乳癌ステージ1転移に該当するQ&A

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イブランスとベージニオの違いと選択方法

person 50代/女性 -

乳ガンステージ4です。 次の治療にイブランスかベージニオを提示されたのですが、悩んでいます。 ↓まず治療歴を説明します 2015年~ ・右胸全摘手術 ・術後FEC ◼️右胸再発 ・放射線治療 ◼️鎖骨リンパに転移 ・カドサイラ ・ パージェタ、ハーセプチン・、ドセタキセル (7回実施。副作用が強くて中止) ・パージェタ、ハーセプチンのみ ◼️鎖骨リンパの腫瘍が再増大 ・ホルモン治療(ハーセプチン・リュープリン・フェマーラ) ・エンハーツ ・ホルモン治療(ハーセプチン·リュープリン·フェソロデックス) ◼️プラス首のリンパにも転移 ・ゼローダ・ハーセプチン ・ゼローダ・ハーセプチン 一旦休薬して、放射線治療(首、鎖骨、左脇)15回 ・ゼローダ・ハーセプチン再開 ◼️首の腫瘍から液 ・皮膚科で入院(モーズペースト) ◼️首と鎖骨あわせて3個腫瘍あり ・ゼローダ無効後 ・パクリタキセル・ハーセプチン・パージェタ ・ハラヴェン・ハーセプチン ・AC ◼️HER2陽性から陰性へ変化 ◼️遺伝子検査の結果、遺伝子乳がんBRCA2 ・リムパーザ リムパーザ6ヶ月目で腫瘍増大してきたので、 今月末の満7ヶ月で終了予定です。 下記、質問です 次の治療に フェマーラ + イブランス or ベージニオ の予定なのですが、 イブランスとベージニオ、どちらをしたらいいか悩んでいます。 主治医は似た製剤なのでどちらでも良いと言っています。 1. 副作用が違うだけで、効き目に差はないのでしょうか? 2. イブランスを先にして、効かなくなったらベージニオにするパターンはアリだけど、 ベージニオを先にすると次にイブランスはできないと噂で聞いたのですが本当でしょうか? 3. 合わせる薬は タモキシフェンやフェソロデックスではなく、フェマーラが通常でしょうか? ちなみに 他の残っている選択肢 ・トリカプ錠 ・ターゼナ ・ダトロウェイ ・ナベルビン ・ゲムシタビン は、この先の為にとっておく予定です。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がんの抗がん剤について

person 40代/女性 - 解決済み

49歳です。 浸潤性乳管癌で乳房温存手術をしています。 病理検査結果は腫瘍径33×30×18ミリメートル大、other type(DCISはIDC内に散見)、核グレード1、組織グレード1、ER +、PgR+、HER2陰性、Ki67 39%、脈管侵襲Ly1、V0、断端陰性、組織学的に波及度f、リンパ節転移SNL1/3(1.8ミリメートルのリンパ節転移)pN1mi T2N1M0でステージ2B 手術、放射線照射は終わり、現在抗がん剤治療でAC療法3回終わり次回4回目です。 その後ドセタキセルを4回やります。 抗がん剤が終わったらホルモン剤をやります。 AC療法は1回目の副作用が結構強く出てしまい、2回目からは薬を2割減らしてやっています。期間は予定通り3週間に1回でできています。 主治医にはまだ相談してませんが、AC療法が終わったらひと休みしてからドセタキセルをやりたいと思っています。 去年10月頃の乳がん疑いとなってからずっと今まで突っ走って来たので抗がん剤の副作用などで気分的にも体力的にも疲れてきてるので一度休憩をしたいです。 あまり長い休憩ではなく間の3週間を4週間にしてドセタキセルをやる、そんな感じです。 このような休憩とかは許されることでしょうか? 休憩を入れることによってデメリットはありますか?

1人の医師が回答

自家組織再建の乳房内再発の治療について

person 30代/女性 -

39歳女性です。 乳ガンの治療について質問させてください。 手術歴 2023年3月 全摘+エキスパンダー設置 2023年12月 広背筋皮弁法により再建 2023年4月〜 ノルバデックスとリュープリン 2023年4月 オンコタイプのスコア19       10年以内の遠隔転移の確率6%       抗がん剤の上乗せ効果1%以下 病理結果   ステージ1 腫瘍 17ミリ 乳頭線管ガン 脈管侵襲なし リンパ節転移なし グレード2 ki-67 56.3 粘液癌 ルミナルB 以上が1回目の結果です。 そして今年の6月にほぼ同じ場所に再発し、8月に部分摘出手術を受けました。 その時の病理結果が以下です。 腫瘍14×9×7ミリ(小病変多数) グレード1 リンパ節転移あり(1/16) ki-67 10-20% 粘液癌(純粋型) リンパ節の転移は胸の腫瘍と同じくらいの大きさでした。 主治医の先生の見解は「前回と近い場所に再発しているが、全身を巡ったがん細胞がたまたま同じ場所に再発したと思うので、再発ガンは悪性度が増しているとみなして(リンパ節転移と小病変多数が根拠だそうです)抗がん剤、放射線、ベージニオ、ホルモン療法をすすめます」とのことでした。 再発ガンは悪性度が増すとはよく聞くので理解できるのですが、病理結果では前回よりも悪性度が下がっているので、前回の取り残しによる局所再発なのではという疑問が拭えません。 主治医の先生とは別の先生からは、「初発の取り残しが成長したけど親玉はなくなっているので悪性度は下がっているのではないか」と言われたのですが、そちらの説のほうがしっくりくる感覚があります。 そして取り残しの局所再発の場合、前回のオンコタイプの結果もふまえて、粘液癌ですし抗がん剤は効果がないのではないかと感じます。 ベージニオと放射線はやるつもりです。 それとも、普通の再発だろうが局所再発だろうがリンパ節に転移があるので抗がん剤もやった方がいいのでしょうか。 また、抗がん剤をする場合、ddEC→ddPTXをすすめられたのですが、アスクドクターズの先生方はどの抗がん剤治療が適切とお考えになるでしょうか。 自家組織再建乳房内の再発自体があまり例がなく、調べてもあまりわからないので、参考にさせていただくために意見やお考えをおしえていただけると助かります。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

とても不安です。皮膚転移??

person 30代/女性 - 解決済み

別の垢でも質問させて頂いたのですが、少し状況が変わったのでこちらでも相談させてください。 6年前に右乳がんで全摘してます。 ステージはギリギリ1で、HER2陽性ER30%、PgR80%、ki50でした。 放射線以外の標準治療をし、現在はホルモン治療中です。 14日に術側と反対側の真ん中付近に赤いつぶっとした出来物ができました。 場所も場所で心配になり、こちらで相談と、主治医にも見せにいきましたが、どちらも心配ないとおっしゃって頂きました。 ですが、3日たった今も変化はなく、むしろもう2つ1ミリ程のつぶっとした物がでてきました。 1つは赤い似た様な物、もう1つは赤みのない物です。 皮膚転移するとその物が大きくなったり、増えてきたりと聞いたのですが、やはりこれは皮膚転移の可能性高いのでしょうか? まだ3日で経過をみないとわからないのは承知ですが、とても不安でたまりません… 触るとつぶっとしてます… 場所が場所だけにただの出来物!って思えなくて… 何度かこういった出来物で相談させて頂いた事あるのですが、相談中に増えたりってのが無かったので、初めてで凄く不安が増してしまってます。 たまたまかもしれませんが… どうか回答よろしくお願いいたします。 画像1は3つの出来物の位置 2は新たに出来た2つのもの 3、4は前回から言っている胸の出来物で光の当たり方の差です。 今から仕事なのに、とても不安なのでどうか回答お願いします…

7人の医師が回答

リュープリン治療をするかについて

person 40代/女性 -

40歳女性です。4年前(36歳)の5月の妊娠中に乳癌がわかり、右胸全摘手術、出産、抗がん剤4クールし、その後ホルモン治療でタモキシフェンを服用していました。が、今年(40歳)の3月に反対側の左胸のシコリに気付き病院へ行き検査の結果、新たな乳癌でした。 先月、左胸の全摘手術を終え、両胸無くなるのが嫌で、同時に両胸再建手術もしました。 病理検査の結果は、 大きさ0.11mmリンパ節転移なし ホルモン陽性、HAR2陰性 ステージ1。比較的、大人しい癌だという事でした。 (前回の右胸の時はステージ2aで今回の癌と似ているとの事。) 結果、今回は抗がん剤治療はしなくて良く、 前回同様にホルモン治療に効く癌なので引き続き タモキシフェンを服用との事。 ですが、前回の癌から4年近くタモキシフェンでホルモン治療していましたが今回また癌がでてきたので、主治医の先生も首をかしげながらも、リュープリンの治療を同時に治療する案を頂きました。 先生は、リュープリンが嫌ならしなくてタモキシフェンだけでもいいですよ。とおっしゃるのですが、正直悩んでいます。 タモキシフェンの副作用は多少はありますが、私はさほど酷くは無く、私生活に支障をそんなに感じていません。リュープリンの副作用が正直怖いです。人にもよると思うのですが。 子供も3歳と4歳の男の子の子育て中で、仕事も水商売の経営をしていて お店にも出ないといけなく、副作用が酷いと私生活の面で不安です。 因みにタモキシフェン服用中に昨年に妊娠もしてしまいました。 タモキシフェンが私には効いていないという事なのでしょうか? 先生方なら、私の様な場合、やはりタモキシフェンとリュープリンの同時治療をお勧めされますか? 何かアドバイスを頂ければ幸いです。

3人の医師が回答

乳がんステージ4、肝臓数値の上昇について

person 60代/女性 -

61歳の母についてです。 去年の1月に乳がんがわかり、肋骨と背骨、右脇のリンパに転移があり、ステージ4と言われました。 そこからベージニオと、女性ホルモンを減らすホルモン剤を飲み始め、毎月血液検査をして経過を見ています。 また、3ヶ月おきに整形外科にてレントゲンを撮り、骨の状態も診ています。骨の強度を高めるための注射もしています。そして半年おきにMRIとCTで全身を見ています。 ベージニオを服用してからは、腫瘍マーカーの数値は徐々に落ちておりましたが、去年の5月ごろ、一時的に肝臓数値が急激に上がり休薬し、ウルソを服用してました。そして2ヶ月後くらいに、肝臓数値が落ち着いてからは、ウルソと併用して、再度ベージニオの服用を始めました。 そこから血液検査の結果は特に異常はなく、腫瘍マーカーも微減傾向でした。 今年の2月のMRIと CTでは、脇のリンパの腫瘍はほぼなくなり、胸の腫瘍もかなり小さくなり、骨の転移もかなり薄くなっているとのことでした。 そして肝臓数値も落ち着いてきたので、ウルソの服用はやめになりましたが、昨日の血液検査の結果では再度肝臓の数値が上がり、また、腫瘍マーカーも15まで落ちていたのが18まで少しあがりました。念の為、胆石がないかの確認のため腹部エコーをし、結果は1ヶ月ごとなりました。そして、休薬とまではなりませんでしたが、再度ウルソが処方されました。 腫瘍マーカーの値は医師的には横ばいとのことでしたが、15から18は横ばいの範囲内でしょうか? また、ここ1ヶ月非常にイライラが多くストレスが溜まる日々だったようです。ストレスや疲れなどの原因で肝臓数値があがることはありますか?また、腹部エコーの結果が1ヶ月後とありますが、もし肝臓に転移など、悪さがあればその場でわかるのではと思うのですが、1ヶ月後でも問題はないのでしょうか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

30歳 オンコタイプDX 今後の治療方

person 30代/女性 -

今年8月に乳がんと診断されたました。 30歳 閉経前 既婚 子なし です。 治療前診断としては 右乳がんEC領域 大きさ 5.4cm リンパ.遠隔転移 なし ステージ2B でした。 腫瘍が大きいこと、腫瘍が乳頭の下にある、ということで術前治療は何もせずに右胸全摘+センチネルリンパ節生検を10月におこないました。 術後病理検査結果は、 大きさ 6.5cm リンパ節転移 1個中転移なし 遠隔転移 なし 病期 2B 脈管侵襲 リンパ管 Ly0 静脈 V0 悪性度 グレード2 Ki67 15.8% HER2 陰性 ホルモン受容体 エストロゲン/プロゲステロン共に陽性でした。 Predictの10年生存率は 手術のみ 62% +ホルモン治療 72% +ホルモン治療+抗がん剤 81% ですが、オンコタイプDXは RS12 10年遠隔再発率 TAM単独 4% 明らかな化学療法の上乗せ効果なし BRCA1/2は陰性でした。 確定している治療とすると、 タモキシフェン5年服用とリュープリン注射、S-1を1年間の服用です。 抗がん剤を追加するとしたら、TC療法3クールを4回で、血管が出にくいためポートの留置ありと言われました。 抗がん剤の上乗せ効果がないのは分かっているものの、今年の1月にしこりの自覚症状があってから全摘までにしこりの成長具合と、上乗せ効果はない為やらずに再発した場合にやらないを自分で選択した悔しさ、後悔などのマイナスの気持ちを考えるとやった方がいいのでは。。。と思ってしまいます。 また、将来の子供も諦めたくない気持ちもあります。 ☆1 抗がん剤を3クール×4を行う+S-1を1年服用+タモキシフェンは2年(ポジティブ試験)として休薬後に妊娠期間を設けて妊娠にトライして期間内に出来なければまたタモキシフェン服用 ☆2 後悔を残さないために抗がん剤+タモ5年 ☆3 後悔よりも妊孕性を優先し、タモ2年(ポジティブ試験) この3つの考えで毎日悩んでます。 上記の検査結果を見て抗がん剤の実施の有無などをご意見いただければと思います。 追記 術後の検査結果が出る間に妊孕性温存を1回行いましたが、受精卵凍結することは出来ませんでした。また、卵巣過剰刺激症候群になってしまいに1週間程入院をした為2回目の温存はチャレンジしない事にしました。

1人の医師が回答

乳がん 全摘か部分切除か

person 40代/女性 -

1年半前から石灰化を経過観察していましたが、今年6月中旬の診察予定時期に乳頭から少量の出血があり、マンモとエコー、生検をし浸潤性乳管がんと診断。造影CT、PET-CT、造影MRIを受けました。画像検査の結果をいただきましたが、部分切除なら今のクリニックでできるので7月下旬、全摘なら県立病院で8月下旬とのことでした。局所再発のことを考えると全摘をした方が気持ちも少しすっきりするかなと思いますが、部分切除よりさらに1ヶ月先の手術というのがとても心配です。部分切除も全摘も生命予後に差はないとのことですが、ネットで局所再発の場合は5年生存率が40〜60%というデータもあり本当に差がないのか心配になります。同じ時期に手術ができるなら私は全摘を選びますが、全摘だと予約がさらに先になるため進行してしまわないか心配です。いただいたデータを載せておきます。どのくらい急いだ方がいいのか、悩みます。 また、PET -CTの結果、甲状腺に腫瘍疑いとのことで、大学病院への紹介状をもらいました。乳がんだけでも悩むのに、甲状腺がんだったらと考え気持ちが疲れてしまいます。画像では腫瘍は小さいもので、見る限り転移はなさそうでした。甲状腺がんでもステージ1ならほとんど命に影響しないのでしょうか?(怖いタイプがあるのも承知しています) できれば乳がん、または甲状腺がんに詳しい先生からご回答いただけると嬉しいです。

2人の医師が回答

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