肝臓数値どれくらいで入院に該当するQ&A

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肝炎キャリア

35歳男性です。10代の頃父親と同じ髭剃りを使っていたため、肝炎の父親から移ったようで数年前から会社の健康診断で肝機能が高く医療機関を受診し、再血液検査で肝炎にかかったことがありませんか?とお医者様から言われました。15年程前に父は肝炎で入院をしていました。退院してからは特に投薬も無く現在も相変わらず大酒飲みのまま健康に過ごしています。私本人はお酒を飲むと肝機能の数値が上がる程度で今まで自覚症状がありませんでした。3年前に女房が出産の際に婦人科でした血液検査の結果は肝炎の異常はありませんでした。肝炎は移ると聞いていましたし発祥しなければ血液検査の数値ではわからないと聞きましたが二番目が欲しい我が家にとって女房に移っていないか心配です。最初の子供は全く異常無く生まれました。自分の体的にはお酒が好きなのでかなり深酒をする時もありますがとても弱くすぐ飲まれてしまいあまり肝臓が丈夫ではない気がします。疲れやすくもなくこれといって体に自覚症状はありませんが、仮に一度肝炎にかかったとして、それは何もしないのに完治するものなのでしょうか?10代の頃肝炎の父と同じ髭剃りを使って、 現在の35歳まで体には何の不調もなく、お医者様にかかった事もありません。肝炎は人に移るものなのでしょうか?今までと今、発祥していないだけでこれから歳をとって出るものなのでしょうか?肝機能が高めで医療機関で血液検査をしても異常が無く心配ないというのは本当でしょうか? 長くなり申し訳ありません。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

C型肝炎の経過観察について

person 50代/女性 -

71歳の母がC肝のキャリアです。7~8年前にインターフェロンの入院治療を受けましたが、ウイルスを消すことは出来ませんでした。その後は数ヶ月に1回の定期検診で、採血やCTを撮って観察?されているようです。母に様子を聞くと、毎回変わりない、肝臓の数値は大丈夫と聞いている。ただ医師にウイルスの数を聞いても教えてくれない……と言います。1~2年前に、医師から再度インターフェロンの治療を勧められたのですが、前回の治療がとても苦しかったせいで、もう二度とやりたくないと断ったそうです。下肢の色が以前より悪く、足の裏は、インターフェロンの治療を受けて以降ずっと痺れていると訴えています。ここ1年、もともと快便の人なのですが、下痢や腹痛便秘を訴えるようになり、整腸剤を買ったり、ヤクルトを飲んだりしています。食欲も不振で、急に体重が落ち、顔がゲッソリ痩せびっくりしています。繊維化はインターフェロンの入院治療を受けた時点で25%と聞いたように思います。それから数年……再治療を拒否して経過観察のみの母に対して、医師はどうゆうスタンスでいるのでしょう?毎回変わりありません、変わりありません、と言われる。と母から聞くのですが、明らかに症状は進んでいると感じます。治療を拒否しているので、何も出来ないせいもあるのでしょうが?肝硬変になり、劇的な症状が出るまで、医師からは慢性的な症状や進行状態などのお話はして頂けないのでしょうか?母が今どのレベルなのか?完治はしないと覚悟はしていますが、心配で気になります。

1人の医師が回答

原発性胆汁胆管炎の余後について

person 50代/女性 - 解決済み

8月に受けた健康診断で肝機能の異常が認められ( AST167 ALT193 γ-GTP93)現在、消化器内科に月に一回通院で、ウルソ一日/600服薬しています。2回目の診察時にエコー検査も実施しています。その時に脾臓が腫れているとの事でした。 ウルソを服用始めて、1か月半程経過しての先日の血液検査の結果が、 AST87 ALT99 γGTP49 LD334(前回174) 血小板11.6 アルブミン3.9 白血球数3200 その他の検査数値は、正常値でした。 気になる自覚症状としては、関節に違和感や強ばりがあり、更年期で閉経している旨かかりつけ医には申告しております。 経過があまり良くないとの事でしたが、同じ処方のウルソ服用でもう一か月経過を見るという事になりました。 2年前に免疫の異常により、頭痛と発熱があり肝臓の疾患は疑われませんでしたが入院した経緯があります。 今回は、ミトコンドリア抗体が8月の検査で陽性と判明しましたので、原発性胆汁胆管炎と確定診断で治療しながら経過をみています。自己免疫性肝炎もあるのではないか自分の肝臓の病状の程度がどれほどのものなのかはっきりわからず今後を不安に思いながら過ごしています。 色々な合併症がもし出てきているのであればすでに肝硬変やがんなどの疑いも考えられるのでしょうか。 アドバイス宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

教えて下さい。

person 70代以上/女性 -

母が既に肝細胞臓癌の末期です。黄疸・腹水・浮腫で数値的にもあと何日ももたない状態です。一昨年~昨年は血管カテーテル治療を3回・(動注治療・塞詮治療)ラジオ波治療を1回しましたが、最後の2回は抗がん剤が効かないと言われました。母は15年位前にC形肝炎を発症し、インターフェロンの治療をしましたが、2週間入院し、これ以上は治療出来ないとの事で治療が終了しました。当時は病気の事に関して家族に全く知識がなくて、将来は、肝硬変・肝臓癌に移行することすら知りませんでした。同時期、母は糖尿病も併発していました。今から4年前に長年通っていた病院から、紹介状を買いて頂き、新たな病院に転院しましたが、再度のインターフェロンの治療は薦められず、強ミノの注射を週に3回(何単位かは不明です)とウルソ・リーバクトを処方されていました。母が4年前転院した際、ペグインターフェロン・リバビリンの治療が選択肢に入らなかった理由は何だったのでしょうか?その時の母の年齢は70歳で糖尿病も高血圧もあり、インスリンを自宅で投与していました。あと、血管治療をした際に抗がん剤の影響で肝臓が不全になってしまう事はありますか??治療は担当の医師を信頼し全て任せてきました。母も私も任せて安心していたのです。それも悪かったのでしょうか??今更悔やんでも仕方ないのですが‥回答を宜しくお願いします。

2人の医師が回答

肺炎後の息苦しさ いつまで

person 30代/女性 - 解決済み

こんにちは。 9/24の夕方に八度五分の高熱、頭痛、咳 9/26に耳鼻科受診、抗生剤をもらうもまったく熱がさがらず 9/28に別の内科を受診、肺炎と診断 9/30に再度受診、その際肺の影も大きくなっており、crpも9と高めでした。あとは肝臓の数値もすべてはね上がっていました。 大きな病院に紹介状を書いてもらい、その足で受診。 血液検査の結果、マイコプラズマは陰性でしたが、肝臓の数値が悪かったこともあり、マイコプラズマ肺炎だろうとの診断でした。 ジェニナック錠を朝二錠飲むように言われました。 それから二日ほどで熱は平熱になりましたが、呼吸の苦しさ、咳、食欲不振などは改善されず。 10/3に救急外来を受診。レントゲンの影が広がってるということで入院を勧められましたが、その後の血液検査で、crpが2程度に下がっていたことから、自宅に帰りました。 10/5 昼間は平熱ですが夜になると熱が七度七分くらいまで上がるようになりました。 10/6 再検査をし、肺の影も小さくなっており、crpの数値も0.8になっているからもう大丈夫と言われました。 そこで別の抗生剤と咳止めをもらいました。 夕方になると熱が出るのは10/7まで続き、じんましんも出たので10/8にじんましんの薬をもらい、内服と塗り薬でよくなってきました。 10/9現在、熱も上がらなくなり、連休明けに仕事も行きたいと思ってますが、未だに少し動くと息苦しくなり、休まないと辛くなります。 この症状はしばらく続きますか? いろいろ調べてもらったのは総合病院なのですが、待ち時間が長すぎるのと、私の症状はともかく、医学的にはもう良くなっていると言われてしまったり、行きたくありません。 寝てばかりもいられないので、苦しくなったら休み休みしながら、少しずつ負荷をかけていった方がいいのでしょうか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

至急!川崎病・B系ウィルス

person 30代/女性 -

どうか宜しくお願いします。一歳1ヶ月の娘なのですが、5日前から38.5〜39.7℃の発熱が下がりません。発熱初日に鼻水・痰・首と顔に赤く細かい発疹もあったためかかりつけの小児科を受診したところインフルエンザの疑いがあるのでと言われ検査をしましたが違いました。その際抗生物質と痰を切るお薬を処方され飲ませていましたが、その2日後にさらに熱が上がり発疹(平らで凸していません)も増え唇の下・舌・口の中にヘルペスが出来てきたので大きな病院を受診すると川崎病またはビーケイウィルスかもと言われ血液検査・レントゲンをしました。レントゲンは異常なしでしたが、血液検査は肝臓の数値が少し上がっていて、発熱が原因で負担がかかっているのかもと言われました。もう少し様子を見るとのことで家に帰りましたが、離乳食を嫌がりミルクしか口にしなくなったので昨日と今日と栄養の点滴をしに行きました。今日は尿と二回目の血液検査をしましたが、肝臓の数値はまた少し上がっていましたが、先生は川崎病じゃない気がすると言われ、抗生物質もその他の薬も今日から止めて熱が上がるか下がるかを見てみたいとの事で、帰宅しましたが夜に40℃近い高熱があればすぐに来院し入院と言われました。娘は日々元気がなくなり、あまり笑わなくなり機嫌も悪いです。夜も何度も泣いて、添寝でトントンするとすぐ寝ますがしんどそうです。今回解熱剤も処方されてなく、尿検査の結果待ちで病気もウィルス関連じゃないかとしか言われず治療が間に合うのか不安です。娘は大丈夫でしょうか?

1人の医師が回答

21歳男性、4ヶ月ほど続くAST、ALT上昇

person 20代/男性 -

21歳男性、大学生です。176cm66キロほどです。 ASTとALTが高い状態が続いているのですが、原因がわからず強い不安を感じています。何故でしょうか。またこういうことはよくあることなのでしょうか。 今年の7月に健康診断を受けたのですが、ALTがHighとなっていました。 飲酒はほぼせず、食生活にもあまり心当たりが無いため、病院に相談に行き、再検査したところ、ALTに加えASTまで数値が上昇していました。 その後定期的に検査しましたが値が下がっていません。 b型、c型肝炎の検査と、エコー検査もしましたが、いずれも異常ありませんでした(若干軽い脂肪肝の様に見えないこともないとのこと)。また他の数値に特に異常は見当たらないとのこと。 担当医からはこれでまた二ヶ月後に検査し、高ければ肝生検もあるかもしれないと言われています。就活もあり年明けの検査入院は怖いです。 今のところ何か自覚症状はありません。 (一応最近変わったことといえば、自粛で運動不足になったこと、おうち時間での模型作りに伴って塗料による有機溶剤を吸う機会が増えたこと、今までは一人暮らしだったが実家で過ごす機会が増えたこと、などです。これらは全て担当医にも伝えてあります。) 肝臓の病について自分で調べても恐ろしいものばかり出てきてかなり参っています。 以下、検査の日付とASTとASTの数値です。 7月序盤 AST26、ALT47 7月後半 AST76、ALT127 8月後半 AST34、ALT67 10月後半 AST42、ALT82

1人の医師が回答

同じ大学病院で同じ肝胆膵科の医師の意見が違う時

person 50代/男性 -

いつもお世話になっております。アルコール性肝硬変のチャイルドAです。4日前から朝方になると胃が痛くしばらくすると痛みは消えていました。昨日も朝方胃が痛くしばらくすればおさまるだろうと思っていたら痛みが続き近所のクリニックから診て頂きました。内科です。触診の結果、脾臓は大きくなっていない、肝臓は小さくなっていない、ガスター、セルベックスを飲んでいるのになぜだろう?ということになりました。 わたしは、朝方だけでしたので神経性胃炎か潰瘍の始まりかと思っていました。 わたしは、便秘気味でお腹が貼っていたのですが、その先生が、「腹水」かもしれない と言われ、いつもの大学病院へ緊急ですぐに診てもらえるように手配するから 行ったほうが良いと言われました。いつもの先生は、外来担当ではなくいませんでしたので、准教授の先生に診て頂きました。触診で腹水はありませんと判断されました。 さらに、その日の血液検査で、アンモニアだけが非常に高く肝性脳症を起こしていないのが不思議なくらいです。と言われました。いつもの偉い先生は、アンモニアの数値が高くても、あなたの場合元々高いし、脳に耐性ができているようだから、そのとき食べた食事とかでアンモニアの数値は変動するからそう心配はいらないとのことでした。准教授の先生は、過去のわたしのデーターをみて、もうギリギリだねといわれました。 さらに、わたしが、主治医だったら即入院してもらうところです。とも言われました。 結局、胃の痛みの原因の回答はなく、ダイナミックCTと胃カメラの検査を追加されました。同じ大学病院の先生なのに、診断結果がこうも大きく違うと患者として不安に なってしまいます。こういうふうに、同じ大学病院の医師の意見が違い不安に陥っときは、どうすればよいのでしょうか?教えてください。それと、アンモニアの数値が高いと視力に影響を及ぼしますか?

1人の医師が回答

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