ldh高いに該当するQ&A

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右側頚部リンパ節、多数のしこり

person 20代/女性 -

5/13右側頚部を押さえると痛みを伴うしこりがあることに気付く。5/18しこりは大きくなり数も増え、倦怠感、息切れ、動悸、骨の痛みや関節痛など出現、5/21受診。その頃には右側頚部から右鎖骨上窩までしこりは縦に増えている。エコーにて大きさは15mm大。可動性に乏しく軟弾性とカルテ記載あり。痛みはほとんどなくなっており、発熱なし。血液検査ではLDHやCRP値、貧血データなどは正常範囲。WBCのみ2900と減少傾向。可溶性レセプターは729と若干高め。EBウィルス既感染サイトメガロウイルスは未感染。感染を疑いまずは抗生剤投与。妊娠中だったためフロモックスを1週間。1週間後の5/28受診、しこりは縮小傾向にあり、柔らかくなっているとカルテ記載。この頃には流産していたのでジスロマックを3日間飲んで1週間経過観察となる。倦怠感は軽くあるが息切れ動悸はなくなった。5/31頃より立ちくらみがひどくなる。6/4再受診。血液検査WBC4900まで改善。LDHの上昇、CRPの上昇なし。しこりはさらに小さくなって5mm大程度。数も少し減った?疼痛なし。主治医は悪性のモノとは考えにくい、現段階では生検の必要なし。化膿性リンパ節炎だろうと。しかしこりこりと多数触れるリンパ節は残ったまま。そこで6/5撮れていなかった頚部のCT実施。検査レポートには「頚部、縦隔、肺門、腋窩、鎖骨上窩に有意なリンパ節腫大は認めない。甲状腺内部に小さな低吸収域がいくつかある。」と記載あり。次の受診は2週間後。 なんらかの感染であればCRPやWBCは上昇するはずですがそれもなく、発熱どころか微熱もありません。リンパ節のしこりが感染とは考えにくいと思うのですが。やはり生検してもらうべきでしょうか。モヤモヤした気持ちのままなんだか落ち着きません。こんな病気が考えられるなど何か気付くことがあれば教えていただけませんでしょうか。

1人の医師が回答

慢性白血病ではないかと不安です。

person 30代/女性 -

リンパのしこりが消えなくて血液検査をしたのですがその結果をみて慢性白血病ではないかと、どんどん不安になってきた為質問させて頂きました。 検査結果は以下の通りです。 総蛋白 7.8 総ビリルビン 0.8 TTT 0.9 ZTT 7.1 ASO(GOT) 17 ALT(GPT) 9 ALP 120 LD(LDH) 164 コリンエステラーゼ(Ch-E) 300 γ-GT(γ-GTP) 12 LAP 48 CK(CPK) 81 アミラーゼ(AMY) 113 総コレステロール 175 HDLコレステロール 78 中性脂肪 61 尿酸 3.7 尿素窒素 15.8 クレアチニン 0.63 ナトリウム 140 カリウム 3.7 クロール 99 カルシウム 9.2 *鉄(Fe) 213 血糖(BS)(空腹時) 108 CRP 0.05以下 *白血球数 10800 赤血球数 431 血色素量 13.4 ヘマトクリット 40.4 MCV 94 MCH 31.1 MCHC 33.2 血小板数 23.0 Baso 0.3 Eosino 0.6 *Neutro 83.9 *Lympho 11.1 Mono 4.1 その他1 0.0 その他2 0.0 EBL 0.0 以上の様な結果でした。 1. 慢性白血病だとCRPが上がらずNeutroが上がる、またFeが高いと可能性があると知り不安です。 2. アルコールは鉄分の吸収を助けると知ったのですがここ2か月ほどでビールを飲む回数が増えたのですがFeの数値が高い事に影響しますか? 3. 貧血予防の為に鉄瓶で沸かしたお茶を飲んでるのFe高いのに影響はありますか? (鉄瓶で沸かしたお茶を飲んでるとは言え普段から余り水分はとる方ではありません) 4. 生理の出血量が少ないのはFe高いのに関係ありますか? 5. 採血時、生理1日目だったのですが白血球数上昇とは関係しますか? 6. 耳の下から顎にかけて頻繁に柑橘類を食べた時の様なギューとした痛みがあるのですが炎症などを起こしていて白血球数上昇に関係している可能性はありますか? たくさん質問してしまってすみません。

1人の医師が回答

アルカリフォスファの数値についておたずねします

person 50代/女性 -

2008年11月に開腹手術にて子宮全摘しました。 手術後の病理検査で、子宮体がん1bと判明。 医師と相談の結果、現状では治療の必要はなく、毎月の血液検査と腹部エコー検査、年に1度のCT検査で観察することに。 血液検査では、総ビリルビン、AST、 ALT、LDH、アルブミン、GFR、 MCV、MCH、MCHC、CEA、CA19-9、CA125など計33項目の数値を調べています。 手術後、1年2カ月が経ち、今のところ問題なく元気に過ごしています。 先月1月の血液検査で、アルカリフォスファの数値が398で、基準値115〜359IU/lより高く、判定欄にHと記されています。 医師には「気にしなくて大丈夫」とあっさり言われたので、それが何であるか質問もせずに診察を終えてしまいました。 アルカリフォスファ数値は、2009年8月は306、9月は241、10月は336、11月は266、12月は302でした。 アルカリフォスファは何を判断するために調べているのでしょうか? 基準値範囲で上がったり下がったりしていますが、何の影響ですか? 基準値を超えた先月の数値398は、どのような問題がありますか? なぜ、数値が上がったのでしょうか? 日常生活で改善できることはありますか? どうぞ、よろしく、お願いいたします。

1人の医師が回答

薬剤の影響なのか、、、

person 40代/男性 - 解決済み

前回セレニカでの副作用をきにしてご相談したのですが、 3週間前に検査をして先週結果が出たのですが ASTが150, ALTが344という数値でした。 時系列で書きますと 5/13ー事前検査でAST20,ALT23 セレニカR服用開始 1週間後、セレニカRの錠剤が飲みにくいのでデパケンRに変更 6/24ー検査その後2週間飲み続ける 7/1ー上記の検査結果でバルプロ酸の血中濃度は59.1だったもののAST150 ALT344となり、すぐ内科を受診するようにいわれ、その日のうちに総合病院で 検査、その際の値がAST133,ALT318でした。 それ以外の血液検査の数値的には問題が無いということで一週間後に再検査して数値がさがれば薬の影響だったということで確定しましょうという話でした。ちなみに結果表をみるとCPKが52と低く LDHは243とやや高めでした。その他は正常範囲内でした。 自覚症状は無いといえば無いのですが、右のふくらはぎに熱感があることと口がやたら渇くことです。 何も治療を行っていないので不安なのですが、このまま手遅れになってしまうということはないのでしょうか。そもそもこの数値自体、薬の服用で一般的にでる数値といえるのでしょうか。

17人の医師が回答

夫がリンパ腫疑いで相談した者です

person 60代/男性 -

昨年末に、62歳の夫がリンパ腫の疑いで相談した者です。 年明けすぐにPETやCTの検査結果から、リンパ腫であろうということで、転院して血液内科を受診しています。 右鼠蹊部に5センチぐらいの腫れ、触っても気付かなかった左頸部にも1.5センチの腫れ、腹部にも小さなものがたくさんあるのが見つかりました。 その後、全身麻酔による生検で、頸部からリンパの一部をとりました。 昨日、ある程度の検査結果が出たらしく、B細胞が、びまん性大細胞型、あとT細胞とかにも異常があるらしく、極めて珍しい型ということで、さらに検体を調べるとのことです。 はっきりした結果が出ないと治療にも入れないそうです。 ただ、血液検査ではLDHは標準値内、マーカーのil2が1400で高いようですが、他もほぼ異常がないこと、元気で普通に生活出来ていることから、場合によっては経過観察になる可能性もあるらしく、心境複雑です。 珍しい型ということで、治療出来るのかどうか、心配でたまりません。 検査結果が出るまで二週間ぐらいかかるということで、ひとまずの退院も進められています。 ご助言をお願いします。 前回、コメントを頂いた先生方にそれぞれ返信もせずに今に至ってしまったことをお詫び申し上げます。

4人の医師が回答

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