肛門狭窄症に該当するQ&A

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直腸癌 ステント内視鏡

person 50代/女性 -

主人のことで相談させて貰います。 長文失礼します。 0歳時に尿管狭窄症と腸閉塞をしてお腹に手術跡が大きくあります。小腸の腸閉塞もこれまで何度もやってて、便を柔らかくする薬を定期的に病院で貰ってました。今年に入ってから便秘気味になり、相談すると強目の下剤を処方され様子見でしたが、さすがにおかしいと検査すると直腸癌で肝臓転移有となり今の病院に転院となりました。 手術するなら症例の多い病院に転院を希望しましたが、受け入れ拒否されてしまい今に至ります。 主人は直腸癌の病巣切除希望してて(主治医は切除しても転移してるので意味がないとのこと)1日に癌切除と永久人工肛門の手術の予定でしたが、院内感染でコロナになり隔離病棟に移っています。症状はほぼないですが、その手術が出来るようになるには早くて2.3ヶ月後になるとのことで、折衷案として癌の閉塞部分にステント挿入で腸閉塞のリスクを回避して抗がん剤治療とのことです。 当初はステントの話はなく、これは癌を取り切れる人にはする治療とのことと言ってました。ステントは永久に入れておくことは出来ないのでしょうか❓挿入で閉塞がなくなれば癌切除や永久人工肛門はしなくてもいいのでしょうか❓癌切除しても出来たら永久人工肛門は避けたいと思っていますが、主治医は縫合不全や腹膜炎のリスクから永久人工肛門にするなら癌切除すると言ってます。 肝臓の方は4. 5ヶ所に点在してて大きいものあり、切除で取り切れないとのことてす。 今は流動食一分粥とスープと栄養剤を取っていますが、時よりお腹の痛みがあり、痛み止めを貰ってるそうです。この痛みは何の痛みなのでしょうか❓抗がん剤治療一押しの方針も躊躇われ何か良い方法があれば教えて頂ければと思っております。宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

非細菌性慢性前立腺炎

person 50代/男性 -

55歳男性です。昨年7月ぐらいから、腰痛が少しずつ酷くなり、10年以上前から整形外科医から、腰椎すべり症からの脊柱管狭窄症と診断を受けており、手術を勧められていました。手術が嫌で、整体院にも通っていました。しかし全く改善されず、念のため泌尿器科(1番目)を受診したところ、前立腺マッサージやエコーを撮り、前立腺の左側が通常の6倍程腫れているのが分かりました。レボフロキサシンを処方されましたが症状が変わらず、慢性化しているとのことでした。PSA検査も大丈夫でした。その後医師を替わり、2番目の医師からはセルニルトン、ザルティア、桂枝茯苓丸、竜胆瀉肝湯、牛車腎気丸などを処方されていますが、痛み止めを含め、全く効かず症状は悪くなっております。2/27から今の医師(2番目)にかかっていますが、CTなどは撮ったことはなく、エコーも一番最初に撮ったきりで、触診もありません。症状は肛門回りから臀部下部左側にかけて常に不快感があります。寝ている時は大丈夫ですが、立ち上がると程なく上記の箇所にメリメリ?感や灼熱痛が表れ、左足全体が痺れて歩行困難となります。イメージ的には、前立腺左側に全体重が乗っかかってくるような感じがあります。尿の出はよくないのですが、頻尿でもなく、夜間も落ち着いています。睾丸は常に痺れがあります。射精時は前立腺が少し痛みます。今後、医師や慢性前立腺炎とどのように向き合っていけばいいのでしょうか?

2人の医師が回答

腰椎すべり症で、固定手術を勧められています。

person 60代/女性 -

腰椎すべり症 L3、4と L 4、5の2カ所と腰部脊柱管狭窄症があります。今年9月に初めて診てもらった病院では、手術をするほどではないと言われました。今月初めて診てもらった病院では、腰椎前後方固定術O LIFを強く勧められました。現在痛みはそれほどなく歩けますが、痺れが気になっています。両足先や肛門、会陰部あたりがピリピリすることがあります。排尿後、少し痛みを感じることもあります。泌尿器科で調べてもらうと、膀胱炎ではありませんでした。現在プレガバリン25m gを1日3回、リマプロスト錠、メチコバールを服用しており、プレガバリンは飲めば効いている感じがします。初めて診てもらった先生に手術を強く勧められて、とても戸惑っています。手術の同意書には、手術後痺れ感が残存する可能性は、約50%と書いてありました。身体にケージ及びスクリューを入れる手術は、怖くて受けたくありません。できれば薬を増やして、保存療法でいきたいと思っています。 1 どうにもならなくなったら、手術を受けようと思いますが、それでは遅いでしょうか。 2 腰椎前後方固定術O LIFの手術を受けるメリットを、教えていただきたいです。 3 腰椎前後方固定術O LIFの手術を受けるデメリットを、教えていただきたいです。  大きい病院の専門の先生なので、いろいろ聞くと先生の機嫌を損ねるのではないかと思い、ざっくばらんに聞けません。藁にもすがる思いで、ここで相談させていただいています。ご回答よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

狭窄症ヘルニア術後の膀胱直腸障害からの回復

person 50代/男性 - 解決済み

昨年11月に狭窄症、ヘルニアの手術後、閉尿となり、現在は自己導尿をしております。手術は問題なく成功した。硬膜の損傷などなく、神経を損傷することもなかったとのこと。 術後4日目にMRIを撮り、1センチ程度の血腫があり、それが神経を圧迫しているのか、手術時に神経に触れた事がきっかけかとの診断でした。血腫については、運動障害や痛みなども出ていないし、自然に吸収される程度なので再手術の必要はないと言われました。 4週間後に撮ったMRIでも若干薄くなったものの、血腫はまだありました。 その後も閉尿、酷い便秘は続きましたが、術後7週間後頃から、強く尿意を感じた時や、いきんだ時などは、最初に少し尿が出るようになり、その調子が2週間近く続いています。便秘については酸化マグネシウムと軽い下剤、座薬を使い3日に一度ペースで排便しております。肛門の感覚などは少しずつ戻ってきております。 回復のスピードは人それぞれ、焦らずにと言われておりますが、やはり不安です。 括約筋の動きをよくする薬なども飲んでいます。 今後、導尿がいらなくなるまで回復していくのか? 自然に排便できるようになるのか? 回復には一般的に、平均的にどのくらいの時間が必要なのか? など教えていただけると助かります。 現在、術後2か月弱です。 ご教示お願い致します。

1人の医師が回答

脊柱管狭窄症 手術後の会陰部他の痺れについて

person 50代/男性 -

53歳男性です。排尿、排泄時の感覚が薄く会陰部の感覚無し、左臀部より左太ももの強い痺れ等の症状より、2月に脊柱管狭窄症の診断及び手術を受け、そろそろ3か月になろうというところです。手術自体で普通に歩けるようになり、左太もも部にあった痺れも改善されました。しかしながら、会陰部には新たに痺れ等発生し、臀部・肛門付近の痺れは強くなり、排尿、排泄時の感覚も薄いままです(尿意、便意は明確にあるので、漏らしてしまうことはありませんが、感覚ないため残尿があるのかどうかが分からない)。 担当してくださった医師は手術後に、痺れ等の改善については本人の治癒力に頼るしかなく、リハビリ等の対応予定は無し。とのことで明言されています。 術前に神経の受けたダメージによる痺れ等は完治の確約はできない、との説明を頂き、理解はしているものの何もせず不便な状態を抱えたまま過ごしているのが精神的にしんどくなってきております。 完治まではいかずとも少しでも痺れの改善、腰回りの感覚を戻すために他科(例えば、神経外科であったりリハビリ専門等)の受診を考えておりますが、どの科で診て頂くのが良いのか、それともどの科を受診しても、現在診て頂いている整形外科(脊椎専門)と同様の対応となってしまうのか、ご意見を頂けると助かります。

5人の医師が回答

すい臓がんの腹膜播種による麻痺性腸閉塞の治療法

person 70代以上/男性 -

すい臓がんの腹膜播種による麻痺性腸閉塞の治療法について。 75歳男性、入院時にすい臓がんによる十二指腸閉塞の診断。左記閉塞については、ステント設置。すい臓がんはステージ4、遠隔転移は肝臓に多発、腹膜に少し(腹水は少したまっている)。入院は2か月と少し。現状、上記の腸閉塞がネックとなり、栄養点滴を入れているが、排便は完全にストップしていて、腸蠕動改善薬でも効果が得られず、腸閉塞に対する治療が中断状態。今後の治療として、1)イレウス管にて改善があれば抗がん剤再開、2)イレウス管は行わず抗がん剤再開、3)緩和ケアへの移行、が提示されています。1)は狭窄部多数であることや、腹膜播種に対しては、減圧が十分に行えない可能性が高いとの説明(腹膜播種結節は現状ない)。2)は感染症のリスクが極めて高い、との説明です。入院期間中、重湯とおかゆの経口摂取をした期間はトータルで2週間位です。抗がん剤は入院から約1か月後に第1クール開始し完了していますが、骨髄抑制が顕著で輸血を行いました。現在は第2クールに入れず中断しています。1)の効果が低い可能性、2)の感染症リスクの可能性についての見解を教えて下さい。また、他の治療法はないでしょうか。腸を外科手術で切除したり、人工肛門設置などは治療法とならないでしょうか。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

大腸がん手術決定と生存率

person 40代/男性 - 解決済み

7月末に叔母69歳の大腸がんが見付かり色々検査をしました。心エコーで大動脈弁狭窄症が見付かり、当初は全身麻酔は難しいとされ、検査入院の結果は、中等度~重度の間位で弁以外は全く問題なく、全身麻酔は可能と判断され、今日、外科を受診し8月27日に大腸がん手術を行います。 初めの内科でCT では他臓器の転移はなく、厳しく考えてもステージ1~2までは無いくらいと言われています 外科では実際、悪い部分と一番近いリンパ節を病理に出して初めてステージが決まるとの事 おそらくステージ2~3まで行くか行かないくらいと判断 今日の話でも他臓器への転移はないとされています。 腹腔鏡手術です。出血は50CC程度 ガンはS字付近ですが、人工肛門になる可能性は低いと 出血や感染、腸が上手く繋がらない場合があるが、リスクは高くはないそうです ステージ別に ステージ2の3年生存率76%5年生存率64% ステージ3の3年生存率83%5年生存率72% サイトで見ましたが、こんな感じですか なぜステージ2の方が生存率が低いのかはわかりませんが、調べたら出てきました ガンと診断されたら、すぐに亡くなるイメージでしたが、今は医療の発展でいい治療が出来る事がわかりました 手術に備えて、体力や免疫力アップの行動、または食材があれば教えて下さい よろしくお願い致します

2人の医師が回答

足のこわばりで歩行困難 毎日悪化している感覚

person 50代/男性 -

昨年12月、下を向くと首から肩、手、腰、足にかけて電気が突然走るような痺れを感じ、整形外科を受診しました。MRIを撮りましたが、大きな問題はないと言われ様子見することにしましたが、症状は足のしびれ、脱力感、腰のふらつきとだんだん酷くなっていく感覚で、別の整形外科で胸椎、腰椎のMRIを撮りました。分離すべり症と狭窄症が見つかりました。5-6月でしたが歩く距離も短くなっており、足の痺れは足の裏、脹脛全体にまで広がっていて、やがて小便を我慢することも難しくなってきました。肛門、会陰部辺りも痺れており、整形外科の紹介で泌尿器科で検査を受けましたが、問題は見つかりませんでした。8月にPLIF法による固定術(L4/L5/S1)を行いました。術後足全体の感覚が術前と比べかなり酷ったですが、最初の2週間くらいは歩く距離も順調に伸びていました。その後、足の筋肉のこわばりが激しくなって、歩行がだんだん困難になってきました。執刀医に神経内科を紹介され受診しました。足の何か所にも感覚がない場所があり、反射ではクローヌスが異常、膝の反射も亢進していました。また、ヘソの上、T9より下で皮膚全体にヒリヒリした感覚があります。造影剤を使って脳、頸椎、胸椎のMRIを撮り、また神経のスピードを測る検査、血液検査もしました。どれも異常がなく、半年様子見となってしまいました。神経内科はALSを含む運動ニューロン障害であろうと言っていますが、まだ断定できないとのことです。特に首を下に向いたときの痺れが、気になると言っていました。画像には見えていないけど何かある気がすると。検査結果と画像を持って、別の神経内科を受診しました。その先生はMRIを何度も見て頸椎症だとし、筋弛緩剤を処方してくれました。一体何が本当なのか心配でたまりません。長くなりましたが宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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