胆嚢炎絶食に該当するQ&A

検索結果:132 件

胆嚢摘出手術(腹腔鏡手術)後の肝機能数値異常

60歳代の主婦です。3月27日胆のう炎で入院し、絶食点滴で炎症が治まりました。4月7日に腹腔鏡手術を受けました。 10mm角程度の胆石2個と小さな石が11ヶ有り、手術は無事終えました。1週間後の4月14日に退院し、自宅で術後静養していました。 4月30日、術後初めての検診に行きました所、肝機能数値が(GOT399、GPT703、LDH614、ALP302、γGTP62、CPK310、EOSIN6.8%)と異常値が出ました。健康な時より少し疲れる程度で日常生活上問題はないと思いました。 但し、従来よりかかりつけ医院での薬(クレストロール錠2.5mg)を常用しており、退院後服用したところ1週間くらいで尿の色が異常に赤っぽくなりましたので服用を止めました。 医師の話では、一過性の可能性もあり2週間後に再検診という事でした。 5月14日に検診したところ、更に数値が悪化しており再入院になりました。 MRI検査では胆管内に石は無く、胆管の膨らみも無く、現在絶食点滴で様子見中です。 今後は、ウイルス検査、内視鏡による乳頭部のチェックと聞いておりますが、医師の話ではこのようなケースは初めてとの事で不安です。更に不信感も募っております。 胆嚢摘出後、甲状腺の常用薬による影響があったのでしょうか?

1人の医師が回答

全身の血液の炎症とは?

person 70代以上/男性 - 解決済み

91歳男性 6/8午前高熱と腹部痛あり、午後症状消失したが念のため受診。 6/9血液検査、腹部エコー、腹部CT検査の結果、胆石(すでに排出)による急性胆のう炎、熱中症による脱水、肝機能低下、腎機能低下と診断受け入院。抗生物質の点滴治療及び絶食を開始。順調にいけば一週間の入院予定。 6/10移動時に息苦しさが強くなったため酸素吸入開始。もともと治療していた慢性心不全の悪化。利尿剤追加。 6/11もともと治療していた間質性悪化。息苦しさ強くポータブルトイレ使用できないためバルンカテーテル開始。 6/14主治医の消化器内科医師から、急性胆のう炎、肝機能と腎機能は良くなってきているが、急性胆のう炎をきっかけにした全身の血液の炎症が起こり、その事がきっかけに間質性肺炎と慢性心不全が悪化している。あと一週間抗生物質及び利尿剤の点滴を継続する。 明日、飲み込み検査をして良ければ重湯から開始予定。寝たきりにならないよう酸素吸入しながら歩行訓練を開始予定。 と電話で説明がありました。 COVID-19のため面会禁止、主治医からの病状説明も基本的に電話のため検査結果のデータは見ることができません。 そこで質問いたします。 全身の血液の炎症とは敗血症の事でしょうか? ご回答よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

私の母親は胆嚢摘出手術したが,10日後に上行結腸憩室炎のため再入院した件について

person 70代以上/女性 -

私の母親(85才)は 胆嚢管結石のため胆嚢摘出手術(腹腔鏡手術)を行った。 しかし,退院10日後に,上行結腸憩室炎のため再入院した 今後,どのような行動をとればいいのか  (例えば,先生の指示にそのまま従うのか。) 参考までに,以下。時系列で並べてみました 7月30日 入院並び手術 ・手術時間は1時間の予定だったが,2時間30分かかる ・術後の先生(50代の男性)のはなし   胆嚢と周囲の臓器の間に癒着があり,   癒着をとるために,周囲の臓器を傷つけてしまった。   しかし,周囲の臓器は縫合をした。   しっかりと縫合したので,大丈夫ですとの回答    7月31日から8月13日まで14日間  ・手術した先生は,毎日,母親のところに訪れて「大丈夫ですか」と聞いていた     ・入院期間が14日間と長いのではないかと思っている    私も同じ病気で入院しましたが,手術後5日で退院 8月13日退院 その10日後の, 8月23日上行結腸憩室炎で入院 ・先生の対処方法   絶食して,抗生剤点滴で,治療3週間入院 ・再入院時の当直はたまたま手術した先生であった ※私の母は,これまで大きな病気はしたことがない。  周りが羨むほど元気な母である。   85才まで入院歴はない。今回が初めての入院   私が想像するのに,腹腔鏡手術のため,周囲の臓器の縫合(腸)がうまくいかずに  上行結腸憩室炎という炎症が起きている。  再度,開腹手術によってしっかりと縫合しないと,  穿孔,汎発性腹膜炎,膿瘍の悪化が起こると考えています  どのような行動がベストかご教授下さい  (セカンドオピニオンへの相談も選択肢でそしょうか?)

3人の医師が回答

咳、くしゃみ、右肋骨の下がピリピリする

person 40代/男性 -

最近、急に腹に力を入れたり、くしゃみ、咳をした時に肋骨中央下やや右よりの内側がピリッとする痛みが走ります。 痛む部分はいつも同じ場所(ピンポイント)で前屈みで急に腹に力を入れたり、咳、くしゃみをするその瞬間だけピリッとするだけで、食事中や食後は痛くありません。 その部分を手で押しても痛くないし、体を捻ったり、伸びたりしても痛くないです。 因みに私は胆石持ちで、約1年半前に急性胆管炎と急性膵炎で入院しました。(絶食、点滴、内視鏡で治療) 術後の報告で、医師からは「胆管に詰まってたと思われる大きな石は無かったが、ジャリジャリした細かい石が複数あったのでそれを掻き出し、胆管の出口を1〜2cmカットし広げ、石が落ちやすくしました。(胆嚢にはまだ石はあるので)」 「胆管の出口を広げましたが、もし、また石が詰まって痛くなった時は、胆嚢を取り除くことも考えてみてはどうですか?」と言われました。 腹に力を入れたり、くしゃみ、咳の反動で、胆嚢内の石が動いてピリピリする痛みが出たりするのでしょうか? 私が入院になった時の胆石の痛みは転げ回るほど辛かったのでそれとはまた違います。 この痛みの原因は何が考えられますか?痛みが出てから2週間くらい経つので、そろそろ病院へ行こうかと考えてます。 また、病院は整形外科か消化器内科だと思いますが、どちらを先に行った方がいいでしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

急性胆のう炎(PTBDはついたまま)の痛みについて

person 40代/女性 - 解決済み

妻の急性胆のう炎で炎症が治まり、PTBDを付けたままによる背中の痛みに悩まされています。 糖尿病もあります。 11/22、高熱で掛かりつけの医院で、エコー検査で胆のうが1.5倍に腫れていた。     同日、検査結果で急性胆のう炎と診断される、     直ぐにPTBD(経皮経肝胆道ドレナージ)を行い、炎症と絶食、抗生剤を投与 11/30 白血球、CRPが正常値になり、糖尿病、脂を抑えた食事開始 12/3 退院(チューブが閉塞)したまま、痛み止め(ロキソニン系)を貰う 12/6 背中の痛みでひどく、外来で点滴、チューブを開け、胆汁を外に出す。 12/13 痛みが続くため、外来にて背中の痛みでひどくて訴えるが、担当の先生ではなかったせいか、CT、白血球、CRPも正常のため、不明と言われる。  12/15 外来で入院の日は未定だが、1月の予定、麻酔科医との外来予約。(担当医緊急オペで不在) 12/17 背中の痛みがひどいため、2CM手前にPTBDを引き寄せる。来週の担当医の外来を受診して、手術の日程を決めて下さいと言われる。(PTBDは抜いても良いのではと) 12/17以降、背中の痛みは変わらず、不定期(夜は必ず) 12/22に外来に行く予定ですが、PTBDを手術前に抜くことで痛みは治まるのでしょうか? PTBDを抜いたとしても痛みは続くのでしょうか?   当日にPTBDを抜く相談をしようと考えています。 担当医が週一回で、緊急オペで、なかなか会えず困っています。     

1人の医師が回答

2週間前に急性胆嚢炎で入院し胃の調子が悪いです

person 70代以上/女性 -

2週間前に、母親(72歳)がみぞおちあたりがとても痛いと訴え救急車を呼び病院に入院することになり、病名は急性胆のう炎という診断がありました。4日間の絶食と1日中点滴で抗生剤や痛み止めなどを処方してもらって1週間ほどで炎症は収まりました。平行して、胆石があるかどうか造形CT、MRT検査をしましたが、胆石は見つからず、原因がわからないと医師より説明がありました。入院したばかりの時は、39.8度の発熱もありました。今は、痛みも治まり、血液検査で炎症も正常値に戻ったとのことで、徐々に柔らかい食事がでるようになったのですが、食事をとると胃がはるような感じがして、【食事をした後】に胃の調子が悪くなると訴えるようになり、食事をするのが怖いといっています。念のため、胃の内視鏡も行ったのですが、多少の胃炎があるものの、特に大きな問題ないという結果です。食後が本当につらそうなので、どういう病状が考えられますでしょうか・・? 少しの量でも何か食べた後がつらいとのことで、このままだとずっと何も食べられないんじゃないかと心配しています。 胆のう炎の薬と、漢方の胃腸薬を飲んでると聞いています。薬の名前は、今母親の近くにいないのですぐにはわからないのですが・・ 母親がどんな状況に陥ってしまっているのか考えられることや対処の仕方を教えていただけると大変幸いです。

2人の医師が回答

81歳の母が急性胆管炎で入院。 胆嚢に影と肝臓に影

person 70代以上/女性 -

初めまして。 神様にすがる思いで色々調べている内にこちらのサイトにたどりつきました。 何卒宜しくお願い致します。 81歳の母親が9月30日に急性胆のう炎になり救急で運ばれました。 下記がこれまでの状況でございます。 ・先月9月30日午前中に、みぞおち辺りに激痛と共におう吐し、救急で運ばれ、CTとMRIの結果、急性胆管炎との診断。 ・CTとMRI画像で、中部胆管内と胆嚢内に影を確認。 ・直ぐに胆管にドレナージ、チューブ留置して、流れ出てきたものは血液とのことでした。 ・ドレナージ後、容態は安定し、異常な数値も下がってきているとの事でございます。 ・その後入院、絶食状態で、ラクテック注と生食溶解液キットHを投与し続けております。 ・今月10月5日現在も、目に黄疸が見られますが、主治医が患部を押しても痛くないようです。便は大が茶で小も茶とのことでございます。過去から今までに便の色が白や灰色ということはなかったようでございます。 ・今月10月5日現在、留置していたチューブを一旦抜いて胆管内の掃除をして頂きました。 ・チューブ先からは通常の黄色い胆汁が出ているのを確認。 ・胆嚢の中の奥には3センチ位の何か不明瞭な影が確認でき、隣接する肝臓の一部にも不明瞭な影が確認できるので、浸潤している可能性があるとのことでした。 ・あくまでも現時点の所見ということですが、肝臓以外の他の臓器やリンパなどへの遠隔転移は見受けられないとのことでした。 ・来週の11日に改めてMRIを撮り、その結果、胆嚢がんで隣接する肝臓の一部への転移のみの状態なら手術出来る可能性があるとのことでございました。 このような状況の母を手術で完治させてあげる事は出来るものなのでしょうか? それから進行スピードというのが速く、日々急速に悪化していくものなのなら、 直ぐにでも手術をした方が良いのでしょうか?

3人の医師が回答

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