ストーマ閉鎖後に該当するQ&A

検索結果:224 件

大腸がん手術後の後遺症

person 50代/男性 -

下行結腸がんの術後、縫合不全、膵臓損傷、腹腔内膿瘍、耐性菌、一時的ストーマとあらゆる事態になりました。 膿瘍が長引き、主治医から一時的ストーマは半年後に閉鎖予定と言われていて検査を受けたところ、造影剤による内視鏡のレントゲン画像で、縫合不全のところから外側に伸びる影かあり、それは腸なのか、機械縫合の跡なのか、瘻孔なのかわからないと言われ閉鎖手術に踏み切れずセカンドオピニオンまで受けました。主治医とは、3ヶ月の期間を設けて縫合不全の部分の変化をみることを話し合い、3ヶ月目となった先日、再度造影剤を入れて内視鏡検査を受けました。変化をみるためのとても大事な検査と思っていましたし、いよいよと気持ちに区切りをつけてきましたが、結果、内視鏡検査では出血し(麻酔が覚めてトイレにて)、レントゲン画像には変わらずの瘻孔の跡がありながら、内視鏡画像は便が多くありわからなかったと言われみせてはもらえず、画面の隅には出血して血に染まった腸管内か少しだけみえました。前回も便はあったのだから検査の前に出したりして検査はきちんとするものではないのでしょうか? こういった場合はきちんと大腸を検査することはできないのでしょうか。

4人の医師が回答

ストーマ閉鎖手術について

person 70代以上/男性 -

父が昨年、腸閉塞になりOPEしました。 一度目は閉塞部を切除し縫合。二度目は 縫合不全から腹膜炎を併発し回腸ストーマ造設。術後 約1ケ月間 ICUでした。 現在、退院して自宅療養。術後 1年です。先日ストーマ閉鎖についてDrより説明有り。癒着がかなり強い事が考慮され、リスクとして3つ上げられる。 1 剥離が出来ず、再ストーマ造設。 2 前回のOPE後と同様に重篤となる恐れ。 3 剥離と縫合OPEは成功しても、一生オムツが離せない生活になる恐れ。理由として1 機能回復には個人差がある為。 2 回腸~横行結腸に繋げないので、回腸~S状結腸に繋ぐ為、瀕便かつ水様便であること。 この事から本人はかなりのショックを受けた。 現在まで元に戻す事を希望にしてリハビリなどしてきた為。 ストーマ装具の交換は、本人は出来ないので、娘である私が担当。 術直後はかなり精神的に不安定で、すべて放棄状態だった為です。 年齢が若い方でも、以前のように機能回復するのは、なかなか難しいようなのですが、他の先生方のご意見も伺いたいと思います。 病歴として、喘息・糖尿・痛風・不整脈・閉塞性動脈硬化症があります。 腸閉塞は、現在までに5回手術。二十代の頃、胃潰瘍で、胃を3分の1切除。

1人の医師が回答

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