骨粗鬆症注射イベニティに該当するQ&A

検索結果:117 件

腰椎圧迫骨折5ヶ月経過 

person 50代/女性 -

お世話になっています。この相談を利用し始めて4回目になります。 L3の骨折で、昨日受診でしたが骨折部分の経過は良いらしく(MRIも撮っています) けれど、離床し始めてから3ヶ月が経ちますが痛く長くは起きていられず、相変わらず寝たり起きたりの日々が変わらず以前の日常生活は戻っていません。 医師曰く、L5と4の間の椎間板が黒く狭くなっているから痛みはそこからきていると言い、このままずっと痛いままですか?と聞くとそうだと言います。 週に3回くらいのペースでリハビリも行っています。 歩きにも行きますが、少し長く歩くとそのあとすごく悪いです。 昨日病院では服薬の調整をしてくれただけでした。トラムセットに加えてメチコバール・ 週一でペインクリニックにて硬膜外ブロック注射を打っていましたが変わりません。 ペインクリニックでは痛ければ注射を打つとしか言わずろくに経過観察の問診もありません。今後どうすればいいのでしょうか… 初回(10/7)のブロック注射の後に血圧低下で気を失いベットから落ちてしまっていました。整形外科で背中のレントゲンを撮ってもらいましたが骨折はしていないとのことでしたが、ずっと背中が痛いです。 毎日トラムセットを飲み、湿布を貼っています。 *椎間板変性症の痛みは治らないのか。 *筋力低下のせいだけなのか。 *痛ければ無理はしない方がいいのか 痛くても起きているようにしないと筋力が戻らないから起きていた方がいいのか。 骨粗鬆症もひどく、イベニティ治療をしています。

4人の医師が回答

YAM値及びtotal p1np測定値について 

person 60代/男性 - 解決済み

YAM値が上がりにくいこと及びtotal p1np測定値が低いことについてお伺いさせてもらいます。 2022年9月よりイベニティ注射開始 → 12ヵ月継続 → プラリア注射2023年9月(1回のみ) → その後今日時点まで骨粗鬆治療の注射は無し。 尚、治療開始当初よりエルデカルシト-ル0.75㎍/日を服用。定期的に血液検査を行うも問題は無し。 2024年3月受診時、医師より「2024年1月時点のtotal P1NP値が「8.0」であり、すごく低い、この数値は経験ない、今後の治療方針を検討するので4月来院時に話しましょう」と言われ近日中に受診予定です。 他、2022年8月YAM値(大腿骨62%、腰椎63%)→ 2023年8月YAM値(大腿骨67%、腰椎76%)→ 2024年3月YAM値(大腿骨66%、腰椎77%)で推移。 次のことでお伺いさせてもらいます。 a:YAM値(大腿骨)が70%以上に改善されることを希望しています。医師より言われた「total P1NP値が「8.0」は、す    ごく低い、この数値は経験ない」もすごく気になります。   YAM値上昇、total P1NP値の上昇、をさせるには、プラリアを続けるか又は別の注射、内服、を検討する、どちらの方向が   より可能性は高いでしょうか? b:3月に呼吸器内科を受診、両肺が「上葉優位型肺線維症(PPFE)」の疑いと診断されました。   YAM値が上がりにくい、total P1NP値が低い、ことが私のPPFE状態の体であることと関係はありますでしょうか?   PPFEから引き起こされる状態として、動くと疲れが出易い、健常者より体重減少が起きやすい、といわれており   私にもあてはまります。私のBMI値は15.0で、高身長、低体重です。 以上です。   

2人の医師が回答

ミレーナによる便秘のコントロール方法

person 30代/女性 - 解決済み

月経困難症、子宮内膜症悪化防止のためにミレーナを2ヶ月前に入れました。その後、2週間は吐き気と食欲不振もありましたが、次第になれました。でも、便秘だけは継続中で困ってます。 ミレーナを入れる前も便秘体質でしたが、食事や運動で解決できていて、どうしても無理な時だけ酸化マグネシウムを生理前1ヶ月に数回利用、一回600から900mgほど服用してました。 持病に産後骨粗鬆症で活性型ビタミンDの服用、イベニティ注射をしているため、酸化マグネシウムの大量、長期投与は医師からなるべくなら避けるように言われて、上記のようなコントロールをしておりました。 しかし、ミレーナを入れてからかなり頑固な便秘になりました。今までの食事運動の対策は全く効きません…まるで妊娠中のようです。 婦人科で処方された薬、防風通聖散は吐き気で断念、グーフィスも最小量でも効きすぎて、服用した日は食欲不振です… 1.どうやって排便コントロールしたら良いですか。 また、ミレーナを抜かない限り下剤を用いないと排便が出ないので、長期投与しても安全な薬を希望します。アドバイス宜しくお願いします。 2.また、ミレーナは局所しか効かないと聞いてましたが、全身に作用することはありえますか?ミレーナによる便秘は考えられますか?体質的に妊娠中や排卵日から生理前までの黄体ホルモンが活発になると毎回便秘になり、妊娠中は特に大変でした。 こちらも重ねてアドバイスを宜しくお願い致します。 ※ピルは片頭痛があり、服用できず年齢も40歳前なので、ミレーナ以外での月経コントロールは無理です。あと、ジエノゲストは、骨密度低下が懸念されるため、医師からなるべくなら避けるように指導受けています。

2人の医師が回答

骨粗鬆症の治療について

person 50代/女性 - 解決済み

 57歳女性です。2年前に骨密度検査をしたところ、骨粗鬆症が判明し、2年間ボンビバ静注で治療してきました。現在の骨密度は若年成人比で腰椎68%、大腿骨67%です。2年前は腰椎61%、大腿骨59%でしたので、多少は良くなっている?のだとは思います。  医師によると2年間ボンビバ静注を使用しましたので、薬の替え時だそうです。劇的に良くなっているわけではないので、治療を続けるべきなのはわかっていますが、次回からはイベニティを勧められました。  今まで月1回の注射が約1,600円程度だったのに対し、15,000円になると聞き、驚いております。それでもそれしか選択肢がないのなら仕方ないのですが、プラリアの方が金額的にも抑えられるため、先にそちらを試したい旨伝えたところ、イベニティを1年間投与したあとにプラリアに変更する方が効果的と言われました。  プラリアを先に試して変化がなければ、イベニティという可能性はないのでしょうか?また、それ以外にも何か選択肢がありますでしょうか。  イベニティの効果が高いのはある程度存じておりますが、年齢的にも他にも医療費がかかりますので、悩んでおります。ご回答よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

96歳の母親、4年前に骨粗鬆症の診断でプラリアを開始、改善傾向が見られずイベニティを検討中。

person 70代以上/女性 - 解決済み

96歳の母親についての相談です。4年前に骨粗鬆症と診断されプラリア注射を継続していますが、腰椎では見られる改善傾向が股関節では見られません。初回の数値(YAM%)は腰椎72、股関節頸部48、股関節全体46、直近(8回目)は腰椎83、股関節頸部45、股関節全体44でした。 6回目の注射時に医師から股関節での改善に向けた選択肢としてイベニティへの変更を示唆されましたが、その医師による「骨折の既往歴がないので当面はプラリア継続」の判断を経て今に至ります。 (質問1)上記「骨折の既往歴がないので当面はプラリア継続」という話の道筋がよく解かりません。現在の数値(股関節頸部45%、股関節全体44%)から骨折のリスクは相当に高く、また一度でも股関節での骨折が発生すれば命に係わる一大事なので、イベニティへの変更による費用や通院頻度の負担は許容範囲内と考えています。 (質問2)念のため伺います、イベニティを1年間で終了した後はプラリアを再開するのが通例でしょうか。 通院先のクリニックは複数の整形外科医が勤務し、6回目の医師にはその後診て頂く機会がなかったこともあり、こちらでご意見を頂ければと考えました。よろしくお願い申し上げます。

7人の医師が回答

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