肺炎治療期間入院に該当するQ&A

検索結果:162 件

点滴が入らず困っています。

person 70代以上/男性 -

父80歳、前頭葉側頭葉萎縮症で尿路感染、肺炎を繰り返し現在4月から高熱発症で入院しております。 医師からゆっくり治療をという指示で、ずっと点滴は続けたまま、経鼻栄養を少しづつ入れましたが、現在まで三回高熱を出し栄養中断を繰り返し、現在は点滴が入らず栄養中断のまま弱っております。 点滴はソルデムを一日二袋(スタッフの人数が少ないため)ですが、体を電気毛布で温めても血管が細く固まっている?ようで一時間近くトライして何とか成功したり、漏れたり、の繰り返しです。入らないときはその日は点滴漏れたままにしたり、点滴なしになったりと本当に困っております。 以前入院した病院は先進治療の病院だったので点滴の期間も短くすぐに経鼻栄養を沢山入れてくれ元気に回復したのですが、現在の病院では治療方法が違い不安ばかりです。 何とか点滴を入れ回復させる方法はないでしょうか?転院もさせたいのですが今の症状では大丈夫かと不安です。 現在、経鼻栄養は酸素が安定し、肺の炎症が収まったらと先生に言われましたが、栄養なしで二ケ月たち、酸素も安定、痰もなく安定しているのですが、なかなか栄養を入れてもらえない状況です。

2人の医師が回答

ANCA血管炎患者におけるコロナ肺炎後の免疫抑制剤(セルセプト、ネオーラル)の開始時期等について

person 50代/男性 -

 ANCA血管炎の患者です。  コロナに感染する前、投薬として、プレドニン13mg、セルセプト1500mg×2(朝、夕)、ネオーラル110mg×2(朝、夕)をしておりました。  11月上旬にコロナに感染したことから、この免疫抑制剤(セルセプト、ネオーラル)の投与をやめております。  コロナについては、基礎疾患があったことから11月上旬入院し投薬、点滴治療をしておりましたが、11月中旬にコロナ肺炎となり、11月下旬にアクテムラの点滴を投与した後、コロナの肺炎が改善したことから、12月上旬に退院をして現在自宅療養をしております。(まだ、コロナ肺炎は、完治しておりません。) 質問1  現在、免疫抑制剤については、コロナ肺炎がまだ残っていることから、開始しておりません。免疫抑制剤は、CTによりコロナ肺炎の状態を確認をしてから開始する予定です。免疫抑制剤を開始してから効果がでるまでどの程度かかりますか。  現在は、アクテムラが効いて、炎症反応等はおさまっています。 質問2  アクテムラの点滴は、効果が1か月あると言われていますが、免疫抑制剤の効果が発現するまでの期間がある場合、何か対応する必要はありますか。 質問3  免疫抑制剤については、当初は徐々に量を増やしていきましたが、コロナ前の量を急に開始しても副作用等の問題はないですか。

6人の医師が回答

肺腺癌 4期 薬剤性肺炎

person 50代/女性 -

57歳の母が肺腺癌で通院で化学治療してます。 3/27に化学治療し、夕方帰宅すると39度台の高熱が出たため、病院へ行きそのまま緊急入院になりました。 本日、病状についての説明を受けました。↓ 「・肺線癌cT2bN0M1a stage? EGFR-m陰性 TM:左S6〜S10 結節影 ・アトピー要因 IgE402 スギ花粉class4 ハウスダスclass3 ・新たな両側すりガラス陰影 肺癌に関しては2010/11/9〜2011/2/1までカルボプラチ+アリムタ2剤治療4コース施行後、2011/4/5〜アリムタ維持治療を継続してきた。 2/16のPETにて遠隔転移はないものの、原発の経度増大はあった。 全体的にアリムタの維持治療効果ありと考え3/27にアリムタ11コース目施行した。 当日夜より39度台の発熱、29日より呼吸困難出現してきたため緊急入院となった。 現在揃っているデータでは薬剤性肺炎の可能性が一番高く、現状で今後化学治療を継続することは困難である。今後しばらく化学治療を中止し、肺炎を治療必要がある。化学治療法中止中に肺癌進行する可能性がある。また今後化学治療法を再開できても薬剤変更が必要である。」 本日夕方からステロイド治療が始まりました。プレドニン30mg。 ステロイド治療をし、今後どのように経過していくことが考えられますか?? ・ステロイド治療の効果ありなしは、だいたいどのくらいの期間でわかるものですか? ・ステロイド治療が効かない場合、次はどのような治療方法がありますか? ・効かない場合、どのように病状が進んでいくのでしょうか? 今日の本人の体調は、疲れはあるものの、体温も平熱で顔色も良くなり、食欲も戻りつつあります。 化学治療を始めてから、いままで特に大きな副作用はなく、元気に過ごしてきましたが、いきなりの急変で本人はもちろん家族もショックを隠しきれません… アドバイスどうかよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

肺炎および胸水治療時の経管栄養と水分補給について

person 70代以上/女性 -

86歳の女性です。肺炎で大学病院に入院後に呼吸不全のため人工呼吸器を装着しました。 その後、容態が安定してきたので、長期療養病床がある病院へ6月下旬に転院しました。 転院後、11日後に呼吸状態が増悪し レントゲンでは肺に陰があり、医師の見立てでは これは肺炎か または胸水のどちらかだろう と言われました。 肺炎に対しては、痰を培養した結果、MRSAが検出されたとの事で、これに効果が見込まれるバンコマイシンを点滴にて投与すると言われました。 バンコマイシン投与して一週間が経ちましたが、CRPは5.5から9.9に上昇したため、本日からメロベネムを投与開始しました。 胸水に対しては、利尿剤にて体から水分を尿にして出すと言われました。 さらに、肺炎治療中は経管栄養をやめて、点滴だけで少量のカロリーと水分を補給した方が良いと言われました。 質問は、 1)肺炎治療中に経管栄養をやめることで、タンパク質やカロリーの補給が滞りますが 大丈夫でしょうか? 免疫力の低下が心配です。仮に大丈夫だとして、その期間は何週間くらいまでなら平気でしょうか?(今までは流動食アイソカル750kcal) 2)利尿剤を投与する際に、私がお願いして うまく胸水が減ってくれる事を期待して 水分補給も減らすようにお願いし、1日にラクテックD注500ml 1本だけになっています。水分は少なすぎるでしょうか。水分を減らしてから、痰の出が少なくなったように感じられます。(今までは経管栄養に含まれる分も含めて1日に700ml) 本人の状態は、身長145cm 体重33kg クレアチニン1.08 尿素窒素30 アルブミン3.2 複雑な質問ですみませんがよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

嚥下障害の原因、その改善手術について

person 70代以上/男性 -

お世話になります。79歳の父なのですが、9月上旬に、誤嚥性肺炎を起こして入院しました。 それまでは、普通に食事もし(ゆっくりですが)歩けていたのですが、入院してからめっきり筋力が衰え、とろみ食も、食道のふたが開かず気道に入ってしまい、現在は中心静脈カテーテルで栄養を取るのみです。(食事は禁止されています。水もスポンジに含ませたもので口の中を湿らせる程度です) 入院して身体を動かさないせいか、ほぼ寝たきりになってしまいました。 手のふるえがあるため、パーキンソン病も疑われると言われており、今月末に脳神経の検査を受けます。 嚥下のリハビリの療法士さん曰く、こんな短期間で嚥下の筋力が落ちるのはおかしい、何か脳神経系の障害の可能性もあるのではないかとのこと。 このケースですと、どういう原因が考えられますか? もし、原因が分かれば、治療方法はあるのでしょうか? 父は「食べたい、食べたい」と言っており、食欲はあるのに全く食べれない現状が本当に不憫でなりません。。 治療方法として、「嚥下改善手術」がいくつかあることを知りましたが、それはこうした場合に有効でしょうか? 現在の病院では手術は行っていないのですが、その場合は、主治医に紹介状を書いていただいて、手術を行っている大きな病院に転院できるのでしょうか? つい2ヵ月前までは普通の生活をしていたのに、寝たきり、食べれない、そんな状況を 本人も受け入れることが難しいです。 できる限りのことを考えてみたいので、ご回答をどうぞよろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

嚥下障害(誤嚥性肺炎) 

person 70代以上/女性 - 解決済み

89歳の母(要介護3)のことです 2月13日に様子がおかしく地元の市民病院へ救急搬送。診断は誤嚥性肺炎でした ※誤嚥性肺炎は初めてです 抗生剤投与で肺炎は治まりゼリー食(190カロリー/食)と点滴で水分補給をしてましたが、入院期間中3月3日に二度目の誤嚥性肺炎に 再び抗生剤にて治療をし3月17日には治まり、現在はまたゼリー食再開と点滴で入院生活を送っています 医師からは今でも誤嚥しており安定していないと説明がありましたが、本人は表情も顔色も良い状態です 但し痩せて(40kgが35kgに)体力が落ち歩ける状況ではないのは否めません 今後、どういう生活を送れるのかを考えます 先ずはリハビリ病院に転院で嚥下リハビリと体力回復リハビリかと思っていますが、医師からそれでは水分補給(一日約1リットル)が出来ないので難しいと言われました カテーテルや胃瘻の話もされましたが、それではこのまま病院にお世話になり続けるしか道がなくなります 第一希望の自宅生活となると、家族と訪問看護さんとヘルパーさんのお力を借りて食事は対応できたとしても、やはり「水分補給」がネックとなります 施設にお世話になるにせよ、家族の負担は減ってもそこは同じです 今、母は“自宅に帰る”がモチベーションで維持してる状況です お医者さんは冷静に検査結果と症状を診られておられ入院生活延長を勧められますが、家族としてはリスクをなるべく軽減した中で自宅で生活させてあげたい気持ちです セカンドオピニオンを考えるべきか? そもそも自宅生活には無理があるのか? 嚥下障害リスクを持ちながらも自宅生活されてる方はどうされてるのか? 楽観的に考えて母を危険に晒す事は望んでませんが、生きる希望はないのでしょうか? よろしくお願い致します 炎症数値5,000でも発熱なし CRP 5 血中酸素濃度 95〜.97

1人の医師が回答

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