γ-gtp高いに該当するQ&A

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脂肪肝について

person 40代/女性 -

40才女性です。 11月中旬に血液検査をした時には、 GOT 18 GPT 11 γGTP 36 ALP 187 でしたのが、 2ヶ月半後の2月初めに受けると、 GOT 24 GPT 32 γGTP 146H ALP 369H になっていました。 中性脂肪 167 総コレステロール313 と高い為、脂肪肝では?との事で その3週間後に(検査が混んでいた為)にエコー検査を受けた所、 脂肪肝でもなくPBCの血液検査も陰性との事で、また4月中旬に血液検査をして経過をみましょう、と言われました。 年末位から暴食をしていたので太ってしまい自分でも気になり、 血液検査のちょっと前からここ1ヶ月程かなり食事に気をつけダイエットをしていたのですが、エコー迄のたった3、4週間ほどで脂肪肝が無くなる事はありますか? また、血液検査の3日前まで1週間市販の風邪薬(最初の2日間は総合感冒薬とせき止めの2種類、その後気分が悪い様な気がし残りの5日間は総合感冒薬のみ)を飲んでいたのですが、それは関係はないでしょうか? ネットで調べていたら脂肪肝でもなくPBCでもないのにγGTPとALPが上がるのは、胆管がんや膵臓がんと書いてありまだ子供も小さく心配になってきました。 やはりガンであった場合2ヶ月半程でもこれ位の数値に上昇しますか? そもそもたった2ヶ月半の間に脂肪肝になりここまで数値が上がる事はありますか? 次の診察までまだ1ヶ月半もあるので不安で。 とりとめもない文章で申し訳ありませんが、 ご回答、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

メガサイトウイルス患者の食事指導等について

person 30代/男性 -

以前こちらで何度か相談した身内のことなのですが、昨年の11月頃γ-GTPの数値が高く病院に入院、メガサイトウイルスが原因と言われ、退院後はγ-GTPの数値は低いものの体調があまりよくない状態です。 食事についてなのですが、医師からは何でも食べてよいと言われ(こちらでも適宜に食べてよいと教えていただきました)何でも食べてはいるようなのですが、実家等の話しを聞くと、どうも「何でも食べていい」を「好きなだけ食べていい」と勘違いしている時があるようです。(大きな唐揚げが7つ入った唐揚げ定食を全部食べたりって、さすがにマズくないでしょうか?) 今は逆に肉類をほとんど食べていないようです。因みに、普段は嫁がちゃんと献立を気をつけて作っています。 医者からは体力をつける為に肉も食べるようにと言われてはいるようですが、好きな肉を現在食べていないということは、体調が悪いのかもしれません。 病院では何でも食べていい程度しか指導がないようですが、もっと細かく食事や調理について教えてくれるようなところはないのでしょうか? かかりつけの病院では、その辺りはあまりアテにできない気がしています。 せめて、気を付ける点など教えていただけると助かります。

1人の医師が回答

甲状腺の数値と自己免疫性肝炎について

person 30代/女性 -

2つ質問お願いします。33歳子供います。 1つめは、7月に甲状腺数値が高く専門医へ行き、しこりも見つかり細胞診をしたら良性の濾胞腺腫でした。ホルモン数値は正常で薬無しの様子見ですが、7月はTPOAb 280.6だったのが、今回別件↓で11月半ばに血液検査をしたら抗甲状腺ペルオキシターゼ抗体が540に上がってました。2つは同じものですよね?今回もホルモン数値は正常だったし橋本病なんですねといわれましたが、これはなんで上がるんですか?こんなに上がって大丈夫ですか?橋本病の悪化やしこりの悪化ですか?しこりが悪性の可能性があるとか? 2つめは、自己免疫性肝炎についてです。2年前からγGTPだけが高く、11月にした検査では何故かグッと上がりγGTPが141、ALPが452、ALTが64、抗ミトコンドリア抗体が20陰性、抗核抗体40倍、IgG 2011、IgM 111で自己免疫性肝炎が疑われ、国立病院を紹介されました。エコーは問題なくアルコールは飲みません。2週間後に国立病院での結果γGTPが102、ALPが362、ALTが34と少し下がってました。今日更に結果が出てIgG 2166、IgM 122とこちらは少し上がり、抗ミトコンドリア抗体は変わらず陰性、抗核抗体も変わらず40倍、抗平滑筋抗体は陰性でした。先生は橋本病もあるし点数的には14点で疑陽性?疑診断?で、今肝生検しても何もわからない可能性もあるからと、ウルソで様子見が始まりました。ウルソ100mgを2錠、1日3回です。1ヶ月後に検査ですが数値が下がればこのまま様子見、上がった場合は大学病院へ移動して肝生検らしいです。この場合やはり私は自己免疫性肝炎ですか?またウルソは自己免疫性肝炎にも効き、数値は下がりますか? 長くなりましたが2つの回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

肝臓の数値(AST, ALT)が高い

person 30代/男性 - 解決済み

▼前提  仕事:デスクワーク  運動頻度:基本毎日、「1時間のフィットネスバイク」又は「30分のジョギング」  手術経験:2020年に右の腎臓を摘出(水腎症)  食事:揚げ物等や塩分を取りすぎないようにしています。  服薬(特記):   ・タケキャブ:1月中    (びらん性胃炎のため)   ・ラスビック、カルボシステイン、トラネキサム酸:1/4から1週間    (副鼻腔炎のため) ▼質問経緯 上記手術経験以降(腎臓内科にて)2,3か月に1回血液検査を受けているのですが、直近(25/1以降)において、ASTとALTが高い(※1)形でした。 1月中は上述の薬を飲んでいた事より、その影響がありそうという話が医師からありましたが、対象の薬は2月入ってからは飲んでおらず、その中で2/15時の検査でも数値が高い形でした。 ※1)  2024/9/28(数値問題なかった時)   AST:28(U/L)、ALT:26(U/L)、γ-GTP:27(U/L)、LD:191(U/L)、   LAP:55(U/L)、総ビリルビン:0.7(U/L)  2025/1/18   AST:54(U/L)、ALT:64(U/L)、γ-GTP:45(U/L)、LD:194(U/L)、   LAP:62(U/L)、総ビリルビン:0.8(U/L)  2025/2/15   AST:52(U/L)、ALT:76(U/L)、γ-GTP:47(U/L)、LD:203(U/L)、   LAP:67(U/L)、総ビリルビン:0.5(U/L) ▼質問 1.本件の詳細を診てもらう際、消化器内科が適切な形でしょうか?また、(検査いただく観点で)どのような設備があるところが良いでしょうか? 2.どのような病気の可能性があるでしょうか? 3.生活面において、避けたり・気を付けたりした方が良い事はあるでしょうか?

11人の医師が回答

IgG高値とPBC疑いについて

person 30代/女性 -

6年ほど前から橋本病でチラーヂンを服用していて定期的に血液検査をしています。 4年ほど前からAST、ALTの数値が80前後でしたが特に悪化することなく高いまま安定していたため、体重減少や生活習慣の改善をしながら経過観察していました。 しかし、体重を減らしても大きな改善は見られず、今年の2月の検査でAST、ALT共に100を超えたこと、4年前は23万ほどあった血小板数が16万ほどまで低下していることから消化器内科に紹介になりました。 4月に消化器内科を受診したところ肝炎ウイルスは陰性で、自己免疫性肝炎の疑いでエコーと血液検査を行いました。 血液検査の結果は IgG:4352、IgM : 512、AMA:320、ANA:<40 総蛋白:10.1、アルブミン:4.2、A/G比:0.72 AST:178、ALT:252、γ-GTP:97、ALP:66 でした。肝機能異常が見られはじめた4年前ごろからγ-GTPはずっと50前後でALPは正常範囲でした。 この血液検査の結果から 「IgGは高いがANAが陰性のため自己免疫性肝炎の可能性はない」 「AMA陽性のため原発性胆汁性胆管炎の可能性がある」と言われ、1ヶ月ウルソを1日6錠服用しました。 そして今日血液検査をすると AST:83、ALT:108、γ-GTP:43、ALP:59 でした。 今後は原発性胆汁性胆管炎の可能性があるため、数値の正常化を目指してウルソを継続していくそうです。 次回血液検査で正常化していなければウルソを増量する方針です。 私は原発性胆汁性胆管炎なのでしょうか。 また、私としてはIgGが高かったことが心配なのですが、主治医は再検査は考えていないようです。 IgGは高いまま放置しておいていいのでしょうか。原因を調べたりする必要はないのでしょうか。 調べた方がいいのであれば違う病院を受診することも考えているのですが、その場合は何科を受診するべきでしょうか。 質問が多くてすみません。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

大腸憩室炎とγGTP/ALP/ALT/AST高値の関連について

person 30代/男性 - 解決済み

よろしくお願いいたします。 30代後半の男です。 3日前より右脇腹痛(お腹に力をいれたり押したりするとズキッという痛み)があり、改善しないため、本日内科を受診しました。 血液検査・エコー検査の後、より詳しくという事で、CTスキャンをして頂きました。 エコーとCTスキャンの結果、大腸憩室炎の可能性が高いと診断されました。 ※大腸憩室炎は10年ほど前に経験があり、2度目となります。 しかし、血液検査では、以下で高い値が出ています。 ・γ-GTP:307 ・ALT:107 ・ALP:124 ・AST:54 ・CPR:4.36 肝臓、胆のう、腎臓系の値が高いが、憩室炎の関連で上がっている可能性が高いので、まずは憩室炎向けの抗生物質で炎症を治して、再度血液検査で数値をみる。という話を頂いています。 しかし素人ながら、憩室炎とこれらの数値の関連がネット上では見つけられず、念のため、別のお医者様にも確認したい気持ちが出て、投稿させて頂きました。ご確認頂けると幸いです。 補足として、数値に関連する認識のお酒は、飲みはしますが、週2回程度です。量は少し多いかもしれません。(ビール500ml x7程度) また1ヶ月前に健康診断があり、そこではγGTPが151という診断でしたが、その他は正常値でした。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

肝臓 自己免疫性肝炎の疑い

person 40代/女性 -

相談お願いします。去年9月の健康診断でγGtpが123となり精密検査をし(エコー、C型肝炎、B型肝炎のチェック)AST、ALT共に23。異常はなく3ヶ月後のフォローで去年12月に血液検査した結果今までAST、ALT共に基準値内だったのがAST40、ALT50になっていてγGTP250に高値になっていました。抗核抗体も初めてしましたがcentro型1280で自己免疫性肝炎の疑いがあると言われました。初めて聞く事で不安で心配してます。9月から12月はなるべくお酒を控えめにし、普段飲まない青汁、機能性表示食品(ノンアルコールビール、食品などすすんで摂っていました。これも何かいきなり高値になる要素がありますか?それだけいつもと違うことをしてました)そして1ヶ月後の今年1月にAST38、ALT44、Gtp220でした。元々20代の頃からGtpだけはいつも基準値より高値でしたが今までそれ以外は正常でした。AST、ALTも初めて基準値より高くなっていて不安です。かかりつけ医は、少し下がってるからまた1ヶ月後に採血して様子見ましょうとの事で 先日2月後半に1ヶ月後採血したところ、AST36、ALT45、Gtp180でした。ALTを30以内にしないと駄目だからと言われ最初の段階のお薬を試して見ようとなり、ベザフィブラートSR200mgのお薬を1ヶ月飲むことになりました。この薬で下がるといいのですが、下がる要素はありますか?また、この薬で肝機能の数値が上がってしまうような事があるのか不安になってきました。また、自己免疫性肝炎の疑いが強いのでしょうか?色々相談長くなりましたが宜しくお願いします。

3人の医師が回答

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