低AMH 40代に該当するQ&A

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不妊治療 採卵か移植か

person 40代/女性 -

現在41歳で、保険回数は終了し自費で治療しています。 全て顕微授精で、精子所見は良い時と悪い時と様々です。AMHも0.2と低く、生理中の卵胞も2〜3個しか育たず、少ない数の卵を低刺激法で育てています。 【保険】 ・採卵1回/5つ獲得、胚盤胞3つ 5AA→陰性 4AB→陰性 トリオ検査実施後、 4BB→陽性、胎嚢確認できず子宮外妊娠 【自費】 ・採卵2回目/3つ獲得、全て受精せず ・採卵3回目/2つ獲得、胚盤胞1つ (Caイオノファ、ザイモート法追加) 4BC→現在凍結中 ・採卵4回目/3つ育つも、採卵中に針を刺したら排卵してしまったらしく、0個。 とても悲しかったです…。 自費での5回目の採卵をし、少しでも良いグレードの胚盤胞を目指してチャレンジするか、現在凍結中の胚盤胞4BCを先に移植するかで悩んでいます。 採卵をし、胚盤胞を目指したい理由として、もっとグレードが高い胚が得られるのであればという希望と、ある程度貯卵して続けて移植する方がいいのか。 複数胚あれば、2個移植などもチャレンジできるのではないか。 という考えです。 もしかすると、4BCが着床してくれる可能性もあるし、先に移植してしまう方がいいのか、少しでも若いうちに採卵を続ける方がよいのか、アドバイスいただきたいです。

1人の医師が回答

採卵できる可能性について

person 40代/女性 -

現在、低刺激法により採卵に向けて治療中です(原作生理から13日目です)。 生理3日目からクロミッドを5日間、2錠(朝晩各1)服用し、生理5日目と7日目にHMGフジを300単位、9日目と10目にHMGフェリングを300単位、11日~13日目にHMGフェリングを450単位注射しました。 採血のデータは下記の通りです。 D3 E2…25以下 FSH…3.9 LH…1.1 D9 E2…38 P4…0.18 LH…2.9 D11 E2…65 P4…0.1以下 LH…1.8 D13 E2…135 P4…0.28 LH…2.7 卵胞は右に一つ見えるだけです。 D9で10ミリ、D11で11ミリ、D13で15ミリです。 E2の値がかなり低いのですが、現在の状況で一つ見えている卵胞が成熟卵として採卵できる可能性はあるのでしょうか。 成熟卵であるためには最低でもE2が300~500は必要と聞いています。 AMHは限りなく0に近い数値です。 凍結胚盤胞移植を考えているので、良い卵が採卵できる可能性が低ければキャンセルして、再度チャレンジすることも考えています。 主治医は『注射を続ければ可能性はある』というのですが、どのくらいの確率なのか… E2がいつまでにいくつまで伸びれば可能性があるのかわかりません。 今回、採卵できる可能性がどの程度残っているのか、専門家の方のご意見(セカンドオピニオン)を教えてくださいませ。

1人の医師が回答

46歳顕微授精やめるべきでしょうか?

person 40代/女性 - 解決済み

40歳結婚。42歳から43歳に体外&顕微受精はじめました。体外では桑実胚1つ→移植→陰性。顕微では胚盤胞6つ、2つ以外4つ良好胚AA、2つずつ3回移植。顕微後移植1回目に子宮凹凸気になり子宮そうは術→組織診結果→慢性子宮内膜炎。その後そうは術影響のため子宮内膜9ミリ程の厚さにしかならず医師よりもう無理と。年齢は45歳になり→医院変え→数ヶ月タイミング試み 医師より転院紹介頂き都内某所クリニックで45歳8ヶ月改めて顕微授精→低刺激法で2つ採卵→2日後8細胞グレード1を新鮮胚移植(内膜7ミリでしたが)着床→6周目心拍確認できず→7周目流産。もう1つは5日目胚盤胞凍結→今年4月6AA(内膜6.6ミリ)移植→陰性。翌翌周期もう一度顕微授精→1つ成熟卵、2つ未成熟卵の3つ採卵→採卵2日後成熟卵グレード3新鮮胚(内膜8ミリ)移植→陰性。未成熟卵は胚盤胞2段階前に成長停止。 去年11月AMH1.32、現在46歳。今回染色体異常の結果なのでしょうが、もしかしたらまだ数%の正常胚もあるのではと期待もあり…、諦めるべきか、可能性あるならもう少しチャレンジするべきか悩んでいます。厳しいお言葉でもアドバイスいただけますでしょうか。

4人の医師が回答

次の卵巣刺激について

person 40代/女性 -

42歳、AMH0.69、保険適用中。 1回目採卵 PPOS法(レコベル、ヒスロン11日間) 顕微授精+PICSI 7個採卵、うち1個変性、1個未熟、5個成熟 →3個受精  5日目胚盤胞3AB、6日目胚盤胞3CC×2個 (凍結0) 2回目採卵 アンタゴニスト法(クロミッド5日間、ゴナールエフ ×300 隔日 5回) 顕微授精 2個採卵、2個とも成熟卵 →2個受精  5日目胚盤胞4AA、6日目胚盤胞3BB  (凍結2個) 3回目採卵 アンタゴニスト法(クロミッド5日間、ゴナールエフ ×300 隔日 4回) 顕微授精+PICSI 3個採卵、3個とも成熟卵 →1個のみ受精(異常受精1、未受精1) →3CC(凍結0) 上記の通り、半年間で採卵3回行いました。 今回、2回目にうまくいったアンタゴニスト法で3回目も採卵したのですが、うまくいきませんでした(むしろ今までで一番悪い成績です。) 尚、3回目の採卵周期は、なぜか卵胞の成長が早く、生理11日目での採卵が決定しました。 よって、2回目と異なりセトロタイド注射は使っておりません。 周期によって卵子の質が差が出るのは承知しておりますが、そのほかに原因は考えられるでしょうか? 凍結0のときは必ずPICSIを使っておりますが、向き不向きはあるのでしょうか? 次の採卵はどのような刺激方法を取るべきでしょうか? 個人的にPPOS法に戻すか、ゴナールエフを連日注射で高刺激、それでだめなら低刺激クリニックに転院しようと考えています。 次の採卵に向けて不安で、アドバイス頂ければ幸いです。 どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

AMHの急激な低下への不安。

person 40代/女性 -

2度の自然妊娠と流産後にIVFへ移行。現在40歳6ヶ月。 今年2月に初めて検査したところ、2.17ng/mlでしたが、6月には1.75ng/mlとなり、9月には0.99ng/mlにまで下がってしまいました。 採卵を5月、7月、10月の3回にわたって行っておりますが、採卵周期・前周期いずれもD3のFSH値は5程度(4.7前後)です。 初潮は10歳半頃、20代前半~30代半ばは低用量ピルを服用、月経は毎月28日前後で基礎体温表もしっかり2相になります。 気になることと言えば、30代半ば頃から経血量がぐっと減ったことかなと。まとまった出血があるのは2日目までで3日目には量が減り、4日目には殆ど気にならない状態です。 (9月の月経は2日目には出血がとまってしまいました。初めてのことです) 値には個人差があること(恐らく減り方も?)、測定誤差があることなどは承知していますが、半年で約1.2も減ってしまうものなのでしょうか。 閉経に向かっているため経血量が少なく、AMHも下がってきているのでしょうか。 FSH値は現状ほぼ基準値と思うのですが、これも突然数値が上がってきたりしてしまうのでしょうか。 採卵のための刺激によって低下するということはあり得るのでしょうか(ないとは思うのですが…考えてしまいます) 今月3回目の採卵を終え、PGT-Aの結果を待つ間に(2回目までの結果は移植不可。1個だけ検査せず通常凍結中の4BC有)ゆるくタイミング取りつつお休みしようと考えていたのですが、このペースで低下していけば半年後にはほぼ0になってしまいます。 採卵は3回までと思っていましたが、金銭的に無理をしてでも早いうちに少しでも多く胚を確保しておくべきか悩みます。 0.1でもよい卵子さえできれば、という話も聞きますが、何せ閉経が迫っているのではと不安でたまりません。

2人の医師が回答

不妊治療の今後の方針と生理周期に関する相談

person 40代/女性 -

不妊治療(昨年結婚)で5月下旬から体外専門院でタイミング療法を開始しましたが、今後の治療方針を相談させてください。 担当医は、次回からAIHとおっしゃいましたが、41歳の年齢的にもAIHは飛ばし体外受精をしたほうが良いのではないか?悩んでいます。また、後述の生理周期についてアドバイスを頂ければと思います。 5-6月:各種検査と超音波による卵胞チェックのみのタイミング療法 7-8月:クロミッド50mg*5、8月は高温期にルトラール2mg*2(2回のみ忘れ)、HMG注射1回。 超音波では特に所見はなく、卵胞はいつも2.5cm近くまで育って、排卵されているようで、クロミッドを飲み始めてからは、2つ育つようになりました。 生理は、1年前まで数年間低用量ピルを服用。ここ数年、生理の最初の二日間はおりものに交じって血が出る程度で3-4日めから鮮やかな経血、量が多いのは2日で、さらに数日少ない経血で継続する状況ですが、ピルを飲んでいたから変則的なのかと思っていました。ピルをやめてからも似たパターンでの生理が続いています。前々回の生理のみ、初日からしっかりスタートしましたが22日周期でした。 担当医からは、鮮血が多く出た日を初日としてカウントと言われています。直近は30日、28日、22日、28日周期、今回も28日周期くらいと思われます。基礎体温は何となく二相で、鮮血が少ない1-2日時点で既に高温期は終わって体温が中程度になっています。生理6日目の血液検査の結果は、LH3.3 mIU/ml, FSH 4.6 mIU/ml, PRL16.9 ng/ml, E2 29.5pg/ml, TSH 1.69μU/ml, FT4 1.25ng/dl, FT3 2.54 pg/dl, , AMH 1.27 ng/ml 黄体期の黄体ホルモンは1回目測定値が少し低く再測定したら普通レベルでした。

1人の医師が回答

胚盤胞未到達と治療内容の相談

person 40代/女性 -

自分41歳8ヶ月、夫42歳5ヶ月で体外受精トライ中です。 状態 治療開始時、2023.5月時点のAMHは4.77 主要ホルモン値正範囲内 右の卵巣嚢腫(手術適用外の大きさ)と卵管水腫がありますが不妊治療優先との判断で未治療です。 採卵周期の内容 生理3日目よりレトロゾール3日、クロミッド3日 並行してゴナールエフ皮下注ペン75mlを6日後、点鼻薬とオビドレル250ml注射し採卵 1回目 5個採卵顕微授精 2回目 8個採卵顕微授精 3回目 4個採卵顕微授精 結果、異常受精や分割停止などで1つも胚盤胞に到達していません。 相談内容 1.成績改善のためにできることはあるのか。 通院している病院が開示されてる成績で、41ー43歳の90%が3回までの採卵で妊娠、卒業しているというデータがあります。それが成り立つとすると1回の採卵につきかなりの確率で胚盤胞に到達し移植の回数をこなしていると思われ、自身の結果が悪すぎるのではないかと不安になっています。年齢的に卵子の質が低下しているのが原因だとは思うのですが、一方で、卵巣機能的には問題のない範囲との診断なので特に改善指示もなく、とてももどかしいです。 2.現在通院している病院は、低刺激メイン、胚盤胞移植を強く推している病院です。私のように胚盤胞に到達しない場合、高刺激で採卵数を上げられるか試して数を稼ぐ、または、逆に自然周期に近い形にして初期胚移植を試すなど、他に推奨される選択肢があれば理由含め教えていただきたいです。 3.現在通院している病院では採卵回数をとにかくこなしていい卵子が出てくるまで現行の施術継続を推奨されています。2に記載の判断をするには、あと何回今の方法で試してみたほうがいいかなど、目安の回数があれば教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

42歳不妊治療について

person 40代/女性 -

42歳、第一子不妊治療中です。 40歳8ヶ月から不妊治療を開始し、 保険適用での治療が終わってしまいました。 AMHは1.77です。 これまでの経過は、以下の通りです。 (保険1回目)高刺激 採卵数9→受精数8→凍結胚1(AB) 移植結果:陽性→胎嚢確認後流産(心拍確認なし)染色体異常あり(4番トリソミー) (保険2回目)高刺激 採卵数9→受精数8→凍結胚(BB、AC、BC) 移植結果:陰性 (保険3回目)低刺激 採卵数3→受精数2→凍結胚(BC) 移植結果:陽性→胎嚢確認後流産(心拍確認なし)進行流産で染色体検査できず 主人は48歳で精液検査結果では運動率が低く、DNA損傷率も25%と高めで、男性不妊の要因もあります。 子宮内膜症が骨盤内に広がっており、現在ジェノゲストを服用し、内膜症治療中ですが、2月頃から不妊治療を再開予定です。 自費治療になり、流産を2回しているのでpgtaを検討しています。 その際に、胚盤胞到達率が低いこと、内膜症の悪化を防ぐため不妊治療をする期間を短くしたいこと、AMHを踏まえると、低刺激ではなく、高刺激に戻した方が良いのか悩んでおります。 内膜症の方の主治医の話では、移植周期のホルモン補充でエストロゲンが増えることが内膜症悪化につながるが、採卵時の薬の量の違いは、内膜症の悪化に対して大きな違いはない、とのことですが、それであればなおさら、私の場合には低刺激よりも高刺激の方が適しているのではないかと考えた次第です。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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