肺炎治療期間入院に該当するQ&A

検索結果:162 件

20歳の娘がAAHの疑いと診断されました。

person 20代/女性 - 解決済み

20歳の娘のことで相談です。 今年の6月に細気管支炎になり、CTを撮りました。その際、白い影があり、半年後に再検査ということで、本日、検査を受けました。 担当の先生は過形成でしょうから、がんの心配はありません。AAHということで、1年後に再検査をしましょうと軽く言われたようです。 娘は帰って、AAHって何のことか調べたら、前がん病変だと知り不安がっています。 実は義父が3ヶ月前に肺がんが判明し、ステージ4の余命1年を宣告されました。 胸膜播種で過形成が胸に散らばっている状態だそうです。 だから、怖がっています。 また、知り合いが肺がんを9年間も闘病し、治療の副作用で白血病になり、46歳の若さで先日亡くなりました。 このこともあり、とても不安です。 そこで質問です。  (1)AAHはどれくらいの割合でがんになりますか?文献によってはとても確率が高いとあります。 (2)1年後に再検査となっていますが、どれくらいの間再検査を続けるものですか?がんになるまでですか? (3)がんになるとしたら、どれくらいの期間でなるものですか?年単位ですか? 10年単位ですか? 一生なるかもしれないとビクビクしなくてはならないのはまだ若いので酷です。 (4)最初は肺炎の傷跡かも?と言われたのですが、小さい頃の肺炎の傷跡は大人になっても残るものですか? 傷跡なら安心できるのですが… 補足 娘は小さい頃はよく風邪を引き、5歳の頃に2回肺炎で入院し、菌血症で一生に一度しか使わないような抗生剤を点滴しました。 9歳の時はマイコプラズマで入院しました。 長くなりましたが、明日からの安心のため、ご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

高齢の父にマイコプラズマ肺炎を感染させてしまいました

person 70代以上/男性 -

宜しくお願い致します。 81歳の実父ですが、私の息子からマイコプラズマ肺炎をうつしてしまいました。 高齢かつ既往歴として、これまでに3度(2019年を最後)、風邪が悪化し重い肺炎になってしまい、入院治療した経緯があります。 今回の状況が以下になります。 8月18日夜間に空咳をし始めたのが最初の症状です。 8月21日受診。自覚症状は空咳のみ  採血、CRP1.5、SPО97、熱36.9、レントゲン、聴診、目立った所見はなし。 マイコプラズマ抗体検査結果は時間を要するため、その日に抗生剤(キノロン系、ラスビック錠)かぜ薬処方。後日マイコプラズマ陽性確定診断。 8月26 日までの5 日間、抗生剤服用中、咳はおさまる。ただし、 服用しなくなった27日あたりから、たん絡みの咳が酷くなり、微熱(36.9平熱はもう少し低い)は下がらないまま。食欲はずっと低下していない。 このように咳が増えたこと、咳がたん絡みになってきたこと、微熱が続いたまま。なんとなく元気がないことが気がかりです。 既往歴のこと、年齢のこともあり、重症化や合併症のリスクを考慮し、再度受診。8月29日。 聴診で目立った所見なし。SPО97、採血CRP1.1 で下がり幅低いが増えてないから、このまま様子見となりました。 一般的には、マイコプラズマは長い期間の咳を覚悟して免疫上げながら完治に向かわせるとききますが、 父の場合は、高齢かつ、これまで痛みつけてきた肺ですので決して丈夫であるはずがなく、「長い期間の咳」に耐えられるとは思いません。 様子見ではなく、喘息や肺炎にならないようにできることを一刻も早く今治療できることをしてもらいたいのですが、この場合、セカンドオピニオンの選択肢はあると思いますか?(今は循環器専門医師なので呼吸器専門の方を探す等)。

2人の医師が回答

間質性肺炎から慢性過敏性肺炎への診断について

person 70代以上/男性 -

お尋ね致します。 本人は90歳男性 息苦しさと、から咳、 さらに労作時の疲れが酷くなり受診 本人は1年くらい前から自覚有り 当初の診断結果は、 間質性肺炎 次の診断結果は、 特発性間質性肺炎 最終の診断結果は、 過敏性間質性肺炎との事でした。 この診断結果に至った上記期間は3か月の間でございます。 最後の、 過敏性間質性肺炎との診断結果により、 主治医からの説明では治療法は無く、 環境を変えるようにとの説明のみでございました。 後は、急性増悪の可能性があるので、 進行しないように気を付けるように説明がありました。 お尋ねしたいことは酸素療法についてでございます。 数日前にリハビリ担当者からは、 24時間流量1で生活して下さいとの説明があり 在宅酸素療法の準備を進めておりました。 家でもベッドを購入し、 据え置き酸素機器の設置場所を空ける等準備は終えております。 ところが 昨日、在宅において労作時以外の安静時は 酸素を付けなくても大丈夫との連絡が入り困惑しております。 本人に確認したところ、 酸素を付けない状況で飽和度測定しましたら93との事でございます。 本人はこの3か月の入院(気管支肺砲洗浄後、治療は全く行っておりません)を踏まえ、さらに今回の安静時は酸素を付けなくても良いとの主治医からの診断により、改善していると思いとても喜んでおります。 安静時酸素飽和度93であれば、 安静にじっとしていれば、酸素をつけなくても大丈夫なのでしょうか? 睡眠時もつけなくても大丈夫なのでしょうか? 急性増悪の可能性有との診断もあった為不安に思っております。 恐れ入りますがご教示お願い致します。

3人の医師が回答

胆管癌に伴う閉塞性黄疸治療前の胃カメラによる食道穿孔について

person 60代/男性 -

R6.2 黄疸、血液検査結果→胆管癌の診断 R6.3 胆管にステント留置 R6.8 胆管癌切除の為開腹するも腹膜播種あり切除できず R6.11 S-1治療開始(間質性肺炎の為s-1しか使えず) ※合間で何度かステント交換あり。 上記の経過を辿る父のことについて相談です。 数日前から胆管炎・胆道閉塞性黄疸みられ、本日ステント交換の予定でしたが、術前の胃カメラで食道を傷つけ穴が空いたとのことでステント交換が行えませんでした。 CT撮影の結果、食道外複数箇所に小さな空気漏れがみられるとのこと。 今の所自覚症状もないことと、大きな穴ではないため、手術等は行わず絶食にて経過を見ますと言われました。 説明を受けた際、ショックで色々と聞きたいことを聞きそびれてしまいました。その為ご相談です。 ・悪化した場合におこりうる症状、経過、治療方法 ・食道に穴があき、保存治療になった場合の回復期間の目安、それに伴う食事開始の目安 ・食道に穴が空いた場合の一般的な対応(保存が一般的なのか) 治療する上で仕方のないことだったとはいえ、余命の宣告もうけており、抗がん剤治療で延命するしかない中で、今回の件で入院期間が伸びることが悔しくて仕方ありません。 今後の事は本日対応してくださった消化器内科医と元々の外科の主治医の先生で相談してくださるとのことでした。 上記の点でご助言頂けると幸いです。

3人の医師が回答

誤嚥性肺炎の治療について

person 70代以上/女性 -

老健に入所している85歳の母のことで相談させてください。 10月末に新型コロナに感染し、治療を受けていました。 感染から10日間ほどでコロナは陰性になったのですが、その直後に誤嚥性肺炎を起こしてしまいました。(元々、気管支拡張症があって肺の状態は良くなかったのですが) 老健で治療を受けているのですが、このまま老健で治療をしてもらうのか、病院に移った方がいいのか考えあぐねています。 老健では10日間絶食で抗生剤の点滴治療を行う、その後食事を再開して食べられるようになれば良いが、と言われています。 コロナの治療中も絶食だったようで、このままだと20日間絶食となります。 食べない期間が長くなることで飲み込む力が弱くなるのもよくないと思いますが、普通の点滴だけで栄養不足になり、治るものも治らなくなるのではないかと心配しています。 老健でも経鼻栄養はできるようですのでそれをお願いするか、あるいは、病院に移って中心静脈栄養などをやった方が良くなる可能性は高いのでしょうか? それか、このまま老健で治療を続けても良くなる可能性はそんなに変わらないのでしょうか。 あと、老健からは、 病院に移った場合、状況がそれなりに落ち着けば退院させられる。 老健は再入所するのに3ヶ月空けないといけないので、入院が3ヶ月未満だと、行き場がなくなるのではないか。 とも言われています。 そういう人が入れる療養施設のようなものはないのでしょうか?

7人の医師が回答

間質性肺炎 人工呼吸器装着家族で揉めて

person 70代以上/女性 - 解決済み

73歳の母が今月頭から間質性肺炎急性増悪で緊急入院しました。 既に相当悪く危険な状態と言われました。輸血、ステロイド、免疫抑制など順を追って様々行っていただいたそうですが効果なく、それでも3週間頑張ってくれています。ただ、もう酸素は最大で、それでも苦しいため本人希望もあり今はほとんど眠らされています。 わずかな希望もあるようですが、確率は低く、数日がヤマということが数回ありました。 延命治療話を兄弟からされましたが、兄弟は人工呼吸器を希望、私は反対と意見が割れています。母自身は常日頃延命治療は嫌だと言っておりましたので、苦痛を思うと賛成できません。兄弟の近くにに間質性肺炎、人工呼吸器からの離脱で施設で酸素吸入しながら過ごしてる人がいるそうで、同じようになれると思っています。先生にはほぼ肺全体が固まってしまっていて心臓マッサージは適用外、人工呼吸器も…とのお話でした。 希望を持ちたいのはもちろんですが、何より延命を嫌がる母に回復のみこみのない人工呼吸器などつけて苦しませてしまうのは嫌なのです。肺が回復傾向にあるのならば人工呼吸器も、と思いますが肺全体が固くなってしまってるのなら避けたいところです。 更にはセカンドオピニオンを提案してきて転院させようとしています。兄弟には賛成し今対応してもらっていますが、実は転院も考えていません。感染力はないけれど以前コロナになりそのせいなのかコロナ陽性と出てコロナ棟にいます。出られる期間なのになぜ出られないかというと容体がとても悪く部屋を動かせない、とのこと。それならば転院も無理と考えています。 もちろん兄弟には先生からの説明は逐一ちゃんと伝えていますが、入院時より悪化しステロイドも免疫抑制も効かず緩和状態の母にこれ以上の治療は望めるでしょうか。 今は感染症が怖い、とも言われてます。 大切なときに意見が割れて困っています。

6人の医師が回答

骨髄異形成症候群、びまん性大細胞型リンパ腫

person 60代/女性 - 解決済み

66歳母の事でご相談があります 宜しくお願い致します 現在多発性筋炎、間質性肺炎9年目 2023年10月びまん性大細胞型リンパ腫 R chop療法6クール目の治療中です 貧血の数値が悪く、白血球の上がり下がりもある為、骨髄異形成症候群可能性がある為今回初めて骨髄検査を致しました 染色体検査2週間後、検体は他の大学病院にまわしてもよいか?との事で結果まで3ヶ月かかるとの事です 主治医の先生からは異形成はそこまで問題ないような感じとの事ではっきりした 御回答は頂いておりません レセプターは最初の入院時3400 4クール目760ぐらいまで順調に下がっていましたが、5クール目も上昇 6クール目1650に上昇しています 最終の治療になりますが レセプターが高い事と 骨髄異形成症候群の可能性が高いのか 血液検査を見ても素人の為よくわかりません CRPもずっと高値、白血球も上下があり 結節性紅班にもなっています 入院期間も長く難病もあるせいか 体力も落ち杖をついて歩くまでになっています 最終の治療後、体力をつければ 元の生活に少しでも近づけるぐらいまで 体力回復の可能性はありますでしょうか、、 御回答宜しくお願い致します

1人の医師が回答

2歳7か月の♂です。

person 30代/女性 -

一歳までに、入院歴が五回あります。一回目分娩時時間 かかりすぎで顎奇形→緊急入院→生後五か月には完治。胃腸炎が一回。乳糖フタイ症が 二回。乳児喘息が一回です。一歳を過ぎてからは 酷くはならなくなりましたが、乳児喘息と確定した際に、担当医からの、薦めで、自宅吸入器購入しました。今回は、今週の、火曜日から風邪を 引いてしまい、乳児喘息が 悪化してしまい《自宅吸入器夜間使用しても、発作治まらず吐いてしまい。》水曜日朝一で、小児科受診、風邪薬と 喘息悪化で長期間治療必要との事で、シングレアを寝る前に 飲む事になりました。自宅吸入器を使用しても、状態変わらず、本日また病院に来てくださいと言われてたので…受診しました。レントゲンを撮り、軽い肺炎と診断されました。掛かり付けの小児科では、入院設備はありません。大学病院に、セカンドピニオンで明日行くべきか悩んでます。喘息も悪化して常に咳込んでます。処方は、ジスロマック細い粒小児用100mg アスベリン10% ムコダインDS 33・3% レベニン メプチンドライシロップ0・005% シングレア を使用して…自宅吸入器では パレミコート一日一回使用してます。私自身が、妊娠合併症重度喘息になり…出産しました。今回軽い肺炎と言われて…持病で、子供は乳児喘息があるので…心配しております。合併症で 気管支炎も併発しており、自宅で 居て良いものか正直不安です。食欲は あまりなく食べません。水分には かなり注意して飲ませてますが…一日摂取量ギリギリラインです。熱は高くて37度7分です。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

大腿骨転子部骨折手術前、誤嚥窒息から回復途中

person 70代以上/男性 -

79歳父親2週間前自宅で転倒4日後にかかりつけ病院救急診療で骨折判明、土曜日で入院し手術できる病院を探すが見つからずそのまま夕方入院。入院前は痰が絡んだ咳をしており何回も入院先病院で誤嚥性肺炎経験ありです。入院翌日朝食で誤嚥窒素状態で家族に連絡入り人工呼吸器の装置をするかの連絡が慌てる感じで連絡があり装着を兄が電話越しお願いした、4日目に肺入口付近の痰や異物を内視鏡で取れて人工呼吸器をはずしました。誤嚥時呼吸が20%くらいの時もあった、現在は人工呼吸器外し5日目で酸素量3ℓ1、2時間に一回吸引。中心静脈栄養と1日3回の抗生剤点滴、手は動かすが声は出ない、うなずくくらいで話したくても声が出ないのと、一点見つめ脚は動かない。入院前とは全く違います、入院前は自分で着替えはでき杖が必要で階段は1人では無理、歯がなく義歯は使用せず軟食ギザミ、軽い認知と下脚の衰え排斥にオムツ使用。食べ物を食べるとかいうレベルでは無いです。急性期病院で手術するなら骨折後2週間から4週間目処手術ができるレベル回復するために入院中です。家族と相談し延命治療望んでいません。正直、このまま看取りができたらと考えてます。しかし、大腿骨骨折は今後の介護になった時や痛みを取るためにも、手術した方が良いかと悩みながら骨折手術を待っています。手術がおわればリハビリ病院から療養型病院に転院して、延命治療はせずに中央静脈栄養もせず、看取りをしたいと考えています。1番入院期間を短く、本人が苦しまないように看取るためには、手術した方が良いか、手術せずに中心静脈栄養を、はずし末梢の点滴のみで看取るのとどちらが良いか悩んでいます。家族は今後自宅は戻れなく、施設に行くよりこのまま安らかにと言っていいのか看取りたい気持ちです。ただ、手術待ちで栄養を点滴で。苦しみを少なく家族のためお金や精神的負担を減らすために看取るにはどうしたら良いか

3人の医師が回答

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