骨転移ctに該当するQ&A

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半年続く臀部の痛み、癌の転移?

person 40代/女性 -

41歳女性、昨年10月末にボーリング、右太もも裏が痛くなりました。甲状腺腫瘍が見つかり様子見(甲状腺は12月細胞診をして良性結節でした) 12月急に立ち上がった後右臀部後ろが痛く、整形外科で腰椎MRIを撮った所、4-5番軽い腰椎間膨張でそう痛がる程ではない、他異常なし。3月また腰椎MRIするも前のMRIと同じ、5月股関節MRIで異常なしでした。4月神経内科で血液検査と反射の検査と神経伝導検査をし、神経内科領域では疑う疾患はなしとの事でした。6月脳MRIの結果は軽度の内頚動脈狭窄、他異常なし。6月内科で腹部から骨盤部のCT、異常なし。漢方ノイロトロピンで様子見するも半年経った今でも痛いです。ピークよりは少し良くなっていて、少なくとも悪化はしていません。多く歩いたり前傾にひねりを加えると痛く、安静にしていると痛みはなく夜も眠れます。今年4月、思いきって他の整形外科で臀部にトリガーポイント注射(麻酔入り)を打ってもらいました。私の訴えた箇所が、臀部の方形筋らしく、深く注射を刺した瞬間、臀部から足の指先まで、ビリビリっと強い電流が流れ、痛かったです。先生は坐骨神経の近くに触れた?との事です強い電流が流れたのは一瞬だけ、じんわり暖かく臀部の痛みは嘘の様になくなりましたが、2日後元の痛みに戻ってしまいました。 1、甲状腺の細胞診の正診率は95%、絶対ではないので経過観察要と言われてます。細胞診の半年後のエコーでサイズも変わっておらず、又半年後エコーとの事でした。細胞診では良性だったが実は悪性で、臀部や腰に癌が骨転移しているのでは?と不安です。1年の直近ALP(ifcc)は51→47→44→43で正常範囲。MRI、CTでは特に癌の転移とかは心配ないと、言われていますが、実は癌の転移だったりしますか? 2、癌が不安になりPET-CTを検討しています。やった方がいいでしょうか?

6人の医師が回答

肺癌手術前の検査について

person 50代/女性 - 解決済み

2年半前から肺S1(S2にもかかっているかどうか)にすりガラス状陰影を経過観察中です。場所が組織を採取するには難しい場所と小さいとの事で半年に1度のCT検査をしていました。今年2月2年半前より少しづつ充実成分が濃くなっているので外科的処置を勧められました。先日、院内の呼吸器外科でお話を聞き早期のガンの可能性との事で手術する事を決めました。その日の内に手術前の検査として血液検査、心電図、胸部レントゲンをしました。 肺癌の本やインターネットの情報で手術前検査で、胸部の他、脳、腹部等のCT,MRI、肝転移の有無を調べる超音波検査、シンチグラフィー等の検査を行うとの事が書かれていましたがそれら全て行われないのです。 今までに行った検査は半年に1度のCTと去年8月にPETを撮ったのみです。この時は問題の所は薄っすら光っているとの事でした。 2月に外科的処置をと言われてから不安、心配が大きくなり背中の痛みやあばら骨の痛み、腰痛に足のしびれ等が出てきました。(元々あっちこっちに痛みを感じやすい方だと思っています。主人からはいつも何処か痛いと言っているよねと言われます)外科の先生に聞いたらPETでは骨に明らかな異常の反応は無いとの話でした。 先生方にお聞きしたい事は 手術前に他の検査は必要ないのか?遠隔転移を調べなくて良いのか? PETは去年の8月だけので良いのでしょうか? 今まで小さいと聞いていたので大きさを聞いてなかったのですが、すりガラス状陰影の大きさは23mm充実成分10mmとの事 思っていたよりだいぶ大きく不安です。これは初期の中に入るのでしょうか? 頭の整理が追いつかず、分かりにくい内容で申し訳ございません。 どうぞ宜しくお願いします。

2人の医師が回答

もう、治療のしようがないのでしょうか?

person 70代以上/女性 -

今までの経歴を書きます。 年齢70才 女性 いままで、歯の治療以外、通院暦なし 2008/03/01 1, 肺がん レベル4を発見 2, 片肺に全体に癌が分散 3, 骨と脳にも転移 2008/03/01〜2008/05 1, 抗がん剤治療 2, 効果なし 2008/05〜2008/08 1, イレッサ治療開始 2, 脳に転移した癌が、縮小 3, 癌性胸膜炎の胸水が消滅 4, 退院 2008/08〜2008/11 1, 介護保険で、通院 2, 9月ぐらいから、腫瘍マーカー上昇 380 -> 450 -> 680 3, 睡眠障害(眠り続ける) 目がつねにウルウルしている 4, 脳のCTで、癌性髄膜炎発覚 2008/11〜2008/12 1, シャント手術 2, タルセバ治療開始 (ネット上で、唯一 癌性髄膜炎に効果があるとうわさされている薬) 2008/12/15 1, 食べたものを吐く -> 肝臓の数値上昇 -> 胆嚢胆石の疑い? -> 原因不明 2, タルセバ治療停止 2008/01/05 1, 危篤状態、意識がなくなる。 2, しゃべれなくなる 3, 意識が戻る 2008/01/10 1, 意識が戻る。しかし、薬投与ができない状態? 2, 多少はしゃべれる 3, 言動が異常、幻覚をよく見る? 4, 介護士長から、余命宣告1ヶ月〜1.5ヶ月 5, CTでは、癌の状態は変わらず、ただし癌性髄膜炎は進行しているものと思われます 現在 1, 私がだめもとで、協和のアガリクス投与を検討中

1人の医師が回答

肺腺癌の不安を抱えております

person 50代/女性 -

2年半前に喉頭癌初期で癌専門病院にて手術と放射線治療で現在経過観察中です。昨年末胃もたれが続き、近所の町医者を受診。その際、肺に結節があると指摘され、大きな病院に転院。そこで肺に1.5センチの結節と甲状腺に2.4センチの結節がある事、更には喉頭癌の経過観察で毎月、癌専門病院にかかっているのなら、CT検査で甲状腺や肺の指摘があるはずだと言われ、癌専門病院の耳鼻咽喉科で尋ねると、結節は喉頭癌発病当初からあり、経過観察していて、大きさは変わっていないとの事でした。初めて聞かされた内容に不安は尽きず、同病院の呼吸器内科を受診。そこで、喉頭癌手術当初、肺の結節は9ミリ、以後1年2ヶ月後に1.5センチに、更に1年2ヶ月後の現在で1.6センチ(1番大きい所で2.2)で、大きくなっている事が分かり、気管支鏡検査、CT検査で肺腺癌であると判明。その旨を耳鼻咽喉科に伝えると、肺の結節は風邪でも出来るから、いちいち呼吸器内科に紹介していたらキリがない、また経過観察も通常は1年後であるし、検査結果は放射線科の見解で判断しているからと、責任逃れでした。突然の事態に、今は目の前が真っ暗ですが、耳鼻咽喉科に2年半も毎月通っていて、何故こんな事になっているのか事実を受け入れれず、同病院の呼吸器内科で大きさが小さいから初期、1aやと思う、小さ過ぎても検査しにくいし、ちょうど良い時期やったと思う。とのコメントに不安で仕方ないです。本当に小さい?もう発症して2年半も経っているのなら、転移の可能性も高いし、治療しても直ぐに再発してしまうなど、不安で毎日眠れません。お聞きしたいのは、1、肺の結節がCTで認められても、この程度の経過観察が通常で、本当に治療するのに良いタイミングなのか、2、又大きさ的には、小さい方なのか、3、未だペット検査の結果待ちですが、腰痛や頭痛があるたびに、脳転移や骨転移迄疑ってしまいますがいかがなのでしょうか。

2人の医師が回答

2週間前の右肋骨と皮膚下の痺れ痛み 背中の押す痛み

person 50代/男性 - 解決済み

約半年前にステージ1Bで胸腔鏡 右肺上葉とリンパ切除手術をしてもらいました。 退院後はUFTを服用しながら約2週間に一度 、X線と血液検査をし異常がないか診てもらってましたが、2週間前あたりから急に 右背骨のあたりと肩甲骨横あたりの筋の痛みと肋骨やその上の皮膚の痺れや痛みで 寝れない状態になり 診察の日に主治医に手術をした時の痛みと似てると、その旨を話し、術後の後遺症かもしれないので、整形外科で診てもらうように言われ 診てもらいました。何も変わらず あらためて内臓の検査を主治医にお願いし CTを撮ったら 右肺 下の背骨近くに2.5センチほどの癌らしきもの見つかり 来週 ペット検査になりました。まだ確定した訳では ありませんが、痛み止めを飲んでもあまり効かない痛みで、ただ事ではないと思ってます。 半年で約2.5センチ 再発でしょうか?それとも転移でしょうか? そしてUFT、2週間に一度の検査 この大きさで発見できないのでしょうか? 申し訳ありません ペットの結果がでてないのに、ただせっかく初期で見つけられた癌が、半年で今度は他の場所に転移とかしてたらと思うと 悔しくて 脳にも小さい動脈瘤があり経過観察で2ヶ月前のCT検査で新たに小さな動脈瘤が見つかり脳外科の先生に呼吸器科の血液検査で腫瘍マーカーの検査もしたか聞かれた事があり解らず、してるはずと答えましたが実際はわかりません 。血液検査の結果は異常がないと言われるだけで、見せてもらってないので。主治医には脳外科の先生に言われた旨の話はしました。 今 思うと すいません長くなりました。

1人の医師が回答

59歳夫 検診で右下肺野異常陰影疑いで要精密検査。肝機能低下も。

person 50代/男性 - 解決済み

59歳の夫の健康診断の結果が心配です。まず、肺のレントゲンで右下肺野異常陰影の疑いでCTによる精密検査が必要になりました。毎年肺のレントゲンは受けていますが、このような指摘は初めてです。勿論出来るだけ早くCTを受けるよう手配しますが、幾つかの不安事項を相談させて頂きたいです。 他に肝臓の数値も今年初めて基準値を2倍ほど超えており、肺の状態となんら関係があるのか伺いたいです。 '23 '22 AST 63 ←20 ALT 60 ←14 γGT 63 ← 32 ALP 76← 62 LD 218← 177 下2つは基準値内 血糖値も上昇しています HbA1c 5.8 ←5.3 検査の数日前に倦怠感と節々の痛み、微熱があり、風邪薬を服用しています。(程なく回復)また、検査の一カ月前に持病の腰痛でロキソニンを一週間服用しています。 去年辺りから悪玉コレステロールの上昇を気にしてDHA.EPAサプリも服用しています。(LDHは今回149で170から下がりました。) 肺の異常陰影が仮にガンだったとして、肝数値の上昇は肝臓転移を表している可能性はありますか。肝臓はまた別件と考えるのが普通でしょうか。 しばらく前から足の甲や足首のビリビリした痛みを時々訴えており、整形外科を受診しそびれております。持病の腰や時々の長距離運転によるものと理解していましたが、今回の肺の件でもしや骨転移では?と心配が広がるばかりです。 アドバイスをお願いいたします。

2人の医師が回答

「扁平上皮肺癌(ステージ3B)のため3月に右肺全摘出も8月7日CTで左肺に7mmの...」の追加相談

person 60代/男性 -

本日(9月11日)診察を受けてまいりました。 主治医の先生曰く、8月25日全身PETの結果、以前から指摘のあった肺門部リンパ節及び左肺内部の7mm~1cm大の粒上の影については反応(赤く光る)があったものの、それ以外に反応はなく、肺門部リンパ節及び左肺内部以外に転移の疑いはないとのことでした(父は最近背中の痛みを訴えていたので個人的に骨転移を疑っておりましたが、不幸中の幸いでした。)。 一方、問題の肺門部リンパ節及び左肺内部の7mm~1cm大の粒上の影については癌再発の疑いが濃厚であるものの、現時点ではまだ癌再発と確定診断することができないため、およそ2ヶ月間の経過観察とし、10月末に改めてCTを撮って判断することとなりました。 また、抗がん剤及び免疫チェックポイント阻害剤の投与も癌再発の確定診断後に行うこととなりました。 以前にこちらのサイトでご質問した際には、癌再発は通常再生検などは行わず、CT画像の変化等で診断が可能とのご回答を頂戴しました。 だからこそ、2ヶ月間の経過観察を経て改めてCTを撮るのだと思われますが、癌再発であることが殆ど間違いないのならば、今の時点から抗がん剤及び免疫チェックポイント阻害剤の投与を開始したほうが良いのではないかと思ってしまうのですが、違うのでしょうか? 右肺の全摘出手術を経て、一個しかない左肺に癌が発生してしまったということになると、心配でたまりません。 〈追伸〉 TH先生さまへ。前回ご質問した際は丁寧なご回答と暖かいお言葉を頂戴したにもかかわらず、最終的に御礼を述べることができませんでした。大変失礼いたしました。

1人の医師が回答

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