかなくなりました。 外科治療が一段落した4月から泌尿器科でのホルモン療法を開始。 入院中に実施した採血、生検、MRI、骨シンチ等の結果、PSA:4600、GS:9-10、骨盤や肋骨など骨転移6箇所以上でした。 ホルモン療法(ゴナックス&ランマーク&ザイティガ)を開始して1年半後、PSAは1.1まで下がりましたが今年の春から微増傾向となり、6月には7を超えまました。 リムパーザ適用可否を調べる遺伝子検査は陰性でした。 7月からドセタキセルを使った3週間おきの化学療法(初回のみ入院)を開始して、2度目が終了したところです。 ザイティガは終了、4週間おきのホルモン療法は継続です。 これまでもホルモン療法の副作用で全身疼痛、発熱、倦怠感がありましたが、これに加えて化学療法の副作用(脱毛、味覚障害、手足の痺れ、倦怠感)が時間差でやってきます。 主治医からは仕事も可能と言われていますが、現在やっているテレワークも長時間椅子に座るのがキツそうですし、気分転換に散歩に行っても1km歩くとフラフラです。 ご相談したいのは、今後もホルモン療法と化学療法は併用した方が予後が良いのか?という点です。 本人は、仕事復帰に意欲的ですし諦めていません。 家族としては、少しでも本人の意向に沿う生活をさせてあげたいと思いますが、40代で発症、GSや PSA、骨とリンパへの転移や病期を考慮して、仕事をするのは可能なのかを知りたいです。 現在、私(家内)は仕事を辞めて家におります。

2人の医師が回答

77歳の父、吐き気がひどく食事がとれない。肺がん(再発)、下咽頭がん(原発性)で治療中

person 70代以上/男性 - 解決済み

2020年8月 肺がん発覚 左手肺下葉の末端、腺がん ステージ1A3と診断。左下葉と左上葉の一部を摘出 同年10月 左有瘻性膿胸 開窓術。これにより、第7,8の肋骨を一部撤去 11月上旬に退院 2024年1月 下咽頭癌の疑いがあったので、精密検査をしたところ肺がんが再発していた。縦隔リンパ節に2個ほど小さな癌が見つかる。 下咽頭癌(ステージ2)は肺がんからの転移ではなく原発性とのこと。肺がんは腺がん、下咽頭癌は扁平上皮がん 肺がん治療を優先、咽頭の治療は後回しとする。 同年3月から4月まで肺の放射線治療と抗がん剤治療をするが、抗がん剤の副作用がひどく、4月上旬で抗がん剤を中止し免疫治療に切り替える。放射線治療はそのまま継続。 5月には、縦隔リンパ節の癌はCTでは分からないほど小さくなったので、その後、咽頭癌の治療に切り替わる。免疫治療は継続で、放射線治療を肺から咽頭に切り替える。 2024年3月の治療が始まってから、2024年12月まで体重が62kgから50kgに減少 3月から食欲不振であったが、2024年11月頃には吐き気も加わり、ご飯が食べられなくなったので、免疫治療を中止する。(この頃、咽頭癌も目視でわからないくらい小さなっている) 処方された薬(ステロイド系)で吐き気は治ったが、2025年の正月ころから徐々に吐き気が再発。 現在(1月23〜26日)には、1日ご飯一口分しか食べることができなくなり、1月26日に入院しました。 ドクターからは、癌治療による副作用の可能性が高く、下垂体か副腎からのホルモンバランスが崩れが原因かとしれないが、現時点で原因不明。 今は病院から処方されている薬だけで、それ以外の癌治療はしていないです。 免疫治療を中断して2ヶ月も経つのに、副作用が悪化することがあるのでしょうか? また、この吐き気は治るでしょうか?

3人の医師が回答

体重減少 病気の可能性

person 30代/女性 -

産後8ヶ月、完母で第三子男児を育てています。離乳食は3週間前から朝晩2回、授乳は1日7回ほどです。 産後直後は自身の体重71キロほどでした。 10月終わりにのどつかえ感と胃の調子が悪く、胃カメラをしました。逆流性食道炎、ピロリ陽性で除菌薬を飲み、現在は判定待ちです。逆流性食道炎は2週間薬を飲み、喉のつかえ感がなくなったため、現在は服薬なしです。 胃カメラと同時に腹部エコーで脂肪肝が見つかりました。血液検査は特に異常はなしでした。 脂肪肝が見つかったことがショックで、正月明けから、食生活を改善しようと思い、食前にキャベツをひとつかみたべ、白米の量も半分くらいに減らしました。お菓子もいままでより減らしました。ただ、運動はほぼしていません。たまに外食などで食べすぎる日もあります。 すると、産後全く変わらなかった体重がどんどん減って、1ヶ月半で8.5キロほど減りました。 もともと痔持ちで血便があったのと、急に減った体重が不安で、2月はじめ大腸カメラをしましたが、痔以外の異常はなかったです。 産後ずっと変わらなかった体重が産後7.8ヶ月になってからこんなに減り、嬉しさの反面、病気なのではと不安になってきました。 いまの症状としては、喉のつかえ感がたまひあること、時々頭痛がする日があること、首や足、背中、腰の部分がピキと痛む時があること、肋骨の1番下の部分が痛む時があることくらいです。 この体重減少はなにかしらの病気の可能性はあるのでしょうか?受診は必要ですか?

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)