下垂体腫瘍に該当するQ&A

検索結果:1,174 件

7歳の子供 視界がグラグラする

person 10歳未満/女性 -

7歳の子供です。 今年の8月にコロナに感染しました。 陽性数日後から、めまいなのか視界がグラグラすると訴えることが続いています。 症状が出るのは、 寝る前など布団に横になった時、 授業中、 テレビを見ている時 のようですが、多いのは横になった時です。 いずれも数秒でおさまり、日常生活には支障はなく、学校や習い事で元気に体を動かしています。 病院受診し、 9月中旬に小児科受診、採血などはなく経過観察 9月末に耳鼻科受診、めまいの検査をし特に異常なし、経過観察 と言われました。 9月は症状が出た日が12日程度、10月は2日ほど症状がありましたが、いずれも数秒で収まっています。 だいぶ症状を訴える回数が減り、特に他の症状はないのですが、経過観察を続けていても大丈夫なのか不安です。 ネットで検索すると脳腫瘍ばかり出てきて心配です。 また、一つ気になっている点があり、片方の瞼が二重から三重になっていて、瞼が下がって見える気がしたので、10月初めに眼科受診しましたが、 二重幅の問題で、眼瞼下垂には見えないとのことでした。(炎症起きてて抗菌剤の点眼を処方されました) 関係ないかもしれませんが、コロナ感染前からですが、習い事のバス移動の際も、車酔いを訴えることがたまにあります。 親の私が心配性なこともあり、毎日めまいがあったか確認したり、ほかに何か症状はないかなど、色々聞いてしまっていることもストレスになっているのかもしれません、、 長くなりましたが、相談したいことは以下の通りです。 ・このまま症状悪化がなければ経過観察で問題ないか。 ・次に受診するとしたら何科にかかるべきか。 ・他に注意してみておくべき症状などはあるか。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

介護と障害者認定

person 30代/女性 -

67歳の母の事について質問です。 下垂体腺腫と心不全で入退院を繰り返しています。 昨年末より傾眠せん妄状態で精神科にも掛かってます。 診断が出ていないのですが現時点での精神科医には認知症ではないと言われています。 この1か月ほど自宅で母の看護をして参りましたが、 昨日胸水(肺)と血液検査の結果不明熱で入院しました。 その際内科の主治医にこれ以上は自宅での看護は無理だと言われました。 理由は母の心臓や脳腫瘍からのホルモンバランスの崩れから体調が悪化し易いことと、 せん妄状態が酷いからだそうです。 現在は内科治療の為にいつも通院している病院に入院していますが、 内科の症状が落ち着いたら精神科の治療の為に別の総合病院に転院を勧められています。(予定) また内科で今回治療して小康状態に回復しても、 自宅に戻ると月単位で現在の様に容体が悪化するだろうと言われてます。 内科の医師に「精神科退院後は介護保険を使う施設に入れるのか?」と聞いたところ、 「介護では無く医療になります。」と言われました。 精神科の症状が落ち付いたり原因が分かり(認知症や鬱等)転院先の病院を退院出来る事になった後は母は自宅に戻れないと言う事は何処に預ける事になるのでしょうか? また母の様な状態で介護保険の施設で対応が可能なのでしょうか? 担当のケアマネージャーさんに相談したところ、 現在入院中なら・・みたいな感じで余り相手にして頂けませんでした。 また母は片方の目が失明、他方は白内障で目が不自由なので眼科で障害者認定の書類をお願いしましたが、 視野の検査を母が理解出来ずに検査を断念して市役所に提出する書類を書いて頂けませんでした。 日常生活を送れない状態なので障害者認定を頂き医療費の軽減をしたいと思うのですが この様な状態では不可能なのでしょうか?

1人の医師が回答

乳頭癌)の術後合併症

長文になります。 専門家からのアドバイスをいただきたく本日初めてこちらの投稿サービスを利用します。 親族が(未婚女性)甲状腺癌のため全摘+左右リンパ節廓清手術を受けました。 少しでも多く残せないか医師に聞きましたが、甲状腺の腫瘍が3.5cm大、又リンパ節も腫れも癌転移によるのでこれ以外の策はないとの事 まだ20代でステージIとの診断でした。 手術により癌は一応取り除いたのことで一安心でしたが、 術後もう3か月たちますが、激しい声枯れと片目の瞼の下垂に悩まされています。 声に関しては ・大声が出ない ・か細い甲高い声で話す状態。 屋外、電車の中などは声は完全にかき消されて会話で きない。 ・発声を続けることができない。(あ〜〜〜と声を出し続け用としても5秒と続かな い。) ・咳込みは改善 瞼は ・左まぶた二重がなくなり、左右の大きさの違いが明らか。 術後、反回神経は切っていない、両症状とも2,3か月で戻るとの説明を受けたようです。先日術後2回目の診察を受けた際、医師の説明はあやふやで「(この症状に対して)他科の受診の必要はない」「もうしばらく…」と漠然とした事しか言われなかったそうです。 ただネットで調べていくうちに、反回神経の他に上喉頭神経も切断されていなくても損傷を受けているのではと疑い始めました。 今まで医師の口からは上喉頭神経という単語は一度も出てきたことがないそうです。 彼女は生涯この合併症にも悩むことになるのでしょうか? 今後どうしたらいいのか何かアドバイスをいただけますか? 本人は落ち込みふさぎこんだ状態が続いています。毅然とすべき親の動揺も相当です。 命あってこそなのですが、体に傷がつくことは覚悟していたけれど、それ以外のことでこれほど悩まされるとは思っていなかったようで、不憫です。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

57歳の女性。右目の角膜に多数の傷。白いモヤがかかって、一時矯正視力も0.1に。

person 50代/女性 - 解決済み

57歳の妹の右目のことでご相談です。元々コンタクトレンズを装着していることが多かったとのことです。 2020年10月頃より、右目に濃厚な霞がかかったような状態で、視力が急低下、それ以降はコンタクトレンズを止めて、メガネに切替えている(2020年8月頃に作り直し)。 眼科に行ったところ、右目の角膜に多数の傷があり、矯正視力が0.2でした。因みに左目については、角膜に少し傷があるものの、矯正視力は1.2。 矯正視力以外に、屈折、角膜曲率、精密眼圧、スリットM(前・後眼部)、精密眼底検査、眼底カメラ撮影、眼底三次元画像解析、視野検査、シルマー試験をやった結果では、角膜の傷の他に、涙の量がやや少なめと出ました。そこで、ドライアイの点眼薬と抗炎症剤を処方してもらい、それを使い続ける一方で、月に1度眼科に行っていますが、右目角膜の傷は全く治る気配がないとのこと。また白いモヤがかかった状態も変わらず。ただし2021年1月の受診時に、視力については、右目は、裸眼では全然見えないものの、メガネをかけると0.6出た一方で、左目の視力が少し落ちて、メガネをかけて0.8に低下したとのこと。 なお、先ごろ脳ドックを受けましたが、下垂体腺腫を含めて、脳の実質に見え方をおかしくする腫瘍や、動脈瘤、閉塞、狭窄等の所見はありませんでした。 本人は、現在の担当医より涙点プラグの挿入を進められていますが「効果が分からないし、そもそも角膜の傷がなぜ何か月も治らないのか不明なのに、処置を受けたくない」と言っています。 なお、本人の既往症は、食物アレルギー(例えばトマト)と甲状腺疾患(橋本病)。そして、健康診断では最近10年ぐらい、総コレステロールと善玉コレステロールが基準値超え鬱病等の精神疾患はナシ。ただし、母親は心気症(病気不安症)を10年以上患っているが、目の見え方への心配が極めて強いです。

1人の医師が回答

ルナベルと生理日調整について

person 40代/女性 -

内膜症を伴う月経困難症という事でルナベルを2013/10/11より開始。 現在2シート目です。 他に、DMやその他持病はたくさんあります。 その中でPRL産生下垂体腺腫もあります。 必要であれば列挙しますのでお尋ねください。 当初の予定では 11/29〜12/5まで休薬 12/6から3シート目です。 そして予定ですと12/27〜1/2が休薬で1/3から4シート目という感じです。 カレンダーを眺めていたところ、正月3が日に休薬期間が被り、消退出血が来るのが困るな…と思い、ルナベルを処方した医師に相談しました。 するとルナベルの1週間延長継続ではなく、中用量か高用量の薬剤を出すようなことを予告されました。 確実性を狙うならそうするとの記述もあるのですが…。 当方、薬剤過敏の体質があり、別の薬でも1錠なら良かったけれど効き目が無いために増薬をしたら効き目も抜群だけど重篤な副作用で中止を余儀なくされた薬がいくつもあります。 検査のために使った排卵誘発剤の注射(hMG)で命を落としかけた事もあります。 出来れば延長をしている時のQOLを落としたくないと思っていますし、中用量や高用量を飲む事で、ルナベル自体が飲めなくなることを避けたいと思っています。 この場合どのような方法が考えられますでしょうか。 ちなみに12/20〜22まで、宿泊を伴う旅も予定していますので、早めるという事は考えていません。 理由として、休薬の間と、服薬開始時の3日ほど、体調が激変して自分でも心身のコントロールが難しいこと、 飲んでいる時の安定した体調の良さをキープしていたいです。 ルナベルを飲む前の月経周期は35日〜100日くらいと、不定期でした。 ついでに初潮は30歳を過ぎて(現在は40歳です)、PRL産生腫瘍の治療がうまく行きはじめてからようやく…。という感じです。 これを踏まえましてアドバイスがありましたら、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

両手両足のしびれと尿トラブルについて

person 50代/女性 -

両手両足のしびれと、尿トラブルに苦しんでいます。手足は2年前夏から両手の指にピリピリするしびれやこわばりが出て、リウマチと甲状腺の検査を受け、異常なし。昨年夏からは足の太ももからふくらはぎにかけて、やはりピリピリするしびれが出て、最初のうちは歩いてしばらくするとしびれが出て、家に帰ると治っていましたが、現在は一日中(静止時も)しびれ感があります。痛みは全くなく、2、3時間歩き続ける事もできます。整形外科で腰のレントゲンを撮りましたが、多少変形してるけど狭窄症ではないと言われました。指先と足全体は冷えています。ちなみに昨年上咽頭がんの治療で2月から5月に抗がん剤3クールと放射線30回を受けました。足に関しては整形外科で抗がん剤の副作用では?と言われましたが、耳鼻科担当医からは副作用が出る量ではないとの事。昨年末までは自宅療養で、あまり外出せず運動不足です。他には、12月のPET検査で脳下垂体に腫瘍があると言われ、先日MRIを撮りましたが、今のところ経過観察。脳の病気で両手両足がしびれる事はないとの事。頸部、脊椎はレントゲン、MRIは撮っていません。尿トラブルは、昨年10月に膀胱炎になってから、尿検査で異常なしになっても、ずっと頻尿で残尿感と常に尿が漏れそうな感じで、12月から我慢できずに漏れてしまうようになりました。今年1月28日に腎臓と膀胱のエコー検査をしましたが異常なし。過活動膀胱と言われトビエースを服用しましたが、症状はあまり変わらず。2週間ほどでひとい便秘になって飲めなくなり、2月23日に再び病院で尿検査をしたら、白血球が+2で膀胱炎と言われ、レボフロキサシンと猪苓湯を服用して5日経ちますが、やはり症状は変わりません。どちらも原因がわからず困っています。両者は関係してますか?原因として考えられる病気はありますか?受診するとしたら、何科を受診すれば良いでしょうか?

9人の医師が回答

下垂体腫瘍再発 再手術の危険度

person 50代/男性 -

夫の事での相談です。 来月50歳になります。 10年前に 視野欠損があり眼科へ行くと直ぐに大学病院へと紹介され、6cmの下垂体腫瘍が見つかり、鼻から内視鏡を使っての手術を受けました。 場所が血管ギリギリだったので安全を優先して全て取り切れ無かったと言われました。 腫瘍のあった場所には大腿部の脂肪を取り入れました。 術後は経過も良く1年に1回、MRを撮りフォロー中でした。 1年に1ミリ程大きくなってきていて、視神経までは15~20年位かなと言われていて、 昨年は2.5程のサイズでした。 が、本日10年目、視神経に触っているかもしれない。 腫瘍も初回とは逆の方向へ大きくなっているとの事。 再手術を言われました。 仕事(自営)の都合で来年5月予定。 確かに最近 見えにくくなる事があり、年齢的に老眼が進んだと思いメガネ屋さんへ。 その場で検査して作った老眼鏡が 全く度が合わない日もあり変だなぁとは言っておりました。 再発の覚悟はしておりましたが、 こんなにも早くとびっくりしております。 ちなみに、夫に今日そ何cmになってたのと聞いたら、 診察室に入りドクターより 「最近目の方異常は無い?」といきなり聞かれてあれよあれよと再手術の話になったので何cmか聞いてないと。 来週、眼科の診察予約があるので聞いてきてももらう予定です。 本日お聞きしたいのは 1.再手術の危険度 2.何故、昨年のMRては大丈夫だったのに 1年で大きくなってしまったのか? 3.夫はこの10年で15キロ太りました。 脂肪肝・高コレステロール 共に経過観察中で治療はしておりません。 5月の再手術に向けて これらの治療を始めた方がいいのか。 ジム通いを始めた方が良いのか 逆に運動は腫瘍に対して危ないのか どうぞよろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

脳下垂体の性ホルモンの腫瘍について

person 40代/男性 -

下垂体腫瘍に詳しい先生方に聞きたいと思いました、。下垂体腫瘍について、ほんとに聞きたいと思いました、。親しい男性の友人があまり言いにくいんですが下垂体の良性のホルモン関連、性ホルモンの腫瘍が13歳くらいから徐々に出てきて字動症、字を自動的に書きまくる症状とかも出てきて17歳頃には一時期、自分で認識がちょっと困難になるほど悪化して問題になったんですが、あとその性ホルモンの腫瘍は下垂体から2本の線状になって後方から脳の上方のほうにはみ出てへばりついたかんじと言うてるんですが、あるとき30歳くらいのとき 特定のきっかけで急激に自然消失したそうです、。それでそういう性ホルモンの腫瘍でそんなかんじでというのが分かったそうです、。本当です、。親しいから分かります、。それで医学的専門のことから、その彼の腫瘍の性質は早期にもっと前から薬物治療で消失できたでしょうか?消失できた可能性は%ほどでしょうか?完全消失とかも?消失とか縮小とか不活性化とかでも詳しくなにか教えてほしいです、。なんの薬物が効いたとかでも、、。彼は血液中のホルモン値が異常値だったそうです、。なにかそれでも血液のホルモン値がどのホルモン値が異常値だったかなとか推測できないですか?教えてくれませんか?本当のことなので知りたく困っているので ぜひ なにとぞ 教えてくれませんか?あとこれは後ろからの脳の画像ですが、真ん中あたりの一番太い長い、まっ白い部分は下垂体ですよね?それで見ると左側が右より伸びてますよね、。これはどういう意味をもちますか?上記に書いたような過去に下垂体の性ホルモンの腫瘍があった痕跡と疑われますか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)