アスペルギルス症に該当するQ&A

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子供のアレルギー検査結果について

person 10歳未満/女性 -

8歳の子供が、頻繁に花粉症の様になった為アレルギー検査を受けました。 結果 =吸入= <ハウスダスト1> Index値 29.31以上 判定域 クラス6 <ヤケヒョウヒダニ> Index値 29.31以上 判定域 クラス6 <スギ> Index値 0.31 判定域 クラス1 <ヒノキ> Index値 0.31 判定域 クラス1 <カモガヤ> Index値 3.48 判定域 クラス3 <オオアワガエリ> Index値 3.06 判定域 クラス3 <アスペルギルス> Index値 0.36 判定域 クラス1 <ネコ(フケ)> Index値 0.83 判定域 クラス2 <イヌ(フケ)> Index値 0.54 判定域 クラス2 <ゴキブリ> Index値 0.64 判定域 クラス2 <ガ> Index値 0.48 判定域 クラス1 =食物= <米> Index値 0.30 判定域 クラス1 <コムギ(実)> Index値 0.71 判定域 クラス2 <キウイ> Index値 0.42 判定域 クラス1 <ゴマ> Index値 0.70 判定域 クラス2 1これだけの反応があるとは思ってもいませんでした。この結果はアレルギー持ちとして多い(酷い)ほうなのでしょうか。 2吸入項目の結果からほぼ間違いなく喘息になりますと言われました。確実ですか? 3食物で全く症状が出ていないのなら引き続き食べてもいいといわれましたが、とても心配です。食べるのはなるべく控えたほうがいいのでしょうか。 4食物へ反応は恐らく全然出ていませんが、学校などに連絡する必要はあるのでしょうか。(食物の反応が多少でも出ているかどうかは不明です。体に反応があるのは恐らく吸入項目からで、食物からではないのではと考えています。) 5反応があった項目のアレルギーが消滅したり、新たに別のアレルギーが加わる可能性はありますか?治療法などあるのでしょうか。 6吸入・食物とも、今後気を付けることがありましたら詳細アドバイスお願い致します。特に今後コムギと米の摂取が心配です。

2人の医師が回答

マック症の患者が、アジスロマイシン250mg(1日1回)の単体処方を、10日間続けるのは危険ですか?

person 70代以上/男性 -

[ 経緯 ] ↓ 夫が1年ほど前から「 マック症( 線維空洞型 )と、肺アスペルギルス症 」の2つを患っており、数日前に、マック症の治療で飲んでいた [ エブトール ] の副作用で視神経障害が出たため、薬の変更をする事になりました。 ですが、今お世話になっている病院では、マック症は専門外で薬の調整が難しいため、以前もお世話になった事の有る、マック症が専門の他院に紹介され、1週間後(12/17)に薬の調整で専門医を受診する事になりました。 _________________________ [ 心配なこと ]↓ マック症の専門医では無い、今お世話になっている医師から、他院の専門医に受診するまでの10日間(12/8~12/17まで) アジスロマイシン 250mg (1日1回) を [ 単剤 ] で、 「 飲んでも飲まなくても良い。」 との指示を受けており、夫は飲むつもりでいます。 ですが本来は、マック症治療のキードラックであるマクロライド系の薬は、耐性菌を防ぐ為に [ 単剤で処方しては行けない ] と、以前専門医に教えて頂いたことが有り... 残り1週間の間、アジスロマイシンを飲まずに、専門医の受診を待つべきかいなか迷っています。 _______________________ ・10日間、アジスロマイシンを [ 単剤 ] で飲んだ場合、マクロライドが耐性化するリスクはどのくらい有りますか? ※夫はより重症度の高い、肺に穴が空いたタイプのマック症 ( 線維空洞型 ) のため心配です。

5人の医師が回答

足指の感覚の違和感と足裏の足先側の色調の変化について

person 60代/男性 -

両足の指、主に親指と人差し指で指に何かかぶせ物をしているような、また、親指と人差し指の間にものを挟んでいるような違和感を感じています。10年以上前から親指の痺れ感があり、一度整形外科を受診したのですが、その際にはビタミン剤の処方を受けたのみでした。その後、症状に大きな変化はなく、様子見をしていたのですが、この1年以内に、上記のような症状が強くなったと感じています。 また、足の裏の土踏まずより足先側が赤紫がかった色になっており、血流が悪くなっているのではと思われました。一方で、足の表側でははっきりした色調の変化はなく、そのため、足裏の変化については昨日初めて気が付いた状況です。 足の冷えは以前から感じていましたが、足に触れてみますと、明らかに指の部分が冷たく感じられます。さらに、足裏や指をマッサージしますと、前期の色の変化が緩和され明るい色調になりますが、マッサージを止めると数分程度で元の状態に戻ります。 なお、一昨日、8千歩以上歩行した際には、右足の人差し指から薬指に少し痛みが生じましたが、通常の歩行で少し歩くと痛みが出て歩行が困難になるということはありません。 下に持病や、関連するかもしれないと思われる情報を記載しますので、上記の症状に関して考えられる原因や、どの診療科を受信すれば良いかなどについてアドバイスを頂けますと幸いです。 〇持病について ・慢性進行性肺アスペルギルス症:イトラコナゾール系抗真菌薬により治療  肺の組織破壊により肺性心の状態にある ・上室性不整脈:頻度は低いが頻脈発生あり、低用量のβ遮断薬を服用中 ・逆流性食道炎:PPI服用中 ・慢性前立腺炎:セルニルトン服用中 ・過活動性膀胱:ベタニス服用中 〇その他生体情報  血圧正常範囲、血中脂質正常範囲、HbA1c正常範囲

8人の医師が回答

続く高熱が胆嚢か肺炎なのかについて

person 70代以上/女性 -

79歳母です。20年前肺がんのため左肺はないです。5年前から現在肺アスペルギル症で今はクレセンバを服用し治療中です。 月曜日から熱が37.8から37.2くらいありカロナールで様子を見ていましたが、かかりつけの呼吸器に水曜日にかかりつけの大学病院でレントゲンを撮りましたがとくに異常はなく、様子をみましょうと言われました。 その日の夕方、急にみぞおちが痛いといいだしまし、かかりつけの大学病院の救急に電話をしましたが、様子をみてくださいと断られたが、本人の痛みがあるので、近くの総合病院で見てもらったところ、胆嚢が大きくなっているとのことで、水曜日の夜から総合病院に入院しています。昨日の朝には痛みは治ったようですが、熱は38.8くらいあるそうです。もともと呼吸器に持病があるため、熱が出る時は、肺炎を起こしたり、肺のアスペルギスが原因だったりするため、今回入院した病院がかかりつけでなかったことから、総合病院の先生に肺が気になることを伝えたところ、肺のCTもとったが、特に肺炎らしきものはなく、今回は胆嚢が腫れているのが原因で熱がでているので、抗生剤を使って様子をみましょう。来週になって改善しない場合は、外科的治療もするかもと言われました。 私的には、肺のCTを撮ったのが、水曜日の夜だったのか、昨日だったのか今日なのかわからないので、肺も心配です… 総合病院には、肺がん、アスペルギス、クレセンバを飲んでいることは伝えてあります。 胆嚢炎とのことで、早く熱が下がればよいのですが… 抗生剤を使い始めたのは水曜日の夜かと思います。 ご飯は食べているみたいです。

5人の医師が回答

肺MAC症の治療についての御助言をお願い致します。

person 70代以上/男性 -

 6か月間隔でCTと喀痰検査による肺MAC症の経過観察中でしたが、この9月の検査結果で、右肺尖部に微小の空洞が診られ、喀痰検査でも菌の検出が認められ、アスペルギルス感染症も否定できないと再発を診断されました。5年前に肺MAC症と診断されて一旦収まって以来の再発です。担当医からは、菌の種類を精査し薬による治療開始のタイミングとの説明を受けました。服用薬のクラリスマイシン、リファンビシン、エタンブトールには、それぞれ吐き気、下痢、肝臓・腎臓障害、視力障害の副作用が出ることがあるとの説明です。  私は目下、Igg4免疫疾患による水腎症で腎機能維持のため概ね4か月間隔で尿管ステント交換手術を行っており、眼科医から白内障が進行し手術を勧められております。なお、これらの治療を含め、現在薬の服用は全くございません。  ついては、次のことについて御助言をお願い致します。 1 一旦収まった後の再発ですが、薬を服用せず引き続いて経過観察を選択する適否 2 経過観察によりどの程度の悪化が予測されるか(一般的に) 3 薬の服用は、1年以上の長期にわたるとのことですが、現治療中の疾患にどの程度の  デメリットが出るか  なお、現在、日常生活上において特段の支障は感じておりません。  以上よろしくお願い致します。   

4人の医師が回答

好酸球性副鼻腔炎(鼻茸)の、デュピクセント・ヌーカラの保険適応について。

person 50代/女性 - 解決済み

現在、スギ花粉症でゾレア(+ビラノア、アラミスト)での治療をしています。 スギアレルギーのほかにも、ヒノキ、アスペルギルスのアレルギーがあり、 また、好酸球性副鼻腔炎による鼻茸、嗅覚、味覚障害があります。 通年性アレルギーで、年間通してビラノアとアラミストをもう8年ほど服用していますが、嗅覚と味覚は、もう二年ほど前から全くありません。 (両方の鼻に鼻茸あり、IGE130 好酸球8.7) 鼻茸や嗅覚障害の治療には、手術やステロイド内服、リンデロンなどのステロイド点鼻液による治療があると思いますが、私はピロリ菌由来の慢性萎縮性胃炎を抱えており、ステロイドが慎重投与となっているため、これらの治療をしておりません。 ピロリ菌の除菌は以前に副作用が出てしまい、途中で中止になった経緯があるため、今後も慢性萎縮性胃炎が治る見込みはなく、経過観察となります。 ここで質問なのですが、デュピクセントやヌーカラの使用が保険適応になるためには、手術やステロイド服用による治療が必要になると思うのですが、上記の通り、胃潰瘍や胃がんリスクが高いため、それらの治療を選択することに躊躇があります。 (術後にはステロイドやロキソニンなど胃粘膜を荒らす薬を使うことが多いため、手術もできれば避けたいです) 私のような状態の場合、デュピクセントやヌーカラの使用が保険適応になる可能性はゼロパーセントでしょうか。現在の耳鼻科の担当医からは、鼻茸の手術歴がないと難しい、とは言われているのですが、「それでも紹介状を書くので、一度大きな病院に一度いってみてはどうか」と言われています。 少しでも可能性があるのであれば、行ってみようかと思う反面、行ったとしても可能性がないのであれば、行っても無駄かも・・・と思う自分もいます。 私のような状態で、保険適応になった例があるかどうか、ご存じの先生がいらっしゃいましたら、お返事をいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

セルトラリンについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

セルトラリンについてのお伺いです。 実は私は半年前に肺アスペルギルス症と診断され、現在抗真菌剤で治療をしていますが、咳・血痰・痰の詰まりでとても苦しい状態です。 あまりにも自分が「苦しい、苦しい」と訴えるのを見て、医師(呼吸器内科)が、「気分が晴れやかになれば、苦しさも緩和されるかもしれないので、抗うつ剤のセルトラリンでも飲んでみますか。」と言われました。 私も、それはいいかもしれない、気分が晴れやかになれば苦しいと感じる度合いも減るかもしれない、と思い、軽い気持ちでセルトラリン25mgを処方して頂きました。 (ちなみに、現在自分は鬱ではないと思っています。肺の病気のため気分は塞ぎますが、うつ病のチェックリストにはどれもあてはまりません。) 処方されたとき、「すぐには効果が出ない、副作用がある。」という説明はなく、飲めばすぐに、気分が明るくなるのかなと思っていました。 ところが、家に帰り、服用を開始したところ、2日目辺りからいろんな症状が出てきました。 下痢、食欲不振、倦怠感、脱力感。それと足下のふらつきと頭も何かクラクラする感じ。思考能力が劣り、物事の判断に支障のある感じなどです。 一つ一つは大したことはなくても、これだけ症状が揃うととても辛く、肺の症状がある上にこの副作用で、却って気分が悪いような感じです。 まるで本当の鬱になったかのようでとても気分が悪いです。 もともと鬱ではないので、絶対に飲まなければいけない薬ではないので、止めることも考えたいのですが、6日飲んだ場合、急に止めるとよくないでしょうか。 少しずつ減らしていくのでしょうか。 一方、せっかく飲み始めたのだから、我慢して、副作用がとれて、「気分がはれやか」になるまで続けてみようかとも思います。 しかし、いつになったら副作用がとれて楽になるのか、本当に楽になるのか、あと2~3日なら我慢もできますが、あまり長いようなら、やっぱり辛いです。 このように、鬱ではないのに処方されて副作用が辛い場合、服用を止めるべきか我慢して続けるべきか、どのように考えればいいでしょうか。 何か、身体にとって、とても強い薬のようなので、ただ「気分が晴れやかになるといいな」程度のことで、服用してもいいのかどうかも不安です。 どうすればいいか、ご示唆いただければ幸いです。

3人の医師が回答

非結核性抗酸菌症の治療(チエナム)について

person 70代以上/男性 - 解決済み

72歳の父のことで、相談いたします。 昨年悪性リンパ腫のRB療法を受けたところ、副作用が強く出たため一時休薬し、2025.1ニューモシスチス肺炎で入院しました。その他肺カメラの結果、アスペルギルス、抗酸菌も肺の中にいることが分かりましたが、アスペルギルスについては別途入院治療しました。無事退院し、HOTを使いながらも軽い運動ができるほどに回復し、リンパ腫も寛解には至らなかったものの、かなり病変が小さくなり経過観察をしております。 相談したいのは抗酸菌症のことです。二か月前、肺のCTで粒状影が見られたため、入院治療することになりましたが、病院にチエナムがないため、薬を入荷するまで治療はできないといわれました。 日ごとに病状が悪くなり、一日中激しい咳や痰に苦しみ、息苦しさにより、家の中でもほとんど動けなくなりました。 また、食欲不振や腹痛で体重が減り、痰が詰まって夜もあまり眠れていないようです。 何度か病院に連絡し、チエナム以外のほかの治療法がないか相談しましたが、難しいようです。 肺だけでなく、気管支の炎症もあるようで、先月に一週間抗生剤を飲み、最近吸入剤を処方されましたが、今のところ悪化する一方に見えます。 チエナムは供給制限をしていて、入荷がいつになるかわからないと医師から聞かされましたが、父の状況は、とても待っていられる状況ではないように思います。別の病院へ移って、ほかの治療法を探すべきでしょうか?

4人の医師が回答

軽度気管支拡張症から診断名が慢性気道炎症やや軽度に変更になった

person 40代/女性 - 解決済み

※CT画像あり 7月に関節リウマチの診断を受け薬使用にあたりCTを撮ったところ気管支拡張症がみつかったと質問させて頂いたものです。 8月と9月でのCT診断名に変化があり質問です。 8月CT撮影時、酷い風邪をひいており副鼻腔炎と止まらない咳、粘度の高い痰が沢山出ている状態で、その際の読影結果は 【診断:右肺下葉に軽度の気管支拡張症と気管支粘液線】でした。 その後炎症は引きましたが咳が酷かった事もありそのまま喘息へ移行してしました。 テリルジーで治療中ですが非アレルギー性で喘鳴なし、咳なし苦しさのみの発作は毎日のようにでメプチンでどうにかやり過ごしています。 9月に再CTを撮った読影結果は 【診断:右肺底区に慢性気道炎症疑い:やや軽度】でした。 診断名の欄に気管支拡張症などは消えていましたが初見には粘液栓消失傾向と気管支の過膨張は前回同様と記載はありました。 そこで3点質問です。 1.初回CT結果での気管支拡張症は一過性の炎症変化であったという可能性はありますでしょうか? 2.気管支拡張症の場合には原因は何が1番考えられるでしょうか? 担当医は肺MACやアレルギー性アスペルギルスなどが検査で否定された為、気管支拡張症は関節リウマチが原因なのでは?とのことなのですがリウマチ医はリウマチが初期で変形なしケアラムでCPR0.02と落ち着いている事からリウマチが原因の可能性も低いのではとの事でなのです。 3.喘息は非アレルギー性でテリルジー2ヶ月目テオフィリン、モンテルカスト、様々投薬も受けていますが落ち着かない状況です。 非アレルギー性で咳喘息からの気管支喘息への移行だと治療目処は半年くらい苦しい状況は変わらないと思っていた方がよいでしょうか? どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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